991122 カップルの真実を見抜け/仁絵フリートーク 当番・多香子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「サードアルバムやっと発売決定! 12月22日にCDショップに行かない人はチョップ!」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です」
多香子「多香子です」
仁 絵「仁絵です!」
多香子「よし、っとーオープニングでいきなりSPEEDサードアルバム発売決定って言いましたけど」
仁 絵「はい」
多香子「寛ちゃんがね」
寛 子「はい」
多香子「寛ちゃんが言いました」
仁 絵「(^_^)犯人は寛ちゃんです」
多香子「はい」
寛 子「はーい」
多香子「アルバムの話はね、またあとで言いますので楽しみにしててください」
仁・寛「はい」
多香子「それはおいといて今週ですね、やることはですね、これっ。カップルの真実を見抜けー」
音 「♪」
寛 子「ほんとに力抜けてんね(^_^)」
多香子「誰? 多香?」
寛 子「いい具合に力抜けて、カップルのぉ〜真実を〜見抜けぇ〜」
外 野「(^_^)」
多香子「っとーお台場にはですね」
仁 絵「はい」
多香子「カップルはアリのようにたくさんいます」
仁 絵「いますよねー」
絵理子「うじゃうじゃうじゃうじゃ」
仁 絵「行ってるとね、なんかいいなぁってうらやましくなる」
寛 子「なるね」
多香子「そこで、そん中の1組みのカップルの写真を撮り、そのカップルに関するクイズを出して
もらいます」
仁・絵「はい」
多香子「写真を見た感じからですね、想像してその答えを当ててください」
寛 子「OK」
多香子「OKですかー?」
仁・絵「OKです」
多香子「では、今日のカップルはこの写真です、じゃじゃん! あー」
寛 子「んー」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「男性の方が」
絵理子「ちょっとおでこが広いかな?」
寛 子「ぽっちゃりしてるかな?」
仁・絵「めがねかけててー」
寛 子「なんかねああいう感じじゃない? 女子高生とかじゃなくて大人な、大人のー」
仁 絵「大人のカップル、年齢は」
多香子「28」
寛 子「20・・・」
仁 絵「うそ30歳」
寛 子「いや25、6、7、8。あ、あ」
仁 絵「女の人が」
絵理子「男が26とかだよ」
多香子「うん」
絵理子「きっと」
多香子「そうだね」
絵理子「女の人はー」
多香子「なんか、6って顔してるね」
寛 子「あのああいう感じする、長い付き合い」
仁 絵「これはー付き合ってこう」
寛 子「7年ぐらいじゃない?」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「7、6年ぐらいな感じで、男の人はもうそろそろプロポーズしたいなという目をしてますね」
多香子「だから、この2人にですねいろいろ話を聞いてみたので、とー、まずテープを聞いてみましょう」
仁 絵「はい」
音 「♪」
男の人「えーっとタカシです
女の人「ナオミです」
質 問「2人は付き合ってどれくらい?」
女の人「7年目」
寛 子「お、当たり!」
質 問「相手に対して不満はなに?」
男の人「すぐ殴る」
音 「♪」
寛 子「なに? なにに対して不満?」
仁・絵「彼女に対して不満」
仁 絵「すぐ殴る」
寛 子「すぐ殴る」
多香子「今日の問題は、まぁそれだけじゃなくて、これは男の人の不安じゃん?」
仁 絵「うん」
寛 子「不満!」
多香子「不満! そう、で女の人は男の人のことをどう思ってるだろうかって不満」
仁 絵「あー」
寛 子「不安」
多香子「を、とー1人ずつ考えて答えましょう」
寛 子「わかった、優柔不断」
絵理子「あー」
寛 子「なんかね、寛子の優柔不断って言うのはねー、きっとねオドオドしちゃう、
たりとかもしちゃうんだと思う」
絵理子「あー」
寛子「だから女の人がついついしっかりしてよ! って、なっちゃうのかなって思った」
多香子「あれじゃない? あのー男らしくない」
外野「あー」
絵理子「私は、優しすぎ」
仁 絵「あ、仁絵もそう思った、優しすぎ」
絵理子「だと思う」
仁 絵「だから優しすぎで7年、7年目でしょ」
外 野「うん」
仁 絵「だから本当はプロポーズを待ってるの女の人は」
多香子「うん」
仁 絵「だけど、男の人は優しすぎで言えない」
寛 子「あれじゃない? 頼れないとかまだ」
絵理子「あーそう、そうかもしんないね」
仁 絵「あとお金もない」
全 員「(^O^)」
寛 子「(^_^)仁絵ちゃーん」
仁 絵「ちがう、仁絵はちゃんともう将来のことも考えて言ってるんだけど(^_^)」
多香子「金銭面はね」
絵理子「でも結婚すんのかな?」
多香子「どうなんだろう?」
寛 子「けど、ゴールイン」
絵理子「7年目だからね」
寛 子「今、こ、今年じゃない、決めるのは」
仁 絵「いやこの人は、この人の目はなんかやるぞっていう目ですから。
私の判断ではすると思いますね今年中に」
多香子「じゃあどんな結果になってるでしょうか、聞いてみましょう」
音 「♪」
女の人「イビキがでかい」
音 「♪」
寛 子「もっと軽いもんだったねー(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
多香子「えーわかんないよー」
絵理子「イビキって寝てればわかんないもんじゃない?」
寛 子「イビキがでかいって言うことで私たちの言ったのは全部」
仁 絵「ない」
多香子「間違いでした」
絵理子「ダメでしたねー」
仁 絵「でもさ、そういうさー、ラジオでさ公表されるぐらいのなんて選んでるよね絶対言うやつを」
多香子「うん」
仁 絵「すごいのもさあるはずなんだけど、絶対言われるといやじゃんお互いに。
でもみんな正直に言っていこうよねー」
絵理子「ねー」
仁 絵「(^_^)」
多香子「なんでもぶっちゃげていこうよ」
寛 子「イビキかぁ・・・」
・・・
寛 子「やっぱりカップルが思ってることってわからないね」
多香子「わかんないねー」
仁 絵「2人にしかわからない」
寛 子「わからないね、そうね」
仁 絵「イビキぁ、仁絵も言われそう」
寛 子「寛子も言われそうたまにー」
絵理子「絵理も言われそう」
仁 絵「だから寝る部屋は別がいい、私は(^_^)」
多香子「イビキっていうより寝顔、って言われそう(^_^)」
外 野「(^_^)」
絵理子「寝顔」
仁 絵「こわいね(^_^)」
多香子「じゃまぁ、さて、さてさてさてさで、お知らせです」
仁 絵「言えてないよ(^_^)」
絵理子「言えてないから(^_^)」
仁 絵「4番目言えてなかった」
多香子「さてさてさてさてさて!」
絵理子「はいー」
多香子「さっ! っきも言った通り」
外 野「(^O^)」
寛 子「さっ! っきも言った通り?」
多香子「はい、12月22日にSPEEDのラストアルバムがついにでます」
絵理子「ラストですよみなさん」
多香子「はいー」
寛 子「えっとシングルではね、Long Way Homeがラストで、アルバムはー今回がラストとなります」
絵・仁「はい」
多香子「っとータイトルは」
全 員「Carry On My Way」
多香子「ですねー、どういう意味なんですか?」
仁 絵「自分の道を」
絵理子「突き進む」
多香子「へぇー」
仁 絵「この歌ね、リハーサルで練習してて、あのー、ツアーのね。あ、ツアーじゃないドームの、
すっごいいい歌だよね」
絵理子「うん」
多香子「あのなんだろう? あのー今までにない感じじゃない?」
寛 子「んーあとなんだろう? すごいなんかね、いいね元気になれると思うんで」
絵理子「みんなで盛り上がれる」
寛 子「できるだけたくさんの人に、聞いてもらいたいと思います」
絵理子「聞いてください」
多香子「っとこのアルバムはですね、クリスマスイブの前の前の日なのでつまり、
クリスマスイブイブイブに発売です」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「聞いてください」
寛 子「ぜひ聞いてください」
絵理子「はい」
多香子「はい、ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「SPEEDのニューアルバム予約した人にはもれなく多香ちゃんが面白い顔をプレゼント」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こぉんばぁんわぁ〜」
多香子「今週は人の見る目を養おう、ということで」
外 野「(^_^)」
寛 子「多香ちゃん今日もいい具合に力抜けてるねー」
絵理子「(^_^)」
多香子「カップルの真実を見抜けーということですね」
仁 絵「はい」
多香子「今日はですね、お台場で逮捕したカップルの写真はこれです!」
仁 絵「いい感じ?」
多香子「いい感じじゃない?」
寛 子「あ、高校から一緒って感じしないなんかちょっと」
絵理子「大学が一緒って感じ」
寛 子「ん、あー」
多香子「なんかサークル仲間って感じ」
絵理子「うん、なんか」
仁 絵「女性は、男性を奪ったって感じがする」
多香子「っとーではこのカップルにですね、いろいろ聞いたのでテープを聞いてみましょう」
音 「♪」
男の人「カズユキでーす
女の人「カオリです」
質 問「2人は付き合ってどれくらい?」
男の人「1週間」
全 員「んっ、えっ!?」
絵理子「やっぱりほら」
質 問「お互いどんなとこが好き?」
女の人「優しいところ」
男の人「全部」
寛 子「いーやぁぁ〜〜っ!」
仁 絵「ほら」
寛 子「(^_^)恐いね」
質 問「お互い相手のことを芸能人で誰に似てると思う?」
男の人「山田まりや」
女の人「えー、誰? いなくない?」
男の人「知らないよ」
音 「♪」
寛 子「これね寛子思った。男の人が女の人に惚れたんだと思う。1週間かぁー」
多香子「そう今週のですねー」
絵理子「はい」
多香子「あれはですね、彼女は彼を誰に似てると言ったでしょう?
っとー人間じゃないかもしれません(^_^)」
寛 子「寛子キツネだと思うー」
仁 絵「人面魚?」
寛 子「(^_^)なん」
仁 絵「(^_^)」
多香子「きつ、あ、なんだっけ? キツツキ」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「絵理、サカナー、サカナー」
絵・寛「仁絵ちゃんは?
仁 絵「仁絵はなんだろー」
寛 子「人面魚はやめてよ(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「パスね」
仁 絵「仁絵はー、なんだろう? でもあの人、安全地帯の」
寛 子「玉置・・・人間じゃないかもしれないって言ってるからたぶん違うんだと思うよ」
多香子「じゃあまず答えをいってみましょう」
寛 子「待って待って、仁絵ちゃんは?」
仁 絵「あ、だから安全地帯の」
絵理子「玉置浩二さん」
寛 子「あ、玉置浩二さんでいいの?」
仁 絵「うん、似の人面魚(^_^)」
外 野「(^O^)」
多香子「それじゃあ答えいってみましょう」
音 「♪」
女の人「河童(^O^)」
外 野「(^O^)」
絵理子「河童?」
多香子「ひどーい、この彼女」
仁 絵「でしょ?」
多香子「河童、アハアハアハアハって(^_^)」
絵理子「河童似てないよぉ」
多香子「えー、でもこのカップルは早く別れちゃうね」
仁 絵「うん、たぶん」
多香子「うん」
仁 絵「あの言い方でわかるよね」
多香子「なんか言い方でわかる」
寛 子「でもわかんないよー意外と長く続くかもよ」
多香子「うん、また今日も曲をかけたいと思います」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
多香子「昨日も言いましたけどSPEEDのサードアルバムが12月22日に出ます! タイトルは」
寛 子「ロー・・・」
仁多絵「Carry On my Way」
多香子「ちょっと待ってください、今ね、Long Way Homeって言った人が1人いましたよ」
寛 子「いやいないいないいなーい」
仁 絵「いた、はい発見してください」
多香子「誰だろー? 発見してください」
寛 子「多香ちゃんかなー?」
仁 絵「じゃ返事してね間違えた人」
絵理子「間違えた人ー?」
多香子「手上げてー」
? 「ひょ〜ん」(・・・いやなんか、そんな感じに聞こえた。寛子・・・だよな、高い声)
外 野「(^_^)」
多香子「誰だ」
仁 絵「誰だ」
多香子「はい、っとークリスマスまでねお小遣いを取っておくように」
絵理子「はい」
仁 絵「素晴らしいアルバムなんで」
多香子「っていうか、っとークリスマスプレゼント、CD買ってください」
絵理子「そうだね」
仁 絵「そう、すっごいいい歌だ」
寛 子「そうだね」
多香子「うん」
寛 子「一家に1個」
多香子「うんっ、ごめっ。ではまた明日(^_^)」(なんか、ぐって詰まった様子)
多・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「緊急発売決定ー、ニューアルバムに続いて小さめのサルをばえ・・・バムバムするんだ(^_^)」
(するんだ? する?)
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
全 員「こんばんはー」
仁 絵「うーちゃんなんて言ったの? 最初」
多香子「なんかね小さめのサルをバムバムはさんだ、バムバムって言うのがよくわかんなくて(^_^)」
絵理子「(^O^)」
寛 子「あー」
多香子「うん」
絵理子「(^_^)ニューサルバム
寛 子「アルバムのバムバム」
多香子「言いにくいよね」
寛 子「バムバム」
絵理子「よくわかんない」
多香子「はい」
絵理子「はい」
多香子「さて、すっかり季節は秋模様」
絵理子「え、秋?」
多香子「そして冬、とー、季節は冬! 寒くなると人間はいちゃいちゃしたくなるものですね」
寛 子「はい」
仁 絵「そうだね」
多香子「そうだねー。なんかさ手つなぐと温かいもんね、なんか夏って暑苦しいじゃん。
汗ばんでたりとかして」
仁 絵「そうそう、でも冬もいやじゃない?」
寛 子「汗ばむじゃん?」
仁 絵「なんかもし鼻水出たときどうやって拭こうかなって思っちゃわない?」
多香子「(^_^)」
寛 子「いや思わない・・・思うだろうね(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
多香子「っとですね、えっとーそんな今日のカップルの写真はこれです」
絵理子「えっ?」
寛 子「え、これ私服ですか女の人は?」
仁 絵「そうみたいですね、どういう私服ですか?」
寛 子「制服みたいな私服です」
多香子「なんかチェックのしー、なんか多香たちがリセでつけてたような」
仁 絵「あ、女子高だね、この子は」
絵理子「え? これ高校生?」
寛 子「っぽいよね、高校生じゃないかなー」
絵理子「なんか男の人サルに似てない?」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「いやサルを意識してんのかもしんないよ」
多香子「えーこの子女子高生じゃないよー」
絵理子「じゃないよー」
寛 子「あー大学生かも」
絵理子「大学生だよ」
仁 絵「なんちゃって、女子高生」
絵理子「なんちゃって、高校生、女子高生」
多香子「今日はチェックで着てこって言ったのかな」
仁 絵「っていうか寒いよお台場」
多香子「でもこの人誰かに似てる」
仁 絵「あ、これは制服じゃないですみなさん」
絵理子「私服だよね」
仁 絵「こういう洋服ですよ」
寛 子「うん、洋服」
多香子「下川みくにさん」
寛 子「(^_^)チェキッ娘の中にいそうだよね」
仁 絵「(^_^)じゃあ、うーちゃん」
多香子「じゃ、っとー」
仁 絵「(^_^)」
多香子「その人の、ね、2人のテープを聞いてみましょう」
音 「♪」
男の人「はい、タカツグです」
女の人「マキです」
質 問「ふたりは付き合ってどれくらい?」
男の人「どれくらい? 付き合って?・・・結婚して1年です」
絵理子「結婚!(+_+)」
質 問「今まで相手にもらったプレゼントで1番印象に残っているものは?」
女の人「一応結婚指輪」
仁 絵「一応(^_^)」
男の人「愛です」
仁 絵「おーいいね男の人」
質問「2人のはじめてのデートどこに行ったか?」
音 「♪」
寛 子「っていうかね今思った! この人たちうまくいくだろうね」
絵理子「でも結婚してたんだぁ!」
寛 子「すごい、いくつなんだろう?」
多香子「20代後半だって」
絵理子「結婚ー?」
仁 絵「見せてもう1回」
絵理子「若い女の人ー」
多香子「かわいいね」
仁 絵「見方が違いますね」
寛 子「気が合うんだろうね、なんか実物と」
仁 絵「幸せそうだよ」
寛 子「写真と話してるのが全然ちがってビックリした」
絵理子「ねー、大人だよ」
仁 絵「あー、そうだよ。指輪がうつってるよ」
絵理子「見して」
多香子「シルバーリング」
仁 絵「結婚指輪」
絵理子「ふーん」
寛 子「すごいねー」
多香子「問題いきますね」
寛 子「はい」
多香子「2人のはじめてのデートの場所はどこ? ということで」
寛 子「えーっとね、寛子は渋いとこで近所の公園」
多香子「最初のデート?」
寛 子「近所の公園」
絵理子「東京の人?」
多香子「東京っぽくなかったね」
絵理子「ね、絵理も思った」
仁 絵「最初のデートは、仁絵は熱海」
寛 子「なーんで最初のデートで熱海行くの(^_^)」
仁 絵「違う、温泉が好きそうな感じがしたの」
多香子「最初のデートは、っとー」
絵理子「沖縄かな?」
寛 子「いや、まさか」
多香子「いや、買い物! いっしょに待ち合わせをして原宿とか」
仁 絵「あ、デートか。あ、間違えました、今、新婚旅行だと頭の中入ってた(^_^)」
寛 子「全然×○★※〜が違うようなー」
仁 絵「間違えた(^_^) あのーねデートは」
絵理子「デートは」
仁 絵「学校とか」
多香子「あ、サークルとか」
仁 絵「サークルとか」
寛 子「あ、でも中学ぐらいから一緒かなぁ」
仁 絵「学園祭」
寛 子「あ、学園祭」
絵理子「私はー、公園」
多香子「っとーじゃあ正解を聞いてみましょう」
音 「♪」
男の人「2人ではじめて?」
女の人「うん」
男の人「っていうと・・・・なんか幽霊が出るところ。あのーあるんですよ」
仁 絵「青山?」
男の人「地元にあるんですよ。地元に幽霊が出る病院があって、そこに2人で車で行きました。
夜中に、嫁さんは泣いてました」
音 「♪」
多香子「へぇー」
寛 子「ほぉー嫁さんって」
絵理子「嫁さん、っていいね」
多・寛「あぁ〜う」
絵理子「いいな! この2人幸せそう」
多香子「うらやましぃ」
寛 子「っていうかはじめての」
仁絵「(^_^)」
寛 子「デート、幽霊が出るとこ行っちゃったんだ」
多香子「えっていうかだから最初から結構なんだろ、そういう。デートっていうよりは軽いノリだった
んじゃないの? 行こうよ行こうよ話題があるから行こうよって。そこで男の人はその女の子の
ハートを射止めるために男らしく」
絵理子「あぁ〜」
仁 絵「作戦」
絵理子「作戦かぁ」
多香子「作戦、大作戦だよ」
仁 絵「あぁーとか言って」
寛 子「幽霊はすごい嫌で男の人」
多香子「だいじょぶか?」
寛 子「(^_^)」
多香子「俺いるからだいじょぶ」
寛 子「もう痛い〜っ、×○★※〜髪の毛切れたー」
仁 絵「あぁー」
絵理子「もうやだぁー」
・・・
多香子「そういえば大事な事を忘れてました。っと先週の土曜日からSPEEDのドームツアーが
始まりましたけど」
寛 子「はい」
絵理子「はい」
多香子「っとこの番組を聞いてるみんなのお約束は開演前のSPEEDコールです」
絵理子「はい、SPEED」
仁多絵「はい、SPEED、はい、SPEED」
寛 子?「うそ(^_^)」
仁 絵「ちが、SPEEDだけじゃない?」
多香子「そうだ」
絵理子「あ、SPEED」
多香子「え?」
仁 絵「SPEED SPEED SPEED」
寛 子「はいっ、SPEED・・・(^_^)」
多香子「はぁい〜、SPEED?」
絵理子「(^O^) なんでもいいんだよー」
寛 子「えっと、その地方によった独特のやつで」
多・絵「スッピードッ、ハイ、スッピードッ」
絵理子「みんなでまとめてくれればいいんだよね」
寛 子「そう、できるだけたくさんの人にやってもらいたいでーす」
仁 絵「お願いします」
多香子「次はですね、12月11日、12日の大阪です」
仁 絵「大阪〜ん、大阪弁で」
多香子「大阪のみんなよろしくー」
仁 絵「はいーんSPEEDーって」
寛 子「大阪弁じゃない(^_^)」
多香子「SPEEDやねん」
絵理子「すぴぃ〜ど、すぴいど」
多香子「SPEEDやねん」
寛 子「(^O^)」
多香子「って。はい、ではまた明日」
外 野「(^_^)」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「ニューアルバムなめればしょっぱい、もう大人だね」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは〜」
多香子「今週はですね」
外 野「(^_^)」
多香子「カップルの真相を見抜け。お台場に来ていたカップルの写真を撮りそのうえ
いろんなことを質問して、その答えをクイズにしてます」
仁 絵「いぇいぇい〜」
多香子「昨日までの」
寛 子「ねぇ思ったんだけどさ」
多香子「はい」
寛 子「SPEEDってこの、こんばんはっていうのいろいろやってるんだけどさー、
あんまりいつも触れないよね。すごいさびしくない?」
多香子「うん」
仁 絵「どれだけさ、エネルギーが使われているのかみんなわかってないでしょ」
寛 子「(^O^)」
多香子「こぉんばぁんは! とか」
絵理子「そうだよー、気合い入ってんだよ」
仁 絵「それをみんな、なんかいろいろハガキでわかったら送ってきてください(^_^)」
外 野「(^O^)」
絵理子「今日はどんな感じでしたとかね」
寛 子「はい」
多香子「っとーですね昨日まで当たった人は1人もいませんね」
寛 子「はーい」
多香子「うん」
絵理子「どうしよ、どうしよ、どうしよ」
多香子「なんかーやっぱりなんだ、深く考えすぎなのかな?」
寛 子「たぶんね、あーのねぇ追求し過ぎなのかもね」
多香子「では、今日捕まえたカップルの写真はこれでーす」
寛 子「どどーん、あ」
絵理子「あー! 高校生だぁー
寛 子「おおー、おおー、良いねー」
多香子「今どき? 今どき?」
絵理子「今どき、今どき女子高生」
寛 子「あ、でもねー女の人、ルーズソックスじゃない」
多香子「あのー」
寛 子「ハイソックス」
多香子「ハイソックス」
寛 子「かわいいね」
仁 絵「男の人稲中の人に似てる」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「(^O^) いいね」
多香子「いいですねーっとじゃあこの2人に質問をしてみました。テープを聞いてください」
音 「♪」
男の人「タカシです、高校3年です
女の人「ミホです、17歳です」
質 問「2人のうち先に告白したのはどっち? なんて言ったの?」
男の人「正解は俺! とりあえず付き合ってみてよ」
質 問「今まで相手にもらったプレゼントで1番印象に残ってんのは?」
音 「♪」
仁 絵「(^_^)かわいいね、言い方が」
多香子「彼女がくれたプレゼント(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「彼が、あ? 彼女が」
多香子「彼女がくれたプレゼントの中で(^_^) 彼が1番印象に残っているものはって、言った」
寛 子「彼が1番印象に残っているものは」
多香子「どうしてもさぁ」
絵理子「わかった!」
多香子「鼻声だよね (^_^)」
絵理子「手編みのセーター!」
仁 絵「今どきないんじゃないでしょ(^_^)」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「あぁ、まぁね」
絵理子「あ、マフラーかセーター」
多香子「でも、1番印象に残ってるものだから」
仁 絵「×○★※〜ね、彼女が、印象か」
寛 子「いや、でもーこの2人だったらおもしろいものあげてそうな気がする」
多香子「うん、なんだろ」
寛 子「おもしろいものはー」
仁 絵「×○★※〜、仁絵、プレゼントの中で」(?)
仁 絵「下着!」
寛 子「彼に?」
仁 絵「パンツ」
寛 子「無難なところで財布」
多香子「学校なので、うんとー、彼女が作った、食べ物」
絵理子「あー」
寛 子「(^_^)弁当」
多香子「弁当(^_^)」
寛 子「(^_^)食べ物、聞こえ悪いなぁ」
仁 絵「リンゴ、とかいって恐いよ(^_^)」
多香子「正解を聞いてみましょう」
音 「♪」
男の人「ジンベエ、あの浴衣みたいなやつ」
音 「♪」
絵理子「あー」
寛 子「(^_^)ほんとにおも、なんか意外なとこきたね」
仁 絵「そうそう、意外、今どきだね」
多香子「うん」
絵理子「今(^_^)」
寛 子「うん、でもすごいいいなこのカップル」
仁 絵「ね」
多香子「うん、うん」
寛 子「いつまでもお幸せに」
多香子「はい、それじゃあ曲いきたいと思います。せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」
SONG「SPEED・Long Way Home」
多香子「じゃあですね、今週1番頑張ったと思う人にハガキで投票してください」
絵理子「はいよー」
多香子「12月いっぱい受け付けます! 今のところですね1位は上原多香子」
仁 絵「おぉー!」
絵理子「おぉ」
寛 子「おー」
絵理子「おめでとー!」
多香子「Long Way Home〜♪」
仁 絵「多香ちゃーん、なにげに頑張ってないようで頑張ってるんだね(^_^)」
多香子「頑張ってるよ(^_^)」
外 野「(^O^)」
絵理子「(^_^)踊ってる踊ってる」
仁 絵「うーちゃん暑苦しそうに踊ってる(^_^)」
多香子「(^_^)」
絵理子「(^O^)」
多香子「まだまだ、っとー逆転可能なので」
絵理子?「はーい」
多香子「絵理ちゃんも寛ちゃん私も仁絵ちゃんもがんばりまっしょー」
絵理子「よろしくお願いします」
寛 子「お願いしまーす」
多香子「ハガキのあて先は郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうです。ではまた」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「12月22日SPEEDのニューアルバム発売! 覚えられない人は弟の頭に太ペンで書いておこー」
全 員「ハイスピードでいこう」
仁 絵「ヘーイ、ワッツアーッ 仁絵でーす。はーい、1人の時間がやってきました。今ねBGMで流れて
る歌は、マライアキャリーのあのニューアルバム、新しいアルバムでレインボーの中で、4番目の歌で
ハウマッチです。フューチャリングがなんと久しぶりのアッシャーなんですよ。すごい私は幸せですね。
それを流しながらホームステイの話をしたいですね。そう、この間ね行きました私は、ホームステイに。
オーストラリアのシドニーの反対側のパースっていう場所なんですよ。そこは意外にね、なにもなくて
なんかすごいなんていうの? 忙しくない街で、あーハワイとか沖縄にすごい似てるんですよ、すごい
暑くて、もう夏ですね。それでね、私はいろいろなんか外人の中で1人で住んだんですけど、いつもアメ
リカ行く場合は日本人のスタッフもいて、いろいろマネージャーもいて、自分がね、なんかしたい場合に
すぐ言えるんですよ。あぁ日本食が欲しいとか、言えるんだけど、あのーホームステイ行って1番、あー
私は贅沢なことをしてたんだなぁって思いましたね。勉強になりました。あとね、英語の先生と一緒に
行って、それで英語の先生のお兄さんの家にお泊まりしたんですよ。それでそのお兄さんがいて、奥さん
がいてあの7歳5歳の女の子2人がいたんですけど。最初はね、なーんか私が英語あんまりにもしゃべれ
ないで。オーストラリアの場合ってね、訛りが違うんですよね英語と全然。なんか沖縄の方言みたいに
ハローがヘ、ヘェアローみたいなちょっと変な訛りで、あんまり英語もなんていうの? 聞こえないって
いうかわかりにくいんですよサウンドが。それで5歳の子が7歳の子にあの子しゃべれないよって英語で
内緒話して、私は最初すごい不安で仲良くできるかなーって思って。そしたら次の日仲良くなって、その
5歳の子が毎日寝る前にいつも私に本を読んであげるんですよ(^O^) その内容が意味不明なんですけど、
あの家の人はみんな、読んだらイッツグレイツ、すごいねでしょ、あとグーッってそれだけ言えば大丈夫
よって言われて(^O^) いつも読んだあとにイッツグレイツってて、それで仲良くなってねすごいおもしろ
いですね。うん、なんかでも私はホームステイして、あー休みが欲しいって行ったんだけど、逆に行って、
ほんとにあー日本戻って仕事がしたいって思いましたね。私には忙しい街がいいみたいです(^_^) 向いて
るみたいですね。それでは、SPEEDの歌を流したいと思います。SPEEDでLong Way Homeです」
SONG「SPEED・Long Way Home」
多香子「あーオーストラリア多香も行きたくなった」
仁 絵「行きたい? 行ったほうがいい」
絵理子「へぇー」
寛 子「いいね」
仁 絵「よかったです」
多香子「はい、そしてオープニングでも言ったとおり12月22日にSPEEDのニューアルバム、じゃなくて」
寛 子「ラストアルバム」
多香子「ラストアルバムですね、Carry On my
Wayがでます。っとーこの番組でですね1番最初に
かけますので、っとーもうちょっとだけ待ってて下さい。ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」