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皆さん。 ぼくは今、窮地に追い込まれています。 パソ初心者のぼくは、ここの更新の仕方さえよく分からない。 ヘルプを見ても、3歳のぼくには分からない言葉だらけです。 あ、22歳だったよ。 九月から新しいページを作って日記を書こうと思っていたのですが、それすら出来ず(涙) ここには日記しかない、というか、日記を書きたいだけで作ったホムペですので、それが出来ないというのは死活問題です。 よって… このホムペを存続させることが非常に難しい状態です(血涙) どなたか心優しきお方、この無知な男を救って下さいませ。 そしたらぼくら、きっといい関係が築けると思うんだー。 今なら、親友コース、恋人コース、色々選べてお得! ふと机の引き出しを開けてみた。 ガラガラ… ドラえもんはいなかった。 |
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2001年09月01日 15時27分24秒
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パソでネットを巡っていると、また死体サイトを発見。 並べてある順番に見ていく。 んー、こないだのヤツが初めて見た死体サイトだとすると、今回のは初めて見た死に方サイトとでも言おうか。 多分な。 まだちょっとしか見てないからな。 画像一つ一つに説明が気が付記されているので、それを見ながら画像を選んでいた。 えーと、何々? 「野犬に食われた男。食べ残し。」 …。 ……。 画像を見て、食べ残されたのが男の方だと知ったぼくは、偶然にも用事を思い出した。 出かけなきゃ。 携帯だけ持って近くの公園へ。 ぼくはブランコに座って、のんびり空を眺めていた。 え? 用事はどうしたのかだって? はは、まあ、いいじゃないか。 怖くて外に出たかっただけなんだから(笑) はい。 今笑ったヤツ前に出なさい。 ええ、先生は君達の事が大好きです。 でも、今日は殴ります。 グーで思いっきり殴ります。 愛の鞭です! えい!(泣) えい!(泣) えい!(泣) ぇぃ!(泣) ぇぃ…(号泣) ゼハー…ゼハー… 疲れた…よし、おれが先に逝ってしまう方に4000点を…。 いやぁ、それにしてもここは平和だなあ。 子供達も元気に走り回っているではないか。 さっき見た死体達とは違って。 いつまでもここにいても仕方が無いので、一応家に戻りました。 でも、今日はパソには触りません。 呪われるの、いやですから。 |
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2001年09月01日 14時29分52秒
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昼過ぎに起床。 ふと見ると携帯のバッテリーが切れている。 充電しなければ。 8時間経過。 夜になった。 携帯のベルが鳴った。 「もしもし?パーン?おれ!武装やねんけどな」 うんうん、相変わらずのアレっぷり。 名乗らなくても声を聞いた瞬間に分かる。 武装だ。 この武装という男、かなりの熱い生き様の人間である。 なぜなら、おれは携帯の電源を切っていたからだ。 おっちゃんの言うてる意味、分かるな? 着信拒否も多分出来ないでしょう。 なんとも熱い男よ、武装! ちなみに、おれはパーンと呼ばれていたりする。 i-MODEのゲームサイトでそのHNを使っているからだ。 ともかく。 よし、ここはやはり、この武装という男について語らねばなるまい。 そう、先日、こんな夢を見た。 おれはどこか分からないが、タワーを登っている。 頂上の100階までなんとか登ると、そこにいた、神様みたいな人が、なにやら必殺技をくれるという。 出てきたのは武装だった。 これは必殺技や…。 おれなぜかそう思った。 熱い…熱いぜ、武装! 「パーン?ちゃんと聞いてるんけ?」 おっと、いかんいかん。 今は武装と電話中だったんだ。 いやぁ、おれってやつは妄想の中で生きられる人間だからな(笑) で、電話かけてきたのは、おれが東風荘に入れないと泣きついたからなんだけど、武装の説明でなんとかうまく出来ました。 武装は頼れる兄貴って感じの人です。 人の弱さを知っているから、強くあろうとする。 そんな印象を受けます。 気に入った人間の一人です。 でも、おれって人間もなかなかやりづらい性格なんだろうなぁ。 パソ繋がって武装のBorn 2 Dieを見に行ったら、友達についてちょいと触れてた。 27番のカキコ。 おれも似たような事、考える。 おれはここに居てもいいのか。 例えば、このおれが胸を張って友達だと言えるあいつに、やはり、胸を張って友達だと言われる人間でありたい。 言わせてやれる人間でありたい。 そんな感じかな。 今はまだいい。 今は、友達になるには、性格だけでも十分だから。 世の中、自分の力の及ばないことなんか沢山あって、 ぼくはそれを心配しているわけですな。 おれっていいやつだけどなー。 かっこいいし、面白いし。 でも、嫌な面も多いが。 でも、いい面もなー。 ただ、おれが思うに、ああいう心配事って、ホントは意味無いんだよね。 個人の性格的な問題にすぎないと思うから。 友達ってなんだろ? こういうのも人それぞれなんだろうけど。 気に入ったヤツが居て、なんか知んないけど気が付いたら、まだ続いてる。 ま、気に入った人間には幸せになって欲しいものです。 そういうもんだ。 一緒に酒でも飲めるならありがたい。 そもそも友達っていう言葉、あんまり使わないんだよね。 気に入ってるか、気に入らないか。 んー、やっぱ、あんまこーいうの言葉にしたくねーなぁ。 ほんっと恥ずかしいぞ?(汗) |
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2001年09月01日 14時26分28秒
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9時頃起床。 奈央からいってきまーすとメールが入っていた。 確か9時の便で発つと言っていたから、今ごろはもう飛行機の中か。 淋しくはないが、心配。 フランス語を話せる人間一人も居ないというのはどーなんだろうか。 せっかく行くんだから楽しい旅行になればいいが。 こないだフレメで、愛情とは何かという話題が出たので、少し考えてみた。 こういうものをテーマに取り上げる時に、一番怖いのは現実が霞んでしまう事だ。 一般的にみて、愛という感情が突出しすぎている嫌いがある。 美しいものであると。 こうあって欲しいと思い込むあまり、現実が見えなくなると、考える意味が無くなる。 机上の空論というものは、結局、自分に見える世界でしかありえないからだ。 現実を目の前にしてさえ、こんなはずじゃないなどと言い出す前に、修正出来るところは修正出来る受け入れを作っておかなければならない。 ただでさえ、人間ってのは思い込みたがる生き物なんだから。 で、愛について。 結論から言うと、愛っていうのは、感情じゃない。 人の事だ。 愛する人が、そのまま、愛の形。 貴方の愛するひとが、貴方の愛の形。 説明、いるかなぁ? 愛にも、母性愛だとか兄弟愛だとか、色々あるけど、元々が美しい行為を表現しようとして付けた名前だよね。 そしたらこんなの、ただの褒め言葉じゃないか。 だから多分愛っていうのは、つまり愛という形では存在してないんじゃないだろうか。 そこが勘違いの理由になっているんだと思う。 感情っていうのは、鐘に似てる。 打ち鳴らされることで、その音色を響かせる。 愛が感情とは違うって言った意味はこれだ。 愛は打ち鳴らしてくれる側だから。 こういったものは、自分で動かないと気づかない。 押そうとした手に、相手から返ってくる力を以って実感するんだから。 おぉう、完全に論理展開させてしまった(汗) でもあれだ、価値観なんてひとそれぞれであるからして、こんな分類法に何の意味があるのだろうか。 ま、ほんとに好きな人に回り逢えるといいね。 理性も感情も、両方正しいんだから。 大体あれでしょ、歪なものを綺麗にしようとして苦労するんじゃないかな? うむうむ。 ふう。 あー、これがやりたかったんだよ。 パソ手に入れて、ようやく長文かけるようになった。 嬉しすぎ。 ウキャキャキャキャ。 ぼくの愛は奈央に捧ぐ。 会えてよかったと思う。 生まれて生きた意味があるね。 |
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2001年09月01日 14時13分51秒
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晴れ。 寝ている間に台風は通りすぎたようだ。 バイトを終え、奈央の仕事が終わる18時に待ち合わせてご飯を食べた。 今日初めての食事なのだが、なぜか食欲がわかず、パンとサラダだけ食べた。 その後本屋によって、今日はそれぞれの家に帰宅。 勉強。 明日から一週間、奈央はフランスへいく。 |
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2001年09月01日 14時11分55秒
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台風がきているらしく、今日はどしゃ降り。 忙しかったバイトも終わり、ずぶ濡れで帰宅。 おしまい。 え? 何か文句ある? え? あるの? このぼくを敵に回すというのかい? ははは。 アンビリーバボー! 「無謀デス!無謀デス!」 ほら、素敵警報が鳴り始めたぞ? さあ、祈れ! くわっはっはっは! |
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2001年09月01日 14時09分31秒
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皆、寝不足でボロボロ。 昼頃なんとか起きだしてはみたものの、ああ、だるい。 ばんちょうが帰り、ちょっと麻雀して、15時頃ありも帰ると、広くなった部屋に、疲れの色が隠せないぼくら四人が、たどたどしい日本語で会話する風景が展開されていました。 ふと見ると、あっきーが、マッチに火を付けようとしています。 タバコを吸うのでしょう。 ん? 待てよ? そのマッチを咥えようとしているのは何故?(汗) そのマッチに、ライターで火を付けようとしているのは何故?(汗) おーい、あっきー。 マッチの使い方、間違えてるぞー。 いや、確かにマッチは火を付けるものだが(汗) もう、皆、なんか面白い生き物になってしまっています。 そんなわけで、今日やった事といえば、ちとフレメを動かしたくらいなもんです。 フレメっていうのは、どこものサービスの一つで、一度に12人でメールのやり取りが出来るというすぐれもの。 そのフレメのメンバーは、だいたいイーストというフレメと同じなのであまり動かなかったのですが、今日は違いました。 はじめは普通に会話していたのですが、皆が一休さんの登場人物で入っていてまだ自己紹介もしておらず、どれが誰か分からなかったものですから…ふと皆でまべじを装ってみました。 それがあまりに似ていた為、わけが分からなくなったルイが精神に異常をきたした。 「昨日までは、確か桔梗屋がまべじだったと思うんだが…」などと言い出す始末。 いや、ずっと桔梗屋がまべなんですが。 はじめは普通に喋っていたのに(汗) 軽く寝てしまい、もう夜になろうとしていました。 ここで武装も帰宅。 福井や京都や新潟や岐阜、いろんなトコから来やがりましたな、皆。 うむ、ご苦労ご苦労。 楽しかったです。 機会があれば、またいつでも遊びましょう。 皆、ありがとう。 いいお盆休みでした。 |
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2001年09月01日 13時59分55秒
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7時過ぎにようやく麻雀が終わり、一時間仮眠を取って、ぼくはちと用事で名古屋駅へ。 寝不足のせいかフラフラで、メールをしていたらいつの間にか目的地を通過していたりなどしつつ、あっきーの家に戻ってくる頃には、既にまべじと武装も到着していた。 相変わらず、まべは可愛い。 相変わらず、武装は…武装もやはり、アレですな? 今日は、まべの強い要望でカラオケへ。 13時から18時過ぎまで、歌って暴れて、コントに演劇…いやぁ、疲れた。 んで、バーミヤンで晩ご飯。 なんか話が途切れません。 ずーっとワイワイやってた。 面白いやつらや。 ふと時計を見ると、もう22時。 食事が終わると、ルイとまべが帰宅。 淋しくなるね。 あっきーの家に戻って、また麻雀。 何故か眠気がどっかへいっちゃうおれ。 しかし、気が付けば楽しいお盆休みも、明日で終わり。 なんだか、あーっという間だったなぁ。 |
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2001年09月01日 13時56分18秒
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11時頃かいちょうは東京へ帰った。 今日も夜から仕事らしい。 いやぁ、なんて言うか、この人やっぱ、アレですよ。 そして、麻雀やゲーム三昧。 気が付けば夜。 晩ご飯は、自炊しようという事になり、近くのスーパーにお出かけです。 メニューは何にしようかと色々迷った結果、あっきーは炒飯を、ちょこはオムライス、ルイがオリジナル大根おろしを作る事に決まる。 感想から言うと、どれもおいしかった。 一つ付け加えるなら、ルイの、いわくオリジナルだと仰る大根おろしは、すりろした大根とすりおろしていない大根との混ぜ合わせであった。 で、またゲーム。 ちょことルイがジョジョで対戦。 何度やっても勝てないルイは、「手が痛くなってきた」と、もう止めたい雰囲気ありありのちょこに、ラスト10回だとせがみ、勝負はなおも続けられた。 何度やっても勝てないルイは、ラスト10回だと繰り返す。 一向に減らないラスト10回。 「勝つまで負けへんで!」と負けても負けても諦めないルイが、遂に一勝をあげた時、皆は拍手でそれを讃えた。 あっきー「ちょこ、上手くなったなぁ。」 ちょこ「ずっと相手させられたからなぁ。」 ルイ「俺に修行させられたからナ?」 オイ、るい(汗) その後は、夜通し麻雀。 明け方になってくると、皆思考能力も低下し、他人の捨て配に気を使う余裕もなくんってくる。 ルイがリーチをかけた。 ふと見ると、つもっては寝、つもっては寝…「起きろ、ルイ!」と声をかけると、「プレステ2の*$#…」などと言い出す始末。 結局ルイは上がれなかった。 当たり牌は4回も出たんだが。 皆「ルイ、大丈夫か?寝たほうがいいんじゃないのか?」 ルイ「だーいじょうぶ、だーいじょうぶ。 限界を超えたルイはすごいからナ?」 オイ、るい(汗) |
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2001年09月01日 13時50分51秒
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朝、かいちょうが到着。 東京から、わざわざ始発で来たらしい。 なんだか、この人アレですな。 明日来るハズだったばんちょうもなぜか到着。 いつものように、「バンチョウガジコタ?バンチョウガジコタ!」とお出迎えの儀式を始めるぼくら。 和気藹々と話しこむ。 しかし、事態は思わぬ展開を迎えるのであった! 今思い返してみると、先程の儀式が、何か別のものを呼び寄せてしまったのではないだろうか? 正午を回った頃、それは起こった。 宇宙人(ハゲ)が玄関のドアを開けたのだ! 部屋は静まり返った。 玄関にたたずむ宇宙人と、それを凝視するぼくら。 次の瞬間、やつは部屋に侵入を試みた! 無意識に110番をダイヤルするおれ。 押入れから網を取り出すあっきー。 泣き叫ぶチョコやメイさん。 逃げ出す虫達。 半年前の牛乳。 遂に目覚めたハンドパワー。 心の底からこんにちは。 そして死闘。 やりました! 壮絶な殴り合いの末、ぼくらは宇宙人を捕獲することに成功しました! だが。 ああ、なんて事でしょう! 奪った免許証を見て、その宇宙人が我が友ルイ(地球人)であるという事が発覚。 ごめんね、ルイ。 でも…分かってくれるよね? 殴ったぼくらの手の方が何倍も痛いって事を…。 そして、多数決の結果、許す方向に。 許さないほうに投票したのは、やはりルイだけでした。 皆、お腹がすいたというので、昼ご飯を食べにバーミヤンへ。 ぼくらが外出していた丁度その頃、ゆりかがあっきー宅付近に出没したと通報が入る。 食事が済むや、急いで引き返し、ゆりかの身柄を確保。 そのままカラオケへ。 しかし、ゆりかは二時間くらいで脱走。 ルイはなんて面白いんだろうか。 5時間のカラオケの後は、あっきーの家に戻り、皆で楽しくお喋り。 翌日仕事があるメイさんが帰った後、晩ご飯を食べに居酒屋へ。 嗚呼…ルイはなんて面白いんだろうか! ルイという男については、いずれじっくりと語らねばなるまい。 |
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2001年09月01日 13時44分57秒
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携帯とパソの見せ方のちがいに戸惑い気味ながら、今日も元気に現れた! クルクル踊るぞ、華麗なターンだ、シセイ君だ! さて、起きたのは、なんと16時! 昨日は普通に寝たんだが… そのまま家の中でダラダラ過ごすぼくら。 唯一の食糧はジャガリコ。 人間の体の60%は水で出来ているそうじゃないですか。 では残り40%は何? ジャガリコ? 少なくともこのままではジャガリコになってしまう… さすがに腹減ってまともなご飯も食べたいぜってな事で、近くのラーメン屋へ。 食べ終わった頃、メイさんから到着を知らせるメールが入っていた事に気がついたぼくら。 思わず顔が引きつります。 メイさんの前では気づいてないフリをしていますが、あの人が暗殺拳の継承者だという事くらい、ぼくらはちゃーんと知っています。 一同、駆け足でメイさんのもとへ。 早く迎えに行ければ、その分生存率も上がります。 皆、必死です。 数分後。 メイさんと合流し、あっきーの家に戻ったぼくらの姿が、そこにはあった。 一人の行方不明者を出す事もなく…正に奇跡の生還を果たしたのだ。 |
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2001年09月01日 13時22分27秒
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あーら、また来たのかい、坊や? 言っとくけど、あたし、パソから更新するわよ? ちょー長いから、心して読みなさいね。 おにーさん、とぉっても心配。 だって、あたし、MYパソから書き込みしているんですもの。 携帯からパソへ。 どれほど戦闘力が上がったのか、あたし、楽しみだわぁ。 自分でも驚いているわ。 湧き上がってくる、このパワーに。 今のあたし、きっと、スーパーおかまね? EASY,NORMAL,HARDで言ったら絶対HARDだわ。 そんな魅惑のNICE GAY!シセイ君現る! 次は君の家にも現れるかもしれないぞ! と、無意味にFONT。 嗚呼、タグが使える… タグ使って文字を大きくしたり…夢だった… 携帯から見てる人は分からないよね? いきなり制限が外れて、いささかまとまりのない文章になっている感が否めませんが、まあいいでしょう。 書きたいように書きますわい。 今日は17時にバイトを終え、あっきーの家へ。 お盆ですので、地獄のイースト強化合宿がございます。 いつものように、予定は何も決まってませんが、とりあえず、あっきーの家へ集合です。 19時くらいだったかな? ぼくが一番に到着。 で、次にちょこが来ました。 今日は三人でのんびり。 …のはずが、ちょこの提案で「火垂るの墓」を見ることに。 おれはきっと泣く。 お前らも泣け。 なんだかこの時期はいつもやっていますね。 番組が始まるや、真剣に見入る一同。 声一つ出さず、テレビにクギづけ。 一番切ないのは、せつこが死ぬ場面でしょうか。 満足に食事もとれず、徐徐にやせ衰えていくせつこ。 栄養失調のせいで、体中に斑点が。 彼女は遂に、幼なくしてその儚い命を散らすのです。 が、兄貴はまだ貯金を持っていて、先にそれ使ってたらせつこは助かったんじゃないの?なんてつっこもうとしたのですが、そっと服の袖で涙を拭うあっきーの姿を見て、ぼくは口をつぐんだのでした。 ぼくはいつの間に、こんなに世俗にまみれてしまったのでしょう。恥ずかしい限りです。 それに引きかえ、あっきーはなんていい子。 あっきーは頑張って一人暮らししながら勉学に励む大学四年生です。 確かまだ単位を半分以上残しているらしいのですが、その辺はご愛嬌。 しかし、やはり栄養不足なんでしょうか。 知っていますか? あっきーの体にはせつこと同じような斑点が。 今日からあっきーの家は、お盆オフの為、大開放されます。 いつものように来る者拒まずでやりますので、暇な人はいつでも参加して下さい。 但し、出来ればあっきーに何か食糧を。 栄養のある物であればなおよいです。 |
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2001年09月01日 13時09分42秒
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その昔、ぼくの周りには様々な自然が溢れていました。 ぼくが幼かった時分は家より田んぼなんかの方が多かったものですから、じゃ、森へ行った時の話をします。 ぼくの家を出て、左へ。
川ぞいをまた左。 しかし、その帰り道。 そして、今。 わーい、わーい! いやー、しかし、これもひとえにレッドや武装のおかげ。 ありがとう、レッド&武装! |
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2001年09月01日 12時28分39秒
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