991108 ドームでのお約束決定・お料理裏技選手権・多香子フリートーク 当番・寛子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「お母さーん、屋根の上で郷ひろみさんが熱唱して眠れないよ」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
仁・寛「こんばんはー」
多香子「こんばんわんこ」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵でーす」
寛 子「今週はちゃんと4人そろってます、よー」
仁 絵「嘘だよ、偽者が1人いるよ」
寛 子「誰だ」
多香子「多香子です、多香子です」(ブリッ子)
絵理子「誰だ、おまえはー」
寛 子「ホントのこと言って」
絵理子「お前は誰だっ」
多香子「内田多香子です」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「誰だよ内田多香子って(^_^)」
絵理子「誰だよ」
寛 子「はーい、4人で頑張りたいと思います」
絵理子「はいよー」
多香子「はい」(ブリッ子)
寛 子「まず今日は何をやるかというと」
多香子「はい」(ブリッ子)
寛 子「ずーっと募集してきたドームツアーで私たちとお客さんの間でやるお約束」
仁 絵「はい」
寛 子「をですね、これを今日決定したいと思います」
多香子「え、決めちゃうのぉ〜」(ブリッ子)
仁 絵「ちらりらりーん♪」
寛 子「ハガキですね。えっとドームでやりたいこと。4人がしゃべるとき、カッコMCでですね、
客席でピキピキ語を返す。たとえば、こんばんは寛子でーす、ピキピキピキピキーといった感じ。
というのが送られてきてましてですね」
多香子「多香ねそれね」
絵理子「ピキピキー、ピキピキー」
多香子「あ、おもしろいかな? と思ったの。だけど、東京ドームがねSPEEDのね、ライブ最後でしょ?
でこれがね、もしかしてねビデオクリップになるかもしれないじゃない(^_^) 東京ドームで」
絵理子「あー、みんながピキピキーってなるから」
多香子「みんな、この映像がねあのー、またSPEEDが解散した後でもSPEEDが東京ドームをやって
終わりましたってときに、こんばんはー寛子でーす、ピキピキーってたらやばくない? (^_^)」
仁 絵「やだ、やばい」
多香子「ね、だからね」
仁 絵「っていうかもうちょっと渋めな感じでいきたい」
多香子「クール?」
絵理子「じゃあもう1枚ハガキ。えっと、僕の考えも聞いてください」
寛 子「(^O^)」
絵理子「(^_^)長野県のヒラマツタケシ君16歳」
寛 子「ほうっ」
絵理子「あのねー、考えたのは、ドゥルルルルルルジャンッ! 掛け声です」
多香子「あ、わかったっ。ファイト、オー、ファイト、オー、いっちに〜、さんっし♪」
絵理子「ちがうー」
寛 子「あれだっ、 ラブリーラブリー多香子、プリティープリティー」
絵・寛「多香子ー、ヒューヒューヒューヒュー♪」
寛 子「だ」
絵理子「まぁそういう掛け声もあったんですけどね」
仁 絵「どっかのファンの間のやつ (^_^)」
絵理子「で、SPEEDが」
外 野「(^O^)」
絵理子「ステージに出てくる前に」
仁 絵「私たちは知ってる」
絵理子「みんなでハイスピードとずっと呼び続けるんです、叫び続けるんです」
寛 子「ハイスピード」
仁 絵「仁絵、わかった」
絵理子「ステージに出てくる前に、本番前ってことですね」
仁 絵「じゃみんなでハイスピードって言ってんだ」
絵理子「ハイー!」
絵・寛「SPEED」(ス・ピー・ドって感じかな?)
仁 絵「こういうのがいい。ハイハイハイハイ、SPEEDー! イェー!」
(だんだん上がり調子でハイハイハイ〜)
外 野「ハイハイ・・・」
寛 子「(^O^)」
外 野「(^O^)」
絵理子「なんかさー」
寛 子「なんかさー」
仁 絵「宴会って感じない?」
多香子「うーん」
絵理子「どうする?」
仁 絵「それにしよう」
多香子「決定!」
仁 絵「したい人ー」
全 員「はーい」
寛 子「掛け声に、決定っということで」
絵理子「じゃなに? ハイスピードって言うの?」
全 員「スーピード、ハイッ、スーピード、ハイッ・・・」
多香子「ハイッ、タンタンタン、ハィッ、タンタンタン」
(タンタンタンのことはさんさんななびょーしみたいな感じなんですけどぉ)
寛 子「これをえっと、会場に見にきたこの方は見に来るのかな? ヒラマツタケシさんは、
来るとしたらあなたがきっかけを(^_^)」
仁 絵「そうですよ」
寛 子「ぜひ」
絵理子「お願いします、みなさん。お願いします」
多香子「僕が、僕が、とー長野、あ、ヒラマツタケシでーす」
仁 絵「タケシさんありがとーね」
多香子「ヒラマツタケシです、って」
寛 子「あとなんだろ? インターネットかなんかでみんなで、やりとりして」
絵理子「まわして、まわして」
寛 子「きっかけを出す人」
仁 絵「ありがとう、言ってあげてください」
絵理子「お願いします」
仁 絵「お願いします」
寛 子「じゃー曲を聞きたいと思います。聞いてくださーい」
多香子「はい、多香子も大好きな」
仁 絵「はい、うーちゃん紹介お願いします。×○★※〜」
多香子「はい、SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
寛 子「おーやっと決まったね」
多香子「ほぉっ」
寛 子「たくさんのアイディアがあったんだけど」
仁 絵「それはどういう風にした方がいいかな?」
寛 子「えっと、これはね開演前に、えっとー、東京ドームの場合はヒラマツさんきっかけで(^_^)
ぜひ頑張ってもらいたいと思います」(「きっかけで」は仁絵ちゃん?)
絵理子「はいー」
多香子「うん」
寛 子「えっと、明日からまたなんかいろいろおかしなことをやっていきたいと思いますー」
絵理子「はい」
寛 子「ではまた明日」
絵理子「せーの」
全 員「バイバイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「お母さーん、郷ひろみが歌いながらトイレに入ったまま出てこないよ〜」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁・絵「こぉんっ、ばんは」
寛 子「こぉーんばんは〜ぁ」
多香子「ちがう」
多・絵「こーんっばんはっ」
多香子「こんばんはっ」
寛 子「今日からこんなことをやります。お料理裏技選手権」
音 「♪」
仁 絵「じゃんじゃん♪」
寛 子「最近ですねー4人は少しだけお料理をするようになりました」
多香子「また止まってる、多香は」
絵理子「はい」
寛 子「ちなみに得意なのは絵理ちゃん?」
絵理子「肉じゃがっ」
多香子「多香も肉じゃが、絵理よりうまーい肉じゃが(^_^)」
寛 子「仁絵ちゃんは?」
仁 絵「ポテトサラダ」
多香子「寛ちゃんは?」
寛 子「うーん、寛子は」
多香子「にんにく」
寛 子「パスタ」
多香子「あ、パスタ」
仁・絵「うーん」
寛 子「みんなホント肉じゃが作れんの?」
多・絵「作れるよぉ」
多香子「なに言ってんの、絵理絶対お母さんとかに手伝ってもらってるっ」
絵理子「いや、作れるってば」
多香子「×○★※〜」
寛 子「もめる前に、はーい今週はですね」
絵理子「(^_^)」
多香子「(^_^)」
寛 子「お料理に関する」
多香子「(^_^)酔っぱらい〜」
寛 子「知っておくと便利な裏技をクイズで勉強したいと思いますー」
多香子「はい」
寛 子「方式はですね、負け残りトーナメント。負けた人どうしがですね」
外 野「×○★※〜」
寛 子「木曜日に対決して1番ダメな人が決まーります」
仁 絵「どうしよ、これじゃない×○★※〜」
寛 子「えっと人の話を聞くよーに!」
仁 絵「はーい」
寛 子「つまりその人はですね奥様は失格、ダメ奥様です!」
仁 絵「でも仁絵奥様なんないもーん、いいもーんダメ奥様でぇ」
寛 子「食べてるし・・・(^_^)」
多香子「仁絵ちゃんでもいい奥さんなると思うよ」
寛 子「っとですね」
仁 絵「なりたくないもん」
寛 子「待って、もう聞いてっ」
絵理子「うん」
寛 子「組み合わせはですね、初日が、初日が私対、寛子対仁絵ちゃんです」
絵理子?「いひひひ、がんばろう」(?)
寛 子「2日目が絵理ちゃん対多香ちゃんです」
絵理子「はい」
寛 子「では」
仁 絵「うーちゃん」
多香子「はい、バトンターッチ」
仁 絵「司会お願いします」
多香子「はい、ではですね2人への出題ですね」
絵理子「はいー」
多香子「今日はあのーなんだっけ? これねなんかいっぱいありますけど。
ナッツを簡単に(^_^) 細かくする」
寛 子「ナッツどこいった?」
多香子「ん? 仁絵ちゃんと絵理が食べてる」
仁 絵「おいしい」
寛 子「おいしい?」
仁 絵「ピーナッツ」
多香子「聞きなさーい」
仁 絵「おいしいってば
多香子「聞きなさいってー!」
仁 絵「にきび出ちゃう」
寛 子「あぁうまい!」
多香子「まずナッツをね簡単に細かく」
仁 絵「ね」
多香子「砕くにはなにを使って」
仁 絵「つまみにいいでしょ」
多香子「どうすればいいでしょうか?」
寛 子「ん、はい」
多香子「まぁね、お料理の先生になったつもりでみなさん答えてくだーさい」
絵理子「頑張ってね」
多香子「この中にはいろいろあります」
寛 子「私わかる」
多香子「っとーですね、かごがありましたり、っとおやぢ臭いサングラスがあったり、っとータワシが
あったり。まずは寛子ちゃん、先生のつもりで寛子ちゃん、これなにを取りました?」
寛 子「これ」
多香子「それなんですか? 寛子が持ってるのは?」
寛 子「これはですねきっとあのーなんか」
多香子「クッキー」
寛 子「タルトみたいなの作るやつ」
多香子「ちっちゃいやつだね」
寛 子「ゼリーとかわかんない。なんでも作れるカップみたいなの」
多香子「あのー型どりですね」
寛 子「これをえっとタコ焼焼くやつにですね、ナッツをいっぱい入れます」
絵理子「はい」
寛 子「ナッツごめんねっ」
多香子「わからない、わけわかんない(^_^)」
寛 子「それでですね、それでっ(^O^)」
絵理子「できてますかー? 先生」
寛 子「触れられなーい(^O^)」
仁・絵「(^O^)」
仁 絵「先生、うまい具合に」
寛 子「じゃまず、あのー取りましょうか。まず出してですね、失敗タコ焼はやりません。
これをですねこの型みたいなやつでナッツをっ」
ゴンッ!
寛 子「痛いっ! (^_^)」
多香子「せんせぇ〜!」
絵理子「それじゃあ周りに迷惑ですー(^_^)」
多香子「机の上がねーめちゃめちゃになってますー」
寛 子「痛い(^_^) 叩き割ると・・・・・ほら! ナッツがパリパリ(^_^)」
絵理子「これは人に迷惑かかりますねーほんとに」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「素敵」
多香子「さよならー、寛子先生さよならー」
絵理子「終了」
多香子「じゃー仁絵先生、お願いします」
仁 絵「はい、3分間ナッツくずしの時間がやってまいりましたっ」
多香子「(^_^)」
仁 絵「新垣仁絵です。まずはこれ、なんでしょうか?」
多・絵「毛抜き(^_^)」
仁 絵「毛抜き(^_^) ピンセットのこの触る部分がありますよね?」
多香子「ゲジゲジ」
仁 絵「それでナッツの匂いを・・・・・出す(^_^)」
外 野「(^O^)」
仁 絵「香りがこれで出るんですよ(^_^)」
多香子「こするんですか?」
仁 絵「そう、こすってこう匂いが出たところで(^_^) あの」
寛 子「待って先生!」
仁 絵「はい?(^O^)」
寛 子「課題が違うと思う」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「ちがうの!(^_^) だから匂いを出しながらナッツをつぶしたいなっていう私の考えですね」
多香子「(^O^)」
仁 絵「これは今まで開発されてなくて、あとはこれですね」
寛 子「あーこれがある!」
仁 絵「この、ボトル?」
多香子「ボトル、はい」
仁 絵「なんて言うんでしょうかねー」
多香子「あのー」
仁 絵「これバーボンですね」
多香子「どこでも売ってるお酒ですね」
仁 絵「そう、これでっ」
ドンドンドンドンドンドンっ!
絵理子「おーーーーっ」
多香子「つぶれましたー、っていうか先生」
仁 絵「盛る前にこう(^_^) タワシ、使います」
絵理子「あのーいつまで続くんですかぁ? (^_^)」
仁 絵「終わりです(^_^)」
多香子「先生ふざけすぎでーす。まぁ、ではですねー正しいのはこっちです!」
女の人「どっちもダメ」
絵理子「どっちもダメ!」
寛 子「ねぇ、これじゃないの?」
多香子「でもねー、でもねー、あの寛子はあってた。寛子ほらこれタコ焼きの中にまず入れたじゃない。
で、それで上からこれをさクッキーのやつで上からこうのせたじゃない」
寛 子「うん」
多香子「これあわなかったけど、こうやってつぶすんです」
絵理子「これかー」
寛 子「これね!」
多香子「こうね、もしこれあるでしょ。したらこれの同じ、同じカップだったら、
はさるじゃないですかほら」(はさる・・・?)
寛 子「じゃ、やってみよーよー、ホントかどうかー、誰が言ったのそんなこと」
多香子「バカだねー、本に載ってんだよ(^_^)」
ゴンゴンゴン
寛 子「ゆがんじゃうこれ」
仁 絵「っていうか仁絵の方が早いじゃん」
絵理子「ね、仁絵ちゃんのよりリズム遅い」
ガンガンガンガンガンガンガン
寛 子「うそつき!」
ガンガンガンガンガン
寛 子「手が痛いだけじゃん」
多香子「少なめに入れてね」
寛 子「痛いよ」
多香子「あー痛い・・・(T_T)」
外 野「(^_^)」
仁 絵「っていうかもう、寛子が正解?」
多香子「そだね、うん」
寛 子「だ、どっちも正解じゃないって(^_^)」
・・・
絵理子「はいよー!」
寛 子「ナッツ、おいしいね」
絵理子「うまーい」(多香子?)
多香子「それじゃあまじゅですね、んとー仁絵ちゃんかひりょちゃんか」
仁 絵「あのナッツ食べながらいうのよしてよ司会者」
寛 子「ナッツ食べながらやめてください」
多香子「先生に聞いてみましょうもう1度」
女の人「寛子ちゃんの勝ち」
寛 子「ねぇ、これ誰が言ってんの? (^_^)」
多・寛「寛子ちゃんの勝ち」
仁 絵「坂井幸恵さん」
寛 子「あ、やっぱり?
仁・絵「やっぱりねー」
寛 子「寛子ちゃんの勝ちですねー、やったねー。じゃ負け残りだから寛子はのっ、やんなくていいか。
仁絵ちゃんは木曜日に誰かと闘わなきゃいけないので、わかってますか!」
仁 絵「おいしいねぇん」
寛 子「ナッツ?」
仁 絵「うん (^_^)」
寛 子「そうだね」
多香子「×○★※〜」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「明日はですねー、絵理ちゃんと多香ちゃんが対決をしますのでお楽しみに」
多香子「いぇーい」
絵理子「はいよー」
寛 子「ではまた明日」
全 員「せーの、バイバイー(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「お母さーん、郷ひろみさんがハン・・・ガ(?)で鏡の前から3時間離れないよー」
仁 絵「(^_^)」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵・寛「こんっばんっは!」
仁 絵「(^_^)」
多香子「こんっばっんは」
寛 子「今週はお料理裏技選手権(^_^) ちょっとしたですね道具を使った裏技をクイズとして、
負け残りトーナメントをしております。ちなみにですね昨日負けたのは仁絵ちゃん」
仁 絵「はーい」
寛 子「でした、あんまり悔しそうじゃありません」
外 野「(^_^)」
寛 子「えっとですね、仁絵ちゃんはですねすでに木曜日のダメ奥様決勝戦に進むことが決定して
おります。えっと今日は、絵理ちゃん対多香ちゃんの対決でございます。今日のですね、問題は
ですね、ゆで卵を包丁を使わずに」
外野「(^_^)」
寛 子「きれいにみじん切りにするにはなにをどうすればいいのでしょう? という」
仁 絵「道具の奪い合いです」
絵理子「みじん切り?」
寛 子「にする、みじん切りです。細かいやつですね」
仁 絵「最初は、どちらが?」
寛 子「最初は絵理ちゃんからですね」
絵理子「じゃあ、ゴマすりで。ゆで卵をー、まずはこの棒でですね、つぶします」
? 「つぶれなーい」
多香子「うっわー」
絵理子「(^_^)それでー、これを」
多香子「みじん切りじゃないじゃん」
仁 絵「ゆで卵おいしそー」
絵理子「なに?」
寛 子「みじん切りってあの玉ねぎとかに、あるみたいな細かいきれいなやつだよ」
絵理子「あー、そうなの?」
寛 子「それはぶっ潰し(^_^)」
絵理子「あー、そう、先生これがみじん切りだと思ってた(^_^)」
寛 子「(^_^)先生」
仁 絵「さすが肉じゃが」
絵理子「(^_^)」
寛 子「さすが肉じゃがだ(^_^)」
絵理子「これ、これだと(^_^)」
寛 子「先生、あの先生はまずそれということで、次、多香子さんの方へいきたいと思います。
多香子先生よろしくお願いします」
多香子「多香子さんは、このクッキー作るプレートがあるじゃないですか、それに、ハサミ」
寛 子「ハサミですね」
多香子「こーう、たまごを持って離して、まず半分から」
寛 子「みじん(^_^) みじん切りですよ」
外 野「(^_^)」
寛 子「たまごを切ってる多香ちゃんとても汚いです」
多香子「でもみじん切りだよ、これほら」
寛 子「どう考えてもみじん切りじゃないよ」
多香子「カリスマ、カリスマたまご切り師」
仁 絵「(^O^) バカだー」
寛 子「正しいのはどっちでしたか」
女の人「どっちもダメ」
仁 絵「どっちも」
絵理子「おわんないもん」
寛 子「どっちもダメ!」
仁 絵「まあね、正解はね」
絵理子「正解は?」
仁 絵「ミカンのネットをこう、絞る」
寛 子「仁絵ちゃんがんばれ」
仁 絵「感じで」
寛 子「上手い」
仁 絵「ぎゅっとやります」
寛 子「あ」
仁 絵「みんな見て!」
全 員「あー、すごーい!」
多香子「すごーい」
寛 子「でもそんなね、赤いそのネットってどこにでも売ってなくない?」
仁 絵「これを下にこうやって、だからみかん? 冬場はみかんの、あれのありますから」
絵理子「みじん切りにしてどうすんだろう?」
寛 子「これをサラダとかに」
仁 絵「サラダの上にのせたり」
絵理子「あー」
多香子「でも」
仁 絵「粉雪みたいなみじん切りが完成するそうですよ。だから2人は正解じゃないですね。
でもさ、うーちゃん最初さわったじゃんネット」
多香子「うん、どうしようかな、でも」
仁 絵「近いものはあったよね」
多香子「でも、でもこれさー使う? と思ったの料理で」
寛 子「まぁどっちもはずれということで」
仁 絵「はい」
寛 子「それではとりあえずここで曲を聞きたいと思います」
仁・絵「はい」
寛 子「せーのっ」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
寛 子「えっとですねー」
絵理子「はいー」
寛 子「どちらもダメだったんですが、えっと負け残りになる人を決めなきゃいけません。
じゃ、ジャンケンだね、ジャンケンで決めたいと思います」
絵理子「それでは、OK、OKOK」
寛 子「よろしいでしょうか?」
絵理子「最初はグー、ジャンケンポン!」
多香子「あー」
絵理子「負けたよ(^_^)」
寛 子「ということで、明日のダメ奥様決勝戦は仁絵ちゃん対絵理、の2人ですね」
絵理子「もぉーっ」
仁 絵「上手な2人が負けちゃってさぁ悪いわねぇ」
絵理子「そうそう、悪いわねぇ」
外 野「(^_^)」
寛 子「それでは明日お楽しみにー(^_^) ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「お母さーん!! 郷ひろみさんが! ひろみさんが私の髪の毛をぉー!」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「はんばんこ!」
寛 子「今週は(^_^)」
外 野「(^_^)」
多香子「さむっ」
寛 子「お料理裏技選手権、いよいよダメ奥様決勝戦ということで仁絵ちゃん対絵理ーちゃんなんですが」
仁・絵「いぇーい」
寛 子「どっちがダメかな?」
多香子「うんとねー」
寛 子「でもこれもわかんないよね」
多香子「わかんないねー」
寛 子「問題をいきたいと思います。ピーマンのへたをきれいに取るには、
なにをどうすればいいでしょうか?」
多香子「知らなーい」
絵理子「知らなーい」
仁 絵「知らなーい」
寛 子「まずはですねー、仁絵先生からですね今日は」
仁 絵「はい、いいですよ」
寛 子「いきたいと思います」
仁 絵「これですよ、ピーマンのへたを」
多香子「それなにそれ?」
寛 子「タコ焼返し」
多香子「タコ焼返しか」
仁 絵「まずね、ピーマンをなんかね、ピーマンって逃げやすいんですよね」
多香子「(^O^)」
仁 絵「だから(^_^) こういうふうにね、縛って」
多香子「なに縛りですかそれは? (^_^)」
仁 絵「これはねーなんか、がんじがらめですね、ピーマンの」
多香子「がん(^_^)」
仁 絵「こういうふうに縛っといて(^_^)」
多香子「(^_^)かわいそう」
絵理子?「キュゥーー、っていったからね」
仁 絵「そして(^_^)」
多香子「かわんないと思う、手、手どうせ握ってんじゃん」
仁 絵「こういうふうにへたを」
多香子「きれいじゃない、全部ピーマン割れてるよ」
寛 子「(^_^)」
絵理子「きれいに取る方法あるのー?」
仁 絵「で、やって、種をこういうふうに」
寛 子「ピーマン全部くずれてる(^_^)」
仁 絵「こういうふうにやるんですよこうやって、で、そのあとーこう磨いて」
寛 子「ふたはしないんだけど(^_^)」
仁・多「(^_^)」
寛 子「ちがうでしょ(^_^)」
仁 絵「これで出来上がりですね」
寛 子「そうね、じゃ次は絵理子先生にいきたいと思います」
絵理子「あれとって、多香」
多香子「手であけた方が、これ?」
絵理子「うん」
多香子「ピンセット?」
絵理子「ピンセット、わかんないなーこれかな?」
寛 子「ピーマン好きなんだよね」
多香子「これ手で取った方が早いよ」
絵理子「ピンセットのーこの、これ、なんていうのかな? 耳かきみたいな」
仁 絵「(^_^)」
多香子「網」
絵理子「ところ、そう、耳かき」
寛 子「耳かきじゃんこれ」
絵理子「耳かきをこうやってピンセットありますよね」
仁 絵「ピンセットありますよ」
絵理子「取れたぁー」
多香子「(^O^)」
絵理子「(^_^)はい取れました! いかがでしょー? きれいでしょ?」
寛 子「でもですねー」
仁 絵「中身が取れない」
寛 子「あーでも中身が取れてないんだね、それではどっちが正解か」
絵理子「えーっ」
寛 子「聞いてみましょう」
仁 絵「どうぞー」
女の人「どっちもダメ」
寛 子「どっちもダメ」
絵理子「知らないよー!」
寛 子「ということでこれはすごい難しいです。多香子さんにやってもらいましょう」
絵理子「はい、どうぞ、え?」
寛 子「えっとですね、ボトルとかキャップですね。飲み物のキャップのふたをヘタの部分に」
多香子「グリィ〜って回すんだって」
仁 絵「うん」
多香子「ほら! すごいうまーい」
仁 絵「見せてうーちゃん」
多香子「すっごいうまーい」
仁 絵「うーちゃん見せて」
多香子「ほら!」
仁 絵「ワンダホー」
絵理子「あ、うまーい」
寛 子「ワンダホー」
絵理子「ビューティホー」
多香子「すっごいもう、ビューティホーサーン♪」
多・絵「デー♪」
仁 絵「ビューティホー(^_^)」
外 野「(^_^)」
絵理子「ねぇここのテーブルも汚ーい!」
仁 絵「汚ーい、ピーマン」
絵理子「ピーマンもたまごもーナスもー」
寛 子「汚ーい、ひどーい」
絵理子「なんだよー!」
仁 絵「みんなは好き嫌いしてないかな?」
絵理子「はいっ」
寛 子「みんなわけわかんないでーす。ということでですねー、負けたーのはー、2人ともです」
絵理子「げっ」
仁 絵「げっ」
寛 子「えっとダメ奥様は」
絵理子「げっ!」
寛 子「2人に決定! 聞いていただきましょー、せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
寛 子「今週1番頑張ったと思う人をハガキに書いて送ってください」
多香子「がんばったよ」
寛 子「えっと、今年いっぱい集計して国王が決まります。えっとちなみに最近仁絵ちゃんが票を
伸ばして2位にくいこんできたそうですー!」
仁 絵「めずらしい、全然なんか」
寛 子「1位は多香子!」
多香子「がんばります」
仁 絵「×○★※〜がおもしろかったよ」
寛 子「素晴らしい。えっとハガキのあて先はですね、郵便番号137-8686ニッポン放送
LFRハイスピードでいこうまでです」
絵理子「はいよー」
寛 子「では、またっ。せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「お母さ〜ん! 郷ひろみさんが、ひろみさんが私のわき毛をぉ〜」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんは、上原多香子でっす! っとですね、多香子はーっと10月23日から映画 ドリーム
メーカーが公開されたんですけど、みなさん見てくれましたか? 私はですねまだ、その1回しか見て
ないんですけど、ちょっとね感動して。そうね、嬉しくて、うん涙がでましたねすごく。うん、なんか
やっぱり映画っていうのはいいですね、うん! 最近はずっと、うーんと公開前の1ヶ月間はですね、
土日はずっとキャンペーンで、地方をまわってまして。で、うん、そこでもいろんないっぱいの人たちが
ですね試写会を見に来てくださいまして、私もソロで歌を歌いつつ、頑張りました。まぁ福岡ではですね、
あのー歌を間違えてずっと歌わないで、っとー大丈夫かな? っていうぐらいのステージをしたときも
ありましたっ。 まぁそれもいい思い出ですね、うん! 最近はですね、うん寒くなって朝が起きれなく
なって、ちょっとあのー、毎日学校に間に合うかどうかハラハラしながら、生活してる毎日なんですけど
ねぇ。でですね、私の最近の近況はですね、シーマンをやってまして。シーマンが最近死んじゃった
ことがショックです。うん、そんな私ですけど(^_^) うん、最近、私、多香はね、そんな映画の話とか
真面目な話をしたことがないんだけど(^_^) 今回はですね、映画にちなんでちょっと真面目な話をですね
してみたいと思いますね。うん、最近その映画は、う〜んと夏休み前にです、撮ってたんですけど、なん
だろうね? 私も見てね、あのーなんか多香ネコかぶってる〜って思いました。うん、なんかビックリ
したね(^_^) でもまぁすごくいい映画に仕上がったと思うのでぜひみなさんまだ公開してるので、うん、
見てください。そうですね、うーん、映画をー見るときに最初になんだろ思うことはやっぱり、あのー
30歳過ぎた方はですね、あのーすごくいっぱい音楽がかかるので、あー懐かしいなーって音楽をチェック
してもらいたいですね。で、私と同年代の若い子は、あーこういう曲が流行ってたんだなとか、そういう
のを聞きながらやるとすごくおもしろいと思います。それじゃあ聞いてください、SPEEDで
Long Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
寛 子「は〜い」
絵理子「はいはい〜」
寛 子「さてですね、来週の土曜日からいよいよSPEEDの最後のドームツアーが始まります」
? 「いぃぃぃぃい、やぁぁぁぁぁ、名古屋どぉーーっむ」(仁絵?)
寛 子「この番組を聞いてるみんなとの合図はですね、えっとー開演前にですね。SPEEDコールを(^_^)
仁絵ちゃん、乱れてる」
多香子「みんな巻き込んじゃってください」
寛 子「SPEEDコールをね」
絵理子「全部だよ! ねっ」
寛 子「そう」
絵理子「名古屋、大阪、福岡」
仁 絵「SPEEDって言って」
多香子「であのーなんだっけ? SPEEDのステージが始まる前に、お客さん。私達はいつも1つなので、
4人1つなのでお客さんがですね、あの会場内でひとつになってもらえたら、と思います」
絵理子「なってください! お願いします」
仁 絵「ぜひアナウンスの面でもがんばりますのでどうぞ盛り上げたいとして頑張ってください」
寛 子「はい、また、来週〜」
絵理子「せーのっ」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」