―階段を登ろう―
              いつもより高い目線で
             明日を覗いて見よう
            見栄を張って‘一番’を間違えた
           昨日の自分を笑って
          きっと今なら自分のちからで
         背伸びできるよ
        大切なこと
       君が教えてくれたこと
      自分の《色》を失くさないこと
     自分の+STORY+を歩くこと