991213 ハガキ・Carry On my Wayより/多香子フリートーク 当番・絵理子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「夜とっても寝相が悪い君は、でっかいシュークリームを枕がわりにして寝てみよー」
仁 絵「はみ出てます」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「こんっばんはぁぁぁぁ」
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子です
仁 絵「仁絵でじぇぁん」
多香子「たぁこです(^_^)」
絵理子「今週はですね12月22日に出る、私たちのラストアルバムCarry On
my Wayの中から
いろんな曲をね、かけていきたいんですよ」(多香子?かが一緒にCarry
On my Wayの部分)
外 野「はい」
絵理子「さて、えっとですねこんなおハガキが来てるんですよ」
寛 子「はい」
仁 絵「あらぁーん」
絵理子「岡山県のカヨコちゃんから、すごいかわいいんですよ」
仁 絵「ありがとうございます」
絵理子「SPEEDのみなさんこんばんは」
外 野「こんばんはぁ」
絵理子「私は元気な小学校5年生です」
多香子「いいねー」
絵理子「私は今人間関係で、悩んでます」
仁 絵「おお! 大人だ」
絵理子「友達、先生、家族、私は少し気が小さいとこがあるので少し言われただけでくじけてしまいます。
もちろん大した(耐えたの読み間違い?)こともたくさんあります。でもなんか、なんだか最近
自分の部屋で1人でいると目から透明なしょっぱいものが出てきます、とても変です。私は今まで
絵理子ちゃんの解散したから泣かないでくださいっていう言葉で頑張っています。そこで4人に
お願いです。ラジオで一言、このカヨコちゃんに向かって、頑張れって言ってください。お願い
します。そしたら頑張れると思うから、大好きなとっても尊敬してる、私の憧れのSPEEDに
言ってほしいんです、よろしくお願いします。というハガキ」
全 員「かわいいー、かわいいねー」
寛 子「小5で人間関係はつらいねぇ」
絵理子「つらいねー」
仁 絵「でもねー、大人なんだよね」
多香子「1番複雑な時期だよ」
仁 絵「じゃみんなで言ってあげよっか」
多香子「うん」
絵理子「せーの」
仁寛絵「頑張れー!」
多香子「頑張れー!」
仁 絵「頑張ってくださーい」
寛 子「頑張ってね」
絵理子「頑張れ」
多香子「大丈夫、うん」
寛 子「必ず楽になるときが来るから」
絵理子「そうだね」
多香子「いっぱい泣いてね」
外 野「うん」
寛 子「いっぱい経験多い方がいいから」
絵理子「全然、ね、泣いてもいいんだよね」
外 野「うん」
多香子「泣くっていうことがダメなことって思っちゃいけないね」
絵理子「そうそうそうそう」
仁 絵「でもね、なんかね思い出した今、仁絵。昔さ泣くの人に見られるのがいやで、
いつもねおトイレで泣いてたから」
寛 子「寛子もおトイレで泣いてた」
仁 絵「泣きたくなると走ってすぐトイレ行くの(^_^)」
多香子「へぇー、多香あくびの、あくびとか言ってた(^_^)」
仁 絵「うそ(^_^)」
寛 子「そうだね、我慢しなくていいからね」
絵理子「そうだよ」
仁 絵「いいんだよきっと」
絵理子「はい、でね次ーね、曲かける曲はですね。このカヨコちゃんにね、あのー送りたい曲があって
Carry On my Wayです」
寛 子「そうね、もうちょっとするとなんかもっと意味がわかるようになるかもしれないね」
絵理子「でもね、このねーCarry On my
Wayね、歌詞すっごいほんとにイイから、
すごいね頑張れると思うよ」
外 野「そう、思う」
絵理子「じゃ、それじゃあ聞いてください」
仁・絵「せーの」
全 員「SPEEDでCarry On my Way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
絵理子「カヨコちゃん元気になったかな?」
多香子「元気かなー? 大丈夫かなー?」
絵理子「これからもね、頑張ってください」
仁 絵「頑張ってくださーい」
絵理子「明日もCarry On my
Wayの中から1曲。ガンガンかけていきたいと思います。
ではまた明日。せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「夜、イビキがうるさい人は鼻の穴に縦笛をさしておくとピーピー楽しいぞー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんっばんっはぁぁぁ〜」
絵理子「クリスマスイブまであと10日」
仁 絵「わお」
寛 子「きゃー」
多香子「ふーぅ」
絵理子「今頃クリスマスプレゼントなにしようかねー? 悩む時期ですねー」
外 野「×○★※〜♪(ジングルベルかな?)」
多香子「あ、ほら今年は、さミレニアムの最後のクリスマスだよ」
絵理子「ミレニーアム♪」
仁 絵「でもさ仁絵、だからってミレニアムグッズは」
寛 子「やだ(^_^)」
多香子「多香もやだ(^_^)」
仁・絵「(^_^)」
多香子「今、最近」
寛 子「限定ミレニアムグッズ」
仁 絵「そう」
多香子「1999って彫られてる指輪とかすっごい売れてんだって」
絵理子「そうそうそう」
多香子「それは絶対買わない」
仁 絵「それは仁絵はやりたくない」
絵理子「絵理もやだ」
多香子「でも買ってそれが素敵って思ってる人だっているんだから(^_^)」
絵理子「えっと今年のプレゼントはですね、SPEEDのラストアルバムCarry
On my Wayでね」
(my Wayがなまっとります)
寛 子「my Way(^_^)」(my Wayがなまっとります)
絵理子「my Wayですね(^_^)」(my Wayがなまっとります)
仁 絵「(^_^)いい訛りです」
寛 子「Carry On my Way」(my Wayがなまっとります)
絵理子「(^_^)」
寛 子「OK?」
多香子「ではひとつ」
全 員「Carry On my Way」
絵理子「ひとつ、よろしくお願いします」
寛 子「いいクリスマスを過ごしてくださいねー」
仁 絵「そうですねー」
絵理子「ということで、今日もこの中から1曲かけたいんですけどね」
多香子「何がいい?」
絵理子「今日は」
寛 子「切ない淋しい歌だね」
仁 絵「これは寛ちゃんが大好きって言ったあの歌じゃない?」
寛 子「寛子も大好きですね。そうですね」
絵理子「かっこいい曲ね」
仁 絵「なんで寛ちゃん好きなの? その歌が?」
寛 子「この曲は淋しい切なくなるの、途中で」
仁 絵「どういう内容なの?」
寛 子「これは失恋の歌なんだけどね」
仁 絵「うん」
寛 子「リアルなのとても」
絵理子「後悔してんだよね、なんか」
寛 子「すっごいリアルな」
多香子「後悔してんだよねって寛子に言ったから、寛子がなんか後悔したことあったのかなーって思った」
絵理子「(^_^)」
寛 子「寛子後悔したことないけどー」
多香子「後悔してんだよねーって」
寛 子「後悔してないけどー」
仁 絵「フラれちゃうの女の子が?」
寛 子「なんかねー」
仁 絵「浮気されちゃうかフラれちゃう」
絵理子「あのーあれなんだよね、強がりでなんか」
寛 子「そう、意地はっちゃうから」
絵理子「そうそう別れる、みたいな」
多香子「ふぅーん」
寛 子「歌詞を」
仁 絵「じっくりじゃあ私もね聞きたいですね」
絵理子「うん」
寛 子「聞いて、もう内容が深いから」
絵理子「はい、それじゃあ聞いてください」
仁・絵「せーの」
全 員「SPEEDで蒼いリグレット」
SONG「SPEED・蒼いリグレット」
絵理子「どうでしたかねー? 蒼いリグレット。リグレット帰らーない♪」
多香子「リグレー♪」
仁・絵「(^O^)」
多香子「いい歌だね、ほんとにね(^_^)」
絵理子「はい、アルバムはね、Carry On my Wayは12月22日に発売されます!」
仁 絵「クリスマス前だね」
絵理子「そう、ぜひ!」
仁 絵「お買い得ですねー」
絵理子「お買い得です。ではまた明日」
仁・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「夜寒くて寝れないときは毛だらけの弟を抱き枕の代わりにしよー、ホカホカだぞぉ」
仁 絵「ホカホカ〜」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「こん・・・ばん・・・はぁ〜」
絵理子「こぉぉんしゅぅぅはですねぇ、12月22日に出るSPEEDのアバ、アルバム。
Carry On my Wayからいろんな曲をかけてます」
仁 絵「Carry On my Way〜、イエーィ、エビバディセイエー」
仁・絵「イェー」
全 員「イェーィ、イェーイ、セィ、イェーイ・・・」
多香子「ホッホー」
絵理子「はい」
全 員「(^_^)」
絵理子「ちなみに(^_^) アルバムのジャケットはどんな感じかというとですね」
多香子「どんな感じだっけ?」
寛 子「えっと白い感じで」
絵理子「白いバックに」
仁 絵「うん、レットニーチャイルドって感じ」
多香子「なんだろね、あのぉ4人って感じ」
絵理子「中身のさ、わかる? 1人1人のアップの。MOMENTみたいな感じのアップがあるのね、
それすっごいなんか。やっぱり、写真ってすごいとか思っちゃった」
寛 子「あー」
仁 絵「大人っぽいよね」
外 野「うん」
絵理子「みんないい感じですね」
多香子「RISEってどんなジャケットだった?」
寛 子「RISEはー、なんか」
多香子「飛行機だ、飛行機」
寛 子「飛行機ん中」
絵理子「うん」
多香子「今回もクールだよね」
仁 絵「でもね、でもでも自然だよね」
絵理子「あったかいと思う」
寛 子「ちょっと爽やかな感じじゃない、どちらかと言えば」
多香子「暖かい」
仁 絵「でも爽やかだけど仁絵だけ爽やかじゃなかったなんか」
寛 子「うん、仁絵ちゃん爽やかじゃなかった(^_^) なんかね外人はいってた」
仁 絵「ね」
絵理子「うん」
多香子「いいんじゃない」
寛 子「個性が1人ずつのあれが出てる」
仁 絵「でもでも仁絵は、あのヘアースタイルやめればよかったって感じ」
多香子「なに、なにやったの?」
仁 絵「もっと他のやりたかった」
絵理子「あの三つ、三つ編みっていうかなんだっけ?」
仁 絵「エクステンションしたじゃん」
絵理子「あー長いね」
仁 絵「黒のなんか」
絵理子「あーはいはいはい」
仁 絵「あれじゃない方が良かった」
外 野「あー」
仁 絵「まぁいいけど、すごいいい写真」
全 員「(^O^)」
寛 子「みんなで悩ん、落ちこんで」
絵理子「じゃあね、今日はこん中からですねー。えっとーYou are the moonlightというね」
寛 子「はい」
仁 絵「You are the moonlight♪」
絵理子「どういう意味でしょうかね?」
寛 子「あなたー」
絵理子「なんだろ?」
仁 絵「私の月」
多香子「moonって月でしょ?」
寛 子「私の、あれ?」
絵理子「月?」
多香子「moon moonlight」
寛 子「照らしてくれた」
仁 絵「私はあなたを照らした」
寛 子「あなたが私を照らしてくれた、みたいなさ」
多香子「スポットライトだね」
寛 子「照らしてくれた人」
絵理子「でもね、難しいね」
多香子「(^_^)」
仁 絵「スポットゥライット」
寛 子「でもねーなんかねーすごいねー、なんだろうね? 大人な感じだね」
仁 絵「どんな歌?」
寛 子「You are the moonlight♪ (^_^)」
多香子「(^_^)」
仁 絵「ど、どういう詞なの?」
寛 子「あの、今日までずっと私を見てたのみたいな」
仁 絵「もう別れる歌?」
絵理子「ううん」
寛 子「ううん、なんか」
絵理子「なんか」
寛 子「あなた、なんだろうな? あなた、ほんとにあなたは私を照らしてくれたみたいな」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「(^_^)あなたが」
絵理子「私を変わらせてくれたねみたいな」
寛 子「そうそう」
仁 絵「照らすんだよ」
多香子「ピカーンって」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「ピカーンって」
寛 子「なんだろうねー」
多香子「いや素敵な歌だね」
絵理子「素敵な歌」
寛 子「大人な感じだねー」
多・絵「うん
絵理子「それじゃあえっとこの曲を聞いてください、せーの」
全 員「SPEEDでYou are the moonlight」
SONG「SPEED・You are the moonlight」
多香子「なんか寛子の言ってた意味がわかった」
寛 子「ほんと?」
絵理子「ほんと(^_^)」
寛 子「わかった?」
多香子「なんかYou are the moonlightって感じ」
寛 子「ほんとにYou are the moonlightって感じ? (^_^)」
多香子「感じする」
仁・絵「You are the moonlight♪」
寛 子「多香歌ってみてそのあと」
仁 絵「いっていって、うーちゃん」
多香子「え、今、喉痛くてさぁ」
寛 子「(^O^)」
多香子「歌えないんだよね」
仁 絵「そのあとなんなの?」
寛 子「今日まで♪」
多香子「今日まで♪」
仁 絵「ありがとー♪」
絵理子「(^_^) あーりがとー♪」
多・絵「はいはい」
絵理子「そして今週の末、12月18、19に東京ドームライブではですね、このアルバムの中の
曲もやります。名古屋もね大阪も」
寛 子「はい」
絵理子「うん。やりました」
寛 子「やりました」
絵理子「はい、本番前のリスナーだけのお約束、ハイスピードコールもよろしくお願いします」
仁・多「お願いしまーす」
寛 子「ハイスピードハイスピードハイスピードハイスピードハイスピードハイスピード」
仁 絵「照明が暗く前ーに」
絵理子「そうそう盛り上げてくださいねー!」
仁 絵「はい、よろしくー」
絵理子「はーい、ではまた明日!」
仁・絵「せーの」
外 野「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「夜、怖くて眠れない人は毛だらけの弟を朝までウロウロさせよう」
寛 子「もっと恐い」
全 員「(^_^)ハイスピードでいこう」
全 員「こぉんっんーーーーはっ」
仁 絵「ぅわ!」
寛 子「ぅわ!」
絵理子「わ!」
仁 絵?「わ! わ! わ!」
多香子「わんわんわんわん!」
絵理子「今週はSPEEDのラストアルバム(^_^) Carry On my
Wayの中からいろいろな曲を
かけまくってます」(後ろで「あんっあんっあんっ(犬まね)」)
絵理子「ちなみにお値段は税込みで3059円です。みなさん聞いてください、3059円ですよー」
仁 絵「なんで59円なの?」
寛 子「高ーい、59円高ーい」
絵理子「え? これなに税金?」
仁 絵「うん」
寛 子「中途半端」
絵理子「やだねー」
寛 子「大変大変」
絵理子「はい。で、今日かける曲はですねえっとー、Don't be afraid」
多香子「どういう意味?」
仁 絵「Don't be afraid」
多香子「くよくよしないだっけ?」
仁 絵「こわがるなー」(語尾あがる)
寛 子「Don't be afraid」
仁 絵「こわがるなー」(語尾さがる)
絵理子「これねあれなんですよね、あの前回っていうかReal Lifeツアーの」
多香子「アリーナツアー」
寛 子「アリーナツアー」
絵理子「そう、アリーナツアーでね。STEADYの後に歌ったねーみなさ、あ、STEADYの前か、
に歌ったね曲」
寛 子「前! 謎の曲」
絵理子「謎の曲、みんなが、えー? この曲なにー?」
多香子「曲名も言わなかった」
寛 子「新曲? とかなっちゃった」
絵理子「そうそうそう、あの曲をね今日はね披露したいと思いますねー」
寛 子「あれはアルバムの曲でした」
絵理子「そう」
多香子「で、多香だって」
絵理子「うん」
多香子「アルバムー、あのなんだっけ、ツアーでやるー、ツアーでのあのサイズしか知らなかったから
アルバムの曲を聞いて、あ、こんな前にセリフがあったんだぁって、月がーとかなんか」
寛 子「そう、意外にね」
絵理子「(^_^)」
多香子「なんか言ってた」
仁 絵「月が〜出たでーたー♪」
多香子「だから、寛子のなんだっけ? rainy morning♪ だっけ?」
絵理子「うん」
多香子「につながるのはよくわかった」
寛 子「あー」
絵理子「へぇー」
多香子「急にそんなこと言われても、と思ってたのずっと」
絵・寛「(^_^)」
多香子「(^_^)やっと意味わかったよ」
仁 絵「よかったね、うーちゃん」
多香子「解決した。ありがとう」
仁 絵「よかった」
全 員「いぇーい(^_^)」
多香子「ワッツアーッ、ワッツアーッ、イエーイ、シャーイ(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「わかんいな、じゃあ聞いてもらおうかな」
寛 子「はい」
絵理子「せーの」
全 員「SPEEDでDon't be afraid(^_^)」
SONG「SPEED・Don't be afraid」
多香子「はーい仁絵ちゃん ワッツアーッ、イェー」
仁 絵「ワッツァーッ フゥ〜」
多香子「よっしゃいやーい」
仁・多「ふぅぅぅ〜っ」
絵理子「はい、ここの酔っ払い2人がいますけどねー(^_^)」
寛 子「はーい」
仁 絵「飲めませんよーん」(?)
絵理子「はーい4人の中で」
寛 子「お酒は20歳から」
絵理子「はい、今週」
多香子「(^_^)」
仁 絵「20歳かな」
絵理子「今週1番頑張ったと思う人にハガキで投票してくださいねぇー」(頑張ったがなまってます)
寛 子「訛ってた絵理ちゃん(^_^)」
仁 絵「絵理ちゃん訛ってたよ(^_^)」
絵理子「ねーほんとに」
多香子「頑張った」
絵理子「はい、あて先は郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうまでです」
寛 子「はいはーい」
絵理子「年末はね、ハガキが混み合いますのでお早めにー。よろしくお願いいたします、ブチュ」
仁 絵「ね、みんな年賀状送る?」
寛 子「送らん」
仁 絵「送ら(^_^)」
多香子「じゃ寛子に送らん」
寛 子「寛子毎年送ってない(^_^)」
仁 絵「寛子に送らん(^_^)」
多香子「メールするよ、じゃあ」
寛 子「そうだね」
絵理子「そうだよメールがあんだよね」
仁 絵「でも仁絵ハガキがいい。うーちゃんのハガキっていつも字がいっぱいだよ(^_^)」
多香子「そう、どうしても書いちゃうのよ」
仁 絵「あー、そうなんだ。じゃいこっかー、ではまたー」
絵理子「ではまたー、せーの」
仁寛絵「バイバーイ!」
多香子「ではまたー、おままままー」
仁・絵「(^O^)」
多香子「(^_^)」
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「夜知らない人が枕元に立っていたら、水着で悩殺」
全 員「ハイスピードでいこう」
多香子「こんばんは、上原多香子です。っとー今日は私のフリートークなんですけど。っとー私も最近、
またまたマンガにはまってきちゃいましてですね。っと今日もたくさんマンガを薦めたいと思うんですけど。
っとー、殺し屋1がですねっとー5巻ぐらいまで出たらしくて私も全部持ってるんですけど。なんかこのラ
ジオを聞いて殺し屋1の内容がわかった人もいると思うんですけど、はじめて聞いた人にちょっと内容を
説明したいと思うんですけど。これはですね、っとなんだろう? 新宿歌舞伎町の物語ですごく、男の子の
マンガだからちょっとエグかったりとか、ちょっとエッチだったりとか、すごく私はそれが好きなんです
けど(^_^) それはぜひ見てほしいですね、今5巻まで出てます。とあとはー、っとー最近また、はまった
のは 新のぞき屋といって、これもなんか聞けば殺し屋1と同じ人が書いてるみたいなんですけど、のぞき
屋っていうなんかそういう探偵みたいな人たちがいて。その人たちが盗聴器とかいろいろ、依頼がきた、
なんか探偵団みたいな感じで、いろんな人のことをのぞいていくやつなんですけど、これもまたいろいろね
援助交際の人を、なんか依頼を受けてのぞいたり、浮気調査をしたり、ちょっとあのーなんだっけ?
エッチかな、これも。うんなんか、ちょっとねドキドキもんな感じで。あとはもう1個はねモンスターって
いってこれも友達から薦められて、なんだっけ、読んでんだけどこれはもうけっこう十何巻ぐらい出てん
だけど、なんだろう? 最初読むと1回じゃなんだ、あのー全部のことを覚えられないっていうぐらい、
物語が映画みたいで、なんかすごく展開が早くて、映画化したらすごいのになんじゃないかなーっていう。
これはね、どこだろう? フランス? イギリス? かどっかの病院の先生の話で、これも殺人事件で、
ある1人の男の子がモンスターになって、なんか殺しが始まっちゃうっていうやつで。でーマンガって私も
う1日だと、もう何巻も何巻も読んじゃうので小説をね、なんか読みたいなと思ってて。あの少女的な?
感動する小説を今探しているので、もしみなさんのなかでこれは絶対泣けるよ、っていう小説があったら
ぜひぜひ教えてください。それじゃあ、12月22日に出るラストアルバムから、SPEEDでCarry On my Way
を聞いてください」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
絵理子「あのさ、ドラゴンなんとかってなかった?」
多香子「うん、ドラゴン、ドラゴンなんだっけ? ドリャ」
絵理子「ドラゴンヘッドだ」
多香子「ヘッドはあれは多香は」
絵理子「エグいあれ、気持ち悪い」
多香子「あのねエグ過ぎて、もうね、多香でさえエグくて5巻でダメだった」
絵理子「絵理4巻でダメだった」
寛 子「寛子、殺し屋1んとこ3巻で終わったもん、もうダメだって」
多香子「うそぉーん」
寛 子「だって、あんななんかさ人、なんかやだもん、嫌。考えただけで恐く(?)なってくる」
絵理子「殺し屋1はエッチな部分もあるけどー」
多香子「じゃあ、のぞき屋見てみな? 寛子好きそう、ちょっとエッチだよ」
寛 子「エッチなのはいいんだけどエグいのはやだ」
仁 絵「仁絵はね、1番は稲中が好き」
絵理子「(^_^)ハミチンだぁー」
寛 子「(^_^)ハミチ」
多香子「だから、なんだろ、このね、この殺し屋1はエグいんだけど。1み、
1じゃなくてこのなんての? 稲中っぽいなんかそのーなんだろう? 面白さもあんのよ」
絵理子「うんうん、わかる」
仁 絵「でもね読んだんだけどちがう感じがする」
寛 子「1はこわーい」
多香子「1っていう人間がいんだけど」
絵理子「うん面白いよね」
多香子「そう、その人がねー」
寛 子「恐くなってくる」
絵理子「ね、聞いて、明日いよいよ東京ドーム」
多香子「うそぉーん」
寛 子「やったぁー」
絵理子「じゃあ」
寛 子「早いねー」
絵理子「早いねー」
仁 絵「みんなのんびりラジオしてる場合なの?」
絵理子「そうだよーのんびりね」
多香子「打ち合わせしなきゃ」
仁 絵「でも最後じゃないねまだ」
絵理子「最後じゃない」
寛 子「最後じゃない」
仁 絵「東京ドームはね、いっぱいいろんな人がね見に来るから」
絵理子「そう、スタッフとかお母さんとかね」
多香子「頑張りましょう」
仁 絵「ドキドキしちゃいますね」
多香子「うん」
絵理子「はい、開演前のお約束のハイスピードコールね。周りも巻き込んじゃってください」
寛 子「はい」
仁 絵「巻き込み巻き込みー」
絵理子「はい、明かりが落ちる前によろしくお願いします」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「巻き込み巻き込みー」
絵理子「ではまた来週ー」
仁・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」