991206 Carry On my Way/愛を音で当てよう/寛子フリートーク 当番・寛子

月曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

寛 子「ドームツアー楽屋の弁当、干しアンズ」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こんばんはー!」

寛 子「SPEEDの寛子です」

絵理子「絵理子でーす」

多香子「多香子です」

仁 絵「仁絵でーす」

寛 子「今日は、先週お約束したとおり大変です、ちゅ」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「はい、12月22日にリリースされる」

絵理子「あ、そうなんだ」

寛 子「SPEEDのラストアルバムからどこよりも早く1曲かけちゃいたいと思います」

外 野「よっしゃー!」

寛 子「アルバムのタイトルは」

全 員「Carry On my Way」

寛 子「それでですね、今日かけるのはそのタイトルナンバーのCarry On my Wayなんですが、
    時間がもったいないのでもうかけちゃいます」

外 野「はい」

寛 子「なにか曲をかける前に言い残したこと、言いたい人は?」

多香子「うーんとね、今のね、SPEEDにぴったりなので歌詞を注目してほしいですね」

寛 子「ですね」    

絵理子「はい」

仁 絵「もう早くいったほうがいい」

寛 子「もう早くいったほうがいいね」

絵理子「(^_^)」

寛 子「それじゃあSPEEDのそのアルバムのタイトル曲を聞いてください。せーの」

全 員「SPEEDでCarry On my Way」

SONG「SPEED・Carry On my Way」

多香子「どうでしたか?」

寛 子「はーいどうでしたかー?」

絵理子「ねー、すごいいい曲」

仁 絵「いい曲」

寛 子「他にも、アルバムの中にはいい曲がいっぱい入っているので」

絵理子「はい」

寛 子「12月22日、ぜひ、CD店に行ってくださーい」

絵理子?「足運んでくださーい」

多香子「ラストアルバムです」

寛 子「ちょっと早めのクリスマスプレゼントとなるーですが」

外 野「はい」

寛 子「はいぜひ、では、また明日からまたなにかがあるみたいなので早く帰って寝たいと思います、
    ではまた明日」

全 員「せーの、バイバーイ」(絵理ちゃんちょっと(^_^))


Oubunの感想
あーう、寛ちゃんかわいい〜。なんか今日は妙に語尾とかがかわいい〜。どうちたんでちゅか? (爆)
ハットトリックはー、Carry On my Wayですね、もちっ。
火曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

絵理子「ドームツアー、最前列は犬だらけ」

全 員「ハイスピードでいこう」

全 員「こ〜んばぁ〜んは〜」

寛 子「さてですね、12月7日。今日から3日間はこんなことをやります。愛を音で当てよう」

 音 「♪」

全 員「アイアイ、アイアイ、おサルさんだよー♪」

多香子「うっき〜」

寛 子「というわけで今週は愛がテーマです。真実の愛は、えー音にもあらわれる」

絵理子「はい」

寛 子「ということでほんとかな? あらわれるかな?」

多香子「ってか人が聞いてもわかんないよね」

絵理子「うん」

寛 子「そうね。まぁいいや、今からですねある3つの音を聞かせます」

多・絵「はい」

寛 子「そのうち1つが正解、2つはにせものという」

仁 絵「オーマイガー」

寛 子「とても難しいですね。本当の愛がこもっている正解の音を聞きわけようというクイズ、
    いいよ聞きわけなくたってー」

絵・多「ねー」

寛 子「ま、とりあえず」

多香子「これはなんのためになるのかな? 真実の愛を?」

寛 子「これから真実の」

絵理子「愛をたしかめよう?」

寛 子「愛を、わかるようになるのかな?」

多香子「ふーん」

仁 絵「でもさー、むかつくだけじゃん、当てたとき(^_^)」

寛 子「(^O^)」

絵理子「ねー」

仁 絵「ちょーラブラブ」

多香子「それがどうしたの?ってね(^_^)」

仁・絵「(^_^)」

寛 子「まぁいいや、今日のですね」

仁 絵「まぁゲームなんでやりましょう」

寛 子「はい、今日の質問はですねー、次の3つのうちお台場の本物の恋人同士のキスの音はどれ? 
    これはどうだろ、やってみよっか」

絵理子「はい」

多香子「うん」

寛 子「ではですね3つの音を聞いてください、まずは1番」

 音 「ぷちゅっ」

寛 子「続いて2番」

 音 「んぱっ」

寛 子「続いて3番」

 音 「ちゅっ」

絵理子「うわっ、気持ち悪い(^_^)」

寛 子「うあー、気持ち悪い」

絵理子「なんか気持ち悪い(^_^)」

仁 絵「気持ち悪いね」

多香子「あ、わかった」

寛 子「もーい、もう1回聞かせて、というのもありですが」

多香子「じゃ、あと3番だけもう1回」

絵・寛「3番」

 音 「ちゅっ」

絵理子「あぁ、はい」

寛 子「2番」

 音 「んぱっ」

仁 絵「2番だね」

寛 子「1番」

 音 「ぷちゅっ」

多香子「気持ちわりぃー」

絵理子「やーだぁ(^_^)」

多香子「わかった」

寛 子「じゃー1番という方? 2番という方? 仁絵ちゃん。3番という方?」

絵理子「はーい」

寛 子「寛、絵理、多香が3番ですねー。なんでかな? 1番は仁絵ちゃん」

多香子「1番はなんか」

絵理子「1番は」

多香子「気持ち悪い」

絵理子「気持ち悪い、なんかすっごいなんか」

仁 絵「1番あれはね、ちがうよ」

多香子「なんか血吸われそうだよね」

絵理子「(^O^)」

多香子「なんか、プチュッってなんか」

絵理子「やだー」

多香子「2番は、なんかものにやってるみたい」

絵理子「ぱこって」

仁 絵「でもでも2番は仁絵はこうやって、チュッ。ほら人の前だから唇じゃなくてほっぺ、そう」

寛 子「1番でいい?」

仁 絵「ううん、2番」

寛 子「2番?」

仁 絵「うん、仁絵は2番」

多香子「3番多香は」

仁 絵「で、3番はあまりにもこう激しいような感じがするからちがうと思う」

多香子「(^_^)」

絵理子「いや1番なんか」

多香子「1番は確実ちがうね」

仁 絵「うん」

寛 子「わかんないよー」

絵理子「わかんないよー、思わない?」

多香子「1番は違う、1番は絶対違う」

仁 絵「目かいてるうーちゃん×○★※〜」

寛 子「とりあえず正解聞いてみようか、それでは正解を聞いてみましょう」

女の人「正解は、1番」

全 員「えぇ〜っ!」

多香子「うそぉーん、うそぉーん」

絵理子「いやぁーん」

寛 子「やだー」

仁 絵「不意ついたのかな?」

多香子「もう1回聞きたいな1番」

寛 子「彼女が彼のホッペにチュ」

 音 「ぷちゅっ」

多香子「気持ち悪い」

絵理子「嫌だ」

多香子「これなんか編集したんじゃないの誰か」

仁 絵「(^_^)自分」

多香子「あ、わかった。この女の人唇厚い」

仁 絵「見せて」

寛 子「で、2番が女の人が自分の手にチュー、3番が女の人がみかんにチュー」

仁 絵「(^_^)うける」

絵理子「(^O^)」

多香子「でも3番の、なんかチューの音が多香好きだな」

絵理子「絵理も、あっさりしてて」

多香子「あっさりだったら2番だよ」

寛 子「いや、っていうか」

絵理子「いやあっさりだったら」

寛 子「いいよこんなの聞きわけられなくたって人生困んないよ」

絵理子「はい」

多香子「っていうかなんで写真まであんのかな?」

寛 子「それではここで12月22日に出るSPEEDのラストアルバムから、タイトル曲を聞いてもらいたいと
    思います。せーの」

全 員「SPEEDでCarry On my Way」

SONG「SPEED・Carry On my Way」

寛 子「難しいね、やっぱチューの歌って」

多香子「わかんないねー」

絵理子「難しい」

寛 子「歌じゃない、音って(^_^)」

多香子「自分がなんか」

仁 絵「どうかなって思う人はね、家でやってみたらいいじゃん、こうして(^_^)」

多香子「だからだからでも自分が、あのこうやってる音と人がやってる音って違うじゃん。自分が」

寛 子「人それぞれ違うってことでしょ?」

多香子「そそそそそ、違うの(^_^)」

絵理子「(^_^)」

寛 子「明日も頑張ろうね」

絵理子「はい(^_^)」

多香子「はい(^_^)」

寛 子「えーっと明日も真実の愛を音で聞きわけたいと思います」

絵理子「はい」

寛 子「ではまた明日」

絵理子「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
またもきましたね、無理企画(笑) うーん、あんまり聞きたい音ではないわなぁ。多香ちゃん、君、なにげに失礼だそ。つーか、チューしてる彼女、吸ってるんじゃないんかいって私もなにげに失礼だね(笑)
ハットトリックは、寛ちゃんだねー。チューの歌、難しいだろうけどいつか歌ってちょーだい(笑)
水曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「ドームツアー、今度の目玉は寛子の全裸!」

寛 子「いやーん」

全 員「ハイスピードでいこう」

寛 子「こーん」

多香子「こんばんはー」 

仁 絵「こんばんはー」

絵理子「こんばんは」

寛 子「ただいまSPEEDは(^_^) 名古屋ドームと」(ただいまがなまった)

仁 絵「今(^_^)」

寛 子「大阪ドームの、間の空白にいます」

絵理子「名古屋ドームとね、大阪ドームのね」

仁 絵「そういるね」

寛 子「間にいます。この前の名古屋の反省は、なんかありますか?」

外 野「うーん」

仁 絵「学校の授業みたい(^_^)」

多香子「先生はいっ」

寛 子「なんですか?」

多香子「うんとやっぱりー、前半をっとー頑張り過ぎて後半がつらかったです」

寛 子「そっか、じゃ今度は前半も後半も頑張ろう」

絵理子「(^_^)」

多香子「はい、頑張ります」

仁 絵「(^_^)」

寛 子「他には? (^_^)」

絵理子「はい」

寛 子「はい、絵理子さん」

絵理子「緊張し過ぎて頭の中からっぽねす」(誤字じゃないよ)

寛 子「じゃあ今度から緊張しないで頭の中いっぱいつめようね」

絵理子「はーい」

寛 子「はーい」

多香子「仁絵ちゃんはないのか?」

仁・多「(^_^)」

仁 絵「仁絵はないね(^_^)」

外 野「(^_^)」

寛 子「ないんかいー。そうですね、さてですねでは今日も愛を音で当てようという」

絵理子「はい」

寛子「ことをやります」

多・絵「はい」

寛 子「3つの音のうち、真実の愛がこめられている音を当ててください」

多香子「はい」

寛 子「今日はですね、お台場の本物の恋人同士、女の子が彼の目を見て大好きーと言ってるのは
    どれか? そんなのわかんないよ」

絵理子「わかんないよ」

多香子「わかんなーい」

寛 子「わかるわけないよ」

仁 絵「愛情がはいってんじゃない? たぶん」

寛 子「そうね、他のですねー2つは別のものに向かって言ってるそうでーす」

仁 絵「まずじゃあ、写真を見てみよう」

寛 子「ちゃちゃーん」

絵理子「これけっこう若い?」

寛 子「何年ぐらいかな? 何ヶ月?」

仁 絵「たぶん3年じゃないかな?」

寛 子「まだ7ヶ月、10代」

多香子「じゃまだ恥ずかしい感じだね」

仁 絵「じゃあまあ当てましょう、みんなで」

寛 子「では1番」

女の子「大好き」(ぼそぼそってした感じ)

寛 子「2番」

女の子「大好きっ」(今どき風?)

寛 子「3番」

寛 子「大好きぃ」(うーん、寛子風(笑))

絵理子「はいへっ? (^_^)」

仁 絵「2番じゃないかなこれは」

寛 子「1番」

多香子「2番」

絵理子「1番」

仁 絵「2番」

多香子「もう1回、もう1回2番聞きたい」

寛 子「もう1回1番からもう1回順番に聞いてみたいと思います。1番」

女の子「大好き」

寛 子「2番

女の子「大好きっ」

寛 子「3番」

女の子「大好きぃ」

寛 子「あーきわ、3番絶対ちがう」

仁 絵「2番2番2番」

絵理子「大好きー! 2番か1番、1番にかけよう。目、目、目に言ってんだよ彼の目に」

仁 絵「大好き!」

絵理子「言えないね」

仁 絵「大好き!」

寛 子「大好きー!」

多香子「大好きー(^_^)」

寛 子「3番なしだもんな(^_^)」

絵理子「大好きっ!」

寛 子「じゃあー1番だと思う人?」

多絵寛「はーい」

寛 子「寛、絵理、多香! 2番だと思う人? 仁絵ちゃん」

絵理子「はい」

寛 子「ということで正解はこちらです」

女の人「正解は、2番」

絵理子「えぇー」

仁 絵「いぇーい!」

寛 子「そんなんさ、人それぞれ言い方ちがうじゃん」

多香子「だから多香思ったの、1番はね笑いながら言ってるからたぶん変なものに向かって言ってんの
    かなと思ったの」

絵理子「あー」

多香子「でも3ヶ月だから、ほやほやだから」

寛 子「だってー1番みかんに大好きだよ」

多香子「言えないよな」

絵理子「なんかでもさ、恥ずかしくて笑っちゃうのかな? と思った」

寛 子「3番が海に向かって大好き」 

仁 絵「だって2番は仁絵はあれはわかったねすぐ」

寛 子「わかった(^_^)」

仁 絵「恥ずかしがってたすごく」

絵理子「さすが」

多香子「チャランチャランチャン♪ 大好きって」

仁 絵「恥ずかしがってー」

多香子「大好き」

絵理子「大好き」

仁 絵「そう」

寛 子「あーわかんないよそんな」

絵理子「難しいねー」

多香子「あたんないからムシャクシャしてきたよ」

寛 子「そうむかついてきた」

仁 絵「恐いよ(^_^)」

絵理子「(^_^)」

寛 子「それではですね、ここで1曲気持ちが、気分が良くなる歌を」

絵理子「はいー」

寛 子「12月22日リリースのラストアルバムからタイトル曲聞いてください」

全 員「せーの、SPEEDでCarry On my Way」

SONG「SPEED・Carry On my Way」

寛 子「真実の愛の音っていうのは難しいですね」

多・絵「難しいねー」

絵理子「まだ経験不足かな?」

寛 子「そうだね」

多香子「そうだね」

寛 子「もうちょっといけばね」

絵理子「そうだねー」

寛 子「さてですね次のSPEEDのドームライブは12月11、12の大阪ドームです」

絵理子「はい」

多香子「はい」

寛 子「大阪ですよー、えっとですね開演前のですねお約束、ハイスピード、ハイスピード、のコール」

絵理子「(^_^)」

寛 子「今回もよろしくお願いしますっていうか、前回の名古屋ドームはあんまり私たちの耳には」

絵理子「届かなかった」

寛 子「届いてなかったですね。えっと明かりが落ちてからだと」

絵理子「はい」

寛 子「その音が始まっちゃってもうガンガン、もうドーム中が音ですごくなっちゃうんで歓声がもう
    全然聞こえなくなるんで」

絵理子「はい」

寛 子「明かりが落ちる前、なんかいろんな曲がかかってるときにやってもらえたら私たちの耳にも
    届いて嬉しいです」

仁 絵「はい」

寛 子「よろしくお願いします」

外 野「よろしくお願いします」

寛 子「ではまた明日」

絵理子「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
おおぅ、深いっすねぇ。へぇー、かけ声にもタイミングが大事なんだなぁ。これはなおさら誰か率先する人がいないと難しいぞぉ〜。誰か頑張ってねー(笑)
それにしても絶対違うって寛ちゃんが言っていた3番が、私的には寛ちゃんっぽい言い方と声だったのが複雑〜。
ハットトリックは、うーん、やっぱり寛子先生が面白いんだよなぁ(笑)
木曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

仁 絵「ドームツアー、まるい大きい、人いっぱーい」

全 員「ハイスピードでいこう」

多香子「なんかも、ちょーこんばんはぁー(^_^)」

外 野「こんばんはー(^_^)」

寛 子「今週はですね」

仁 絵「感じ悪い(^_^)」

寛 子「愛を音で当てようということで」

仁・絵「はーい」

寛 子「感じ悪いスタートを切りました(^_^)」

外 野「はい」

寛 子「いいんじゃないでしょうかこういうSPEEDも」

絵理子「そうだねー」

多香子「寛子なんかひじ付いて話してるしね(^_^)」

寛 子「いいんじゃないでしょうか、はい(^_^)」

仁 絵「みんな想像して下さーい(^_^)」

寛 子「本当にですねー愛をこめれば、それは音にあらわれるはずです」

絵理子「(^_^)」

寛 子「えーと今日の質問は、ニッポン放送警備員さんの愛を込めた一言を当てよう。
    わかんないよそんなのー」

絵理子「何それー、警備員さんなんてー」

多香子「わかんないよー!」

仁 絵「警備員さんはねー」

寛 子「警備員さんと話したこと無いもん。ここの警備員さんといえば、よくタレントさんをですね、
    どちらさまですか? と愛を込めて止めることで有名なんだって。そんなん愛を込めてないじゃん」

多香子「ダメだよどーすんのノーメイクでまゆ無くてさー、上原多香子ですって言っても
    通用しなかったら(^_^)」

絵理子「(^_^)」

仁 絵「うーちゃんライブでもあるよね」

多香子「そう(^_^)」

仁 絵「ライブの警備」

多香子「SPEEDのツアーで止められたからね」

絵理子「(^_^)」

多香子「本人の楽屋入れなかったからね」

絵理子「(^_^)」

仁 絵「あれもスゴかったよね(^_^)」

寛 子「ではですねー、本物の警備員さんはどれでしょうということで」

仁 絵「待って、みんな難しい」

絵理子「やだー、すごいねー」

多香子「みしてー、よく見たい」

絵理子「なんか怖そうだよ(^_^)」

寛 子「3番まで聞いてみたいと思いまっす」

仁 絵「はいどうぞー」

寛 子「まず1番」

警備員「どちらさまですかー。入こう証付けて下さい」

仁 絵「(^_^)」

多香子「なんか、ガードマンみたい」

寛 子「それでは2番」

警備員「どちらさまですか、入こう証つけてくぁさい」

寛 子「3番」

警備員「どちらさまですか、入こう証を付けて下さい」

絵理子「あ、1番」

寛 子「いやでも」

仁 絵「3番が言いなれてる」

多香子「いや1番1番1番」

絵理子「2番はもうウソじゃん」

仁 絵「2番はへたくそでしたね(^_^)」

多香子「2番なんかスタッフって感じ(^_^)」

絵理子「だよねー(^_^) なんか、1番!」

多香子「なんか声、かん高いんだけどって」

寛 子「1番」

多香子「多香も1番」

仁 絵「3番」

多香子「ここ勝負するよ」

絵理子「聞いてみよー」

寛 子「正解は」

女の人「正解は、3番!」

絵理子「えー」

警備員「どちらさまですか、入こう証を付けて下さい」

多香子「ちょっと緊張してない? この人(^_^)」

絵理子「なんじゃそれ(^_^)」

寛 子「ねーけどさー、どちらさまですか、入こう証付けて下さいってこうやって一気に言うかな」

絵理子「言ってないよね」

多香子「あまりにもさーなんかさーあれすぎるなんだっけ、急ぎすぎる。どちらさまですかーってさあ」

寛 子「うーん、え、1番ラーメン屋さんってよ? 警備員向いてんじゃん」

絵理子「ね! うまかったよねでもね。どこのラーメン屋さん」

寛 子「やっぱ2番のニッポン放送のアルバイトさんダメですね」

外 野「うん」

寛 子「どちゃーさまですかぁー入講証つけーてくださーい」

絵理子「ふぅえ〜えはぁ〜」(よくわからん)

仁 絵「どちゃーさー×○★※〜」

寛 子「×○★※〜ですね(^_^)」

絵理子「(^_^)」

寛 子「あってたのは3番でした」

仁 絵「うん」

寛 子「今日もですねー、じゃーここらへんであの曲をおかけしたいと思います」

仁 絵「いいですねー」

寛 子「12月22日に出るラストアルバムCarry On my Wayのタイトルナンバーです、せーの」

全 員「SPEEDでCarry On my Way」

SONG「SPEED・Carry On my Way」

寛 子「ここでですね、今までの国王投票の途中経過を発表したいと思います」

多香子「はいはーい」

寛 子「まずは、多香ちゃん」

多香子「はい、602票です」

寛 子「2票ー、1位ですね」

多香子「頑張りまーす」

寛 子「そん次、仁絵ちゃん」

仁 絵「598」

寛 子「2位ですね。えーと574、寛子でーす」

絵理子「えっと絵理子4位で570票です」

寛 子「あんまりねー差がないね、4票とか」

絵理子「でもあと1ヶ月だっけ」

寛 子「そうだね」

仁 絵「うーちゃん、うーちゃん1位なれるんじゃない?」

多香子「ねー、がんばろー。何しよっかなー」

寛 子「うーちゃーん肩もみしてあげるよ(^_^)」

絵理子「うーちゃーん、なんかねー」

寛 子「飲み物も買ってきてあげるよ(^_^)」

仁 絵「じゃーうーちゃん仁絵頑張んないからうーちゃんよろしくね(^_^)」

多香子「なぁーんで頑張ろうよ(^_^)」

仁 絵「(^O^)」

寛 子「うーちゃんじゃあ、ディズニーランドとかいいんじゃない?」

多香子「ディズニーランド寒いから、お店とか」

絵理子「ねーねーなんか、マッサージとか」

多香子「あ、わかった高級エステ」

絵理子「エステしようよ! で美人になってさー」

多香子「おーぅ(^_^)」

仁 絵「や、エステより仁絵は他のがいい」

多香子「じゃーツボ押しとか」

絵理子「足ツボやりたいってさ(^_^)」

仁 絵「(^_^)足ツボやりたい」

多香子「SPEED解散前に」

寛 子「そうね、いろいろ考えてね」

多香子「うん」

寛 子「受け付けは12月いっぱいで終了。ということなんですが、みんなラストスパートで」

多香子「みなさん年賀状で送ってください」

寛 子「大変だね、年賀状もあるしこれもあるし。頑張ってね」

絵理子「そうねー。いつもありがとうございます」

寛 子「えっとーその週1番頑張ったと思う人に投票してください。はがきのあて先は郵便番号
    137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうまでです」

仁 絵「はい」

寛 子「ではー、また」

絵理子「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
えー、1番の人なんか暗かったよぉ(笑) でも私なんか一生聞かない言葉だよなぁ、あ、どちら様は聞くだろうけどさぁ。
ハットトリックは、媚びる寛ちゃんのまねをしたけどアイデアの出なかった絵理ちゃんに(笑)
金曜日

全 員「ハイスピード王国、法律」

多香子「ドームツアー。あーあ、屋根だらけ」

全 員「ハイスピードでいこう」

寛 子「こんばんはー! 島袋寛子です。えーっと、今おかけしているのはですねマライヤキャリーの

レインボーというアルバムの中から、エックスガールという6曲目の曲をおかけしながらお話したいと

思います。んーマライヤキャリーはねー、なんだろうなー、昔から、昔からっていうかクリスマス、恋人

たちのクリスマスを出した頃から知ってるんだけど、最近ものすごく好きになってですね、よく聞くよう

になったんですが。それでレインボーも毎日ずーっと聞いててですね。なんか、なんかニュースステー

ションで歌をちょこっとずつアカペラで歌ってて、すごく感動しちゃって。で、前にライブは見に行った

ことあるんだけど、でもやっぱちっちゃい、なんだろうな? 好きになってファンとして1人のファン

としてはやっぱり好きな人がおっきいドームとかじゃなくて、ちっちゃいライブハウスとかで見てみた

いっていうのはすごい思いました。あとマライヤキャリーの他に最近はジャッキーをちょっと気にしてて

ですね(^_^) 気にしつつ、それでですね、ジャッキーチェンのビデオ、そんなにあんまりまだたくさん

見てないんだけど、このあいだのラッシュアワーは見て、すごいラッシュアワーは物語面白くて、なんか

結構なんだろうなー、なんーんー、なんだろうなぁ。なんか結構普通な感じだったんだけど、今回あの

フーアムアイはどんな物語だろう、物語もよく内容あんまり聞かないで見に行ったんだけど、なんかねー、

フーアム、物語自体は私はそんなにちょっと先が読めちゃったりしたんだけど、なんかねアクションが

凄かったり、あとー南アメリカの方へ行って撮影してたりして、すごいそのなんかジャッキーがちょっと

踊ってたりとか、そんな民族的なのがあって、すごいなんかなんだろ、おもしろかったっていうかジャッ

キーのアクションにちょっとビックリしちゃってですね。あとライオンが出てきたりとか、そのね、そう

ライ、ライオンになんか追っかけられるところとかあってね、それは本物のライオンなのかなんなのか

私はまだ謎なんですが、ぜひ未来にジャッキーと会うことがあれば、あのシーンは本物だったんですかっ

て聞いてみたいですね。えっと最近の私の気にしている憧れの人は、マライヤキャリーとジャッキーチェ

ンですね、はい。それではですねここで、SPEEDの曲を聞いてもらいたいと思います。SPEEDでCarry

On my Way」

SONG「SPEED・Carry On my Way」

寛 子「楽しかったよジャッキーチェン、見てね」

多香子「ほんと? 映画館で見た?」

寛 子「映画館で見た」

仁 絵「仁絵あれ見た、遅いけど前のやつ」

多・寛「ラッシュアワー」

絵理子「あー、おもしろかったー」

寛 子「ラッシュアワーけどなんかあれじゃない? リズム」

多香子「あのー映画っていうよりドラマっていう感じしなかった?」

仁 絵「した」

寛 子「なんかけどねー、フーアムアイはね、かわい、なんか淋しくなってくる。
    あのねケインコスギさん出てんの! ケンジ・ジャパ〜ンっていって(^_^)」

絵理子「うそ?」 

寛 子「ケンジ・ジャパ〜ン(^_^)」

絵理子「ね、フーアムアイって私は誰ってこと?」

寛 子「そう、名前とか住んでる所とか生まれた所とか全部記憶がないの」

絵理子「へぇー」

仁 絵「ビデオ?」

寛 子「まだ映画館でやってる」

仁 絵「映画で見たの寛子は?」

寛 子「もうやってないかな? 寛子は映画館で見て」

仁 絵「やっぱ迫力ある?」

寛 子「なんかね、ちっちゃい映画館だったからそれほどでもなかったけどー。でも映画館で
    見たほうが楽しいと思う映画は。楽しかったフーアムアイは」

仁 絵「映画見に行きたい」

絵理子「見にいこ」

多香子「見に行きたいね」

寛 子「はい、さて来週はなんかすごいーだそうです、はい」

絵理子「すごいだす!」

寛 子「はい、すごいだす。12月22日に出るラストアルバムCarry On my Wayの中から
    まだ誰も聞いてない曲をたくさんおかけしたいと思います」

外 野「わおーー!」

寛 子「はーい、耳をラジオにピタッとつけて」

絵理子?「ピタピタッ」

寛 子「聞いてください」

絵理子「はい」

寛 子「ではまた来週」

絵理子「せーの」

全 員「バイバーイ(^_^)/,,」


Oubunの感想
あいかわらずジャッキーは好きなのね(笑) 最近とか言っちゃって〜、ずーっと好きなくせにぃ〜。未来にジャッキーに聞くためには、芸能界続けていた方が良いと思うぞ、うん(余計なお世話)。
ハットトリックは、ケンジ・ジャパン・・・。

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