991220 サンタさんに懺悔/サンタは誰でしょう/クリスマスの思い出 当番・多香子
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「おまわりさーん、サンタがうちの犬を盗んで逃げたー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー」(仁絵「グッイブニーン」)
寛 子「SPEEDの寛子です」
絵理子「絵理子でーす!」
多香子「多香子です」
仁 絵「ハローマイフレーン仁絵でーす」
絵理子「マイフレーン(^_^)」
多香子「はい、昨日と一昨日ですねSPEEDの東京ドームライブに来てくれたみなさん」
仁 絵「いぇーい!」
絵理子「ありがとうございました」
多香子「ほんとに」
全 員「ありがとうございましたー!」
絵理子「ちゃんと、聞こえてましたよSPEEDコール」
多香子「ねっ。ありがとうございました」
寛 子「×○★※〜」
絵理子「(^_^)」
多香子「あとですねいよいよあのー、あとはですね」
絵理子「うん」
多香子「あのー」
寛 子「福岡」
絵理子「福岡ドーム」
多香子「福岡ドームだけですね」
絵理子「クリスマスイブで」
仁 絵「ラストだよ!」
寛 子「ラストです! ラストワーン」
多香子「頑張ろうよー、ほんとに」
絵理子「泣けるね〜」
仁 絵「最後だね」
多香子「うん。そしてですね今週はなんかクリスマスも近いということで」
寛 子「はい」
多香子「1週間クリスマススペシャルということで、今日と明日はサンタさんをゲストに迎えて、
今年の私たちの懺悔をしたいと思います」
仁 絵「懺悔」
多香子「ではーサンタさんの入場でーす」
仁 絵「いぇーい」
絵・寛「サンタさーん」
仁 絵「サンタークロースイズカムイーン♪」
外 野「トゥナーイ、ねぇ聞こえて くるでしょ♪」
絵理子「げー」
多香子「なにさ、サンタさーん?」
仁 絵「シゲオだ」
多香子「誰それもう」
絵理子「シゲオ君だ」
寛 子「シゲルじゃなかったっけ? シゲオだ、嫌だ! 近くに置かないで寛子の」
多香子「まあ、じゃあですね」
仁 絵「はい」
多香子「サンタさんに向かって、今年自分がしたいけないこととか、ちょっと反省していることを
懺悔してください」
仁 絵「はーい」
多香子「っとそしたらですね、サンタさんがお言葉を返してくれるので」
仁 絵「しゃべるの?」
多香子「うん、サンタさんがね」
仁 絵「そうなんだ」
多香子「うん、っとーひさしぶりにね、ひさびさのシゲオ君ですが、みなさん」
絵理子「シゲオくーん」
多香子「シゲオ君かっこよくなりました?」
仁 絵「シゲオ、元気ー?」
寛 子「なんか一気に老けたみたい」
絵理子「おじいちゃん」
外 野「(^_^)」
仁 絵「では今日は、誰が懺悔していいの?」
多香子「絵理ちゃんと仁絵ちゃんですね」
絵理子「はーい」
多香子「まずは絵理ちゃんから」
絵理子「じゃ、サンタさん。私が悪いことをしたのは、私の犬のエッグを散歩してて、エッグが道にフンを
したんだけど、私はそのまま(^_^) 拾わないで家に帰っちゃいました、すいませんでした
これからはちゃんとフンを取ります」
サンタ「このバカモノ! 一生反省するのじゃ! このボケなすっ!」
絵理子「げっ」
多香子「こわーい」
全 員「×○★※〜」
絵理子「言われたくねぇよー」
多香子「サンタさーん、もっと夢与えてよ、こわーい」
絵理子「せっかくかわいく言ったのにさー」
多香子「ほんとに恐いわー」
寛 子「なんだよー」
絵理子「意味ないじゃないかー」
多香子「っとじゃ次はですね仁絵ちゃんです。恐い、このシゲオ」
仁 絵「サンタさん仁絵の懺悔を言います。私は、あの英語の日に英語があるのに、あのーマネージャーに
自転車で行く、と言って家で寝てました(^_^)」
多香子「(^_^)」
仁 絵「すいません(^_^)」
サンタ「それはいかん! 許せん! 人間失格!」
仁 絵「あぁー」
寛 子「(^O^)」
多香子「こわーいー、恐いよこの」
絵理子「ねぇねぇねぇ、顔とちがってなんか声がすごいね」
仁・多「うん」
多香子「うん、まあなんか寒く、なんかね暗い気持ちなっちゃったね」
寛 子「(^_^)」
仁 絵「ダメじゃん」
多香子「まぁいいです」
仁 絵「はい」
多香子「っとーいよいよ22日発売の、っとーラストアルバムからこの曲を聞いてください」
仁 絵「はい」
仁・多「せーの」
全 員「SPEEDでCarry On my Way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
仁 絵「あー懺悔ね」
寛 子「もうやだ、けど、この人に懺悔したくない」
仁 絵「でもやるんだよ明日は」
寛 子「(^_^) そうね」
絵理子「明日は寛ちゃんと、ね」
多香子「じゃあ」
絵理子「鼻ほじってるコンビさん」
外 野「(^_^)」
多香子「鼻ほじくってますよー」
外 野「(^_^)」
多香子「はい、明日もですね、謎のサンタに今年の懺悔を寛子と私がします」
仁 絵「いぇーい」
寛 子「はい」
多香子「っとーではまた明日」
仁・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「お母さーん、サンタがうちのポストに大量のマヨネーズを流しこんでるよー!」
(後ろで多香子「(^_^)」)
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは〜、うふっ」(認識間違いアイドル入ってる・・・)
多香子「3年に1度の一昔、さて今年、今週はクリスマススペシャルということで」(認識間違いアイドル)
絵・寛「アハハハハハー」(認識間違いアイドル)
仁 絵「(^_^)」
絵理子「多香ちゃーん」(認識間違いアイドル)
寛 子「多香ちゃーん」(認識間違いアイドル)
多香子「(^_^) 気持ち悪い、昨日と、今日は謎のサンタさんを相手に今年1999年の懺悔をしています、
よろしいでしょうかー?」(認識間違いアイドル)
外 野「よろしいでーす!」(認識間違いアイドル)
多香子「今日は私、多香子とあなた、ユー。寛ちゃんで」(認識間違いアイドル)
寛 子「(^_^)」
多香子「お送りします」(認識間違いアイドル)
寛 子「はーい」
多香子「私は懺悔をすることは全然ないけど、寛ちゃんいっぱいあるようです。悪女なのです、
では寛ちゃんから」(認識間違いアイドル)
絵理子「悪女」
多香子「ごっほんっ(+_+)、ごめん、ごほっ、あー」
寛 子「サンタさーん」
多香子「ごっほごっほ(+_+)」
仁 絵「BGM」
寛 子「私は、減量をすると心に決めていながらも毎日朝1個アイスクリームを食べたり、夜から」
仁 絵「ラーメン食べてる」
寛 子「ラーメンも食べましたし、クラッカーならいいかなと思ってクラッカーを食べたりしました。
えっと来年はぜひ、1キロぐらい減量できたらいいなと思います(^_^)」
サンタ「人生いろいろあるな、ま、そんなこともあるじゃろ」
仁 絵「なんだよ」
寛 子「おぉ優しい」
サンタ「気にすんな」
寛 子「おー、優しいー」
絵理子「なんでー×○★※〜」
外 野「×○★※〜」
多香子「これパターンが決まっててさぁ、なんかちょうどあった人に出してるだけじゃないの?」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「ボタンが4つあってー、なんか、どれがいいかなーってやってんだよきっと」
絵理子「次、多香ちゃんの聞こうよ」
多香子「はい。っとーなんだっけ、寛子ちゃんにお玉と、あのーエプロンと、計量スプーンを返す、
返さないまま私の家で私のものになってます」
寛 子「(^_^) 返せ」
多香子「ごめんなさい(^_^)」
サンタ「このバカモノ!」
多香子「恐い」
サンタ「一生反省するのじゃ! このボケナスっ!」
絵理子「(^O^) ボケナス」
多香子「しょうがないね」
仁 絵「ねー」
多香子「うん
絵理子「(^O^)」
寛 子「返せ」
多香子「ごめんなさぁ〜い」
寛 子「返せ、返せ」
仁 絵「それはさ、どうなってんの?」
寛 子「ちがうよ、ちがう、急にね、部屋に来てね、寛ちゃん、エプロンあるー? って言うから、
あるよーったら、貸して、すぐ返すからって言ったままね3、4ヶ月たってるな」
仁 絵「うーちゃんのすぐは3年後」
多香子「そう(^_^)」
仁 絵「(^O^)」
多香子「すぐは1年後とか」
寛 子「3ヶ月は3年と思えばいいかな?」
多香子「うん、そうです」
外 野「(^_^)」
多香子「じゃあ、今日はこんな感じで曲いきたいと思います」
仁 絵「はい、いいですね、はい」
多香子「いよいよ明日発売の」
? 「はーーーーい」
多香子「SPEEDの」
仁 絵「いぇーーい」
多香子「ラストアルバム聞いてください、ホントにすごいいいアルバムなので」
仁 絵「そうですよー」
絵理子「聞いてくださーい」
多・寛「聞いてくださーい」
多香子「せーの」
全 員「SPEEDでCarry On my Way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
仁 絵「でもさー楽だよね、仕事としてサンタは。ふと、太るじゃん、だからいっぱいさ食事していいし」
寛 子「でもね、あるんだって。太っててもサンタにぴったりなお腹の出具合とかあるんじゃない?
じゃないと、だからもらえない」
仁 絵「難しいね」
多香子「痩せててもいけないし、太っててもいけないじゃん」
寛 子「大変ね」
多香子「大変だね」
仁 絵「はい」
絵理子「でもみんなに好かれるからいいね」
多・寛「いいねー」
多香子「で、それで明日はですねなんかまた別のサンタさんが来るらしいです。英語で言うと、
アナザーサンタ」
仁 絵「(^_^)」
寛 子「どゆこと?」
仁 絵「アナザー、サンタ」
絵理子「他の、他のサンタ?」
多香子「アナザーサンタが登場するそうです」
仁 絵「はい」
多香子「お楽しみにー」
絵理子「お楽しみにー」
多香子「ではまた明日ー」
多・絵「せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「お兄ちゃーん、サンタが私の下着をー、パンツがぁー!」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはーこんばんはーこぉんばぁんはー♪」(ジングルベルです)
多香子「今日はクリスマスイブイブイブ、アンド」(なまっとります)
寛 子「(^_^)」
多香子「SPEEDラストアルバム、Carry On my Wayの発売日です」(なまっとります)
絵理子「やったぁー! みんな聞いたかなー?」
多香子「いいねー。そんな意味で、いろんな意味で、素晴らしい今日この頃、12月22日ですけど」
仁 絵「イブイブイブイブイブー」
多香子「なんと今日はクリスマススペシャルということで」
仁 絵「イブイブイブイブ」
寛 子「今、多かったよ」
多香子「昨日までのサンタさんとは別のサンタさんが登場しまーす」
仁 絵「イブフォーって言えばいいの」
多香子「そのサンタさんが知ってる私たちSPEEDの気持ちについて話てくれます、
これを聞いていったいこのサンタが誰なのか(^_^) 当ててみましょう」
外 野「OKー!」
多香子「では、どうぞ」
サンタ「えー、Go! Go!
Heavenのプロモーションビデオでマイアミに行った時に、すごいいい
景色だったんで、えーいい景色だよって」
全 員「わかった」
サンタ「言ったら、4人とも全員寝てて、えーま、元来SPEEDは寝起きが悪いっていうこととですね、
番組の収録のギリギリまで宿題をやってたという、そういうかわいい一面を持っています」
絵・寛「伊秩さんだ」
多香子「伊秩さんだよこれー」
仁 絵「訛りがね」
多香子「え、と、え、と、マイアミの海で」
寛 子「あのー、しゃべった後の息の吐き具合」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「ははははって?」
寛 子「ちがう、なんとかなんとか、っあ(^_^)」
絵理子「(^O^)」
多香子「そう、あの宿題をやっていたようです」
寛 子「絶対伊秩さん!」
絵理子「伊秩さーん!」
仁 絵「はーい、伊秩さん」
多香子「じゃ、まず正解とそのサンタさんから私たちへのメッセージを聞いてみましょー、どうぞ」
伊 秩「こんばんは、伊秩弘将です」
外 野「やっぱりな」
伊 秩「ついにですね12月22日、えー本日ですね。あのーアルバムCarry On my Wayがえー発売した
わけですけども、ホントにあのーこのアルバムには今の、ホントに今のSPEEDが全部詰まってる感じで、
ある種ここからSPEED4人ともね、あのー旅立って、あのー1人ずつCarry On my Way。自分の道をで
すね歩っていくと思うんですけれども、あのーなんか、言葉には言い尽くせないものがあるんですけども。
えーそんなですね今の僕の気持ちをですね、あのー1冊の本にしました。えータイトルはですねAnother
Sweet Fieldという、えーSPEEDのファンだったらピンと来るですね、あのセカンドアルバムRISEの
2曲目に入ってる曲のタイトルと同じタイトルで、えーみんな自分のですね、あのー場所から、ホント
理想の場所だったりだとか、夢の世界に行きたいなという思ってる人たちに向けてですね、あのーホント
SPEEDを聞いてくれた人たちにも向けてえー、えーSPEEDの詞、全詞とですね、あのそれから今の僕の
気持ちそれからSPEEDに対する思いとかですね、えー全部入ってる本を、えー出ました。えーぜひですね
このあのCarry On my WayのアルバムとですねAnother Sweet Fieldという本でですね、あのー
現在のSPEEDとそれからこれからのなんか彼女たちに対して、あのーみなさん期待してほしいな、
と思います」
絵理子「センキューベリマッチ 伊秩さーん」
多香子「センキュー」
寛 子「ね、息の吐き具合が伊秩さんの感じだっただしょ?」
多香子「えーっと、うん。だしょって」
寛 子「(^O^)」
仁 絵「だしょーん」
多香子「今日発売されたばかりのラストアルバムから」
外 野「いぇーい!」
絵理子「ラストアルバム!」
多香子「この曲を聞いてください!」
多香子「せーの」
全 員「SPEEDでCarry On my Way」
SONG「SPEED・Carry On my Way」
多香子「今週もですね、もちろん国王の投票は受け付けてます」
仁 絵「つけてまーす」
寛 子「つけてます(^_^)」
絵理子「みなさんどんどん送ってくださいねー」
仁・寛「はい」
多香子「今年いっぱいで集計するので、きょん週1番頑張ったと思う人に(^_^)」
外 野「(^_^)」
絵理子「今週ね」(寛子?)
仁 絵「キョンキョンー(^_^)」
多香子「あのー投票してください。っとーちなみに現在の順位は秘密です。ハガキのあて先は、
郵便番号137-8686ニッポン放送LFRハイスピードでいこうまでです」
仁・絵「はい」
多香子「ではまた明日」
全 員「せーの、バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「お母さーん、サンタに頭突きされて頭が、いたーぃ!」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんは」(エコー)
多香子「今週はクリスマススペシャル」
寛 子「(^O^)」
多香子「ということでーいろいろクリスマスにちなんだことをやってきましたけど、
今日もクリスマスっぽいゲストをお迎えしています」
絵理子「誰だろー?」
多香子「クリスマスツリーのサダオ君でーす、よしっ」
サダオ「メリークリスマス、エブリバディ ジングルベール♪」
サ仁多「ジングルベール、ジングルオーンザウェー♪」
多香子「ふうー、オーザーウェ〜×○★※〜♪ では、今日はですねサダオ君と」
寛 子「×○★※〜言ってんだよー」
多香子「一緒に私たちのクリスマスの思い出を、少し話したいと思います」
仁 絵「仁絵はね、ツリーでは悲惨な思い出がある」
多香子「なんで?」
仁 絵「本物のね、ツリー昔お母さんがね」
多香子「うん」
仁 絵「これ本物だよー、とか言ってね。あのクリスマスなる前10月ぐらいに、買っといてベランダ
置いたの、したらね風が強い日で全部葉がねなくなっちゃった(^_^)」
寛 子「(^O^)」
絵理子「やだーー」
多香子「やー(^_^)」
寛 子「ツリーじゃなーい」
仁 絵「本物はやめたほうがいい」
寛 子「そうね」
外 野「うん」
寛 子「あのね、白いツリーどこいった仁絵ちゃん?」
仁 絵「は?」
寛 子「白いツリー」
仁 絵「あのなんかカビ生えて、やばいね、白があんまよくない白もね」
絵理子「白、きれいだけどね」
仁 絵「汚れが目立つ」
多香子「っていうかなんだろう? あのー飾り付けするのがなんかねやっぱ緑のほうがかわいい
かもしんない」
仁 絵「休みならみんなはなにがしたい?」
多香子「んー、ディズニーランド行きたーい!」
仁 絵「1人で?」
多香子「っ、ぱぁ〜」
仁・寛「(^O^)」
仁 絵「ぱぁー(^_^)」
多香子「やだよー(^_^)」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「でもねでもねー、恋人同士で、あのディズニーランド行ったら別れるんだってよ、
クリスマスの日に」
多香子「いや、別れないね」
寛 子「あ、でもー」
仁 絵「冬は混んでるらしいし」
多香子「いや」
寛 子「1度でいいから、ニューヨークのクリスマスを体験したいな」
絵理子「あー」
寛 子「すごいって言うじゃんニューヨーク、ツリーとか」
多香子「前ニュースで点灯式のやつをやってて」
寛 子「うん」
多香子「てんとうってこう、こういうのじゃないよ、あ゛ーっていうのじゃなくて」
絵理子「すごいんだってね、なんだっけ?」
仁 絵「倒さないでください(^_^)」
多香子「点灯だからほら」
仁 絵「はい、並んでるってことね」
寛 子「去年さ、めざましテレビ見てたらさ」
多香子「ちがうよ、倒れるってことだよ」
寛 子「めざましテレビのさーニューヨーク行っちゃった人いたじゃん?」
仁 絵「あ、いたね」
多香子「いたね」
寛 子「あの人がねなんかやってたよ、ハロ−ウィーンとか一生懸命なんかクリスマスとかやってるね」
多香子「うん」
寛 子「今も行ってるのかな?」
多香子「行ってるよ」
絵理子「ずっと行ってんじゃない?」
多香子「須田さん、家族で行ってるんでしょ?」
寛 子「あ、そうなんだ」
多香子「そうだよ」
寛 子「なんでこんな話になってるんだろう(^_^)」
多香子「多香だって、あのーめざましテレビ通、通だったもんなんか」
絵理子「ねぇねぇねぇ聞いて、曲かけようよ」
仁 絵「そうよ」
多香子「なんの?」
仁 絵「う−ちゃん司会だったよ、忘れてた」
多香子「そうだねー」
絵理子「だって次の曲全部かけたいじゃん」
サダオ「クリスマスー♪」
寛 子「そうだね」
多香子「それでですねじゃ今日は絵理ちゃんのなんだっけ、リクエストにより、発売されたばかりのね、
私たちのラストアルバムの中からあのー」
仁 絵「早く流さなきゃ短くなっちゃう(^_^)」
多香子「(^_^)」
絵理子「そうだよー(^_^)」
仁 絵「うーちゃんまきまきまき」
寛 子「巻き寿司」(仁絵?)
多香子「聞いてもらいたいと思います、っとですねじゃー聞いてください。せーの」
全 員「SPEEDでSnow Kiss」
SONG「SPEED・Snow kiss」
多香子「今度の日曜日、12月の26日の夜11時からニッポン放送で、SPEEDスペシャル番組をやります」
寛 子「ふぅ〜〜〜」
仁 絵「いえーい! タイトルは何?」
全 員「せーの、SPEEDベストヒストリー」
多香子「もちろん4人全員登場して、2時間の、SPEEDのいろんな曲を、たくさんかけたいと思います」
仁 絵「2時間もやんの?」
絵理子「2時間かー、大丈夫かなー?」
寛 子「すごいね」
仁 絵「じゃあさーわかりやすいようにしゃべろうね」
寛 子「それだけではありませんもう1つすごい事が、あります」
絵理子「実はみんなに、喜ばせる、SPEEDの、重大発表があります! それは」
仁 絵?「ヒミツ」(小声)
多香子「いいね、発表だと思います」では、26日の、夜11時に、会いましょうー」
寛 子「会いましょうー」
外 野「せーのっ」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」