991129 ターマンと遊ぼう/絵理子フリートーク 当番・仁絵
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「SPEEDニューアルバム12月22日発売、我が家に1枚、お歳暮用にもう1枚」
全 員「ハイスピードでいこう」
外 野「こんばんはー」
絵理子「いぇいいぇい!」
寛 子「SPEEDのひーろこちゃんでーす」
絵理子「えーりこちゃんでーす」
仁 絵「仁絵ちゃんでーす」
寛 子「(^_^) 仁絵ちゃんでーす」
絵理子「あれー?」
寛 子「多香ちゃんがいなーい!」
絵理子「もう1人、いないなー」
仁 絵「ズル休み」
寛 子「なんでー? 寝坊ー?」
仁 絵「でも今週はこの3人でお送りしたいと思います」
絵・寛「はーい」
仁 絵「今週やることは(^_^) ターマンと遊ぼー!」
寛 子「ターマンと遊ぼーぅ」
仁 絵「この中でシーマン知ってる人いますか?」
絵・寛「はーい」
絵理子「でもねシーマンってね」
寛 子「やったことないけど」
仁 絵「やったことある?」
絵理子「あのね、コンピュータのパソコンだと思わなかった」
仁 絵「なんだと思ったの?」
絵理子「ちがう、普通のなんか犬みたいなロボット」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「あるじゃん。あれだとずっと思ってて」
仁 絵「でも犬のいるよ、ロボット今」
絵理子「そうそれで、それがしゃべってんのかな? と思って」
寛 子「そんなー」
絵理子「こんなの、あるんだ世の中にーと思ってて。そしたら多香に聞いたらなんかあのあれ」
寛 子「そう、多、あのゲームだよね」
絵理子「ゲーム?」
寛 子「ドリームキャスト? じゃない、なんだ、ドリームキャストか」
絵理子「ゲームは」
寛 子「悪いけどね多香のうち見たら気持ち悪いなんか」
仁 絵「シーマンはゲームの中で育てる生き物で半分人、半分人間、あ違う」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「半分魚。変な生き物なんですね」
絵理子「へぇー」
仁 絵「しかも人生に対して、すごいなんか口ごたえするみたいで。
そんなシーマンに似た生き物でターマンという生き物発見しました最近」
絵理子「へぇー」
寛 子「素敵!」
仁 絵「今週は、このターマンと一緒に(^_^) ハガキで来た人生相談に答えたいと思います。
ではまず呼んでみましょう、せーの」
外 野「ターマーン!」
ターマン「ほひょ」(ほいよ?)
仁・寛「(^_^)」
絵理子「タ」
絵・寛「ターマーン」
ターマン「なんじゃい?」
仁 絵「(^_^)」
? 「おっかしー」
絵理子「ターマーン」
ターマン「はい」
絵理子「ターマン何歳?」
ターマン「天才〜」
仁・寛「は?」
仁 絵「て、天才(^_^)」
絵理子「天才〜(^_^)」
ターマン「てんさーい」
寛 子「だぁ、もっとちゃんとわかるようにしゃべって」
ターマン「天才」
外 野「(^_^)」
仁 絵「ご機嫌いい?」
ターマン「まぁまぁかな?」
仁 絵「SPEED知ってるよねもちろん」
ターマン「誰それ?」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「やな感じー」
仁 絵「まあそういうターマンと」
絵理子「じゃよろしくね、ターマン」
仁 絵「一緒に相談したいと思います」
ターマン「はーい」
仁 絵「まず、じゃあ読みたいと思います。ハガキです。練馬区のシノブさん、14歳の男の子から
いただきました」
絵理子「はい」
仁 絵「僕は今年の10月にはじめて彼女ができて」
絵理子「おぉー」
仁 絵「もうすぐ付き合ってはじめてのクリスマスがきます。もうむちゃくちゃ彼女を喜ばしたいん
ですけれど、女の子はどうすれば喜んでくれるものなんですか? どんなプレゼントがいいんで
しょうか、教えてください。彼女は僕と同じ中学2年生です」
寛 子「中2だぁー」
絵理子「えー、どうしよっかぁ。でもね東京ディズニーランドだけはやめたほうがいいと思うよ」
仁 絵「なんで?」
絵理子「あのね、あのはじめてね付き会った子とか初デートのときに、クリスマ、あの、
クリスマスの時に東京」
寛 子「ディズニーランド行くと」
絵理子「行くと別れちゃうんだって」
寛 子「あのね、待ち時間が70分とか
絵理子「そうそう、そういう由来があるからね」
寛 子「170分とかあるから」
仁 絵「待ち時間で話がなくなるじゃん」
寛 子「なくなるから」
仁 絵「それで別れる」
絵理子「気まずくなるとか」
仁 絵「なにがいいかな?」
寛 子「寛子ね、思うんだ、はーい」
仁 絵「初めてなんだって」
寛 子「クリスマスでしょ?」
仁 絵「うん」
寛 子「多分こういうのがいいと思う、小さな」
仁 絵「うん」
寛 子「ケーキを」
仁 絵「うん」
寛 子「買って持って行くの」
仁 絵「え?」
寛 子「それを一緒に食べるの」
絵理子「でも、家で?」
仁 絵「おと」
寛 子「男の子が」
絵理子「あー。でもターマンにも聞いてみようかな?」
寛 子「ターマン」
ターマン「はーい」
仁 絵「ターマンどう思う?」
ターマン「そうだなー、ターマンはー、っとーケーキは、寛ちゃんだね?」
絵理子「うん」
ターマン「じゃケーキを、彼女の似顔絵して」
絵理子「は?」
ターマン「それを持って行ったらいいんじゃないかな」
寛 子「ケーキを彼女の似顔絵にするんだって(^_^)」
絵理子「ねえ、ターマン、ターマン、男の子が作って行くの? じゃあ」
ターマン「たぶんなんか、あのーチョコレートとか」
絵理子「うん」
ターマン「でトッピングじゃない?」
寛 子「ターマン気持ちわるーい(^_^)」
ターマン「(^O^)」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「でもさぁ、仁絵はお金がかかんない点で」
ターマン「(^O^)」
絵理子「(^O^)」
全 員「(^O^)」
寛 子?「耳、痛い(^_^)」
仁 絵「×○★※〜ないて(^_^)」
寛 子「ターマンうるさい!」
タ絵仁「(^O^)」
寛 子「でもね寛子ねー」
絵理子「ターマーン、ターマーン、うけるー(^_^)」
ターマン「(^O^)」
寛 子「確率高いって」
仁 絵「うそぉ」
寛 子「意外に」
絵理子「まじ?」
寛 子「だからー、たぶんカードとかは?」
ターマン「なに?」
絵理子「でもさ、女」
寛 子「ターマンに言ってなーい」
仁 絵「でも一応お手紙が1番喜ぶと思う」
ターマン「いやー、一緒にね、あのー海とかぁ」
絵理子「寒いよぉ。あ、お台場とかは? きれいじゃん」
寛 子「でもあんまり、混むよ」
仁 絵「中学2年生だからさぁ」
絵理子「そうだね」
仁 絵「ダメだよ」
絵理子「でも家では会えないんじゃない? だって親とかいるじゃん」
寛 子「だからー」
仁 絵「電話でハッピークリスマースって(^_^)」
タ・仁「(^O^)」
絵理子「ホテルにも行けないしね
仁 絵「なんでホテル! 絵理ちゃんませてんな(^_^)」
絵理子「(^_^)」
ターマン「ませてんなー」
絵理子「ターマンー(^_^)」
寛 子「あ、ああしたらー。クリスマスに、公園かどっか行ってタイムカプセルみたいなの埋めれば?」
仁 絵「あ、いいね、それね」
絵理子「あ、いいね」
寛 子「メッセージをいれて」
絵理子「ロマンチック」
ターマン「×○★※〜かい?」
仁 絵「いつ見んの?」
寛 子「それは、えっと1年後のクリスマスとか、続いてれば」
仁 絵「あ、続いてれば(^_^) 別れてれば思い出となっていい感じですね」
寛 子「土にかえっていくでしょう」
仁 絵「そうね」
絵理子「はい」
仁 絵「そうね、シノブ君もそれを参考にしていいクリスマスを送ってください」
絵理子「タ−マンありがとー!」
ターマン「はーいはーい」
仁 絵「ありがとー」
・・・
仁 絵「クリスマスはねぇ、SPEEDの場合はファンと一緒にね」
絵理子「そう」
仁 絵「過ごすんですけど」
寛 子「そうだねー」
仁 絵「うれしいですねー」
寛 子「福岡まで来たらシノブ君」
仁 絵「そうだよ!」
絵理子「彼女と一緒に見においでよ」
寛 子「招待」
仁 絵「SPEEDを見ようよ」
寛 子「御招待」
絵理子「そうだね、2人」
仁 絵「そうですねー。ターマンは今日はどうだったかな?(^_^) 聞いてみましょう」
絵理子「ターマーン!」
ターマン「そうだなー、人生って大変だなぁ・・・・・(^_^)」
外 野「(^O^)」
仁 絵「笑ってる、こわい(^_^)」
寛 子「気持ちわる(^_^)」
仁 絵「じゃ明日もよろしくね」
ターマン「はーい」
絵理子「(^_^)」
仁 絵「ではまた明日」
仁・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
絵理子「(^_^)ターマンも一緒に」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「SPEEDのニューアルバムと仁絵ちゃんが同時に溺れていたら、ニューアルバムを先に助けよー」
仁 絵「なーーーーっ!」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」
仁 絵「今週はね、多香ちゃんを除いた3人でターマンと遊ぼうをやってます。では、今日もさっそく
みんなで呼んでみましょう、ちょっと冷めているばんぶ、番組のペット(^_^)」
仁・絵「ターマーン」
ターマン「はぁい、よ」
外 野「(^_^)」
寛 子「ターマンよく寝た?
ターマン「うん」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「なにが好き?」
ターマン「虫」
寛 子「気持ち悪ーい(^_^)」
仁 絵「虫、って(^_^)」
絵理子「気持ち悪い、じゃあ」
仁 絵「じゃあ、では今日の相談のおハガキです。どうぞー」
絵理子「はーい、えっとですねここ最近ちょっと困ってることがあるんで、えっと僕の悩みに相談に乗って
もらえたらうれしいなと思ってハガキを書いてます。えっと、文化祭をきっかけに僕とクラスの
友人の3人でバンドを組みました。来年になったらすぐライブをやろうと最初はみんな張りきって
いたんですけど、最近はあまりメンバーのまとまりがよくなくて練習もうまく進みません。
僕はリーダーなんですけどみんなが言うことを聞いてくれないのでほんとに困ってます。なんか
アドバイスをしてくれませんかっていうことです。まとまりがないんだって、自分がリーダーだから
まとめようと思っても、みんなが言うことを聞いてくれないんだって」
仁 絵「何年生?」
絵理子「えっと、横浜市のナガシマアキヒロ君、高2ですね」
仁 絵「高校2年生かぁ」
絵理子「はい」
仁 絵「すごいね」
寛 子「男の人だとよけい難しいだろうね」
絵理子「やっぱりねー」
仁 絵「SPEEDもまとまりないよね」
寛 子「んー」
絵理子「ないけど、やるときはやるじゃん」
仁 絵「うん、そうだね」
寛 子「ターマンどう思う?」
ターマン「俺か?」
寛 子「うん」
ターマン「うーん、でもー」
寛 子「(^_^)」
ターマン「1回解散してみたらぁ」
絵理子「あ?」
仁 絵「あぁ?(^_^)」
ターマン「1回解散してみたらわかるんじゃないかな?」
仁 絵「あー」
絵理子「解散してみたら?」
ターマン「そうそう」
仁 絵「あーん、でもまとめるのが1番ね難しいんだと思うよ」
寛 子「てゆーか、それぞれに自覚があったらまとまってくると思うけどなぁ」
仁 絵「なにですんだって、発表は?」
絵理子「えっと来年ライブを」
ターマン「文化祭」
絵理子「やろうとしたんだって」
仁 絵「来年かぁ」
絵理子「うん」
仁 絵「そういう本当に目標があって、お互いに目指さなきゃ無理だね」
寛 子「てゆーかちゃんと」
仁 絵「遊び半分ではできなくない?」
絵理子「できない」
寛 子「あれじゃない? 何日にやるって日付まで決めたら焦ってくると思うよ」
仁 絵「そうそうちゃんと、そう」
寛 子「で、自分、できなかったら自分が恥かくわけだし」
仁・絵「うん」
寛 子「たぶん男の人だからきっと難しいんだと思うけど、話し合いが必要かな?」
絵理子「そうだミーティングミーティング」
仁 絵「ミーティング」
寛 子「うん」
仁 絵「うん、ね! そうだよね、ターマンっ」
ターマン「はーい」
外 野「(^O^)」
仁 絵「元気ない(^O^)」
絵理子「感心あんのかー」
寛 子「はぁいじゃないよ」
絵理子「はい」
仁 絵「ターマンも一緒に曲紹介をお願いします、せーの」
仁寛絵「SPEEDで」
全 員「Long Way Home」(ここでの全員はターマンプラス)
寛 子「(^_^)気持ち悪・・」
SONG「SPEED・Long Way Home」
仁 絵「どうでしたー?」
絵理子「なんかね、頑張ってほしいなぁなんか来年、3人でせっかく組んだんだからバンドを」
寛 子「うん」
絵理子「ね、成功するように頑張ってください」
仁 絵「ターマーン」
ターマン「はい」
仁 絵「今日はどうでしたか?」
ターマン「絵理ちゃんの意見に右に同感」
寛 子「なにわけわかんないこと言ってんのー」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「右に同感(^_^)」
ターマン「(^_^)」
絵理子「ねぇ、起きてるかぁ〜っ」
ターマン「おーい」
絵理子「はーい」
仁 絵「じゃあ明日もよろしくね。ではまた明日」
寛 子「もー」
仁・絵「せーの」
仁絵タ「バイバーイ(^_^)/,,」
寛 子「もうターマンやだー」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「坂井さーん、ニューアルバム出る前に次はジャマイカにホームステイしていい? ダメ」
全 員「(^_^) ハイスピードでいこう」
外 野「こん、ばんはぁ」
仁 絵「さて」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「今週は多香ちゃん以外の3人でターマンと遊んでますけど」
寛 子「はい」
仁 絵「毎日ハガキでもらった人生相談に答えてます」
絵・寛「はい」
仁 絵「ちゃんとみんな答えられますか?」
絵理子「うーん」
仁 絵「では今日も番組の、呼びましょう。ターマーン」
絵理子「ターマーン」
ターマン「こんばんはっ」
外 野「(^_^)」
寛 子「ターマン元気ー?」
仁 絵「なんかさ、最近どう? ターマン」
ターマン「・・・元気」
寛 子「ねぇ、ターマンのろいよー。テンション上げていこう」
ターマン「いぇーい!」
絵理子「(^_^)はい」
仁 絵「では今日のハガキです、どうぞー」
寛 子「はい、ラジオネームあやっぺさん16歳からいただきました。こんばんは、突然ですが私の悩みを
聞いてください。私なかなか痩せられないんですー、カッコ体重は秘密っ。今まで痩せるぞと思っ
ていろんなダイエットに挑戦してきたんですけど、なかなか続かなくて1回も成功していません。
私がけっこう飽きっぽい性格なのがいけないみたいです。ライブとかでSPEEDの4人のお腹を見て
いるとうらやましくなります、そお?」
外野「(^_^)」
寛 子「SPEEDのみなさん、こんな私でも楽にダイエットできる方法、な、なんかないですか?」
仁 絵「なんかね」
絵理子「楽にねー」
寛 子「あのねー」
仁 絵「いくつ?」
寛 子「16歳。あのねー寛子とかすごいよ3段腹とかなるけどぉ」
絵理子「絵理もなるよ」
寛 子「そんなこと言っちゃいけないけど」
絵理子「背中の肉とかもあるし」
寛 子「すごいし、すごいし肩もすごいけど。1番、寛子がこういうこと言っちゃいけないのかも
しれないけど、こういう仕事やってて。気にしないのが1番いい」
仁 絵「あぁ、そうだねー」
寛 子「気にするとね、よけいにね、ストレス溜まってよけいに食べ物にはしったりね」
絵理子「そうそうそう」
寛 子「ブクブクいくの」
絵理子「ターマンにも聞いてみましょう」
仁 絵「ターマンはどう思う?」
ターマン「俺みたいにきれいに泳ぐとかさー」
仁 絵「あー」
寛 子「うん」
ターマン「うん」
仁 絵「泳げんの?」
絵理子「(^_^)」
ターマン「泳いでんじゃんいつも」
仁 絵「あ、そうなんだー」
寛 子「そうなのー」
ターマン「うん」
絵理子「え、ターマンはダイエットしなくていいの?」
ターマン「俺かい?」
仁・絵「(^_^)」
ターマン「うーん、俺は元からスタイルいいからなーぁははは」
全 員「(^O^)」
寛 子「てゆーかね思うけどね、最近の人ってね、もうそんなね普通の体重とかで私は太ってる太ってる
って言うでしょ? たぶんまわりの子が細いからだと思うんだけど。そこまで気にしなくて
いいと思う」
ターマン「俺はなー、ちょっとぽっちゃりしてる子が好きなんだよねー」
仁 絵「でもね、18ぐらいになればね痩せるし」
絵理子「うん」
仁 絵「あとね、好きな人見つけてごらん」
寛 子「あー」
仁 絵「したら絶対さ、きれいになろうとか思うし、そういうのがあればね」
寛 子「だんだん大人になっていったらこけていくんだから今のうちね」
絵理子「そうだよー」
仁 絵「ぽちゃぽちゃしたのも大事ですよ」
寛 子「大事だよー」
仁 絵「うん」
寛 子「そうね」
仁 絵「まあ頑張ってほしいです」
絵理子「頑張ってくださーい」
仁 絵「はい、それでは次の曲いきましょう、せーの」
全 員「SPEEDでLong Way Home」(ターマン含み)
仁 絵「(^_^)なにも言ってないのに」
SONG「SPEED・Long Way Home」
仁 絵「それでは、どうでしたか?」
寛 子「ほー、いきなり」(?)
絵理子「え?」
仁 絵「感想ですけど」
寛 子「あんまなんか、悩むことないと思うな」
仁 絵「うーん、でもいいね」
絵理子「でも女の子って」
仁 絵「若いうちの悩みだね、それは」
寛 子「そうだね」
仁 絵「はい、きれいになるんだそれで」
寛 子「そうだね」
仁 絵「ターマンは今日の悩みどうでしたか?」
ターマン「俺もきれいになろっかなー?」
寛 子「いいよ、ターマンは」
仁 絵「じゃあ、明日もよろしくね」
ターマン「はーい」
仁 絵「(^_^)ではまた明日」
仁・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」(ターマン含む)
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「SPEEDのニューアルバムはCarry On my
Way。覚えられない人は近所のおじさんに
アドリブだして(?)書いておこう」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
外 野「こん、ばんはっ」
仁 絵「はい、謎の生き物シーマンに続く新しい生き物ターマンとお送りしている今週です」
寛 子「おいえぃ」
仁 絵「ちなみにこの中でよくゲームをやる人は誰?」
寛 子「絵理うまいよね!」
絵理子「絵理はうまいねー。ちがう、昔ね、あのお母さんとずっとはまってて、うまいのよ、
でもだから目が悪くなったの」
仁 絵「そうなんだー」
絵理子「遊びすぎ」
仁 絵「では今週の例の生き物を呼びましょう、せーの」
外 野「ターマーン」
ターマン「なんだよー」
仁 絵「はい、じゃあ今日もよろしくお願いします」
ターマン「はいはーい」
仁 絵「ハガキを読みます。SPEEDの4人に相談です。私は今、友情をとるのか愛情をとるかで悩んでます。
親友の好きな相手から告白されました。実は私も彼のことを思っていたからとても嬉しいんだけど、
友達のことを思うとやっぱり断ろうかなと思ってます。SPEEDのみんなだったら友情をとりますか?
愛情をとりますか? でも、やっぱり友情ですよねって」
絵理子「いや」
仁 絵「リナちゃん16歳。高校1年生の質問ですけど」
絵理子「ま、かっこいいこと言うなら友情だけどね」
仁 絵「でもね」
絵理子「思わない? だってさぁ」
寛 子「っていうかね、寛子もそういうパターンあったけどね、寛子は小学校5年生の時だったからね。
高校1年生とは大きさが違うわけよ(^_^)」
絵理子「そうだよね、深刻だもんね」
寛 子「うん」
仁 絵「友情か・・・じゃあ1番物知りなターマンはどう思いますか?」
ターマン「うーん、友情っていうのはねーあのー1回なくしてももう1回再生するけど、
愛情っていうのは、1回なくしたらもうないと思うよ」
寛 子「そうだねー」
ターマン「うん」
絵理子「ターマン真面目なこと言うねー」
寛 子「でもだって友情」
ターマン「そうだよー」
寛 子「そうだよね」
ターマン「俺も悩んだことあるからなー」
仁 絵「えー! ターマン(^_^) 男か女かわかんない」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「誰に恋すんの?」
仁タ絵「(^O^)」
寛 子「でも思うに友情ってやっぱり気が合ってすごい良い友達だったら戻るもんだと思うけどね」
仁 絵「あーそうだよねー」
寛 子「うーん、寛子もいじめられたことあったけどさ、それで問題になって。小5の時だけど。
いじめるけど、いつかは元に戻るもん」
仁 絵「あー絶対に?」
寛 子「必ず、時間がたてば」
仁 絵「うーん」
絵理子「ホントに愛情がね」
寛 子「うーん、でもどうだろ友情も大事」
絵理子「後悔しないようにしたほうがいいと思う」
仁 絵「でもやっぱり友情ですよねって下にね、書かれてる文章が」
寛 子「でもね、これねやっぱり」
絵理子「言ってほしいんだと思う
寛 子「そう、ちがう」
仁 絵「言ってほしいんだ」
寛 子「思ってることと違うことがあるんだと思う」
仁 絵「はーい、一応ね」
寛 子「あーん、これはね、壁だね」
仁 絵「そうだね」
寛 子「あのー」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「ぶつかるしかないです」
仁 絵「頑張ってください、好きならほんとにね、言って」
絵理子「そうだ! わかった」
寛 子「でも友達に相談することが1番じゃない? この親友に」
仁 絵「そうだね」
寛 子「はじめにそういうことがあったって、隠さず」
絵理子「そうだね」
仁 絵「はい、じゃ次の歌いきたいと思います。せーの」
外 野「SPEEDで」
全 員「Long Way Home」(ターマン含み)
外 野「(^_^)」
SONG「SPEED・Long Way Home」
多香子「いやー、ごめんね遅くなっちゃったよー」
寛 子「もう終わりだよ」
仁 絵「なんで遅れたの?」
多香子「えっと、トイレね混んでたの」
仁 絵「あー」
寛 子「(^_^)」
多香子「うん」
仁 絵「大変ねー」
多香子「ごめんごめん」
寛 子「トイレ、待って、3日間とか待って(^_^)」
外 野「(^_^)」
仁 絵「はい、今週1番よくやったと思う人に投票してください」
寛 子「はい」
仁 絵「あて先は郵便番号137-8686LFRハイスピードでいこうまでです」
寛 子「はい」
仁 絵「なんかね、仁絵がね、かなりのいいランクにいるらしいんで、よろしく」
絵理子「マジでぇー」
寛 子「えぇぇぇぇ」
多香子「いいなー」
仁 絵「はい、ではまた」
仁・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「SPEEDのニューアルバムは意外と丸いかたちをしているので、真ん中に穴を指入れるとわりと
グルグル回ります」(言い回しが変だぞー)
全 員「ハイスピードでいこう(^_^)」
絵理子「こんばんは、絵理子です。えっとですね私は10日間のオフがあったときにですね、あのー土日
月かな? 沖縄に帰っていました。っとそれで沖縄でねあのー、打ちっぱなしってあるじゃないですか
ゴルフの。で、お父さんがねすごいうちのお父さんがゴルフをね、やる人でうまいんですよ! もう20年
もやっててずっとゴルフしかやってなくて、それで(^_^) なんか、で、私もねお父さんにね、なんかあの
習いたいなーと思って。お父さんに夜中に行って一緒に、打ちっぱなしをしたんですよ。で、やっぱお父さ
んはすごいですね。私ねお父さんのあの打ってるところを見て、かっこいいとか思って。だからそういう
お父さんを見て、あ、お母さんは惚れたんだなぁって思いましたね。すごいかっこよかったね、うん。で、
すごい飛ぶんですよ、私はあのー高さもないしなんかただポイッって感じなんだけど。お父さんダァーッっ
て感じで、すごいね、網ってあるじゃないですか。打ちっぱなしの。あれを越えちゃうんですよ、うちの
お父さんって。それで、だからすごいなーと思って。それだけは私はお父さんを自慢できますね。うちの
お父さん自慢。それで、沖縄に帰って私がね1番ね沖縄に帰ってまずすることは、友達と会うことですね。
うちの友達は面白くてみんな。それでなんかいつもうちの家で遊ぶんですけど、今回は友達とね、えっとー
沖縄の映画館でシックスセンスを見たんですよ。それで、あのー私見たくてすっごく。でも、あのー恐いっ
て言ったから絶対夜眠れないなと思ったんですけど、なんかね恐いっていうよりかは、すごいね感動した。
なんかみんな泣いてましたようちの友達、最後。あるね、なんかある秘密があるんですよ。その映画には。
で最初にね、ブルースウイルスがね、あのこれはある秘密があるから絶対人には言わないでくださいって
言って。それを言っちゃったら結構ね、なんか面白くないんですよね。だから言えないんですけど、
すごいねうん、ちょっとね、おもしろいですよ見てくださいみなさん。でね、おか、でもね、お母さんはね
お父さんに言っちゃうんですよ。ある秘密を(^_^) お母さん言っちゃダメだよ、絶対だよ、お父さんにも
言っちゃダメだよって言っても言っちゃってですねー、お父さん見たくなさそうでしたねー。ほんとに。
じゃー、えっとこんなところで曲をいってみたいと思います。せーのSPEEDでLong Way Home(^_^)」
SONG「SPEED・Long Way Home」
多香子「多香もシックスセンス見たいんだよね」
寛 子「寛も見たーい」
絵理子「見て、おもしろいから」
寛 子「ホント?」
仁 絵「眠れた? でも見たあと」
絵理子「うん、全然。もうね、忘れた最後で」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「なんかね、ラストのシーンがあるの。それで全部ね、恐いのも忘れる。それほど感動する」
寛 子「誰かが感動ーとか言ってたもんね、恐いより感動って」
仁 絵「行きたいですね」
寛 子?「行こ」
仁 絵「はい、さてSPEEDのラストアルバムCarry On my Wayが12月22日に出ます」
寛 子「はい」
仁 絵「そこでなんと来週の月曜日に、どこよりも早くその中から曲をかけます」
寛 子「ほぉー」
絵理子「いぇいぃぇいいぇーい」
仁 絵「必ずみなさん聞いておくように」
寛 子「聞いてください」
絵理子「聞いてください」
仁 絵「ではまた来週、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」