5月8日
忘れてた…。
なんだかんだいいつつブログはじめてみました。
こっちにアドレス書くの忘れてた(汗)
http://blog.livedoor.jp/konoha1735/
まったり進行中。
果たしていつまで続くのやら…。
3月2日
日記。
最近、mixiでばっかり更新してる…。
といってもここはもともとあまり更新してなかったけど。
…酷い時は半年くらい更新しなかったりしたけど(爆)
やっぱり手書きよりレンタル日記系のが楽なのかなーとものすごく今更な感想を持った。
いちいちタグ入れなくていいし、アップロード作業も楽だし、気楽に更新できる感じ。
あとmixiの場合は見てる相手がはっきりわかるせいか、あまり放置できないって気分になって書く気にもなるし。
ただ、どうも距離感がつかめないです。
結局、あっちで書いた内容をこっちにコピーしてるだけの時が多いし。
使い分けできてないなー。
まぁある程度内容書き足したり削ったりはしてますが。
定期的に書く習慣がつきそうなだけいいかな。
いっそ流れに乗ってブログにでも移行するかな、とも思うけど、正直そこまでの内容書いてるわけでもないしなぁ。
最近たまに、ブログ検索してお笑い関連の話題書いてるブログ読んでるけど、更新が頻繁で内容的にも詳しく分析されてるようなところ多いし。
結局このまま何もせずうだうだいくんだろうな…^^;
2月26日
麒麟とフット。
麒麟出演の無料イベント行ってきました。
所謂「営業」ってやつです。
今回のイベントはなんと愛知県警主催。防犯啓発系イベントでした。
舞台高かったのとマイクの音がでかかったのとで、無料イベントって割にすごく見やすかった。
よく、無料イベントは人多くて見えないしうるさくて聞こえないとか言われてるけど今回はそんなことなくてよかったです。
写真禁止で、写真撮る人もほとんどいなかったし。
午後の回しか見てないけど、ネタは「結婚したい→子供ほしい→私立川島幼稚園」でした。
野外なのと、客層が麒麟ファンの若い女性以外に家族連れやお年よりも多かったせいか、いつもよりかなりゆっくりと間を取った漫才でした。
途中、パトカーのサイレン音が聞こえてきたので田村さんがそれをいじってたら、そのとたんにそれまですごく晴れてたのが曇り出したのが面白かった(笑)
川島さんに「お前話し出したら日落ちたやん(笑)」って言われてたし。
それぞれのネタにアレンジ入れられてて面白かったです。
麒麟の後が警察音楽隊の演奏だったのでついでに聴いてみた。
そこでやってた宮崎駿メドレー、私が高校の時にやったのと同じ楽譜使っててちょっとびっくり。懐かしい。
その後移動してフットの出版記念握手会に参加。
なんかすごい一瞬だった(笑)
フットの登場時とかすごい歓声で、若干引いた^^;
何言ってるのか聞き取れないし。
今回は握手ってよりサイン本が欲しかったんでまぁなんでもいいんだけど。
それにしても、今日の分だけで、大阪名古屋と400冊分くらいサインしたんだよなぁフット。
お疲れ様です。
2月24日
ぬか漬けのうた。
アップダウン竹森さんの「ぬか漬けのうた」が4月〜NHKみんなのうたに使われるらしい。
確かにみんなのうたっぽいテイストだとは思ってたけど、NHKが採用するとは。
ちょっと前にテツandトモもみんなのうた歌ってたし、NHKも芸人好きだなー。
探してみたら、この曲なんとネット上の『手作りつけもの普及大作戦★漬けるドットコム』ってHPで聞けた。
手作りつけもの普及大作戦なんてテーマのページがあるのもすごいなーと思ったけど、漬けるドットコムってそのままさ加減もすごい(笑)
ちなみに、曲の内容はぬか漬け視点のほのぼのソングです。
ぬか漬けが家族みんなのしあわせ祈る歌。
食べられても心の中で生き続けるのさ☆
ダイナマイト関西のテレビ放送用HP。
オープニング映像かっこいいな。
何度も何度も繰り返し見てしまった。
見てるうちにやっぱり3月26日も行きたくなってきたー(爆)
でも当日券目当ての遠征はさすがになぁ…。
ワッハ当日券一枚も出なかったらしいし…。
そうはいっても3月はルミネだから入れないことはない、かな?
チャイマラストの日も150人以上当日で詰め込んだみたいだし。
あ。でもD関だと通路に補助席入れられないや。うーん。これはますますきついかも。
2月20日
R-1決勝。
正直、大会としては去年の方が面白かったなぁ…。
去年は実際生で見たからってのもありますが。
今年はスタジオ収録で、なんとなくごく普通の全国ネットのバラエティ番組な感じがしてしまいました。
功太君はやっぱりDJモンブラン居酒屋編だった。
あのネタ見るの単独以来だ。嬉しい。
彼の、あるあるじゃない本ネタコントが全国ネットのテレビで見れる日がくるとは。
私が初めて見た彼のネタ、原爆役の人に演技指導するようなネタ(うろ覚え)だったので(笑)
オチできのこ雲の映像が…。
ちなみに、バッファロー吾郎のホームラン寄席でのことでした。
思えば、M-1以前の笑い飯・麒麟も、南海キャンディーズの二人の前のコンビも、初めて見たのはホームラン寄席だった。
バッファさんありがとう。
2月18日
麒麟キャンペーン企画2月。
詳細レポ書きかけ放置状態ー(爆)
書きかけ放置のレポが大量にあるんだけどどうにかできないものか…。
日が経てば経つほど曖昧になってく。
一年以上前の書きかけ放置レポなんてもうどうにもできないよ。。
まぁ今回はさくらんぼブービーの部分以外はだいたい書き上げたんでなんとかなりそうですが。
とりあえず簡易版。
・オープニングトーク
・ゲスト(さくらんぼブービー)のネタ
・ゲストとトーク&ゲーム
・キャンペーン企画baseをひろめよう(先月の結果発表と来月のメンバーを決めるためのサバイバルゲーム)
・麒麟漫才
・エンディング
ゲストにさくらんぼブービーがくるとは。びっくり。
他事務所の芸人さん呼んでくれるの嬉しいなー。
ただ、今回はイマイチ2組がかみ合ってなかった感が。
最後のゲームは面白かったです。
3月のキャンペーン企画のメンバーを決めるサバイバルゲームにはめっちゃ笑いました。
先月のメンバー(天津・スマイル・ネゴシックス・中山功太)に、とろサーモン・ダイアン・フロントストーリーが新たに参戦して3月のキャンペーン企画にも出れるメンバーを決めるゲーム。
MCは田村さんだけど、なぜか川島さんも参加メンバーに入れられてた。
負けると来月出れないという…(笑)
フロントストーリー出てたの嬉しかったなぁ。
光岡さんのあまりの出番のなさ加減が面白かった。出番の数の割に存在感抜群。
このゲーム、テンポのよさと緊張感がすごくよかったです。
漫才も面白かった。
どうも単独でやるネタにあまり当たりがないなぁ…と思ってたけど、今回のは面白かったです。
最近、麒麟と功太君の単独以外であまりbase行けなくなってるので、今回みたいにみんなでわちゃわちゃゲームやってるの見るの久しぶりで楽しかった。
個人的に結構残って欲しかった人が残ったなーという感じ。
来月も行けるので楽しみです。
2月16日
オンスト。
昨日ダイナマイト関西見に行ったついでに、麒麟のオンストも見てきました。
オンストが16時から18時までで、D関の開演時刻が18時。
いくら同じ建物内とはいえ川島さん大変だ。
でもそんなことは感じさせず(逆に直前まで仕事だったからギア入ってたのかな)D関では絶好調な川島さん見れて嬉しかった。
オンストものすごく久々に聞けたというか見れたけど、だいぶ中身変わってて新鮮な楽しさと少しの寂しさを覚えました。
一時期は毎週聞いてたからなぁ…。
辞書の言葉を曲にするコーナー好き。
交互に辞書の言葉をページ数と場所指定で選んで、川島さんがそれをギター弾いて曲にして、どっちが面白かったか競うゲーム。
「肩甲骨〜♪両肩の後ろにあって腕と胴体とを結合する平たい三角形の骨〜♪」
とか。
(↑うちにあった辞書の意味なんでラジオそのままではないです)
曲がかかってる間、田村さんが、見にきてたお客さん向けにマイク持って曲に合わせてノリノリで歌う振りとかしてくれたりしてた。
ブース前の人数意外と少なくて(最初の頃は20人くらい)何の苦労もせず見れた。
なかなか行ける機会ないけどまた見に行きたいなぁ。
2月15日
ダイナマイト関西
行ってきました。
ダイナマイト関西については一切メモ取らないことにしてるためレポはできませんが、まぁ周りにメモ取ってた人いっぱいいたし、レポ書いてくれる人たくさんいることでしょう(他力本願)
以下ネタバレを含む単なる感想。
木村さんのHPにも書かれてたけど、今回はリボーンということで音楽とか細かいところがちょこちょこ変わってました。
4500人規模の府立体育館でやった後のワッハ上方。
賛否両論あるみたいだけど、私はそれだけバッファの二人がこのイベントのことを大事にしてるんだってことの表れに思えて嬉しかったです。
まぁ、幸運なことになんとかチケット取れたからこそ言えることなのかもしれないけど…。
23時間半ライブでの先行発売のおかげです。
どうやらギリギリで取れたみたい。
ネット上で先行で取れて私より後ろの列の人見かけなかったから^^;
でも、J列あたりまで先行で放出してくれたんだなぁと思うと、嬉しいです。
コアなファンに優しいシステム。
厳密に言うと私はバッファのコアなファンというわけでも、発足当初からD関を見守ってきたファンでもないから、それでそんな恩恵受けてていいのかなとも思いますが…。
ワッハホールでJ列に座った時、「ああ、ここから前にいる人達の大半は、あの日23時間半を共にした人達でもあるんだな…」と気づいた時、不思議な気分になった。
今回一番嬉しかったのは、松竹芸能の二人の存在。
府立の時のおぎやはぎやドランクドラゴンもそうだけど、こんな風に出身や事務所の壁に関係なく面白い人を呼んでくれるのが嬉しい。
アンケートと一緒に、チョップリン単独のちらしとB1角座のちらしももらえたのも、いつもはないことでよかった。
ただ、T・K・O木下さんが最初の対戦相手にチョップリン西野さんを選んだのはいただけなかった。
あそこは松竹対決を選ばず、館長選んで欲しかった…。
お客さんも西野さんを選ぼうとした時「ええ〜!?」ってなってたのに。
西野さんも「角座でやればええんちゃいますの?」ってようなこと言ってたし(笑)
それがちょっと残念でした。
試合のほうは、麒麟川島さんの活躍が嬉しかった。
一回戦の川島さんVSチュート徳井さんの対戦。
実は、ダイナマイト関西で、関西勢優勝経験者3人(竹若さん・久馬さん・コバさん)の次に優勝して欲しい、その3人に加わって欲しいと個人的に思ってるのが徳井さんなのです。
大喜利の内容が単純に好みだというのと準優勝経験者だというのと、後は…「顔がかっこいい」という要素が先行して笑いの面でちゃんと評価されてないような気がしたから。
面白い人なのにすごくもったいないなぁと。
だから正直最初、麒麟ファンだけど若干徳井さん応援してました(笑)
でもいい試合だったので、もうどっちが勝とうがよかったです。
ダイナマイト関西は、勝ち負けだけど勝ち負けじゃないと思ってるので。
…イミフメイな表現だな。
舞台上で闘う芸人さんがみんなかっこいいと思える舞台です。
木村さんもコバさんも木下さんも、もちろん徳井さんもみんなかっこいい。
たまにいる、D関に素人枠を作れという主張をする人とは相容れません。
お金をもらって、四六時中面白さを要求され、すべったら信用を失うような世界で生きてる人たちの戦いなので。
解説も相変わらず面白い。
西野さんの独特なトーンも面白かった。
サンボマスターにいちいち答えてくれたコバさんもいい人だ(笑)
そういえば、館長の入場曲が変わってた。
徳井さんは毎回変えてるけど。
久馬さんの必殺仕事人のテーマ、最初のトランペットソロは相変わらずものすごく映える。
そして、カナリヤ鳴く空かっこよかった。
思わず着メロ探して落としてしまいました。
シーンと張りつめた会場に、ペンの音だけが聞こえる状態が一番好き。
今回のイベントでのいい面も悪い面も、今後長く続けていくための材料として、上手く活かしていって欲しいなぁと思いました。
今後もできる限り見守っていきたいイベントです。
2月12日
マンボウ。
ペナルティの伊勢志摩めぐりの番組を見た。
マンボウが民家の軒先で解体されてたーーー。
マンボウの外周に沿ってぐるーっと切られてた(@@;
でも味は「うまし!」らしいです。
地名しりとりを見てたからか、今回みたいな予定調和のロケ番組にすごく違和感があった。
地名しりとりは、どこへ行くかわからない、どんなことが起こるか先が見えない中で、手探りで進んでいく面白さがあった番組なので。
最初からどこへ行くか決められてる番組を、地名しりとりっぽい画面構成で見せられるとどうも違和感があります。
今回はヒデさんも一緒の旅っていう新鮮さはあったけど。
東海地方でも、ワッキーはペナルティってコンビの芸人で、ヒデさんという相方がいる、という基本情報がちゃんと認知されるようになるといいな(笑)
地名しりとりのワッキーのこと応援してた人でも、ワッキーが芸人ってことすら知らない人結構いるみたいだから^^;
頑張れヒデさん(笑)
2月10日
晴れた空と天津と。
笑い飯と麒麟による、M-1グランプリ2004メモリアルフォトブックのサイン&握手会があったようです。
事前に、行けないなら私がついでに一緒にもらってこようか?と聞いてくれた方がいたのでお言葉に甘えて頼んでしまいました。
それを、昨日功太君の単独行ったついでに受け取ってきた。
田村さんのサイン、読みやすくてなんかかわいくて好きです。
飯さんはいつも漢字で大変そうだ。
この本、思ったより分厚かった。
内容も思ったよりよかった。写真によるドキュメント。
パラパラめくってた時、「おーきれいなあおぞらの写真だなー」と思ってよく見たら、そのあおぞらの元で漫才してたのは天津。
うわーなんてミスマッチ(笑)
敗者復活テレビ観戦してたけど、オタクな妄想ネタだったぞー!
脳内で友達作っちゃうやつ。…好きだけど。
見開き1ページもらってたし。謎な基準。
いろいろと意外性があって、なんか面白かったです。
トータルテンボスのインタビュー記事好きだった。
ルミネっていいところだな。
みんなすごい。
「がんばれ、俺たち!」最高です。
2月9日
中山功太単独ライブ『魂の塊』
簡易レポ。
(コントタイトルは勝手につけたものです)
コント『卓球日本人男子A』
VTR『baseよしもと観光案内』
コント『成功セミナー』
VTR『副音声をつけよう』
コーナー『マシンガン大喜利マシンガン』
VTR『4コマまんが北斗の拳』
コント『エスパー魔美』
VTR『スポーツラジオ実況中継』
コーナー『TALK A RADIO』
VTR『新コボちゃん』
コント『遺書』
エンディングVTR(大喜利あり)
エンディングプレゼント抽選会
今回、今日来たお客さんに抽選でプレゼント、な企画あったけど、「当たらんでよかった〜」と思ったプレゼントは今回が初。
そのプレゼントとは、でっかい透明の正方形の容器にぎっしり肉を詰め込んで作られた、「肉の塊」
鳥・豚・牛の3バージョン。
なんか怖いよ怖いよ〜。肉塊。肉塊。肉塊。
でも結構お金かかってるなー。冷静に考えたら結構いいプレゼントだったのか…も…?
昔、あるあるネタを紙見ながらやって尚且つ間違えてぐだぐだになってたり、コントのセリフ飛んでめちゃくちゃになってたり、となんか危なっかしいな〜と思ってた人と同じ人とは思えないくらい、もう安心して見てられる、この人の単独なら絶対いいもの見せてくれるだろうと思える人。
以前バッファ木村さんの日記にもちらっとそんなようなこと(舞台度胸がついた云々)書かれてたなぁ。
ほんといつの間にそういう存在になったんだろう。
baseの、恐らく世間的にはまだまだ知られてない若手芸人のライブにしては多い男性客。
知名度の割によく売れてるライブチケット。
そういったものが、彼に対する期待の高さを表しているようで嬉しいです。
今回はブラック多め。いやいつもそうだけど。
成功セミナーの胡散臭さ、マシンガン大喜利のテンポのよさ、新コボちゃんのとんでもなさ、遺書のブラックさと落ちのくだらなさ、面白かったです。
2月5日
陣コバ。
見たい見たいと思ってた陣内さんとコバヤシさんの「にこいち」やっと見れたー。
関西では年末に放送済みのこの番組、名古屋でもやっと放送されてたので。
いくら時差ネットとはいえ、こんなに時差があるとは。
でも飛ばさないでちゃんと放送してくれてよかった。
やっぱりいい関係だなぁ、この二人。
というかNSC11期生みんないい関係。…除く堂土さん(笑)
たむらさんと堂土さんの抗争は果たしてどうなったんでしょうか?
それにしても、同期の番組のゲストに出る、とか芸人としてある程度の位置で活躍続けてる人が何人もいる期じゃないと無理な話だしやっぱり凄い。
光の貴公子「陣内智則」
闇の帝王「ケンドーコバヤシ」
…すごいキャッチコピー(笑)
そういえば陣内さん、オンバト本かなんかで「オンバトの貴公子」とか呼ばれてたっけ。
そしてそれをコバさんにつっこまれてたっけ(笑)
コンビ組んで欲しいわけじゃないけど、全国ネットの番組でもたまにはこの二人の組み合わせで見たいなぁ。
最強のタッグ。
お互い、解散を乗り越えてピン芸人としてスタートを切る決断の際に、さりげなく相手に助けられてたエピソードは普通にいい話。
リミテッド解散時、落ち込んでた陣内さんを、ある意味ひどいけど後で笑い話にできるような励まし方したコバさんも、モスト解散時に傷心で電話かけてきたコバさんのミニコントに、あえてつっこまずとことん乗ってあげて笑いあった陣内さんも、いいなぁと。
雑誌広げて「誰かわいいと思う?」「せーの」『こいつ!』ってだけで朝まで過ごした話とか笑った(笑)
そういえば昔ラジオで、照れながらお互いのこと「親友だと思ってる」って言いあってたのにもなんかほのぼのしたなぁ。
陣内さんの天然話好き。
・黒いゴミ袋を猫と間違え話しかけた。
・鏡の前で『トイレその後に』を頭にかけて「きまらへんなー」と言っていた。
・楽屋でパン食べてると思ったらいきなり吐いた。
「どないしたんや!?」
「腹いっぱいなん忘れてたー」
・クリスマスイブに街歩いてたらヤンキーに絡まれて「お前ら、…イブやぞ!!」って切れた。
etc
中川家・ハリガネロック・陣内智則・ケンドーコバヤシ・たむらけんじ・ルート33堂土さん・原田専門家・ハリウッドザコシショウ…etc
関西ローカルでちょくちょく11期生同窓会的な企画やってたけど、いつか全国ネットの番組でも同期で番組作れるぐらいになれば嬉しいなぁ。
2月4日
誕生花。
日付的には昨日の話題だけど、麒麟のワイワイワイで誕生花の話が出てたので調べてみた。
ワイでは川島さん(2/3)→ヒイラギ、田村さん(9/3)→ひょうたんとなってたけど、一口に誕生花といってもいろんなバージョンあるのね。
なかなか上の組み合わせで載ってるところなかった。
ここが一番いろんなバージョン網羅してたかな。
2月3日の誕生花「節分草」ってそのままだな(笑)
花言葉は「拒絶」
他にもたくさん。
>アワナズナ 君に捧げる
>タネツケバナ 勝利・不屈の心・情熱・熱意
>ツバキ 完璧な魅力・誇り
>ツバキ(赤) 気取らない優美・気取らぬ魅力
ちなみに9月3日は、誕生花「ブルーサルビア」で花言葉は「永遠にあなたのもの」でした。
他には、
>アザミ(白) 自立心
>カラジューム 喜び
>ヒョウタン 繁栄・利得・夢
>マーガレット 心に秘めた愛
「夢」とか「喜び」とか田村さんに合ってるかも(笑)
こっちのページだと今日のFAXにどんぴしゃ。
花の写真見れるのと、花の名前クリックしたらめっちゃ詳しくいろいろ出てきたのがよかった。占いとか。
ひょうたんの花きれい。
川島さん、誕生日おめでとうございました。
2月2日
モミノメンとチチモメン。
芸人さんでもネットで日記を書く人が増えてきた。
私が見てる人はやや吉本芸人に偏ってるけど、ほんといろんな人が書いてるみたいです。(偏ってるのは単純に情報が入ってきやすいってだけの理由;)
長年読んでる日記とか、いろいろ考えさせられる日記とかあるけど、最近読み始めて好きなのが、元チャイルドマシーンの樅野さんの日記
年末にコンビ解散して構成作家への道を歩き出した樅野さん。
私自身、チャイマのファンってほどじゃなくちょっと好きになりかけってレベルだったせいもあるけど、ここの文章読んでから不思議な親近感を覚えるようになりました。
読んでてほのぼのと楽しい。
しかも、同じHP内に、樅野さんの実のお父さん(チチモメン)の日記もあるという珍しい構成。
日記でお互いのことについて書いてたりと、文章からも「なんて仲良い親子なの!?」って思うことしばしば。
タイトルが「僕の自慢のお父さん」だったりとか。
チチモメンも、常日頃からチャイルドマシーンのファンサイトをあちこちチェックしてたりとか。
ほのぼの。
ちなみに、今現在チャイマファンサイトで、過去のチャイマのライブのDVD化を求める署名運動が行われてるらしいです。
チャイマ、愛されてたんだなぁ…。
しみじみ。
1月29日
マヨネーズ。
baseにハリガネ見に行ってきました。
ハリガネメインのライブじゃないけど。
私の目当てもハリガネのみじゃないけど。
ゆうらさん、お付き合いくださってありがとうございましたv
帰りに出口でなぜか係りの人からマヨネーズを2本もらった。
どうやらお客さん全員に配ってたみたい。
思わぬお土産で嬉しかったけど、
なぜ、マヨネーズ?
なぜ、2本も?
ホルモン女学院。
ネタ:小泉エリ&トモ
オープニングトーク
ネタ:サンシスター
ゲームコーナー(大上チームVS南海チーム)
ネタ:加藤誉子
中等部ゴングショー
(パピヨン、丼、金魚鉢、Dr.ハインリッヒ、レゾンデートル、ジェシカ、橋本枝里 、藍谷由香梨、ツジカオルコ、グレイシー一族 )
ネタ:キッチン
トークコーナー(ハリガネ御殿)
エンディング
ギャグがすべった大上さんが、何度もやり直しさせられてるのが面白かった。
後輩からも散々いじられてる大上さんのキャラがなんかツボ(笑)
松口さんに新ネタやれ!って言われて仕方なくやってたネタが個人的に面白かった。
ただ、やった後に「誰も知らんと思ってえらい旧作出してきて」って言われてたけど^^;
でも低空飛行なものまねネタの、見たことないやつが見れたことが嬉しかった。
松口さんは、32歳にして初めて北斗の拳を読んではまったせいで、最近物事の例えがすべて北斗の拳ネタになってるらしい(笑)
大上チーム、紹介の時アホマイルド組体操的なことやってたけど、関西でアホマイルドってどの程度の知名度なんだろ?
しずちゃんのキャラも最高。ししゃも足。
女学院メンバーも過去見たよりも成長してた。
特にキッチンの漫才、だいぶお客さん全体を巻き込む安定感みたいなものが出てきたように思った。
このイベントでゲームコーナー見るのは初めてだったけど、前やってたユニットコントよりも今回みたいなゲームコーナーの方がいいような気がした。
トークコーナーは毎回結構面白いけど、今回みたいにMC4人は多すぎると思った。
ハリガネがMCとしているから、ハリガネだけで事足りてしまう。
女学院メンバーにMCの経験させる目的なら、いっそハリガネなしで(ハリガネが解答者側とか)やればいいのにな、と。
全体の構成は今回みたいな方が最後まで飽きさせずに好きでした。
あと、中等部メンバーの濃さが素敵。
なんですか、あのラインナップ!
現役NSC生でこれが初舞台って人何人かいたけど、面白かった。
もっとじっくり見たかったくらい。
期待大。
1月22日
IQサプリ。
ますだおかだ出演。
岡田さんが予期せぬ大活躍してた。
岡田フリーク(笑)としては嬉しかった。
増田さんに「お前とコンビ組んでよかった〜」とまで言わせてたし。
いやいやそんなとこで実感しないで下さいな(笑)
1月21日
麒麟キャンペーン企画。
麒麟キャンペーン企画行ってきました。
入場時に全員にポストカードのプチお土産が。
マンスリーよしもとの表紙に使われてたアヤシイラジオDJの写真そのままだけど、その上に「ハッピーニューイヤー」って。「2005」って。
もう使えないよ(笑)
まぁ麒麟さんからの年賀状ということで…。
田村さんのMCっぷりが素敵だなと思ったライブでした(笑)
田村さん、世間的なイメージよりもしっかりしてる人だと思うんだけどなー。
シーマンの天然さもまたよし。
今回は、単独ではなくキャンペーン企画ということで、仲良い後輩呼んでわちゃわちゃと。
単独だったら不満もあるけど、そういった意味ではそんなに不満はないかな。
こっちとしてもがっつりネタを見ようって感覚じゃなく、そういう和気藹々とした空気を楽しもうと思って行った部分あるんで、楽しかったです。
スマイル出るのは意外だった。
功太君の麒麟への手紙めっちゃ面白かった。
メモ取ったんだけどレポにできるかどうか・・・。
どうも最近メモは取ったくせにレポにしてないことが多い。
逆に、メモ一切取ってないのにレポしてたりとか。
なんだろ、メモ取るとそれだけで満足しちゃうのかな^^;
今回は果たしてどっちに転ぶのか…。
1月19日
ヘキサゴン。
クイズヘキサゴンに麒麟がっ。
以前、ロザンと綾辻行人さんが出てた回以来で録画してみました。
ちなみに他のメンバーは、カンニング竹山、陣内智則、だいたひかる、劇団ひとり、レギュラー。
テレビ欄に、生い立ちがどうとか書いてあったから、麒麟田村さんの過去話いっぱいしたんかなーと思ってたら、さらっと触れられてただけだった。
知らない人が見たら全部冗談だと思われたくらいの感じで。
全体的に今回の麒麟はちょっと地味だったかなー。
でもちょくちょく田村さんのキャラがはまっててよかった。
バラエティ番組での田村さんにかなり期待してるんでまた全国ネットの番組で見たいです。
竹山さんが一番いい感じに目立ってたかな。
竹山さんのキャラ好き。
麒麟が、竹山さん残しておいてくれてよかった。
陣内さんとの談合面白かった。
陣内さんなら絶対裏切るだろうな、と思ったらやっぱり(笑)
陣内さんはまだ全国的には、知的で温厚な人って思われてるんだろうか?全国ネットでも関西でコバさんにいじられるようなキャラもっと出していって欲しいなー。
超天然だとか物知らんとか実は切れやすいとか。
陣内ドライバー(笑)
1月17日
ピタッゴラッスイッチ♪
NHK教育で、ピタゴラスイッチの監修もやってる慶応大学佐藤雅彦研究室の特集をやってた。
私自身は、完全に文系の人間なので、理系的な概念とかにはなじみがないけど、面白かったです。
木構造。
木構造だけを見て元の図形が再現されてくのとかわくわくする。
でもちょっと失敗して北海道にでっかい湖が(笑)
歩く人見えてちょっと感動。
棒のコピー機とか、知能テストだったら一番苦手な領域のものだけど、ああやって見てる分にはすごくおもしろい。
信号が実際ああなってたらわかりやすいのに(笑)
そういえば以前広告批評で特集されてたことがあったけどざっと眺めただけで買わなかったのでした。
今更欲しくなってきた。
梅田のジュンク堂ならバックナンバーあるかな〜。
1月12日
再開。
ユウキロックの日記が再開してたー。嬉しい。
投資信託やってたのは知ってたけど、株もやってたのね。
宮地さんとトシさんの登場率高っ。
でも、ええ兄さんになんかほのぼの。
落ち込んだ時は山ほど本を買う、ってのはちょっと意外だった。
どんな本読むのかも想像つかないなー。あ、金持ちになる本かな(笑)
1月11日
まいどー!
ついうっかり「まいどー!」の着ボイスをダウンロードしてしまった(笑)
前の携帯では着メロも着ボイスもいろいろ落として遊んでたけど、ちょっと飽きたのか、新しい携帯にしてからはデフォルトのメール着信音のままだったのでした。
でも今日たまたま他のページ見るついでに吉本の着ボイスがいろいろあるページも見たんで落としてみた。
フットボールアワーの二人の着ボイスが面白さと使いやすさを兼ね備えてて好き。
後藤さんの「いやんかかってきた」
と
岩尾さんの「ほっときほっとき」
がお気に入りで前々からよく使ってたのです(笑)
今回新たに岩尾さんの「かけてきてくれたよ」も追加してみたり。
二人のキャラや声にあってていい感じ。
でも後藤さんの「早よ出ろや!」はちょっとリアルに怖かったんでやめた(笑)
あと、麒麟田村さんの「やめて、消さないで」も好き。
なんか田村さんらしい?言葉でよかったです。電源オフ音。
他松口さんのと、あとなぜか今更サマースマイルのテーマ曲を。
大上さんのも一つくらいダウンロードしたいけど…どう考えても使い道なさそうな着ボイスばっかりなので…。
「ベロー」とか「ロベー」とか「べェロべェロ」とか、絶対やる気ないでしょ!!(笑)
まいどー!の着ボイスのうまい使い方はないものか…。
1月8日
高校サッカー。
ぼーっと見てただけだけど、すごい試合でした。
市立船橋VS星稜
前半開始すぐのゴールがあったり、その後の逆転があったり、後半ロスタイムでの得点によってPK戦まで縺れ込んだり…。
特に、ロスタイムでの得点は、ほんとにラストプレーでのものだったし。
フィクションでやったらわざとらしいと思われそうなくらいのドラマチックな展開のノンフィクションドラマでした。
…そんなすごい試合の中私は、ペナルティの出身校だからというアホな理由でなんとなく市船を応援してました(笑)
今まで市船サッカー部出身ってことは知ってたけどそれ以上あんまり知らなかったんでついでにいろいろ調べてみたり。
そしたら思ってた以上にすごい人達だったのね。
ヒデさんは、全国サッカー選手権準優勝、インターハイ優勝経験者で、横浜フリューゲルスからスカウトされたらしい。
ワッキーは、国体優勝経験者で、キャプテンもやってたらしい。
ミックスパイ(昔東海地方でやってたローカル番組)で、もう何年も前に市船出身、として出てきたお笑いコンビがいたなぁーというのが恐らく私が初めてペナルティを見た記憶だと思うんだけど、その時は、市船出身ってのだけ残ってコンビ名覚えてなかった。。
それがここにきてかなりいい感じに売れてきてる。
やっぱり何かに秀でた人はほかの分野でも力を発揮できるのかな。
いやもちろんペナルティは努力のコンビだというのもありますが。
1月7日
いろいろ。
昨日今日と生理痛で死んでました。もうほんと嫌。
今回はまだ吐き気までいかなかっただけましかな…。
年々ひどくなっていってる気がする。
麒麟のワイ、クイズ川島君にメールしてしかも正解だったけど、いまいちメールの送り方よくわかってなくて無記名だったんで無効になってそう。
ただ「せっかくだからクイズに参加してみよう♪」って感覚で携帯から気軽に送ったけど、後でワイのHPのメールの部分見てみたら、住所氏名電話番号年齢HNとかかなりいろんな項目書くようになってた…。
まさか答えが当たるとも、あんなに正解者少ないとも思わなかったから残念。
ちゃんと書いとけばよかったなー。
カンニング中島さん、白血病だったんですか…。
でもちゃんと治療したら完治できる病状みたいなんでまだよかった。
時期が時期なんであんまり気軽には言えないけど、ゆっくり休んでしっかり治して帰ってきて欲しいです。
誰でもピカソ。
なんかこの番組でやるネタ、他のネタ番組から2年くらい遅れてるような気が…。
みんな今までやった中で一番の自信ネタ持ってきてるってことかな。
フットの結婚式の司会ネタは久しぶりに見たけどかなり内容変わってて新鮮な面白さがありました。
ネタの後のトーク部分でのたけしさんの言葉になんかすごく納得。
確かに、フットの漫才の題材って他のコンビとかぶるようなものがすごく多い。
結婚式の司会ネタも、ぱっと思いつくだけで、おぎやはぎ、アメザリ、ダイノジ…。
題材もかぶってるし、その流れでボケもどこかしら似通ってたりする。
しかも代表ネタ的にしてるところも多いし、作りやすい題材なんでしょうな。
ただ、フットの場合、NGKで通用するような、どんな世代でも受け入れられるようなネタを目指してる部分もあると思うんで難しいな。
今はなかなか漫才に力を入れられる状況じゃないかもしれないけど、頑張って欲しいです。
ラストのたけしさんの相方との最後の日の話もよかった。
どんな複雑な感情を抱えて解散に至ったとしても、それまでずっと二人三脚で苦楽を共にした相手。
それを終わらすという時にはやっぱりいろいろとこみ上げるものがあるのでしょう。
でも自分の好きなコンビには、ずっと解散せずに漫才師でいて欲しい。
1月5日
ドリームマッチ。
ザ・ドリームマッチ。
芸人コンビをシャッフルして新たなコンビを作ってネタ合戦をする番組。
ダウンタウン司会で賞金500万、という結構すごい内容。
出演者も、ロンブー・ココリコ・キャイーン・ガレッジセール・さまぁ〜ず・雨上がり決死隊・くりぃむしちゅー・DDD山口さん・出川さんというなかなかにすごいメンバー。
自分たちの冠番組持ってるような芸人が一堂に会すような場、しかもネタを披露するような場なんてめったにあるものじゃないし。
ということで結構期待して見た番組でした。
終わって感想。
個人的には、
さまぁ〜ず三村さん+ココリコ田中さん
さまぁ〜ず大竹さん+雨上がり蛍原さん
のコンビが面白かった。
…というか単にさまぁ〜ずが好きなだけ?^^;
あと、問題コンビって言われてたコンビ2つほど(笑)、思ったよりいい感じでした。
山口さんは、とことんピンで成立してしまう人なのかもしれない…。
わくわくするような企画でよかったんだけど、もうちょっと番組全体に緊張感が欲しかったかも。
やってる芸人さん達はかなり緊張感あったんだろうとは思うけど、それがあんまり伝わってこなかった。
企画内容の割に、普通のバラエティ番組っぽくなってたのがちょっと残念。
どっちかというとネタ合戦よりも企画の特殊さに対するドキュメント(組み合わせ抽選会とか誰とコンビを組むのか知らされた瞬間の芸人のリアクションとか)の部分がかなり長く強調されて放送されていた。
合間合間に長々と入るので、ネタで戦ってる感じがちょっと薄れてしまった気がする。
賞金500万とか銘打つ意味が若干薄いんじゃないかとも思った。
でも、またこういう企画やって欲しいなぁとは思いました。
テレビじゃなくてもいいから若手芸人バージョンも見たいなー。
あと、まったく触れられてもいない平畠さんが不憫…。
1月4日
エントリー。
チケットエントリー、7公演エントリーしてすべて当選。
ここ最近かなり当たってる。
うめだ組と分離してからだいぶ経って、うめだ芸人中心のファンの人がファンクラブやめていってエントリー人口減ったのかな?
嬉しいけど、自分のためのエントリーは2公演だけで、あとは全部頼まれものだったり。
とりあえず、麒麟企画と功太君単独が行けるようでよかったよかった。
2月はあとダイナマイト関西も行けるし、いい感じかな。
ダイナマイト関西は先行でだいぶ枚数出してくれたみたいで。
おかげで無事取れました。
ただし、ネット上の様々な情報を鑑みるに、恐らく先行で出した中では最後尾くらいっぽい。
うぅ。
でも入れるというだけで充分嬉しいです。
ギリギリ間に合ったってことでもあるし。
23時間半ライブ終わりで寒い中凍えながら必死で電話かけた甲斐があった(笑)
一般ではほぼ無理だろうしなー。
こういう人気公演、電話で取れた試しがないし。
ほんとよかった。
できれば3月のルミネも行きたいなぁ。。
1月2日
箱根駅伝。
最後ちょっとだけ見たけど面白かったです。
11人ゴボウ抜きした人がすごかった。
そしてその人のことを「山登りの貴公子」とかいうわけのわからない愛称で呼んだ実況アナウンサーもすごかった。
昼間やってた漫才番組。今年は若手の過酷ロケもなく、若手はあまりたくさん出てなかった。
そんな中、麒麟がネタ組で登場。こんなところにM-1効果が。
ネタは、私立川島幼稚園。
NGK向けに、普段より気持ちゆっくりめにやってたけど、聞き取りやすくてよかった。
内容もちょこちょこ変わってるような気がした。
麒麟のネタは、たまにすごくアレンジされて面白くなってるのが嬉しい。
1月1日
新年。
あけました。
毎年だいたい、あちこちテレビザッピングしまくってカウントダウンしてますが、今年は、テレビ東京のボレロ演奏に惹かれて、そこに固定で新年を迎えました。
オーケストラの演奏が、ちょうど0時ぴったりに終わってそれで新年を迎える、というなんともテレビ東京らしいカウントダウン(笑)
うまくいくんかなーと思ってたら、見事最後の音でぴったり0時になってました。すごいー。
そういえば昔電波少年に騙されたなぁ…。
大晦日は、途中まで紅白見たりレコード大賞見たりぼーっとしたり。
レコード大賞終わって、紅白が演歌ゾーンに入った頃、見るものないなと思って、なんとなくひかり道を見てみる。
そのままなんとなくPRIDEを見出して…そのままほぼ全部見てしまった。
ただ、うちのパソコンの性能の問題なのか、ひかり道の実況が常にテレビより30秒くらい遅くて、あんまり実況の意味なかったかも。。
登龍門をすべて録画。
普段はネットしてくれてない番組だから貴重です。
裏の吉本のやりにげコージーの特番見たら、コウチマン(元ナインティナインマネージャー)がなぜか熱唱してて面白かった。チャゲアス。
懐かしかった。
今は誰のマネージャーしてるんだろう。
オンバト冬の陣、ハリガネとNHKアナウンサーの3人で話す部分があって普段よりちょっとだけおいしい。
まだちゃんと見てないけど、登龍門でハリガネはアイガさんをやったらしい。ここでこのコント出してくるとは。
爆笑ヒットパレードをすべて録画。
果たしてこんなにいろいろ録画してちゃんと全部見れるのだろうか…。
去年も録画したけど結局見ずに終わったような…。
ウンナン&モー娘特番で、グレーシー柔術で戦うドランクドラゴン鈴木さんがかっこよかった。
これぞ、「人は見かけによらない」
ますださんの柔道を見逃したのが悔しい。
12月30日
オールザッツ。
やっと昨日のオールザッツ見終わったー。
生で見ないと半分くらい意味なくなる番組なのに、1時くらいに耐えられなくなって寝てしまったのでした。
今年は名古屋もネットされてて嬉しい限り。
年に一度のお祭りだし。
これがないと年が越せない(笑)
麒麟、えらい古いネタ出してきたなー。
遊牧民好き。
大喜利、せっかくいいメンバーだったのに時間なさすぎて残念。
コバさん&たむらさんの陣内さんいじり、パワーアップしててよかった。
アンチ陣内軍なんてチームにまでなってしまってたし。
11期大好き。
功太君、あるあるじゃなくてしっかりコントしてくれて嬉しかった。
舞台出た時の安定感みたいなのが、2〜3年前から比べると格段に上がってる。
DJモンブランの居酒屋バージョンまた見たいなー。
CBCさん来年もネットしてください…m(_)m
12月26日。
M-1グランプリ2004。
今年のM-1決勝、私的にはとにかく麒麟としずちゃんな年でした(笑)
M-1のためだけに、12月だけスカイAと契約。
敗者復活戦の生中継を5時間ぶっ続けで見ました。
順番が放送内で最初にちらっと映ったけど、それ見て最初の3組に驚いた。
シャンプー・18KIN・飛石連休って。
後でシャンプー自身も触れてたけど、トップバッターはほんとかわいそうだと思う。
特にシャンプーの場合、いい時間にいい感じにはまれば決勝進出の可能性も充分にあっただけにもったいなかった。
敗者復活は、53組という大量にいる芸人の中で、見終わった後でもあのコンビが一番面白かったと思い出してもらえるくらい、会場全体を巻き込むインパクトや爆発力がいると思う。
だから私は、見る前正直、麒麟は今回敗者復活で通るのは無理だろうな…と思ってました。
最近賞レースなんかで使ってるネタ見ても、そこまでの爆発力があるようには思えなかったから。
しかも、癒しネタはなぁ…と思ってたら!大どんでん返し!(笑)
一気に「ええっ!?これ麒麟決勝いけるんじゃない!?」という気分が高まってきて興奮してきた。
麒麟は、一度作ったネタを改良するのがうまいと思う。
同じネタがどんどん進化していく様子を見てるとほんとわくわくします。
敗者復活コンビが発表された瞬間の嬉しそうな二人の表情がよかった。
いろいろなものが報われた瞬間。
敗者復活コンビを送り出す、その場の空気が毎年好きで。
みんなで応援しようっていう空気。
そのパワーを持って決勝に望めるんだからやっぱり勢いはつくんだろうな。
麒麟の1本目のネタは敗者復活と同じ。
今度も敗者復活の勢いそのままに爆発してくれて嬉しい限り。
麒麟がファイナルに残るのは初。
今日始まる前は、まさか麒麟がそんな場にまで立ってるなんて思いもよらなかった。
正直感動しました。
ファイナルはマラソンネタかぁ。
うーん。ひょっとしたらダダすべりする可能性もあるけど、どうせやるなら「ふいにきた幸せ」ネタが見たかったかな。
でも田村さんの「頑張れ俺たち」が聞けたからもういいや(笑)
これでやっと一年目の呪縛から解き放たれたかな。
麒麟は良くも悪くもドラマチック。
田村さんはそういう星のもとに生まれた人なのかな。
でも、どうあっても田村さんなら乗り越えていけそうと思わされるところがすごい。
まだこの先何年も出れる麒麟。
まだまだ困難なことにぶち当たるかもしれないけど、いつか優勝してほしい。
『ハッピーエンドよろしく』(笑)
あえて今年は全体的なことは書かずに麒麟に特化した内容にしてみました。
あとは、南海キャンディーズの大爆発が嬉しかったなぁ。
あそこまでうまいこと受け入れられるとは。
個人的に、今回一番笑ったのは南海キャンディーズの1本目でした。
ファイナルも一番笑ったのは南海キャンディーズだったけど、まぁチャブ優勝は納得。
ただ、南海は来年以降出続けるには苦労しそうなコンビだとも思うから、もうここは一気に優勝して欲しかったかなって気持ちもありますが。
タカトシの評価が高かったのも嬉しかったな。
麒麟応援しといてなんだけど、タカトシもファイナルいって欲しいコンビだった。
来年以降テレビで見れる機会増えますように。
優勝予想メール投票がちっとも当たらないー。
去年は敗者復活(結果3位)、今年は南海キャンディーズ(結果2位)なんで、来年こそは当たるかな。
でも来年ってこれまでと違ってさっぱり予想がつきません〜。
12月22日。
チャイマ…。
チャイマ……。
何だかんだ言われてても、解散なんてしないと思ってたのにな。
ひかり荘の時も、解散の噂を明るく笑い飛ばしてたのにな。
コンビ組んで3年目くらいで解散するって話はよく聞くし、それは仕方ないなとも思えるけど、10年近くやってるコンビの解散は切ない。
正直、まさか同期のストリークやフロントストーリーよりもチャイマが先に解散するなんて思ってなかった。
今後のことはよくわからないけど、芸人続けるならがんばって欲しいなぁ。
12月20〜21日。
バッファロー吾郎の23時間半ライブ。
行ってきました。
前々からずっと、一度オールナイトライブに行ってみたいなと思いつつなかなか機会がなかったのが、オールナイトどころじゃないライブでオールナイト感を初体験することができました(笑)
23時間半、途中席でうとうとしたりロビーで買い物したりはしたけど、ほぼすべて見続けたらさすがに疲れた。
もちろん、ほぼすっと舞台におられたバッファのお二人はそれ以上でしょうが。
ほんとお疲れ様でした。
ライブ内容や会場の雰囲気含め、すごく居心地のよい空間で、快適に過ごすことができました。
なんとなくライブを振り返って書いてみようかな。
果たしてどこまで覚えているのやら…。
メモなしの、うろ覚えの、自分のための記録なので正確ではないです。
特に、それぞれのコーナーの参加芸人がかなりうろ覚え。
以下ネタバレ注意。
◆オープニング。
幕にバッファの二人のシルエットが映って会場全体「おお〜っ!」となってスタート。
と思いきや、幕が下りてそこに立っていたのはけもの道中立さんとヘッドライト町田さん。
シルエットが似てる、ということを言いたかっただけらしい(笑)
◆おしゃべりサラダ
おしゃサラ的に二人でまったりトーク。
このイベントは、基本がおしゃサラで、合間合間に過去にやったイベントを入れていくという形式だそう。
≪中継≫
・ロビーの中継。
ロビーでお店を出店していた元スキヤキ小高さんが、自分の店を始めとしてグッズやおにぎりの売上状況をレポート。
・ワンピース読破企画。
23時間半ライブの通し企画として、ヘッドライト和田さんが、ワンピースの読破に挑戦。
ただし、別に読破しても「わーおめでとー!」というのはなく、達成できなくても「残念ー!」ともならない、単にバッファの二人が面白い漫画だから薦めてみたかった、というだけの企画。
のんびりと暖かい空気に包まれたトークが心地よかった。
ワンピース、かなり前に2巻だけ試しに買って読んでみたけどいまいちはまらなかったのでそれっきりになってたり。
ハンター×ハンターやヒカルの碁も、1巻読んだ時はそんなに…と思ってたけど、ある日なんとなく続きを買ってみたらはまった、という過去があるだけに、ワンピースももう一回読んでみようかな、という気になってきた。
◆木村ファミリーVSTKF
木村ファミリーとTKF(たむらけんじファミリー)の対決。
MCは竹若さん。
メンバーは以下の通り。
木村ファミリー:レイザーラモン・野性爆弾・土肥ポン太。
TKF:サバンナ・チュートリアル・ブラックマヨネーズ。
リーダーの回答をメンバーが予想するクイズから始まって、一本の縄を引っ張り合って相手を落とす対決、綱引き、大縄跳び対決、となぜか縄を使った対決ばかり続き、最後には縄で土俵を作ってリーダーによる相撲対決によって決着をつけることに。
しかし、二人のコント的相撲対決にメンバーが呆れて、最後は「ファミリーなんて関係ない、みんな仲良くしよう」ということで終了。
たむらさんが「テレビ入ってんねんで!」と焦り出すような、TKFメンバーによる暴露トークが面白かった。
縄引きでびっくりするほど簡単に落ちた徳井さん、木村さんポンちゃんたむらさんによるくだらない流れ、縄の長さがおかしいことに対する八木さんの「縄の責任者誰なんですか」的な発言、吉田さんの大縄跳びでのミラクル、などなどが印象に残った。
◆ダイナマイト関西外伝
司会:ヘッドライト和田
出演者:バッファロー吾郎・チュートリアル徳井・南海キャンディーズ山里・千鳥大悟・レギュラー西川・麒麟川島・笑い飯西田・野性爆弾川島・レイザーラモン出渕
実況解説:ケンドーコバヤシ・サバンナ高橋
今回は、10人が大喜利サバイバル戦を戦いたった一人の生き残りを目指すというもの。
一人3ポイント持った状態でスタート。
大喜利に答える際、まず最初に誰かを指名して、その後出した回答が面白い答えだった場合相手からポイントを奪える。
自殺点もあり。
ポイントがなくなった人から順にその場を退場し、最後まで残った一人が優勝。
前半は、木村さんVS西川さんの抗争があったり、あちこちでつぶしあいが起こったりと試合展開的にもエンタメ要素多め、後半は、厳選メンバーによる緊張感のある大喜利合戦、という感じでした。
半分退場して残っていたのは、竹若さん、麒麟川島さん、西田さん、野性爆弾川島さん、徳井さん、とさすがな実力者揃い。
見ごたえのある試合でした。
誰を指名するのかもドキドキ。
京都出身芸人3名様、前々から大喜利的にすごく好みの3人だったので嬉しかったです。
麒麟川島さんは、指名回数が一番多かった、とのこと。
個人的には、川島さんには今回こそ西田さんに勝って欲しいと思っていたのでちょっと残念だけど、「圭修」とかすごくはまった答えがあったのでまぁよかったかな。
ダイナマイト関西は、最初の音楽聞くだけでなんかテンション上がる。
外伝形式見れる機会ってかえって少ないんで嬉しかったです。
◆ユニットコント会議パート1
このイベント中に、ユニットコントを1本作って発表しようという企画。
今回はその、コントを作る会議を舞台上でやってしまおうというものだった。
参加メンバー:バッファロー吾郎・ケンドーコバヤシ・野性爆弾川島・レイザーラモン出渕
テーマ決めから始まる、ほんとに0からユニットコントを作る過程を公開。
お茶を飲んだりたばこを吸ったりしながらホワイトボードを使って話し合うという、ほんとの会議室っぽい空間を舞台上で。
ここで、ちょっと休憩してました(汗)
ダイナマイト関西終了後ということもありロビーにも人いっぱい。
ほんとの会議的にということで、客席をあまり意識しない感じで、考えるための無言の時間も多かった。
正直ちょっと疲れた。
この時点ではほとんど内容も決まらず、ちょっとだけ「この企画大丈夫なのかな…」と思ってしまった(爆)
◆鍋
舞台上にこたつと鍋のセットが。
そろそろおなかの空く時間、ということで、吉本の料理自慢の芸人がバッファのために鍋を用意。
鍋担当:矢野兵動矢野・ダイアン津田
ゲスト:麒麟田村・千鳥ノブ
矢野さんの作った鍋もノブさんの作った鍋も普通に美味しそうだった。
コタツの上に土鍋が乗ってるセットはなんともアットホームな空間で、まったりとした時間でした。
◆バトルオワライヤル
MC:後藤秀樹
出演者:バッファロー吾郎・ケンドーコバヤシ・土肥ポン太・野性爆弾・麒麟田村・千鳥ノブ・笑い飯哲夫・プラン9鈴木・レギュラー松本・天津向・南海キャンディーズ山里・ダイアン津田・けもの道中立
途中追加メンバー:サバンナ高橋・小藪一豊・笑い飯西田・プラン9浅越・ネゴシックス・中山功太・たむらけんじ・麒麟川島
最終追加メンバー:プラン9久馬・サバンナ八木
黒幕:野中広務(ブラックマヨネーズ小杉)
舞台上に用意された様々な小道具を用い、とにかくお客さんを笑わせたら1ボケットがもらえる何でもありの戦い。
最初は、メンバーを二組に分けて、チーム戦としてスタート。
途中から、小道具として使えるものがだんだん増えていく。
最初はカツラ・お面やぬいぐるみぬんちゃくバットなどの様々ないわゆる『小道具』と写真パネルのみでスタート。
その後、サンプラー、変声マイク、照明、デジカメ、そして会場のお客さん、といったものが時間の経過と共に増えていった。
途中で、上記の通りメンバーも追加。
まさに過去最多人数の壮絶な戦いになった。
バトルオワライヤル自体見るのはまだ2回目。
でもこの企画もD関同様音楽聞いただけでわくわくします。
今回は、この企画がDVD化されるとのこと。
人数が多いせいもあって、考え中で発言なしの時間がほとんどなく、むしろ発表待ちの芸人で溢れるような状態でした。
ポンちゃんはさすがの貫禄勝ち。
個人的には、ダイアン津田さんにちょっとびっくりした。
ネタ全部西澤さんらしいし、失礼ながら今まで、こういうのでヒット打てるタイプだと思ってなかったので、おおっ!と思いました。
前見たときよりも、サンプラーやマイク、照明なんかの特殊な道具を使いこなす人が多くてよかった。
お客さんの使い方も面白かったです。
盛り上がりすぎたのか、予定していた時間を1時間もオーバーしていたそう。
DVD全部入れてくれるのかなー。
オワライヤルだけじゃなくその他もちょこちょこっと入れて欲しいんだけど無理かなぁ。
≪中継≫
オワライヤル終わりのクールダウントークと中継。
◆いずどん
一人の芸人がコーナーをプロデュースして、バッファの二人にやってもらおうという企画の一つ目にして、23時間半ライブである意味伝説となった企画。
その名の通り、レイザーラモン出渕さんプロデュースによる、欽ドンのパロディ企画。
出渕さんが欽ちゃん役をやり、バッファの二人とヘッドライト和田さん・ダイアン津田さんによしお・わるお・ふつおを演じてもらう。
ただし、セリフは事前に出渕さんが用意してきており、その回答の紙に書かれた通りのセリフをしゃべってくれ、と要求してスタート。
なぜ伝説かというと…びっくりするぐらいすべってたから(笑)
時間的にもちょうど、お客さんにとってオワライヤル終わりの休憩時間になってたしね。
それにしてもすごいやばい状態で、楽屋で舞台の様子を見た徳井さんがびっくりして、心配して出番でもないのに舞台まで出てきたくらい(笑)
でも、のちのちのこのコーナーのいじられ方見ると、トイレ行ったり買い物行ったりしてて半分くらいしか見てなかったことをちょっと後悔。
どうせならあのなんともいえない空気をもっと堪能しとけばよかった(笑)
◆屁〜1グランプリ
芸人プロデュースのコーナー2つ目は、ブラックマヨネーズ吉田さんの企画。
普段からおならをよくする芸人を集めて、舞台上で何回おならをすることができるかを競うという、おそらく今回のライブでも一二を争うくらいくだらない企画(笑)
出演メンバーは、バッファロー吾郎、プラン9灘儀、麒麟田村、ダイアン西澤、笑い飯西田、そしてなぜか飛び入り参加のチュートリアル徳井。
徳井さんはボードに名前がなく、マジックで無理やり名前を書き足された上で参加。
これが行われたのは思いっきり朝。
もうテンションおかしくなってたのか、なんかやたらと笑ってしまった。
おならを出すという目的のために、みんな必死になってるのが面白かった。
特に徳井さん。
西田さんの音の渋さも面白かった。
優勝は、意外や意外、竹若さんだった。
◆お目覚め&朝食タイム
ここで、なかやまきんに君登場。
目覚まし的にハイテンションでギャグをやりまくる。
お客さんと共に体操したり、「眠眠打破」をお客さん全員に配布してみんなで飲んだり。
その後、元べっぴん山植村さんがおにぎりを持ってきて朝食タイム。
とにかく、なかやまきんに君がウケにウケていた。
早朝に強い芸人、といういいんだか悪いんだかよくわからない地位を得る(笑)
体操は、ラジオ体操の曲にあわせて、きんに君オリジナルの筋肉体操を。
座りっぱなしでだいぶ疲れがたまっていたので有難かった。
その後、落ち着いてトークしようとするも、常にきんに君にハイテンションなスイッチが入ってしまっていた(笑)
◆ゲストトーク
ビッグゲスト登場、とVTRでさんざん「雨上がり決死隊か!?」と思わせておいて実際登場したのはサブミッションズ。
でも、バッファの二人が是非とも来てもらいたいと思って呼んだゲスト。
主にプロレストークで盛り上がる4人。
最後は、プロレスごっこをして舞台上でめいっぱい遊んでいた。
サブミッションズは、ハリガネのライブにもよく出てるせいか、東京芸人の割に生で見る機会の多い(特に前田さん)コンビ。
格闘技好きの心をがっちり掴むコンビなんだろうな。
バッファがめちゃくちゃ楽しそうだったし、男性客の笑い声が目立った。
私は格闘技詳しくないため、途中で休憩へ…スミマセン。
◆芸人体力テスト
体力測定をするコーナー。
参加芸人は、バッファロー吾郎、天津、千鳥大悟、ダイアン西澤、ブラックマヨネーズ吉田。
測定した種目は、垂直飛び、立ち幅跳び、立位体前屈の3種目。
このコーナー、なぜか仕切り的立場にいたのは天津木村さん。しかも普段より上から目線なキャラになっていた。
それぞれ「このくらいの記録ならこのくらいの体力年齢」という数値が表示されていたけど、ほとんど実年齢の数値に届いていなかった。
竹若さんが一番実年齢にいい感じにはまってたかな。
天津向さんとバッファ木村さんの低レベルな争いが面白かった。
◆ユニットコントを作ろうパート2
ユニットコント制作会議の2回目。
前回はテーマくらいしかまともに決まってなかったけど、ここまでの開き時間に裏でバッファ以外のメンバーがある程度内容を進めていた。
ということで、一気に内容が具体的に。
一休さんをテーマにしたコントで、配役や、ストーリーを決めていた。
1回目からかなりの進歩を遂げたコント内容。
最初は重要な役をやるはずだった出渕さん、が、お客さんの拍手による投票によって、竹若さんとコバさんに全部持っていかれて、結局エンディングテーマで揺れてるてるてる坊主役に(笑)
オープニングのダンスを考える5人。
振り付けは野性爆弾川島さんで、とりあえず曲を口ずさみながら踊ってみる。
ものすごいローテンションなダンスがツボにはまった(笑)
◆ダイナマイト関西外伝
ここでなんとまたしてもきたダイナマイト関西!
今度のものは、なんと1時間大喜利。
たった一つのお題に対し、1時間という時間を使って最高の答えを導き出そうというもの。
今回は司会をバッファ木村さんが務める。
解答メンバーは、バッファ竹若、ケンドーコバヤシ、プラン9ヤナギブソン、ネゴシックス、南海キャンディーズしずちゃん、矢野兵動兵動、プラン9久馬、笑い飯、中山功太。
そして、今回のお題は、
『プ・プ・プ・プーン』
このお題に対し、どんな解釈でどんな答えを書いてもいい、というもの。
今回の23時間半ライブの中で、私が一番好きだったのがこの企画。
実は、前のコーナーの終わり辺りで眠気に襲われて、そろそろちょっと寝ようかな…と考えていた時に
始まったのでした。
だから、こんな眠い時にそんな1時間1つのお題の大喜利なんて始まっても最後まで(私自身が)もたないだろうな、と思ってた。
が、いざ始まったらすごく惹きこまれた。
1時間1問だから、もっと答えがなかなか出ない時間が多いかと思っていたけど、かなりコンスタントに、しかも面白い答えが連発されていて、改めて芸人ってすごいなぁと思った。
最終的に、ラスト時間ギリギリに出したネゴさんの答えが1位に選ばれていた。
途中にネゴさんの出した「プ・プ・プ・プーン イェイ!(イラストネタ)」にもなんかわからないけどやたらとはまってしまった。
こんな時じゃないとなかなかできない企画だなとは思いつつ、また見てみたい企画。
◆トークコーナー
友近さんが客席の後ろから自らの曲を歌いながら登場。
バッファの二人と3人で落ち着いたトーク。
途中、南海キャンディーズしずちゃんも真っ赤なドレスで現れ4人でトーク。
やっぱり友近さん参加。
キムタクと仕事したらしい友近さん、どっちの横に座るか決める時、竹若さんの方がキムタクに似てるからという理由で竹若さんの横に座る。
過去のゲストトークがどれもゆっくりじっくりトークとはかけ離れた内容だったけど、ここでようやくしっかりとしたトークコーナーが成立。
私は途中ちょっと抜けて食料調達に。
◆料理コーナー
お昼の時間帯に突入。
ここでは、バッファの二人が料理。
その他の参加メンバーは、後藤秀樹、ロッシー、天津木村、ヘッドライト町田。
木村さんと竹若さんがそれぞれチャーハンを作って食べ比べる。
この辺りの企画から、個人的に眠気の波が断続的に訪れていたので、内容の記憶があやふやだったり、半分寝てたりって状態でした。
木村さん側に、後藤さんと町田さん、竹若さん側にはロッシーと木村さんがついて料理。
竹若さん側は、チャーハンをたこ焼きの皮で包むような創作料理を作っていた。
前の方の席だったので、ちょっと美味しそうな匂いも漂ってきてた。
後藤さんによる、浜田さんのモノマネなんかも。
お客さんにも食べ比べてもらった結果、竹若さんチームの料理の方が高評価だった。
その後、後藤さんによる、残り物を使った初めての料理も。手つきがかなり危なっかしかった。
◆ユニットコント発表会
23時間半ライブ内でユニットコントを作ろう企画、いよいよ作品発表の時間。
またまた、裏でバッファ以外のメンバーでほぼ流れを完成させてきていた。
ということで、それを舞台上でバッファの二人に説明して、最後の詰めをして、なんとか上演できる状態まで持っていくことに。
その作業中、場を繋ぐ役割として、今回のライブで「おもしろ芸人多数」に入れなかった南海キャンディーズ山里さんが、一人でトークをすることに。
これがまた、びっくりするほどうけてた!
山里さんはたけのこ芸人だそうなので注目株。
そのいい感じにあったまった会場を引き継ぐ感じでユニットコントスタート。
これまたいい感じにうけておりました。
そして、これで終わりかと思いきや、その場に何名かのbase芸人が召集される。
メンバーは、千鳥ノブ、中山功太、ヘッドライト和田、ネゴシックス。
なんと、今行われたユニットコントを、このメンバーでもう一度上演する、ということに。
台本は渡されたものの、それは別に細かいセリフが書いてあるものではなく、ほんとに大まかな話の流れしか書かれていないようなもの。
4人の配役は、ノブさん→悪の一休(竹若さん)、功太君→一休(木村さん)、和田さん→将軍様(コバさん)、ネゴさん→さよちゃん(野爆川島さん)と決定。(かっこ内は元の配役)
半分後輩いじめ的な振りだったと言っていたけど、そんなことを感じさせないくらいbase組もしっかりと笑いを取ってました。
最初はどうなるんだろうこの企画…と正直ちょっと思ってた企画だったけど、いざ完成コント見てみるとやっぱり面白かった。
当たり前だけど、さすがプロの芸人さんだなぁ、と。
やっぱりオープニングダンスは面白い!
オープニングなのに無表情で地味〜な動きばっかりの変なダンスがツボにはまりました。
竹若さんの奇妙な動きもとんでもないストーリー展開もよかった。…思いっきり下ネタだったけど(笑)
ラストのてるてる坊主の歌も、いずどんと比べたらすごくいい感じに笑いとってたし(笑)
後半のbase芸人バージョンもすごくよかったです。
ほんとに即興で、しかもかなり内容アドリブ的に変えてきてたけど、それが見事にはまってた。
実力者揃いのメンバーで見ごたえありました。
◆おやつトーク
おやつの時間、ということで、みんなでオススメのおやつを持ち寄ってまったりした時間を過ごす。
なぜかこんなコーナーに、ものすごく気合の入ったオープニング映像が用意されていた(笑)
出演メンバーは、バッファロー吾郎、プラン9久馬・ヤナギブソン、笑い飯哲夫、千鳥ノブ。(メンバーうろ覚え)
このコーナーでは、おやつを食べながらビデオを見るというオプションが。
そして流れたのは、灘儀さんの河村隆一のPV(笑)
さらには、後藤秀樹さんのミスチルPVや、木村さんの、ライブでの大失敗映像なんかも流されていた。
PVシリーズがここで登場(笑)
木村さんの空気ギターでかっこつけてたらラストの決める部分で思いっきりこけたVTR、実際のライブは見てないけど、前に何かのライブで見た覚えが。
でも面白かった。
その後みんなで真似してやってみてたけど、みんなまともにキメてた。
そして、木村さんももう一度チャレンジ…がやっぱり失敗(笑)
さすが木村さん(笑)
◆キキキーキ・キーキキ
即興マジ芝居をする企画。
ドラフト会議的に、バッファの二人でまず出演者を取り合ってチーム編成。
結果
竹若チーム:プラン9浅越、友近、南海キャンディーズ
木村チーム:小藪一豊、プラン9鈴木、レイザーラモン住谷、ブラックマヨネーズ小杉
というチームに。
くじ引きによりまずは竹若チームから演じることになった。
出演順もくじ引きにより、浅越→竹若→友近→しずちゃん→山里、となった。
そして芝居のテーマは「最低のウエディング」(うろ覚え)。
一人ずつ舞台に出てきて、即興で芝居を作っていく。
10分で強制終了。1分前から音楽が流れる。
ゴエさんは出所したばかりの服役囚、竹若さんは神父さん、友近さんとしずちゃんは、ゴエさんが話しに出した元恋人の役をほのめかす。
山里さんは、かなり謎の人だった(笑)
各自が思い描く図がなかなか合わなくてとんでもない方向へ行ったりするのが面白かった。
木村チームの順番は、小藪→木村→小杉→鈴木→住谷。
そしてテーマは「Blue or Red」
前回やった時もそうだったらしいけど、またしてもわけのわからない抽象的なテーマ。
小藪さんは久しぶりに街へ戻ってきた人、木村さんは小藪さんに久しぶりに会った友達。
でも、ここで2人の間に30年くらいの時差があるというSFチックな展開になっていく。
次に出てきた小杉さんは、木村さんに乗っかる。
その次の鈴木さんは、今度は小藪さん側につく。
ここで、木村さん達の年代のことを「まだ僕らが青かった時代。Blue時代」とうまいことテーマに絡めていく鈴木さん。
が、ラストの住谷さんが裸でターミネーターみたいな感じで出てきて、芝居がわけのわからない方向に行ってしまう(笑)
しかも、さらに未来からきて、この状況に説明をつけてきれいに落としてくれるのかと思いきや、なんと「1913年からきた」という住谷さん(笑)
このままかなりめちゃくちゃになって終了。
終了後にもう一回VTRで振り返りながら反省会。
竹若さんチームでは、友近さんがかき回した、と言われ、木村さんチームでは住谷さんのとんでもなさが話題に。
住谷さんは、もう、かなり早い段階から脱いで舞台袖に張り付いて待っていたらしい(笑)
芝居自体は、なかなかうまいことまとまってなかったけど、どんな方向へいくのかわからないドキドキ感がよかった。
◆おしゃべりサラダ〜まんが編〜
タイトルも出演者もあまり覚えてないですが、とにかく漫画トークのコーナー。
コバさんが出てたのは覚えてる。
最初に、今年のコミックス売上ベスト10を発表したのち、まったりと漫画トークをしていた。
このコーナーは、正直ほぼ寝てた(爆)
といっても席で顔伏せて目つぶってただけで、意識は(多分)ずっとあったと思うので、トークをBGMにふわ〜っと漂ってた、というか。
ある意味ものすごく贅沢な状態だなぁ。
元ネタの漫画知ってればものすごく楽しめるんだろうけど、なかなか自分が読んだ事ある漫画とかぶらないので寂しい。
私もそれなりにマニアックな気がするけど、ジャンルが違うんだろうなー。
それこそジャンプ系の漫画だと、今はハンター×ハンターくらいしかわかるのないからなぁ。
自分の知ってる、好きな漫画の話だとすごく楽しいってのが想像できるだけに知らないことがちょっと悔しい。
◆おしゃべりサラダ〜ゲーム編〜
ゲームトークのコーナー。
出演者は、バッファロー吾郎、笑い飯哲夫、ネゴシックス、プラン9灘儀。(うろ覚え)
ここでは、トークというより実際にテレビゲームをやってみていた。
このコーナーの途中、ゲームで遊んでるのが楽しそうで、再び起きて見出した。
人がゲームやってるの見るの結構好きなんで。
最初の方ちゃんと見てなかったんで、ゲームタイトルとかわからなかったけど、今いろいろ検索してみたら、セガスーパースターズかなぁ?
EyeToyもなんとなくCM見た覚えはあったけど、実際にやってる人見るの初めてだったのでかなり新鮮でした。
サッカーのヘディングやるゲーム(バーチャストライカー?)の哲夫さんが面白かった。
木村さんは、ハウス・オブ・ザ・デッドのゾンビにかなり拒絶反応を示してた。
スペースチャンネルはみんな楽しそうだった。
竹若さんはなんでもさらっとうまくできる人だなぁ。
◆すっごい大人の時間
大人の時間の公開収録をこの場でやってしまおうという企画。
出演メンバーは、バッファ、ケンドーコバヤシ、中村香奈アナウンサー、そして、特別ゲストとしてさくまあきらさん。
日ごろお世話になっているさくまさんに、美味しいものを紹介しようという特別企画あり。
竹若さん推薦のルーロとかいう名前のロールケーキ気になった。
一回食べてみたいなー。
◆23時間半ライブの曲を作ろう
フィナーレ的企画。
23時間半ライブを振り返って、この場で曲を作ってみようというもの。
出演メンバーは、この時点で残っていたメンバー全員。
まずは、印象的だったシーンや言葉を振り返って作詞作業。
そして、それを元に曲を作って、最終的にみんなで演奏していた。
ちなみに演奏担当は、ギター:野性爆弾川島さん、ドラム:ヘッドライト和田さん。
いずどん祭りって感じでした(笑)
いず・いずどん・いず・いずどん・いず・いずどん・いず・いずどん♪
西田さんの「一休〜」もよかった。
和田さんのドラム聞くの初めてだったけど普通にかっこいい。
◆エンディング
曲をみんなで演奏したりわちゃわちゃしてるうちに、いよいよ終了時間が近づいてきた。
舞台上には、カウントダウン時計。
あと少し、という時間帯になって、とりあえず一旦その場を締めて全員退場。エンディングVTRへ。
小田和正「言葉にできない」の曲をバックに、スタッフロールと、23時間半ライブの合間合間の写真で構成されたシンプルなVTR。
終わって余韻に浸っているところでバッファロー吾郎の二人が再び登場。
最後の挨拶…と思いきや、「タケラッシュ…僕もう眠いよ…」と言い出す木村さん(笑)
そして、その場に寝転んで寝てしまったところへ、天使がお出迎え。
残り後3分くらいにせまっているのにも関わらず、両腕を天使に抱きかかえられながら、退場(笑)
残された竹若さんが、「木村君は、23時間半達成ならず、ということで…」と締めて終了。
とんでもないラストの展開でした(笑)
とにかく前例のないようなライブ。
ずっとわくわくしっぱなしでした。
あの場にいれてよかった。
エンディングでかかった曲の歌詞(あなたに会えてよかった 嬉しくて嬉しくて言葉にできない)でいい感じに余韻に浸れました。
終演後、すぐに2月のダイナマイト関西の先行予約。
電話がなかなか繋がらなくって焦ったけど、なんとかゲット。
ルミネも行きたいんだけどどうかなぁ…。
12月16日。
ワイ!ワイ!ワイ!。
麒麟…2回目のMC。
ほんとようやくって感じですよ。
10月から始まって今日でもう10週目なのになぁ。
笑い飯:千鳥:麒麟=2:2:1くらい。
昨日のカリカ家城さんの大阪で酔っぱらって記憶なくした話と、今日の田村さんの酔ったカリカ家城さんに振り回された話とのシンクロが面白かった。
家城さんのは、矢野・兵動の兵動さんと飲みに行った話。
でも兵動さんだけでなくさらに上の先輩とかもいて緊張しすぎてもうこれは酔うしかない、とばかりに飲みまくった。
そうしたらいつの間にか兵動さんにも見捨てられ、知らない社員さんと共にさらに数件はしごしたらしい…けど兵動さんと別れたあたりがかろうじてうっすら記憶あるだけでそれ以降まったく覚えてない、と。
田村さんの話は、その後の家城さんと飲んだ話。
田村さんは、ちょうど家城さんが兵動さんと別れた後くらいから一緒に飲んだらしい。
オトメメン(家城さんがやってる劇団)出てくれって言われて、「でも川島君出てくれるのかな」って
ひたすら心配してたらしい家城さん。
「出てくれるのかな」「いや出ますよ僕も出ますし川島も出ますよ」「ありがとう」「でも出てくれるのかな」「いやいや出ますよ」「ああそう。…出てくれるのかな」
その後もぐだぐだに酔っ払ってるのを大浦梶の大浦さんと二人で脇かかえてホテルまで送ったりしたらしい。
ホテル見て家城さんが「ラブホテルみたいだね」って発言したことから、家城さんは田村さんに惚れてる説が飛び出していた。
…でも昨日家城さん、田村さんと飲んだことすら覚えてないって話してた(笑)
次の日電話で「じゃあオトメメンの方よろしくお願いします!」って言われて「ええっ!?」って状態だったらしいし(笑)
しかも家城さん、素面のはずのワイワイワイの場でも「たむちゃんは出てくれそうだけど、問題は川島君だよ。女装してくれるかな…」ってなこと言ってたし。
川島さん、どれだけ気難しいイメージ持たれてるんだ(笑)
果たして麒麟のオトメメン出演は実現するのだろうか…。
12月15日。
くりぃむしちゅー上田さん。
上田さんが結婚されたそうで。
20歳の時に出会った人ってのがすごいなぁ。
もう14年前。
単純だけどそういう『長年の交際を実らせた』みたいな話に弱いです。
あんまり詳しく覚えてないけど、前にさんま御殿で話してた婚姻届の彼女なのかな。
何はともあれお幸せに:*・゜☆.。.:*
くりぃむしちゅーは一度生で見てみたいと思いつつなかなか機会がないコンビ。
もうちょっとテレビでの状況が落ち着いたらまたそのうち単独ライブとかやってくれないかな。
12月14日。
ほぼ日手帳。
ダイノジ大谷さんの日記に、「ユウキロックさんがほぼ日手帳買ってた」っていうような話題が出てきてた。
おーマジですか。
大谷さんが前々からほぼ日手帳買ってたのは知ってたけど、松口さんまで買うとは思わなかった。
芸人さんの中でも愛用者増殖中なのかな。
確かに、24時間しっかりスケジュールかけるから芸能人にとっても便利な手帳なのかも。
そんな私は、昨日ようやくお金の振込み完了。…振り込み期限的にちょっと遅い(汗)
今年は、迷った挙句グリーンティーにしてみました。
去年は濃いグリーンで、その前は紺色っぽいやつだったから、年々明るい色になっていってる。
なんとなくグリーン系統だけど。
水色とかピンクとかもきれいだったんだけどなー。
まぁ目に優しい色ってことで。
ほぼ日自体はかなり不定期チェックだったけど、ここ最近「声に出して読めない日本語」を毎日見に行ってるので前よりちょっとだけ身近な存在のサイトになってます。
12月6日。
着メロ。
ケータイ機種変更して間もないので着メロがデフォルトのものしかありません。
Vアプリいくつかダウンロードしてしまったから着メロの方はちょっと自粛してたので。
デフォルトのメロディ、結構気に入ったんでまぁいいかなと思ってそのままに。
そんな中で、ふとオリジナルメロディの存在思い出したんで、作ってみました。
ほぼ説明書読まずにやってたせいで、音符の長さの変え方わからず戸惑ったりしたけど、なんとかメロディの作り方はだいたいわかったかな。
それにしても、機種変によってオリジナルメロディでできることかなり増えてた。
以前の機種では3和音しか作れなかったのが、いきなり32和音まで可能に!
…パーカッション入れられるのは嬉しいけど正直ありすぎるよ。
以前の機種では20種類くらいしか音色選べなかったのが160もある!
…だからって全部聞く方も聞く方だけど一通り試聴しただけで疲れたよ。
その割に楽譜表示されないのと、意外と作れる長さが短いのが辛かった。
なかなか使いこなせそうにないです。
……すでに「電話機」ではないな。
デフォルトで入ってる、『くまのプーさん』の曲、毎回聞くたびに「人のプー♪人のプー♪かわいいプーさん♪」と歌うケンドーコバヤシさんの映像が脳内を駆け巡ってしまう…(笑)
12月4日。
ひかり荘。
ひかり荘にハリガネ登場。
コンビでの出演は去年の1月の終わり以来かな。
久しぶりですごく嬉しかったです。
前回はわざわざネットカフェまで行って見たなぁ。
今回はネット環境が改善されたおかげで自宅で見ることができました。
3時間もあったはずなのに、時間足りなくなってるのが面白かった。
オープニングトーク20分くらいしてるし(笑)
関係ない話で盛り上がってたりして今日の書き込みまでちっとも辿り着けないところが逆に楽しかったです。
ハリガネが二人で好き勝手話してるの好きだしなー。
また機会あったら出て欲しいです。
いつか一回くらい書き込み参加もしてみたいなぁ…。
12月3日。
漫才大計画。
今回は、りえちゃんとりえちゃんのお友達も一緒に。
でもまずは食欲のほうから〜ということで、天王寺で待ち合わせて、たこやきのやまちゃんへ行ってきました。
たこやきを、大阪の友達のオススメとして食べるの初めてだったかも。
大阪に住んでると逆にわざわざたこやき食べに行かないのか、オススメの店聞いても意外とみんな知らないって言うので…。
そんな、ちょっとした初体験だったけど、すごく美味しかったです。
外はかりっとして中はとろとろで。
まさに大阪のたこやき!って感じ。
上にかけるものにいろいろバリエーションあったので、また別の味も試してみたいな。
ちなみに今回私は塩ポンズで。
あえてオーソドックスなソースを外してみた(笑)
そういえば、お店の壁に芸能人の写真とかサインとか飾ってありました。
ちらっと見ただけだからよくわからないけど、FUJIWARA、中川家、メッセンジャーとかあったかな。
番組で来たっぽい感じだったけど。
よくメディアで取り上げられる有名店ってことかな。
私はほんとに何も知らずに行ったので…(汗)
難波について、会場に入る。
アンケート用紙の枚数がつきたのかもらえず寂しい。
今回は、最前列で見ることができました。感謝。
NGKの最前列に座るのって久しぶりだったけど、やっぱり近かった。
迫力ある。
即日完売ってこともあり、立ち見もかなり入ってていい感じの盛り上がり方でした。
登場前に次出るコンビがスクリーンに映し出されるたびに、会場から「おお〜!」って感じの反応があるのもドキドキ感が高まってよかった。
かといってネタはじまっても騒いでるってこともなく、見やすい客層って感じで楽しめました。
数日たってから書いてるため、詳しいネタ忘れてしまったコンビが多いので、簡単に感想だけ…。
1.チュートリアル
なんとなく、今回のメンバー見て、トップバッターはチュートかな、と予想してたらその通りに。
前に漫才大計画行った時もだったけど、トップ出番の人のネタ始まってから会場に入ってくるお客さんが結構多いため、ちょっとやりにくそうだった。
始めは、遠くから来た人を聞いたりとちょっと客席が落ち着くのを待ってから本来のネタに入っていた。
ハトのネタから始まって童話のネタなどを。
後半のネタは初めて見るネタで面白かった。
2.南海キャンディーズ
久しぶりにちゃんとネタ見れて嬉しかった。
相変わらずの濃さでよいです。
10分間満遍なく笑いが取れるわけではないけど、部分部分の笑いのポテンシャルの高さは、これひょっとしたらM-1かなりいいとこいくんじゃないの!?と思わせるもの。
楽しみです。
しずちゃんを紹介、恋人が欲しい。
3.麒麟
冒頭から、「どうも〜M-1落ちました麒麟でーす!」と元気よくさらっとすごい発言を(笑)
しかも、タカアンドトシの自己紹介繰り返すネタみたいな感じで何度も何度も。
そこまでやられると逆に笑ってしまう。敗者復活ガンバレ!
田村さんには自虐ネタ似合う。
この前の単独でやってたふいに訪れる幸せネタ。
このネタは他のネタよりもギャンブル性が高いネタだと思った。
4.トータルテンボス
去年のオールザッツ以来、関西でも不思議と受け入れられている印象があるコンビ。
個人的には、漫才大計画としては前回出た時のほうが面白かったかな〜とも思うけど(前回出た時、その日出たコンビの中で一番笑った)りえちゃんがめちゃくちゃはまってたので無問題♪(笑)
今日のハイライトM-1でもやるのかな〜。NGKでやると若干テンポ悪く感じちゃったけど、テレビなら大丈夫かな。
5.ショウショウ
事前には発表されてなかったコンビ。
モノマネネタ多いせいもあって、とっつきやすくて、漫才大計画に出そうな中堅(?)コンビの中では好きなほう。
今回も結構盛り上がっていた。
6.品川庄司
品川庄司がNGK出るのってかなり珍しいことなんじゃないかな。
登場前も、期待して待ってるお客さん多い感じがした。
やっぱり存在感あると思った。
よかろうもん、辞書。
7.ザ・プラン9
初めて見るネタだった。
個人的には今回のネタより過去のネタの方が好きかな。
5人でポイント色違いのスーツ姿で並ぶとなんか迫力ある。
テレビ番組、オレオレ詐欺。
8.ティーアップ
個人的にはここでしか見る機会ないのであまり詳しくないけど、おそらく若手ファンが多数の会場でも問題なくうけていてさすがだなぁと。
9.笑い飯
笑い飯はすでに余裕というか貫禄みたいなものがある。
それが芸風ともあっててやっぱり今一番勢いのあるコンビなんだと思う。
サイフ。
10.フットボールアワー
初めて見るネタだった。
どうやら最近下ろしたばかりの新ネタだったらしい。
まさかフットが漫才大計画のトリでそんな新しいネタやってくれるとは思わなかったので嬉しかった。
base時代、ほぼ毎月単独やっていた頃、毎月1本新ネタを下ろしていたフットボールアワー。
その中にはいいネタもあれば一回やって消えるようなネタも当然あった。
でも最近は新ネタを下ろす機会も減って、それに反してM-1優勝者に対する期待は高まって。
今はフットにとって、漫才師としては辛い時期なのかもしれないなぁと思った。
トーク番組。