ラクガキ




上の3枚は相楽ハル子。その下のは竹中直人。

ちなみに「相楽」(さがら)を
「しだら」
だとずっと思い込んでいた。

相楽ハル子はほんと表情豊か。
あと、声がすき。

竹中直人。
この人を物心つくかつかないかの頃に
「お笑いスタ誕生」で見てしまった事は不幸だったのか、幸いだったのか・・・・・・
とにかくただひたすら
気持ち悪い。


そのときコロッケがこれまた気持ち悪いアゴ勇とマヨネーズをかけあったり

オカマ丸出しで覚せい剤でもやっているかのような
テンションでものまねをやっていた。

竹中直人は
「笑いながら怒る人」
「中央線コント」とかやりすぎて
いったい「普通のときの自分」がどれだったか忘れてしまうらしい。

・・・かえすがえすアタシのロストヴァージンって壮絶だわ・・・・・

ところで
これを見てて、
自分の中でヒトを無意識のうちにヒトを判断する基準のひとつに
気づいた。

怒られても陰惨な気持ちにさせられないこと

怒られる、とまで言わなくても

ツッコミいれられてもむかつかない

というのは大きいのではないかと。

・・・でもそのときはすでに「ヴォケ」「ツッコミ」も関係ない
狂気の世界に足突っ込んでるのかもしれない。













「うたばん」から。
この日のうたばんのビデオは何回見ても腹よじれるほど笑っちゃう。
でも「タカは保田さんいぢめて許せない、残りの二人は調子に乗りすぎ」
とか思った人たちが抗議したらしく、以降だんだんゴッツアンのこういう顔は観られなくなりました。
ツマンナイ。






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