次はイングリッシュのページがあまりにもだらっときてるのでこっちはしゃきっと
やったことだけとか。
2月
1月にやるっていったことをホントーにチョロットだけやった。
「魔法の何とか」はかなり向こうの表現に近い形。拾い読みだけでも結構覚える。
というよりネイティブにしても「魔法」にしても覚えるって言うより
発想法というかこういう風に砕けちゃっていいんだ、
っていうのをなんとなく身につける本。いいかげんに読んでおいた方が案外いいとおもう。

副読本としてわたされた「ペリカン文書」を読む。映画版もみる。つまらないけど。
「デルフィーユの場合」「アバウトアボーイ」「ビーチ」「フォーエバーフィーバー」「リプリー」
「あの頃僕らは」「ローズ」なんてのを
みたと思う。ロードオブザリングはいいらしい。おすぎによると。でもながくない?
映画はまだ勉強にはならず。
DVDあってもスクリプトをしっかり読み込んだほうが勉強にはなると思う。
リスニングより「スクリプトを読む」ほうが自分の場合あってると思う。
1月
ダイアログも英字新聞もゼンゼンやらず。
タイに行ったのとボイスに通ったのみ。
やるっていってたライブニューヨークネイティブスピーカーの単語力、も
やらないまま明日香出版の「魔法の何とか」って本買った。
本に関しては積読になっちゃっても本と思わず雑誌感覚で。

その半面でジオスが出してる「英会話ネイティブが教える話せるヒント100」
簡単だけどすごいいい本だと再確認。本を処分していて見つけた。
スティーブンソレーシーの「べらべらビジネス」とか「7歳までに覚えるネイティブ表現」
「ベラベラブック」みたいな本は折に触れて気づくと繰り返しているし、今使いこなせている表現のほとんどは
ここから。
でも他の本を読んで大切さにわかるっていうことがほとんどなので本が増えるのは致し方ない。


→ダイアログと英字新聞は5回ずつまずやって全部覚えること。
12月(チョロットモチベーションが下がってきた反面、生活の一部に取り込まれてきた感じはする。)
ほぼリスニングと宿題だけをやりました。
つかえる表現は積極的にノートに残していくように。
入れることだけでなく、ストックもちゃんと。
どうせほとんどのことは忘れるのだから。
11月
1日一分英字新聞2回

8月
試験を受けたあと2回目のトーイックの試験に向けて勉強しだした。
実はアルクの模試ってこのときやった気がする。
アメリカンスパイスの長文編
アメリカンスパイスのリスニング編
ビジネスべらべら会話

7月ころトーイック受けると決めつつ、なかなか問題集をやるのがイヤで
ダイアログ1800
リスニング1200をそれぞれ1,2回繰り返した。
テストの前に長本の650点を1回
アルクの模試を2回分やって受けた。
2003年5月ネイティブが7歳までに覚える表現→3,4回繰り返した