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詩は心の想いをつづるクリエイター:宇宙愛に目覚める一つの姿
自己紹介
ポエムー2
ポエムー3(俳句・川柳)
ポエムー4(愛・自然の詩)
この世は摩訶不思議な縁であなたと出会う
この世は摩訶不思議な縁であなたと出会う
大慈大悲を育て愛しみあいたいね
慈とは、相手に楽しみを与えること。
悲とは、相手から苦しみを抜き去ること。
慈悲とは、相手と共に喜び、相手と共に苦しみをとる事です。
此処に、自他一如の心が働くのです。
此れを体得して、対象を差別せずに慈悲をかけるのが、菩薩である。
観音菩薩・地蔵菩薩・・などです。私も菩薩のような心で暮らしたい。
縁とは・・摩訶不思議なもの
自己を磨く縁・・ 自己を破壊する縁・・ どちらにするかは・自己判断・・
自苦慮に苦慮を重ねても・・行動で示すことが・・このホームページをご覧のあなたとの縁
縁を生かすことである。
私達は、過去の縁・現在の縁・未来の縁にて出合いと別れがある
あなたとの縁で直接、間接を問わず
なぜ、出会いがあるのか?
なぜ、生かされているのか?
答えは、あなた自身に宿る神仏に求めよ
その方法の一つが、このhpの課題であり、ヒーリング元気村のテーマです。
一つの情報 来る人拒まず 去る人追わず すべては縁による
自分で判断 自分で選択 自分で責任を持つ 是が本来の人の道
生老病死も縁であり、自他の区別無くすべてが学びの対象であり、
森羅万象すべて縁によって存在することが、自分を高める師匠となる
生まれてこの世に来ることは出会いの縁に感謝
出会いの縁に感謝・・・来る人は、何かの情報を持って来てくれる事に感謝「来る人拒まず」
死んでこの世を去ることは別れの縁に感謝
別れの縁に感謝・・・去る人は、何かを伝えてくれたことに感謝「去る人追わず」
まさる作詞
光 と 影
わたしは光が大好きですよ 光があるからこうして暮らせる
光は形ある物を照らせば影が出来る 影もこの世の大切な姿
朝日の影法師 昼の影法師 夕日の影法師
同じ太陽に自分の影法師 影の長さが変化するが原型は同じ
影だけを見て此れだけに拘るのは愚か者
光の在りようと影の在りようを見極めることが肝要です
自然が成す陰と陽の世界でバランスの大切さが理解できる
私はこのバランスを究めて生きたい
光を抱いて光に生かされている自分を見る そこに、影法師が生まれいる自分を見る
朝日・夕日は長く大きな自分 昼間の太陽はみじかな自分
人は影法師の世界に生かされているようなもの 自分のまことをみつめよう
スポットライトのあたり様に 影の変化する自分を見る
私は光と影からも 物の本質を見極めていきたい まさる作詩
紅葉より学ぶ
赤く染まった紅葉 すべてを出し切った、一つの季節
すべての命が終わりを告げる、一つの季節
次の季節の春を待つ その春は一つ大きくなる
新たな年輪を刻む
秋の紅葉は、一つの終わりと、一つの始りを予感させる季節
何事も一つが完成されれば
新たなことが始まることを私は学び取りたい まさる作詞
コスモス
コスモス 満開は秋の光景ですよ 野原に咲き乱れるコスモス 色鮮やかに咲くコスモス 原色の香りでカラフルなコスモス
心身を包みたくなるコスモスの花びらに 夢、幻のような桃源郷を想いださせる
いつまでも・いつまでも・終わらないように願っても、はかないひと時は瞬時に終わる
この世の楽しみもコスモスの花のように 長いようでとても短い季節の流れ
コスモスを英語では宇宙をあらわす 私は大いなる宇宙の花のようになりたい
コスモス街道を共に歩く二人ずれ
コスモス街道を散歩・・ 赤・ピンク・白・・鮮やかですよ 心癒される感じですね
花たちも共に喜び赤くなる 二人のハートは燃え盛る いつまでも花と遊ぶことを願いながら
日が落ちていくのを忘れ去る コスモス街道の二人ずれ
夜空のキャンパスは、花火(1)
昼間の暑さのなかから、夕闇が近づいて来る
涼しい風が、全身に流される ふっと気がゆるむひと時だ、
今宵は、花火なのだ
川の流れは、風の道となり、自然の冷風
闇の中に、色とりどりの姿と形で感動を覚える
丹田に響く、ドカーンと云う音響と彩色の華 食欲が湧き消化も良くなるから、心身の開放の時
ストレスも花火と共に、つかのまに消え去る
人生も、花火の様に短いので、心の感動を残そう 平成12年8月吉日 まさる作詩
花火(2)
瞬時に大きな夜空に輝くものは、花火だ夜
ドカーンと、静寂のなかにこだまする 人々は、一筋の光のなかに吸い込まれる
純粋な原色の彩りの花びらが大きく開く 光の芸術の華なのだ ほんの数秒の時間 夜空のキャンパスは、人々を魅了する
大きな感性と感動が、心を和ませる 夏の芸術は、一夜で終わる
来年まで、この感動を心の中に蓄えたいものです
心の蓄えは、よき思い出として心のなかに残る
物理的な蓄えは、肉体と共にすべてが無くなる
人の一生も、この花火のごとく短くはかないものである
目に見える花火に、心を奪われている人はすべて消え去る 目に見えない感動をもって、日々を過ごせば永遠に残る
あなたは、見えるもの、見えないもの、どちらを選びますか
人生もこの花火の如く一つの刹那の時間
日がくれて 花火の艶やか
酔いしれる 一瞬の安らぎ 刹那の至福
夏は花火でリフレッシュ よみがえる心身の安らぎタイム
人生もこの花火の如く 一つの刹那の時間を歩いている
この世でなすべきことは
神の道・人の道・仏の道としての 道を体得することにある
花火の様に 生かされている時間は 一つの刹那の時間である
此れを忘れて この世の物質的な 美酒を求め 酔いしれの肉体である
この世はうたかたの夢の世界 早くこのことに気付き 神仏の道・人の道を歩きたい
まさるは常にこのことを追い求めている 求道の人でありたい まさる作詞
七 夕
七夕の季節、 お星様に願い事をしたためる 心に意識するから、願い事も表現される
夢に想えることも、実現への道となる
現実的か、空想的か、夢は夢となるのか まさにお星様のみ知ることでしょう
お星様から観れば、この地球も宇宙空間に存在するもの 国境とか私有地などのような境はありません
運命共同体としての一つの惑星ですよ
物理的な見方でなく 宇宙的な観かたをして下さいと云う お星様からのメッセージを七夕であらわす
我想うゆえに我あり、 大いなる夢を持ち 夢を実現させましょう 7月7日 まさる作詩
紫陽花からの贈りもの
紫陽花は雨に濡れて咲き誇る 人が嫌がるじめじめとした天候の日々
気分が落ち込むほどに梅雨どきの雨の日々 このような時に咲く花は、紫陽花だよ
彩りも色々と変化して、艶やかに咲き乱れる
雨にぬれてこそ、鮮やかな花びらとなる
何所から見ても、紫陽花の出番となったと語りかける
このように、草花も其の時期にならなければ 花の個性を発揮できない
私達も、個性があります 其の人にとっての時期があります
其の時期にならないと 其の人にあった誠の花は 咲かないと想う
其の人にあった時期に咲く花ならば
人生の花として、味わい深くなり、ひときわ輝く花となることでしょう
私も、このような人生の花を咲かせたいと想っています 平成12年6月吉日 まさる作
森林浴でヒーリング
若葉は、ピュア−な青色ですがすがしい香りを出してくれる
いつものように、深い呼吸で心身からのリフレッシュ 清らかなプラーナで、悩みの邪気を排出してくれる
呼吸に意識した心は、深層心理を洗い清める 心豊かに過ごす事は、自己の呼吸を意識したところから始まる
カラーヒーリングの原点は、自然のピュ−アーな色から癒される
花の色は、自然のヒーリングであることを私の体験から理解できる
自己にあった彩りから、 瞑想と気功から、私のヒーリングは始まり
大いなる自然の恵みを生かしあい 自他の交流でリフレッシュを感じるまさるです
春の陽気での心のささやき
春の陽気に誘われて、自然の中に溶け込む いつものように水仙は、大きく咲き誇っている
誰に誉められようとか、誰かれからの見返りを期待せずに 誰に気がねすることなく、太陽に向かって咲いている
当たり前といえば当たり前な光景である この様なことに気ずかないで、心寂しい人がいる
私はいつも、このようなことが不思議でならない 自然の、摩訶不思議な光景であると思う
自然の恵みとは、このような小さい事の積み重ねである
私達は、毎日の暮らしに多くのことに囚われて気ずかない ただ当たり前のことに満足せず、不平不満を口にする
この不満足の暮らしが、ストレスを生む そしてストレスが、不健康の始まりでさまざまな病気を生み出す
私は、もう少し自然の光景に耳を傾けてもらいたいと思う
私は、このような気ずきのことを感性と思う 感性を高めて、心に余裕を持ってもらいたいものである
自然の声に耳を傾けて行けば、心穏やかに過ごせると思う今日この頃 春の陽気に誘われて・・
2000/3/吉日。まさる
温泉が一番の宝
理性と真正は入浴社会 寒い日,ストレスの時・・温泉にひたること最高だね
お金などの財産に関係なく 温泉につかれば みーんな裸だけの入浴社会ですよ
誰がリッチで誰がプア-などは存在しません これぞ平等社会で天のみ知る 人間性としての理性と真正だけが光る 極楽極楽アー極楽
温泉は平等社会 寒い日、疲れた時など 温泉が一番の宝ですね
お金がなくても 温泉につかれば みーんな裸ですよ
誰がリッチで 誰がプア-など わかりません これぞ平等社会で天のみ知る 極楽極楽アー極楽
温泉はいいもの ゆとりがもてますよ 自分の仮面を捨て去る
心身ともに爽やか 露天風呂での開放感は 天下一品
裸の付き合いをしましょう そこに人としての姿が見えてきますよ 極楽極楽アー極楽
温泉はいいものです 身も心も安らいでゆとりがもてますよ
裸の付き合いをしましょう そこに人としての姿が見えてきますよ まさる、作詩
心の問題は心の癒しから・・・
物に囚われていませんか 物はなくなる物・壊れる物 多くの人は物の世界を求めすぎ
心の問題を忘れ 足ることの感謝がこの世の基本さえ忘れて 惨めなことになる
物に囚われ 心亡くす愚か者にならないように 心の問題を見つめ解き明かそう
精神的にやむ人の事件・ニュースともなる心の問題
も心の癒し
うつなど精神的な病も、高度成長での物質的な物の価値にウエイトをおいた結果だと想う。
心を癒すことは、感性を大切に育てていく心の教育
心の癒しをしないと此れから日本はどうなるんでしょうね・・・?
心を癒すことは、感性を大切に育てていくことであり 一人一人が自分のことのように想い
心を見つめ、個性を見つめ、他人を見つめ
自分を愛するように、他人も尊重していく
血液も酸性とアルカリがあるように、 人生すべてが、肯定か否定か 陰陽の法則での調和
宇宙もバランス・・惑星が衝突しない関係・・目に見えない関係ですよ
この世に一番大事なものは、五感では味わえない・・ただ、自分の心に感じる感性ではないでしょうか?
宇宙は広大無辺・・ 宇宙の心で自分の心の問題を解き明かせば 人としての道も歩けると想う
それが神仏への道・人の道となる そこに真の心の癒しが育成されると想う
まさるもこのような宇宙の心で・・人としての道を歩きたい・・
まさる
心の癒しは個性があり千差万別
心はいつも不安定・・故に癒しを求めるから人間ですよ
心も光と影・・いいときあれば悪いときもある・・心はいつも不安定・・故に癒しを求める
心はシーソ−のように陽気と陰気を行ったり来たり・・心はバランスを求めるように癒しをもとめる
心の癒しは個性があり千差万別である
心の癒しは個性と感性を大切に・・自分を信じて自分の気持ちを大切に尊重しましょう
癒しは自分の感性を調和させて心身の調和ですよ そこに気持ちがいいと感じる感性がよみがえる・・
まさるの癒しはヨガ・気功・瞑想などで腹式呼吸・そこで自分の心身なので自分の心身に対応して自己を癒しています。
癒しは自分の感性と情緒を調和させて心身の調和 詩・句は心の感情を出して心の癒しに活用
天と地・虹の効用
空に青空すっきりと 夏の雲に覆われて 入道雲が広大に湧きだっている
怪しげな真っ黒の雲が風に揺られて どこからでもなく広がっている
鮮やかな虹が七色をかもしだした 天と地の掛け橋 七色の色には多くの作用がある
人はこの自然の姿に 天なる神仏と地なる人との掛け橋を想いはせる
人は神前に参詣する参道で 太鼓橋を渡る この橋は神界なる天と、俗界なる地との掛け橋
このような天と地の掛け橋としての虹の心を私は伝えたい
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