991227 自分の1年を4コママンガにしよう 当番・仁絵
月曜日
全 員「ハイスピード王国、法律」
寛 子「年賀状にうどんを貼って送ってもうどんをつけた友達はうれしくありませんー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こんばんはー!」
寛 子「SPEEDの寛子でーす」
絵理子「絵理子でーす」
多香子「多香子でーす」
仁 絵「ヘイワッツアップ仁絵です。えっと福岡ドームのライブにね、来てくれたみなさん」
全 員「ありがとうございましたー!」
仁 絵「でもまだね」
絵理子「あと3ヶ月あります」
仁 絵「え、でも、ライブは終わりだよね」
寛 子「ライブは終わりだね」
絵理子「あ、終わりだー」
仁 絵「だけどSPEEDとして、まだありますね。ライブがね、終わって、
ハイスピードどうなるの? っておハガキも、いっぱい来るそうです。でもなんと!」
寛 子?「なんと」
仁 絵「この番組はSPEEDの最後の日まで終わりません」
寛 子?「キャーーーーーっ!」
仁 絵「みなさんご安心を」
絵理子「じゃ3月31日まで続くってこと?」
仁 絵「そうよー」
絵理子「すごいねー」
寛 子「素晴らしいことねー」
多香子「おー」
仁 絵「3月31日は何日?」
絵理子「ん?」
寛 子「3月31日は31日(^_^)」
仁 絵「日曜日?」
絵理子「金曜日」
寛 子「何曜日?」
仁 絵「金曜日か」
寛 子「金曜日?」
絵理子「あ、ちょうどこれで」
寛 子「ちょうどこれで最後?」
仁 絵「フライデー。今週は、こんなことをやります。自分の1年を、4コママンガにしよー」
音 「♪」
寛 子「なんか(^_^)」
絵理子「長いねー」
多・寛「チャンチャカチャンチャカチャンヘイッ♪」
仁 絵「踊っちゃうよー、踊っちゃうよー」
多香子「ファイブ、シックス、セブン、エイッ♪」
外 野「(^_^)」
仁 絵「これは実はね、そのまんまの話なんですよ、そう。今年の自分をね、4コママンガにして
もらうんですよ。でね、もし、かし、たら」
外 野「(^_^)」
絵理子「大丈夫ねえちゃん?」
仁 絵「もしかしたら、これが本に出るかもしれない」
多香子「もしで点うたないでよ(^_^)」
仁 絵「もしかしたら」
多香子「もし、かし、たら」
仁 絵「あのー、本に出るかもしんない」
外 野「えー、うそー」
多香子「マズイよこれはー」
仁 絵「ホント?」
多香子「マズイよ」
仁 絵「でもうーちゃんやってたじゃん一生懸命頑張って」
多香子「そう。あぁ・・・」
仁 絵「(^_^)まずでも、今日は寛ちゃん」
寛 子「はーい」
仁 絵「から順番よくいきます、お願いします」
寛 子「寛子はね本にならないとよく分かりにくいかもしれない」
仁 絵「じゃー説明を」
寛 子「はい」
仁 絵「ラジオなんで。あらーカワイイ」
寛 子「1999年の寛子ー」
絵理子「いえーい」
寛 子「今年の初めの寛子、こんな顔です。あんまり、普通どおりね? 今までと変わらない」
仁 絵「普通に笑顔でね」
寛 子「そうですね」
仁 絵「歯を見せてない、ニコニコしてます」
寛 子「ちょっとたった頃は、何かを考え出してました」
仁 絵「ちょっと何か・・・ゆがんでる、クチビルがゆがんでる」
絵理子「なんかゆがんでるよ」
仁 絵「鼻の穴が大きくなってる」
絵理子「なんか、ほくろがさー何かさーあの(^_^)」
多香子「大きくなってる(^_^)」
絵理子「(^O^)」
寛 子「それは絵よ!(^_^)」
絵理子「はぁー(^_^)」
寛 子「それで、今年、まっただ中」
多香子「なんか、怒り目のマークもついてます(^_^)」
絵理子「鼻、鼻がなんか」
仁 絵「そ、それは悩んでるってこと?」
寛 子「そう、もう悩みすぎて、鼻も大きくなっちゃったワケよ」
多香子「でもー、でもまつげは寛子のより長いねこれは」
仁 絵「でもすごい、わかりやすいね」
寛 子「で、今年。今の寛子ですね」
多香子「キラリーン!」
寛 子「素敵ですねー」
仁 絵「あ、でも、まつげの上の字?」
絵理子「なんか目、でかいね」
寛 子「そ、目、大きく。もー輝いてますよーって」
絵理子「へえー」
仁 絵「はい、最後の文章を」
寛 子「いろいろあったけど、今年1年頑張ったぞー。人生って大変だなー、ちょっと大人になったかな?」
仁 絵「あーでもね、すごいわかりやすいねー」
多香子?「わかりやすーい」
寛 子「4コマ」
絵理子「かわいい」
多香子「かわいいー」
寛 子「でした」
仁 絵「今年1年、わかりますね」
多香子「わかりますねー」
仁 絵「はい、ではそれじゃー寛ちゃんがアルバムの中で1番好きな歌ですよね」
寛 子「はーい」
仁 絵「それを流したいと思います。せーの」
全 員「SPEEDで、蒼いリグレット」
SONG「SPEED・蒼いリグレット」
仁 絵「はーい、どうでした?」
多香子「だけど難しいね描く時って」
寛 子「だって4つ目にオチがなきゃいけないんだよ」
絵理子「よくさー新聞のさーあれわかる? 見てる? みんな」
寛 子「新聞の見てなーい(^_^)」
仁 絵「新聞の絶対そっち見る(^_^) 4コマの」
多香子「あのヤンジャン、ヤンジャンの」
絵理子「いや、あの、4コマないよ」(??)
多香子「テルって知ってる?」
寛 子「ヤンジャンのね」
多香子「テル、テル、テル、テル〜♪(^_^)」
寛 子「あーわかる知ってる(^_^)」
仁 絵「じゃーねー、話も尽きないようですから、明日は絵理ちゃんの番でーす」
絵理子「頑張るー」
多香子「げほげほ」(たぶん多香ちゃん)
絵理子「頑張るー」
仁 絵「絵理ちゃんどういうのかな、わくわく」
絵理子「わくわく」
仁 絵「はい、ではまた明日せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
絵理子「おじいちゃん、年賀状はね、食べちゃダメなんだよ、さっきご飯食べたでしょ」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こーんばーんはぁー」
仁 絵「はーい、もう1年が終わっちゃいますね」
絵理子「うん」
仁 絵「去年の今頃何してたか覚えてますか?」
多香子「とーしのー♪」
絵理子「去年の今頃はねー、あのねすごい忙しかったと思う、特番とかやって」
仁 絵「いま何日?」
絵理子「28」
多香子「あっ! 年末じゃん」
絵理子「そうだよ、もうあと3日で終わるよ」
多香子「めちゃめちゃ年末じゃん」
仁 絵「年末、ボーナス、宝くじ」
寛 子「こないだまでクリスマスだったのに、このないだまで夏休みだったのに」
絵理子「クリスマス終わっちゃった、早いねー」
仁 絵「早いなー」
絵理子「寒かったね」
仁 絵「紅白でね、ALL MY TRUE LOVEを歌いましたね」
絵理子「うん」
寛 子「ってゆーかね、今年はね、時間が経つの長く感じるかなと思ったの」
仁 絵「うん」
寛 子「全然だね」
多香子「早かったね」
絵理子「もう1年終わるねー」
仁 絵「そうですね、はいさて、今週は自分の1年を4コママンガにしよう、なんですけど。
まぁね、今日は絵理ちゃんがやるということで」
絵理子「はい描きましたよー!」
多香子「発表してください」
仁 絵「みなさんに発表してください」
絵理子「じゃん」
仁 絵「あー、いいねー」
寛 子「4コマ」
仁 絵「カラフルですね」
絵理子「ごめんねー、4コママンガってさ普通縦に描くんだけど入らなくてさ、斜め」
寛 子「1、2、3、4」
絵理子「そうそう。1、2、えっとですねまず1番は、1999年またドームツアーができて大変なことに、
でも2年連続は一生思い出に残るぜぃ〜」
仁 絵「はーい」
絵理子「で、4人の絵が」
仁 絵「仁絵がアフロなのがわかる!」
絵理子「そう(^_^) ちゃんとパーマかけてるよ多香ちゃん」
多香子「ほんとだ」
仁 絵「(^_^)」
絵理子「ちゃんと前髪もあるからね」
多香子「絵理なんで坊主なの?」
絵理子「絵理? (^_^) わかんない」
仁 絵「わかりやすいように?」
絵理子「そうそう、2。えっとー、初のドラマ出演L×I×V×E。寒くて死にそうでしたけど
すごく楽しかったまた挑戦してみたい、お疲れマンボー。でこれ優希と美咲の絵ね」
仁 絵「はぁい」
多香子「うん」
絵理子「で、3番はTLC、私たちが憧れてたTLCに会えたよ、すごく涙でそうでした」
仁 絵「いいねー」
絵理子「で、3番ね。4番はひとりひとり大きくなりました! SPEED! ってゆーことで」
寛 子「めでたしめでたし」
多香子「めでたしめでたし」
仁 絵「いいですねー、カラーであってわかりやすい」
寛 子「寛子としてはー」
絵理子「うん」
寛 子「この4コマが斜めになってるのがいいと思う、新しいと思う」
絵理子「(^_^)」
多香子「うん」
絵理子「ね、でも頑張ったよ」
仁 絵「ルールを違反したのがいい」
絵理子「ホント? (^_^)」
寛 子「人生ナンバー4っていうのがいい」
絵理子「(^O^)」
多香子「多香は、多香は一生懸命こうなんだろう、枠をとったのに、絵理子はなんだー! って感じ(^_^)」
絵理子「枠とってないよね絵理」
寛 子「多香、髪の毛薄いよ(^_^)」
絵理子「(^O^)」
多香子「やったぁー」
絵理子「ごめんね(^_^)
多香子「やった、絵理も坊主になってる(^_^)」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「はい、いいですねー絵理ちゃん。次の歌はね」
絵理子「なにする?」
仁 絵「絵理ちゃんが好きな歌をかけたいと思います」
絵理子「あ、そうですね」
仁 絵「アルバムの中から選んでほしいんだけど」
絵理子「じゃああの、1番最後の曲」
寛 子「あーい
絵理子「わかります?」
仁 絵「なんでしたっけ?」
多香子「なんだっけ?」
絵理子「・・・・」
仁 絵「はいはい、うーちゃんわかるかな?(^_^)」
多香子「月のひが、でしょ?」
絵理子「あーそうそうはい」
寛 子「はいOK」
仁 絵「じゃあみんなで」
全 員「せーの、SPEEDで、Don't be afraid」
SONG「SPEED・Don't be afraid」
多香子「4コマはつくづく思う、難しい」
絵理子「10分で描けって言われても無理!」
多香子「無理!」
絵理子「(^_^)」
寛 子「でも描いた!」
仁 絵「でもねーおもしろい、絵は」
多香子「おもしろいね」
絵理子「仁絵ちゃんうまいからねー」
仁 絵「ワクワクワクワク」
絵理子「いい感じ」
多香子「いいなー」
仁 絵「久しぶりだったのね、忙しくて。だからそういうのは仁絵はいいと思う、そういうなんていうの?」
多香子?「企画?」
仁 絵「企画は大好き」
寛 子「おっ、ほめられたぞ」
絵理子「ほめられたよ」
仁 絵「その絵は来年出るハイスピードの本に載っちゃう、可能性がおっきいです」
絵理子「えーみんな見たいだろうね」
仁 絵「しかも本はね今ね、一生懸命」
寛 子「製作中」
仁 絵「タクロー(?)さんがね、今のうちに」
絵理子「あのー目が充血して髭も生えて」
寛 子「んー、大変そうですね、いい感じです」
仁 絵「(^_^) 頑張ってます、ほんとに素晴らしい本ができますのでみなさん今のうちに予約して
欲しいです」
多香子「はいはーい」
仁 絵「はい、ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
多香子「年賀状はたくさん欲しいからって自分で自分に年賀状を出すと、ものすごくさみしいぞー」
全 員「ハイスピードでいこう」
全 員「こぉー!」
寛 子「にゅ〜(^_^)」
仁 絵「今週は自分の1年を4コママンガにしよう」(声変です)
多香子「おー」
絵理子「しよー」
寛 子「しよー」
仁 絵「さぁ、今日はSPEEDの中でも1番スペシャルな絵を描くこの人です!」
多香子「はぁーい、上原多香子でーす!」(高ビーな人みたく)
外 野「(^O^)」
多香子「はい(^_^)」
仁 絵「あなたの絵をみんなが待ってました!」
多香子「はぁい」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「発表してください」
寛 子「なんでこんなでっかいのに、ちっちゃいのー!(^_^)」
多香子「なんでだめー? (^_^)」
絵理子「多香ー、多香ー(^_^) 半分ないよー」
仁 絵「うーちゃん見えやすいように」
多香子「はい、いきます(^_^) 1番目上原多香子の」
仁 絵「う−ちゃん見えない」
多香子「1998年、19998でーす、いきまーす」
寛 子「1998?」
多香子「my first
feering抱きしめたら〜♪ ソロ活動とてもピュアな上原多香子でみんなを
だましきりました、うふっ」
寛 子「(^_^)」
多香子「2、初の映画。きゃー、キスシーン緊張するー、ドリームメーカー。杉田美希役またピュアで、
ヒュアって書いてる。ピュアで(^_^) 病気持ちの女の子らしい役でどぎまぎ。Real
Life
アリーナツアー開始ー! いぇーい、たのしー」
仁 絵「ねぇ待って、端の人ってなんか頭」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「誰あれ? ちょっとハゲ」
絵理子「(^O^)」
仁 絵「髪の毛が数えたら・・・・・6本しかない、やだーあれ仁絵じゃないよね(^_^)」
寛 子「しかもね真ん中の人がね、かなりあれ」
多香子「げほげほ、急いでたんだよー」
絵理子「見して見して(^O^)」
多香子「みんなで仁絵ちゃんの描いて、急いでたの」
絵理子「頭のかたちがなーい」
多香子「はい4。、ただ今、ただ今のマイブームはマンガ。今1番幸せを感じる瞬間は布団に入って
マンガを読むこと。上原多香子は謎の人物だ、これからもお楽しみにー」
仁 絵「お、いいねー」
寛 子「いいね」
仁 絵「うーちゃん頑張ったね」
多香子「頑張ったよ」
寛 子「だましきりました、って(^_^)」
多香子「(^_^)」
絵理子「多香多香、4のさ枕に、あ、布団に入ってる絵さ、1年生が描くさ絵みたい(^_^)」
多香子「(^O^)」
絵理子「(^O^)」
寛 子「枕のー、多香の頭が枕の上なのか枕の下にあるのかわからない(^_^)」
絵理子「絶対さー、うちの友達の5歳の子がいるの、5歳の子の絵に超(^O^)」
仁 絵「ねぇみんな文句言わないの。本人は一生懸命描いてるんだからね。うーちゃん、
そういううーちゃんにあのアルバムの」
多香子「乾杯」
仁 絵「歌を選んでほしいんですけど」
多香子「Carry On が好きなんだよね」
仁 絵「他の歌は(^_^)」
多香子「うーんとね、なにがいいかな、じゃー、くちぴーの選曲で」
寛 子「(^_^)」
多香子「なんだっけあれ?」
絵理子「You are the moon light」
多香子「You are the soon light」
絵理子「You are the moon light」
多香子「じゃいきます、これで」
寛 子「これで」
仁 絵「じゃみんなで曲紹介」
多香子「(^_^)」
全 員「SPEEDでYou are the moon light」
SONG「SPEED・You are the moon light」
絵理子「おもしろいね、個性的でみなさん」
仁 絵「ちなみに、ハイスピードでいこうの本はね、いま一生懸命作っております」
寛 子「おっ」
絵理子「楽しみ楽しみ」
仁 絵「これを読めばねSPEEDの成長したところと、あー変わらないなーっていうところがわかります」
多香子「なんかあれにすればいいのに、あのなんかさーメー、なんだっけ、インターネットみたいに、
なんかあのポンって押すとさーSPEEDの声が出てくる」
仁 絵「でもやっぱ予算の問題があると思う」
絵理子「そうそうお金かかると思う」
寛 子「高いの作れないよ」
絵理子「そうそう赤字になっちゃうよ」
多香子「最後だからみんな作っちゃおうよ、で1万円ぐらいの」
仁 絵「買うかなー?」
絵理子「買わないと」
寛 子「買わないな」
多香子「買わないね」
寛 子「お手ごろなやつにしとこ」
仁 絵「みんな予約してねー」
寛 子「はぁーい」
絵理子「お願いします」
仁 絵「はい、ではまた明日、せーの」
全 員「バイバーイ(^_^)/,,」
全 員「ハイスピード王国、法律」
仁 絵「お母さーん! 年賀状に心霊写真が写ってるよー」
全 員「ハイスピードでいこう」
絵理子「こんばんはー」
仁 絵「こんばんはこんばんはこんばんはこんばんは」(?)
寛 子「こんばんはこんばんはこんばんはこんばんは」(?)
多香子「こんばんはー、バンバンジー」
仁 絵「バンバンジー(^_^)」
絵理子「(^_^)」
多香子「こんばんは、貧乏だー」
寛 子「タンタンメン」
多香子「こんばんは、わんこそば、こんばんは」
仁 絵「はい、シャラー!」
多香子「タンタンメン」
絵理子「わったじー」
多香子「あいあい」
仁 絵「はい、みなさんいいですか?」
多香子「んとー」
寛 子「はい」
多香子「んー、五目そば」
仁 絵「はい(^_^)」
多香子「×○★※〜は」
仁 絵「すすめていいですか?」
多香子「いいですよ」
仁 絵「あと少しで今年も終わりです」
多香子「ふぅーっ!」
寛 子「番組もだ」(?)
仁 絵「来年は2000年ですよー」
多香子「ふぅーっ!」
仁 絵「なんといっても1000年に1度ですからね」
多香子「ミレニアーム、ミレニアーム♪」
絵理子「千年に1度の夜明けの瞬間に愛すーべき♪」
多香子「ミレニアーム、ミレニアーム♪」
仁 絵「でもさ、みんなさ今ミレニアムグッズさ売ってるじゃん」
多香子「あれは買いたくない」
仁 絵「どう思います?」
絵理子「やだ、指輪とかやだ」
多香子「ミレニアムグッズは、っとー基本的にっとー」
寛 子「ダメそんなこと今から買いに、今、買ってきた人もいるかもしんない」
絵理子「あ、って(^_^)」
仁 絵「うーちゃんの意見でしょ、あくまでも」
多香子「あくまでも。あのねー、なんにでも」
仁 絵「なんかさ長くなりそうだからさぁ」
多香子「なんにでも2000って書きゃいいって問題じゃないわけよ」
仁 絵「(^_^)」
多香子「ねえわかる?」
仁 絵「はい、さて」
多香子「ホント」
仁 絵「今週は自分の1年を」
多香子「わかる?」
仁 絵「4コママンガにしよう!」
外 野「いぇーい! ふぅー、ふふふー」
仁 絵「今日は、私、仁絵の番です、読んでいいですか?」
絵理子「はーい」
多香子「いいでーす」
仁 絵「あ、名前つけるの忘れた」
多香子「いいよ、見して」
絵理子「いいよいいよ」
仁 絵「見せてって(^_^)」
多香子「見せて」
絵理子「見せってん」
仁 絵「仁絵の4コママンガー、ジャーン」
絵理子「ジャーン」
仁 絵「まず1番目が、あのー夢に見た憧れの人に会えたー! じつはアフロだったが、
アーシャに会うためロングでごまかして大人っぽくした」
多香子「そうね」
仁 絵「憧れの人に会えたよ。TLCにもあえたし。そうですね。2番目がドラマも初めてだったよ、
いろいろチャレンジした、っとーあとは57 MOVEもした」
絵理子「うん」
仁 絵「SPEE、読めないってば自分の字が」
絵理子「SPEEDとちがう」
外 野「(^_^)」
仁 絵「SPEEDとちがうもう1人の私よ、うふふ」
多香子「3」
仁 絵「3番目が、ワイドショーを見てすごくビックリした、SPEED解散」
寛 子「自分じゃん(^_^)」
仁 絵「違うよ(^_^) ワイドショーを見て、多香ちゃんが笑ってるーっていってますね」
絵理子「うん」
仁 絵「で、4番目が時間がなくて、ドームできたしSPEEDやってきたよかったと思った、
ありがとうSPEED、センキューSPEED。いろいろあったね」
絵理子「いいねー」
多香子「いいねーってか仁絵ちゃんのね絵がうまいからねじっくり見ちゃうんだよね」
絵理子「うん」
多香子「ってかこれプレミアムになりそう」
寛 子「そうね」
仁 絵「いやーちがうよ」
多香子「やだ」
絵理子「いいよなー」
多香子「やだ」
仁 絵「でもおもしろかったですね、ひさしぶりに描いて私は」
多香子「これもらう多香が」
絵理子「いや、絵理もらう」
寛 子「じゃあみんなで4人で分けよう」
多香子「じゃ4人で分けようか」
絵理子「そうだね」
寛 子「寛子3番目が欲しいな」
多香子「多香2番目、1番、あ、3番目が欲しいー」
寛 子「(^_^)」
多香子「多香、多香なんか笑ってる、多香のこと描いてる」
絵理子「絵理子」
寛 子「1番目が欲しいな」
仁 絵「別にこれは本に載せたいなー、載るなら」
多香子「やだー」
寛 子「やだー」
仁 絵「みんなに見てほしいです」
絵理子「コピーしてもらう」
多香子「はいはーい」
仁 絵「じゃ仁絵のはねー、アルバムの中からの歌はー」
多香子「Carry Onだめだよ」
寛 子「あれでしょ、フランケン(^_^)」
絵理子「フランケン、フランケーン♪」
仁 絵「仁絵ね、Luv フランケット」
寛 子「Luv Blanket(^_^)」
仁 絵「Luv Blanketが好き。あれ最初ねフランケンシュタインだと思った(^_^)」
多香子「(^_^)」
仁 絵「絵理たちが フランケン、フランケンって聞こえたの、サビで超」
外 野「(^_^)」
寛 子「Blanket」
仁 絵「すごいいい歌だよね」
外 野「うん」
多香子「うんって言った?」
仁 絵「その歌をみんなで紹介したいです」
多香子「はい」
仁 絵「せーの」
全 員「SPEEDでLuv Blanket」
SONG「SPEED・Luv Blanket」
仁 絵「ニッポン放送ではね、今日が今年ラストの放送になります」
絵・寛「いやぁーん」
仁 絵「じゃみなさん一言づつ、ご挨拶をお願いします、寛ちゃんから」
寛 子「今年1年、どうも聞いてくれてありがとうございました。えっと来年も3月31日まで
あるのでぜひー、毎日聞きのがさないように聞いてください」
絵理子「はい、えっと絵理子ですー、今年1年どうも応援してくれてありがと、ありがとう
ございました! えっと来年もみなさんよいお年をー」
多香子「ん゛ん゛んっ、拝啓」
外 野「(^_^)」
寛 子?「何の真似を」
絵理子「早く行け」(拝啓?)
多香子「っとー」
全 員「(^_^)」
多香子「っとですねー、今年もいろんなことあったんですけど、来年も頑張ります。
みなさんもよいお年を過ごしてくださいっ」
仁 絵「はいみなさん今年ほんとにありがとうございました、ほんとにいい1年でした。
ね、まだSPEED3月まであるんでみなさんぜひ応援してねー」
多香子「このラジオも3月まで続きます」
寛 子「応援してください」
仁 絵「じゃーみんなでいきます、では」
全 員「よいお年をー!(^_^)/,,」