平成14年
4月29日 浦和市民大会にて
10月20日(土)
大宮テニス選手権大会 秋季大会ダブルス


結 果
・1回戦 6−1
・2回戦 不戦勝
・3回戦 6−4
・4回戦 4−6

感 想
・1回戦 緊張して体が動かなかった。結果は大差であるが、内容は僅差である。
・3回戦 実力が劣ると思われる人に球を集めたことで、勝つことが出来た。
・4回戦 相手は球が遅いだけで戦略、技術は自分たちより優れていた。

対 策
・サービススピードを上げる。フラットサービスの練習を行う。
・決めるボレーを打つために、軸足でない足を一歩前に出す。
・スピードの向上を図るため、スクワット、腹筋、背筋、胸筋等を鍛える。
 
10月5日(土)
近隣公園テニス大会に出場した。(シングル)
ラウンドロビンで1ブロック5人で行ったので4ゲームをした。(疲れた。)

結 果
・1試合 5−7で負け
・2試合 6−2で勝ち
・3試合 6−1で勝ち
・4試合 2−6で負け

感 想
・1試合 サービスが入らないため、ダブルフォルトが多かった。
      自分から仕掛けようとして、ミスを出したためラリーとならなかった。
・2試合 相手は自分から攻めるがミスを連発していた。
      相手の球が勢いがある場合、面を合わせるだけで深い球で返球した
・3試合 相手の試合を見ると、バックを攻めの機転としていたので、フォアを狙った。
・4試合 相手のサービスが速くて面を合わせるだけで返球するとボレーで
      決められてしまった。

対 策
・1試合 サービスは、フォアサイドはスライス、アドサイドはスピンとする。
     上記は2週間後のダブルスの試合が控えているためである。
・総 合 相手の返球が強い場合、更に勢いをかけて返球すると、自分がミスするため、
      相手からの強い返球には、勢いがなくてもサービスラインとベースラインの
      中央に落ちるように返球しよう。
      また、相手からの返球が弱い場合、強打をしてもいいが、何処に打つのか
      決めて打とう。

9月21日(土)
大宮テニス選手権大会に出場した。AとBにランク分けしておりBに出場した。
ちなみに、Aが99人、Bが161人エントリーしている。

結 果
・1試合 2−6で負け
感 想
・オムニコートで、砂がたくさん撒いてありサービスラインが見えなかった。
 サービスの目印が無く、ファーストサービスは入らなかった。
・フォアハンドでの強打が入らなかった。
・ストロークで球が浅くなり、決められてしまった。
8月25日(日)
杉戸町近隣公園テニス大会に出場した。
ラウンドロビン方式で2試合行う。

結 果
・1試合目 4−6で負け
・2試合目 8−6で勝ち

感 想
・スライスサービスが入らなかった。
・ストロークはミスが多かった。
・両手打ちバックハンドは狙った箇所に行かなかった。

対 策
・センターに打つときは、ネットのどこを通って行くのか、イメージがある。
 サイドに打つときは、イメージが無い。
 サイドに打つときは、センターポールとサイドラインの真ん中を通るイメージを作ろう。
・攻め急ぎすぎである。
 サービス、リターンを打ってから3球目で決めよう。
 今日は、1球目で決めようとして自分からミスをしていた。
・両手打ちバックハンドは、防御のスピンボールと攻めのフラットボールを使い分けられるようになろう。
7月21日(日)
杉戸町近隣公園テニス大会に出場した。
ラウンドロビン方式で3試合行う。

結 果
・1試合目 2−6で負け
・2試合目 0−6で負け
・3試合目 5−6で負け

感 想
・速い球に押されてスライスが浮いてしまい、オーバーした。
・アドコートからのスピンサービスは、相手から甘い返球が来た。
・サービスは途中から相手に読まれてしまった。
・自分から攻めることが上手く出来なかった。

対 策
・速い球になれるため、サークルで速い球を打つ人に練習相手になってもらう。
・デュースコートからもスピンサービスを打てるようにしておく。
・相手のフォア側にもサービスを打つ。
・ストロークでも自分から攻めていく。
6月1日(土)
大宮市民大会の男子ダブルスに出場した。


結 果
 ・一回戦 6−2で勝ち
 ・二回戦 2−6で負け
感 想
 現状1 一回戦は相手の片方に球を集めることが出来た。
 対策1 今後も2対1で戦えるように相手の片方に球を集める。
 
 現状2 二回戦は、自分たちのリターンが甘く、ポーチされた。
      自分たちのリターンが良くても、ポーチされた。
 対策2 練習でストレートを打つ練習をする。
 
 現状3 自分がサービスをしたとき、ファーストボレーをミスした。
      トップスピンで足元を打ち込まれたためである。
 対策3 自分がサービスのコースを打ち分けトップスピンで打ち込まれないようにする。
      トップスピンのリターンに慣れること。

 現状4 アドコートからのスピンサービスが勢いがありすぎてオーバーしてしまった。
 対策4 スピンをたくさんかけ、コートに入るようにする。
2月2日(土)
浦和テニス協会の室内大会に出場した。

結 果
 ・2−8で負けた。相手はピンチになると、とっておきのサービスをした。レベルが違った。
感 想
 ・サービスでサイドに打てるようにする。
3月29日(土)
大宮市民大会の男子シングルスに出場した。

結 果
 ・一回戦はシードで、なし
 ・二回戦は6−2で勝ち
 ・三回戦はタイブレークで負け
感 想
 ・横風が強く、トスが乱れた。
 ・ネットに出ようとして抜かれたことが多々あった。
 ・ストロークでポイントを取る練習をする。
4月29日(月)
浦和市民大会の男子ダブルスに出場した。


結 果
 ・一回戦 0−6で負け。
感 想
  現状1 ダブルフォルトをゲーム毎に1回した。
       ゲームが決まる勝負どころでのダブルフォルトであった。
  対策1 絶対に入るサービスを身に付ける。
       デュースコートはスライス
       アドコートはスピン

  現状2 リターンゲームで前衛ポーチのえじきになった。
  対策2 コースをしっかり狙えるようにする。
       ロブリターンを身に付ける。
       ポーチされた球を拾う。

  現状3 相手にネットに詰められた時、ロブが浅い。
  対策3 深いロブを打つ練習をする。
       スピンで強打する。