991115 マネージャー7人に聞きました/寛子フリートーク 当番・絵理子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「お母さん、藤井隆さんが台所で勝手に焼きうどん作ってるけどどうしよう」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんは」
仁多寛「こんばんは」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「ニュース23、多香子です」
寛 子「なんで? (^_^)」
仁 絵「ビックウェンズデー仁絵です」
外 野「(^_^)」
絵理子「というわけで、今週も4人そろってます」
寛 子「おっ」
仁・絵「はぁーい」
絵理子「ワッツアーッ」
寛 子「ワッツみんな×○★※〜ってるー」
絵理子「4人で今週はこんなことやります。マネージャーさん7人に聞きましたー!」
音 「♪」
多香子「しょぼーい」
寛 子「すくなーい、7人なんてー!」
多香子「しょぼーい、しょぼーい」
寛 子「せめて10人にしてー」
絵理子「せめて50人にして。私達が普段お仕事をするためにマネージャーさんは絶対に必要な人なんです」
多・寛「はい(^_^)」
絵理子「今週はですね、本物のマネージャーさんにいろいろなアンケートをとってみました」
多香子「はい」
絵理子「それはですねー、ワタジーと坂井さん抜きで」
仁・寛「はい」
絵理子「その結果をクイズにします。1番多かったと思う答えを当ててください」
寛 子「はい」
多香子「ドキドキ(^_^)」
絵理子「いきます、第1問」
女の人「マネージャーさん7人に聞きました。次のうちマネージャーに1番向いていると思う性格は
どれでしょう? 1番、真面目で几帳面。2番、いつもニコニコ八方美人。3番、エネルギッシュ
な情熱家。4番、腰が低く、なにがあっても怒らない」
音 「♪」
多香子「決めた」
寛 子「決めた」
仁 絵「決めた」
絵理子「はい」
多香子「じゃー」
絵理子「じゃー1人ずつ、えっと寛子から」
寛 子「4番」
多香子「ほー」
寛 子「そんな怒ったりしてたら仕事が取れないじゃん反対に」
多香子「あ、はいはいはい」
絵理子「うんうんうん」
寛 子「だから上手く上手く」
仁 絵「あ、はいはい(^_^)」
多香子「はいはいはい」
絵理子「じゃあ多香は?」
多香子「いつもニコニコ八方美人、2番。ここではまた、こんにちはって言って、
この番組素敵ですねってほめて仕事もらうでしょ」
絵理子「うん」
寛 子「(^_^)」
多香子「で、今度また行くでしょ。ほめて仕事もらうの、ね、だから2番」
絵理子「じゃ仁絵ちゃん」
仁 絵「仁絵も2番」
多香子「なーんで?」
仁 絵「八方美人でいかなきゃやっていけないと思う」
外 野「(^_^)」
絵理子「マネージャーは」
仁 絵「(^_^)マネージャーは」
絵理子「私はーっとーんー、私も2番だね。なんかあの一応ニコニコしておかないと、ね。タレントも
悪く見えるし、ね、それでだからたぶんそういう面でやっぱ八方美人の方が好かれると
思いますよ。では、正解聞いてみましょう」
女の人「1番多かったのは2番のいつもニコニコ八方美人、3人がそう答えました。
真面目で几帳面は2人。エネルギッシュな情熱家となにがあっても怒らないは1人ずつでした」
音 「♪」
多香子「7人だからね」
寛 子「(^_^)」
絵理子「えっとね、7人のうちに」
多香子「狭い範囲のね、あれだよ」
絵理子「理由は、なんか2番は、いつもニコニコ八方美人っていうことは、状況を理解してクールダウン
できること。だから自分をコントロールできることが大事だと思うし、ニコニコ笑ってると
相手のことがよく見える。その上でこの人とは仕事ができないと、心の中で判断したらそれ以降
仕事をしなければよいと思う」
仁 絵「ふーん」
多香子「多香向いてない」
寛 子「ヒロもマネージャーダメ、向いてない」
絵理子「絵理もダメかもしんない」
寛 子「ヤダもん」
多香子「すぐ顔に出るもん」
寛 子「ダメ、マネージャーつ、疲れると思うもん」
絵理子「でもほんとマネージャーって大変だと思う」
多香子「なんでみんなやってんのかなー?」
寛 子「ね、そうだよね、不思議ー」
絵理子「じゃ、SPEEDの曲いきましょう」
多香子「うん」
寛 子「はい」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
寛 子「なんかおもしろいね、マネージャーさんのなんかあれが見えるから」
多香子「なんかねー、芸能界って感じがする。The 芸能界って感じじゃない?」
外 野「(^_^)」
多香子「なんか門とかくぐってそうだもんね」
絵理子「うん(^_^) まぁ明日もマネージャーさん7人に聞きましたをやります」
寛 子「はい」
絵理子「ではまた明日、せーの」
全 員「バイバイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「お母さーん、藤井隆さんが作ったお弁当食べたくないよー、しかもおにぎり」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こぉんばぁんはぁ〜」
絵理子「今週はマネージャーさん7人に聞きました、をやります。私達の1番身近にいるマネージャー
さんの気持ちを少しでも理解するためにやっています。ちなみに私達のSPEEDのマネージャー
さんは、有名な坂井さんと」
仁 絵「ワタジー」
絵理子「私のパンツを見たワタジーです」
外 野「(^_^)」
絵理子「いきましょう、1番多かった答えを当ててください」
女の人「マネージャーさん7人に聞きました。次のうちマネージャーとして1番やってはいけないこと
だと思うのは。1番、自分の担当してるタレントさんと恋愛関係になる。2番、寝坊して現場に
遅刻する。3番、テレビ局やラジオ局の人に無茶な注文をして嫌われる。4番、担当してるタレ
ントさんにペコペコして使いっ走り同然になる」
音 「♪」
多香子「決めたー」
寛 子「これ簡単だよ」
仁 絵「決めたー、簡単」
絵理子「えっとじゃあ1人ずつ寛子から」
寛 子「2番、寝坊して現場に遅刻する」
絵理子「はい」
寛 子「それは絶対にやってはいけないでしょう」
多香子「多香も2番」
仁 絵「仁絵も2番」
絵理子「私はー3番。1番とかはさー」
仁 絵「(笑)」
絵理子「タレントさんと恋愛関係なるっていうのはあるよね?」
多香子「どうするSPEEDワタジー」
絵理子「それはなんないんじゃない! (^_^)」
多香子「けっこう歳近いじゃん、ねぇ、どう? どう?」
絵理子「えー、なんかー」
仁 絵「じゃ、もし南の島に無人島に2人しかいなかったらどうする?(^_^)」
多香子「ワタジーと2人?」
仁 絵「うん、うーちゃんは」
多香子「ワタジーおねがーい。あのなんか、貝、とって来てーって」
外 野「(^O^)」
仁 絵「貝(^_^) 寛子はー?」
寛 子「水探して来てー(^_^)」
絵理子「(^_^)ワタジー食べ物ー」
仁 絵「仁絵は海にジャッポーン(^_^)」
外 野「(^O^)」
寛 子「1人で泳いで帰るんだ」(多香子かな)
仁 絵「泳いで帰る(^_^)」
絵理子「じゃ、じゃあ正解聞いてみましょう」
仁 絵「(^O^)」
多香子「(^_^) かわいそう」
女の人「1番多かったのは、4番のペコペコして使いっ走り同然になる。4人の人がそう答えました。
寝坊して遅刻は2人、恋愛関係になるは1人、無茶な注文をして嫌われるは1人もいませんでした」
音 「♪」
全 員「へぇー」
絵理子「じゃ、4番の理由は」
多香子「うん」
絵理子「最初のころはしかたないと思うんですよ、ペコペコしてたらね。でもずっとペコペコしてたら
話し合いもできないし、タレントさんをプロデュースすることもできない。だからペコペコペコ
ペコばっかりしてたらさ、なんかダメみたいね」
多香子「マネージャーさんの気持ちだね」
絵理子「だから年上のタレントさんやベテランのタレントさんにはなかなか難しいけれど、自分の考えを
うまく表現して会話しながらできれば、ベストだと思います」
寛 子「使いっ走り同然になりたくない! っていう」
仁 絵「でもよくね、アメリカの人はお母さんをねマネージャーにする。その方が話しやすいし、
ブランディーもそうだしアッシャーもだって」
寛 子「あれむかついた(^_^) ここハンソンよ、ハンソンよってハンソンの、ハンソンのお母さん」
多香子「ハンソンこわかったねー」
仁 絵「ハンソンのお母さんこわいよね」
寛 子「ここハンソンの」
仁 絵「警備員にもなってたよね(^O^)」
多香子「こわかったー」
絵理子「じゃあSPEEDの曲を聞いてください、せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
絵理子「はいー」
寛 子「今日は意外だったな、なんか」
絵理子「ねー。さて今週の土曜日からSPEEDのドームツアーが始まります」
外 野「いぇーーーい!!」
絵理子「この番組をね、聞いて来た人はドームツアーで開演前に掛け声をやる」
多香子?「ハイハイハイハイSPEEDー!」
? 「SPEEDー!」
寛 子「まって合わせようよ(^_^)」
多・絵「SPEED、はい」(「すっぴぃどっ、はいっ」て感じ?)
全 員「SPEED、はい」
仁 絵「ハイハイハイ・・・」
絵理子「はいー、じゃ、よろしくお願いします。はい、ではまた明日」
多香子「せーのー、バイバイー」
外 野「バイバイー(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「お母さん、お風呂の天井に藤井隆がはりついてるよぉー!」
絵理子「殺虫剤かけて×○★※〜」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー!」
寛 子「こんばんはー!」
絵理子「マネージャーさんほんとに大変な仕事です」
寛 子「です!」
? 「はいそーですっ!」
絵理子「特に若者のタレントさんに当たると大変、それがまた」
仁絵「(^_^)」
多香子「SPEEDはいい子ね」
絵理子「いい子よー、超いい子だと思う」
仁 絵「みんな超いい子ねー」
絵理子「(^_^)というわけで今日もねマネージャーさん7人に聞きました」
仁 絵「(^O^)」
絵理子「1番多いと思う答えを当ててください、では問題です」
女の人「マネージャーさん7人に聞きました。あなたのタレントさんがどうやらなにかあなたに隠し事
してるようです。マネージャーとしてあなたはどうしますか? 1番、本当に大事なことなら
言うだろう、と放っておく。2番、なにか私に言ってないことがあるんじゃないとはっきり聞く。
3番、一緒に食事でもしながら遠まわしに探ってみる。4番、何はともあれ社長に相談」
音 「♪」
絵理子「恐いっ、4番は恐いだろう」
多香子「多香たちはさタレントの身だからさ、4番こわいね」
絵理子「そ、わかんない!」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「じゃ、寛子から」
寛 子「マネージャーさんは4番なんじゃないの? 相談するんじゃない?」
絵理子「あ、マネージャーさんはね」
寛 子「マネージャーさんの立場だったら」
仁 絵「仁絵も4番だと思います」
多香子「多香、多香はー」
仁 絵「でも3番はあの、ありがちな」
多香子「ありがち」
仁 絵「パターンっていうか」
多香子「でも一応はあのーほら男のマネージャーで女のタレントだったら。そら、そんな男の人に
言えないことかもしんないじゃん」
外 野「うん」
多香子「だから多香は1番かなー? って、まだ隠し事が重大かちっちゃいか、わかんないじゃん」
絵理子「私も1番だと思った」
仁 絵「んー」
多香子「3番もありえるけど、大人だったら1番かな? って感じ」
絵理子「正解を聞いてみましょー」
女の人「1番多かったのは、ダントツで1番の放っておく。5人の人がそう答えました。はっきり
聞くは1人、遠まわしに探るは1人、社長に相談は1人もいませんでした」
音 「♪」
絵理子「えっとね。1番の理由はね、誰にだって秘密はありますよねって、直接関係のあることなら
明らかにえっと接し方がおかしくなると思いますし、接し方がおかしくなるということはこっちに
気づいてくれというシグナル、シグナルなんです」
多香子「信号」
絵理子「その時はダイレクトに聞いてしまうかも」
寛 子「ふーん」
絵理子「これはマネージャーさんの気持ちをね、わかってあげよう、というやさしい気持ち」
仁 絵「でもマネージャーさんだったら仁絵さハゲそう(^_^)」
外 野「(^O^)」
寛 子「マネージャーさんハゲそう(^_^)」
仁 絵「考え過ぎて(^_^) ×○★※〜だからーワタジー見て私、マネージャーはいいと思うんだよね」
絵理子「ワタジーね」
多香子「20世紀にいるよ」
仁 絵「(^O^)」
絵理子「じゃ、ワタジー頑張ってね」
仁 絵「はい」
絵理子「はい、じゃー、せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
絵理子「エンデングでーす。昨日も言いましたけどね、えっと今週の土曜日からSPEEDの」
寛 子「いぇーい!名古屋ドーム!」
絵理子「最後のドームツアーが、スタートー!」
外 野「ひゅぅ〜!!」
絵理子「この番組を聞いてきた人は」
多香子「ぼぼぼぼーん」
絵理子「(^_^)開演前に」
多香子「(^_^)はい」
絵理子「掛け声を言う! SPEED」
寛 子「SPEED、ハイ SPEED ハイ SPEED・・・」
多香子「ちがうよ、SPEEDだけだっつーの」
寛 子「SPEED!」
絵理子「なんでもいい! もう掛け声、約束、指きりげんまん!」
多香子「嘘ついたら針千本のーます♪」
多絵寛「指きった!」
寛 子「えー」
多香子?「えーだ」
絵理子「ではまた明日、せーのう」
全 員「バイバイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「お母さん、藤井隆さんが、隆さんが私の髪をぉ〜〜!」
全 員「ハイスピードでいこう」
寛・?「こん!」
仁 絵「こんばんは〜」
外 野「こんばんは〜」
仁 絵「は〜ぁっこんばんは〜〜こんこんこんこん・・・・」
多香子「ふぅ〜う〜う〜う・・・」
仁 絵「ピッピッピッ (^_^)」
絵理子「今週はマネージャーさん7人に聞きましたをやります。私たちのね生活にて(?)
よく知ってるマネージャーさんの気持ちをもっと知ろう、という企画です」
仁 絵「ジャジャンジャーン! (^_^)」
絵理子「では1番多いと思う答えを当ててください、問題はこちら!」
女の人「マネージャーさん7人に聞きました。あなたのタレントさンが大人気のレギュラー番組をあの
番組は嫌いだからもう辞めたいと言ってきました。マネージャーとしてあなたはどうしますか?
1番、そんなことは言わないで、となんとか納得させる。2番、その場では話を合わせておいて
うまくごまかして続けさせる。3番、タレントさん側にたち番組のスタッフと交渉して内容を
見直してもらう。4番、すっぱりとやめることにして次のもっといい番組を探す」
音 「♪」
多香子「あのですねー」
絵理子「なに?」
多香子「なかった場合どうするこん中に?」
仁 絵「自分で言ってみる」
多香子「たとえばー相談、この人がなにがヤだか話しをする」
絵理子「そうそう、話合いをして」
多香子「まずなにがヤだった? ってさ。仕事は仕事じゃん、だからなにがやだって絶対理由が
あるわけじゃん。絶対さこの番組夜中遅いからさぁ友達と遊べないからっていう理由だったらさ、
それは仕事だから続けろって言うじゃん」
寛 子「それってけどさ3番のさタレントさん側に立ちっていうのは話し合ってのことなんじゃない?」
仁 絵「そーだよ」
絵理子「だから、それだと」
寛 子「3番だね」
仁 絵「3番」
多香子「3番です」
絵理子「はい、3番ですね。全員3番」
多香子「うん」
絵理子「では正解を聞いてみましょう」
女の人「1番多かったのは1番のなんとか納得させる。これが4人でした。スタッフと交渉するは2人、
うまくごまかすは1人、すっぱり辞めるは1人もいませんでした」
音 「♪」
寛 子「やだな〜この、そんなこと言わないで」
絵理子「1番。そんなこと言わないでっていうよりか、あれだよね。やりなさい、みたいな感じかな?
でも理由はですね、基本的に自分がいいと思ってるものに出てるので、タレントに対し番組の
メリットと本人に対するメリットを説明する。えっとー理不尽な理由の場合は、ちょっとあんた
わがまま言ってるよとかお説教をしたりする」
多香子「たまごっち飼ってるんだね」(飼ってるみたいだね?)
寛 子「でもね寛子ね、思うんだそれってさマネージャーさんってさ、その立場に立ったことない
わけじゃん」
絵理子「うん、だからあのー番組の路線が当初と変わってきたりして、あれ〜? と思ってるときには
3番にいく。だから内容とかがあのー変だったら3番にいく」
寛 子「あー」
仁 絵「でも3番は?」
絵理子「3番に進む場合は、あのー本人に言われる前に進んでると思う。だから番組の内容が
いやらしかったりしてたら、マネージャーさんがもう即行くの」
寛 子「あー」
絵理子「だからタレントが言わなくても行くみたい」
多香子「でも話し合い必要だよね?」
寛 子「わかんないね」
絵理子「わかんないね」
寛 子「それは×○★※〜だから」
仁 絵「あんまりね、考えたくないね」
寛 子「考えたくないな、頭痛いな」
多香子「頭で感じたらさ」
仁 絵「私はマネージャーはならない」
寛 子「ならない」
絵理子「私もならない。はい、じゃ曲いきます、せーの」
仁 絵「(^_^)恐い」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
絵理子「えっとじゃあね、今週1番頑張ったと思う人をハガキで投票してください」
仁 絵「うーちゃんでーす」
? 「仁絵ちゃんです」
絵理子「絵理子です、絶対絵理にしてねお願いね、ね」
多香子「ホット! ホット! ホットホット」
? 「ホットホットはちょっとホットスポ」(???)
絵理子「じゃ、ハガキのあて先は郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうまでです。
1人1週につき1枚まで。もったいないからね〜。ではまた明日、せーの」
全 員「バイバ〜イ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「坂井さーん! 藤井隆さんがSPEEDのライブでダンサーやってるよぉ」
仁 絵「ホットホット」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
寛 子「こんばんは、えっとだいぶ前、ちょっと前から寒くなってきまして、寛ちゃんは、ちょっと
体調がすぐれませんが、毎日元気にやっております。えっとねー、うん最近、最近っていうかねーだいぶ
前まではねー、犬とかみんなよくかわいいって言うんだけど、なんかね触ったら臭くなりそうで、あと
さわると自分にけ、毛とかつきそうですごい、なんかあ、かわいいけど自分のお家で飼うのはちょっと
やだなぁって思ってたのね。でもねーところが最近、最近っていうかな? ちょっと前からかな? 犬が
ものすごーくかわいく思えてきて、でレコーディングの時とか、あのーエンジニアって音をやってくれる
人が2匹犬を、黒い犬と茶色いキャラメル色のね、雑種かな? なんだけど。2匹おっきい犬なんだけど、
2匹いつも連れて来てて、撫でててだんだんずっと撫でてると心許すとお腹触らせてくれたりするでしょ?
そんでね、でなんか伊秩さんと話をしてて撫でないと、手でね撫でて撫でてって寛子の足をね、
叩くのよ。それがまたね、かわいくてね(^_^) で、犬ってね、言葉しゃべれないでしょ。だからねー
なんだろうねー心が通じ合ってる感じがしてねー。いいね、犬。そんでお母さんが来てるときに代官山の
道を歩いていたらね、ペットショップがあって、そこのガラスをのぞいたらね、チワワがいたの。そんで
すごいチワワがかわいくて、でチワワがね、泣きそうな目でね寛子のことをね見るのよ。生まれてはじ
めて、もう犬のチワワをかわいいと思ってですね、でもねメスだったから飼うの大変だったから、とりあ
えずやめといたんだけど。ホントにねここ最近なんだろ? 犬を好きになった、寛ちゃんはすごい成長
ぶりだなっ。ミニチュアダックスフンド絵理が飼ってるんだけどね、あんなミニチュアダックスフンド
もう終わり! もう(^_^) ミニチュアダックスフンドの時代終わり。これからはチワワの時代。多香が
飼ってる、なんだっけ名前? もう名前も忘れたからもうあれも終わり! でもねー犬を飼う日は遠いと
思うんだけど、あのほら私も飼ったらですね、あのー多香の犬のようにデブにならないように頑張りた
いと思いまーす(^_^)」
多香子「キャバエリア最高」(小声)
寛 子「はい、誰かの声が聞こえてまいりました」
絵理子「エッグ最高」(小声)
寛 子「えっとー」
多香子「絵理ちゃん最高」(?)
寛 子「それではですね、ここらへんでSPEEDの曲を聞いてもらいたいと思います」
多香子「はい」
寛 子「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
絵理子「聞いて、明日から名古屋ドームなの」
仁 絵「名古屋ドームだよ!」
絵理子「名古屋ドームだよ!」
寛 子「あーっ!」
絵理子「名古屋ドーム。じゃ、番組を聞いている人たちとは絶対SPEEDコールをね、開演前に
明日だよ絶対みんな」
多香子「SPEED! SPEED!・・・」
多・寛「SPEED! SPEED!・・・」
多香子「これはね、忘れることはないからね」
仁 絵「息はどんなふうに合わせばいいの?」
外 野「SPEED! はい SPEED! はぅ〜(息を吸う) SPEED! はぅ〜(息を吸う)・・・」
(スッピィドってかんじ)」
寛 子「(^O^)」
絵理子「では、これをね盛り上げていってください!」
寛 子「はい」
絵理子「はいじゃではまた来週、せーの」
全 員「バイバーーーイ(^_^)/,,」
仁 絵?「みんな応援してねーーーーっ!!」(寛子?)