| File Name | Words(セリフ) |
|---|---|
| 040105_01.mp3 | 理解していたはずだった。それだけで、何も感じていなかったんだ。俺って、そんな馬鹿だったんだよ。道化だったんだよ。ピエロっていうことさ。そんな俺を、なんで好いてくれるんだ? 俺を好きって事は、あんたが不幸になるってことだ |
| 040106_01_nt01.mp3 | 君の笑顔は、いつもまぶしいね |
| 040106_02_nt02.mp3 | 君の声が聞きたくなっただけだよ |
| 040106_03_nt03.mp3 | 朝、朝だぜ、早くしねぇと約束の時間に遅れちまうからな |
| 040106_04_nt04.mp3 | な、なななな、何言ってんだよ! |
| 040106_05_nt05.mp3 | そんなことありませんよ。僕はただ、貴方に巣食う魔物を見ていただけです |
| 040106_06_nt06.mp3 | もちろん、助けられた恩は忘れていないさ。けれど、これは話しは別だ |
| 040106_07_nt07.mp3 | 大丈夫かい? くじけそうになっても、俺がついてるから |
| 040106_08_nt08.mp3 | あっちゃっちゃっちゃっちゃぁ、こんなミス、もう犯さないって思ってたのに、またやっちまったぜ |
| 040106_09_nt09.mp3 | だいじょぶじょぶじょぶ、俺がついてるんだからさ |
| 040106_10_nt10.mp3 | メールがきてるぜ? これ、破り捨てちまってもいいんだよな? |
| 040106_11_nt11.mp3 | お休みなさいませ、お嬢様 |
| 040106_12_nt12.mp3 | おやすみなさい。貴方に神の加護あらんことを |
| 040106_13_nt13.mp3 | おやすみなさいませ、ご主人様 |
| 040106_14_nt14.mp3 | 俺に惚れると焼けどするぜ |
| 040106_15_nt15.mp3 | そろそろ寝る時間です。ゆっくり眠っていい夢を。そうですね。明日も早い。もう、おやすみなさい |
| 040106_16_nt16.mp3 | 愛してるよ。誰よりも一番大好きだ。もう絶対に離さないよ |
| 040106_17_nt17.mp3 | もう俺には、君しか見えない。もう絶対に離さないって、誓うから |
| 040106_18_nt18.mp3 | 君の好きなクレープの生地に包まれるクリームのように甘い恋愛をしよう。僕と付き合ってくれ |
| 040106_19_nt19.mp3 | 俺の目から目を背けるな。ずっと俺だけを見てくれてさえいればいいんだ |
| 040106_20_nt20.mp3 | 呼び出したのは言うまでもない。単刀直入に言おう。僕と付き合ってくれないか? |
| 040108_01_Q26.mp3 | ネット声優に50のお題 26「難しい」 |
| 040108_02_Q27.mp3 | ネット声優に50のお題 27「きれい」 |
| 040108_03_Q28.mp3 | ネット声優に50のお題 28「かわいい」 |
| 040108_04_Q29.mp3 | ネット声優に50のお題 29「守る」 |
| 040108_05_Q30.mp3 | ネット声優に50のお題 30「失敗」 |
| 040108_06_Q31.mp3 | ネット声優に50のお題 31「犬」 |
| 040108_07_Q32.mp3 | ネット声優に50のお題 32「猫」 |
| 040108_08_Q33.mp3 | ネット声優に50のお題 33「注文」 |
| 040108_09_Q34.mp3 | ネット声優に50のお題 34「また」 |
| 040108_10_Q35.mp3 | ネット声優に50のお題 35「おいしい」 |
| 040108_11_Q36.mp3 | ネット声優に50のお題 36「まずい」 |
| 040108_12_Q37.mp3 | ネット声優に50のお題 37「あつい」 |
| 040108_13_Q38.mp3 | ネット声優に50のお題 38「つめたい」 |
| 040108_14_Q39.mp3 | ネット声優に50のお題 39「ひどい」 |
| 040108_15_Q40.mp3 | ネット声優に50のお題 40「ばいばい」 |
| 040108_16_nt21.mp3 | 恵梨お姉さまぁ、僕をおいてくなんて、酷いじゃないですか |
| 040109_01_nt22.mp3 | 勉強勉強。それもいいけど、たまには息抜きが必要だよ。がんばってね |
| 040109_02_nt23.mp3 | がんばってるね。これは僕からのご褒美だ。 ……ふふっ、シャイだね |
| 040109_03_nt24.mp3 | 根詰めすぎると後で大変なんだから。無理しないようにがんばってね |
| 040109_04_nt25.mp3 | 大丈夫かい? 自分だけを信じて、そして生きていけばいいんだよ。大丈夫大丈夫、君ならやれるよ |
| 040109_05_nt26.mp3 | わかってるから、痛いって、わかってるから。もう無理してしゃべるなよ。お願いだから |
| 040109_06_nt27.mp3 | おい、そこのちっちぇえの。来いよ。ほら、お子様指定席が空いてる |
| 040109_07_nt28.mp3 | 飯食いに行こうぜ。もちろん俺のおごりだぜ。お前はお子様ランチでいいよな? |
| 040109_08_nt29.mp3 | ご飯できたぞー。今日は君の大好物のハンバーガーだからな。ニンジンも添えてるから残さず食えよ。そうそう、デザートはニンジンケーキだからね。甘くて美味しいよ |
| 040109_09_nt30.mp3 | 寂しいなら一緒にいてあげる。寝付けないなら僕も起きてるよ。怖い夢をみたなら、僕が忘れさせてあげるよ |
| 040114_01_nt31.mp3 | 俺の愛じゃ腹は膨れない。でも、気持ちは膨れると思うぜ。俺と一緒に来いよ。何か食わせてやる。今はそれで十分だろ? |
| 040114_02_nt32.mp3 | 何だよ姉さん。もう夕食の時間は過ぎてるよ。まぁ、残り物でいいなら作ってあげるよ |
| 040114_03_nt33.mp3 | 別に、一人で淋しそうだったからねぇ、声を掛けたってわけさ。寂しいなら此方へおいで。すぐに楽にしてやるよ |
| 040114_04_nt34.mp3 | 次は無いと思え。貴様の命運は楽園に委ねられた |
| 040114_05_nt35.mp3 | 楽をしたい。そんな気持ちは、誰にでもあるよ。けどね、その気持ちに負けちゃ駄目人間になるだけだよ。俺みたいにね |
| 040116_01.mp3 | ずっと一緒、約束なんだもん。僕とゆうくんで一緒に幸せになるって。ね? |
| 040116_02.mp3 | ご苦労様。ほら、寒かったでしょ? ホットコーヒー買ってきたんだ。ゆうくんは飲めたよね? |
| 040116_03.mp3 | もう少しだよ。もう少しがんばって、そして、合格しないと。ね? |
| 040116_04.mp3 | 愛したい。曲がった愛こそ全てだよ。アブノーマルって周りが言っても、構わないじゃない |
| 040116_05.mp3 | 僕をもらってください |
| 040116_06.mp3 | これまで頑張ってきたんだ。大丈夫さ。それじゃ、本番、がんばれよ |
| 040116_07.mp3 | 全力を尽くす。それだけさ。頑張って来いよ。って、これしかいえないけどさ |
| 040116_08.mp3 | 睡眠を取って、緊張しても肩の力を抜いて、そして、がんばっていけばいい。全力を尽くせって、前にもいったけどね |
| 040116_09.mp3 | 一応応援メッセージでしたー // com: 誰かに送った音声ぽいです。 |
| 040120_01.mp3 | 貴方たち、楽には殺しませんよ |
| 040120_02.mp3 | 大丈夫です、大丈夫です、貴方たちはまだ、殺しません。トドメはアイツにやってもらいましょう。いでよ、魔界獣っ |
| 040120_03.mp3 | 君、大丈夫かい? 転んだところ、見せて。あぁ、すりむいてるじゃないか。少し痛いけど、我慢してね |
| 040128_01.mp3 | 疲れてるなら俺が癒してやる。どんなときだって、悩みは俺が解きほぐしてやるからな。今は一休みしても、いいんじゃねぇのかな。安心しろよ。俺がついててやるからさ |
| 040128_02.mp3 | 昔から好きだったんだよ。どうしてもからかっちまったりしたけどな。お前を守りたいんだ。ナイトなんて大層なものにゃなれないかもしれない。けど、絶対に守ってやる |
| 040128_03.mp3 | 昔から好きだったんだよ。どうしてもからかっちまったりしたけどな。お前を守りたいんだ。ナイトなんて大層なものにゃなれないかもしれない。けど、絶対に守ってやる |
| 040128_04.mp3 | 通学路でぶつかって出会った。なんてお約束なんだって、思っただろ? 俺も当然、そう思った。けど、今はどうだ? こうして向かい合って、出会ったことに感謝してるよな。それが答えさ |
| 040128_05.mp3 | 通学路でぶつかって出会った。なんてお約束なんだって、思っただろ? 俺も当然、そう思ったさ。けど、今はどうだ? こうして向かい合って、出会ったことに感謝してるよな。それが俺たちの答えなんだ |
| 040128_06.mp3 | 痛いの痛いの飛んでけって… |
| 040128_07.mp3 | 貴方を助けたい。切にそう思う。この距離を、こんなにも憎く思ったことはない。ああ、この距離さえなければ、私は貴方を抱きしめることができるのに |
| 040131_01.mp3 | 忘れかけていた。その一片の、その記憶だけを捨ててしまったようだった。だから僕は、長生きできなかったんだと思う。こうして幽霊となって君の前に現れた。そんな偶然、ありえないだろう? この世界は広いんだ。目的があっても、ちっぽけな願いを叶えられるはずないんだ。僕は導かれたんだと思う。君と言う大切な人に。だからこうして、また、会えたんだ |
| 040131_02.mp3 | 朝ですよ。そろそろ起きてください。起きないと置いていきますよ。仕方がありませんね。それでは、いってきます |
| 040131_03.mp3 | お姉さま、早く起きてくださいよ。今日は僕との約束じゃないですか |
| 040131_04.mp3 | おい、起きろ。朝だ。…ったく、いつまで寝てんだよ。早く起きろ。馬鹿姉貴っ |
| 040203_01.mp3 | お姉さま。メールが届いてますよ。早く読んでくださいね |
| 040303_01.mp3 | 朝から寝ぼけてないで、しゃきっとしなよ。そして、早く行動しないとね。早起きは三文の得。さぁ、起きた起きた |
| 040305_01.mp3 | やっほー、元気にしてるかな? 今日も一日元気にがんばろう |
| 040305_02.mp3 | もう大丈夫だよ。怖くない。ほら、震えてないで、こっちにおいで。もう大丈夫。っ…大丈夫。大丈夫だ |
| 040305_03.mp3 | 馬鹿っ、それじゃ、何にもなんねぇだろ。解決にもなってねぇんだよ。だからさ、考えようよ。なんとかやれるって、そう信じないとだめだろっ |
| 040305_04.mp3 | へぇ、本気かよ。馬鹿じゃねぇの。やれっかよ。さぁ、はじめよう。これが、我が、力…… // com: 色々と喋ってます |
| 040305_05.mp3 | 伝説は読むもんじゃないし、語り上げるものじゃない。俺たちで作るものなんだよ。後世に残す為に。俺たちで作るものだ。偉業を遂げるわけじゃない。そんな、大それた事をするわけじゃない。ただ、ほんの少しのスパイスを加えりゃ完成なんだ |
| 040523_01.mp3 | 兄が貴方のソードとなるのであれば、私は貴方を守るシールドとなりましょう。一生守り続けてみせる。そう、ここに誓います |
| 041011_01.mp3 | お前はナマケモノかね? |
| 041011_02.mp3 | さてと、はじめようか |
| 041011_03.mp3 | さぁ、これでもくらいな |
| 041011_04.mp3 | 構わないよ。今はフォルティードではない。レガーファミリアだ |
| 041014_01.mp3 | 罪の裁きは風の子守唄。絶対なる死の刃を |
| 041021_01_chao.mp3 | 単発・奇声シリーズ「ちゃお」 |
| 041021_02_gumo.mp3 | 単発・奇声シリーズ「グ、グモー!」 |
| 041021_03_gumo2.mp3 | 単発・奇声シリーズ「グモー…」 |
| 041021_04_piko.mp3 | 単発・奇声シリーズ「ぴこー…」 // com: え?ポテt(ry |
| 041021_05_ugu.mp3 | 単発・奇声シリーズ「うぐぅ」 // com: あれ? たい焼き泥棒?(違) |
| 041201_01.mp3 | 色々と口出しをしなければいけない左翼の部外者です。悪いけど、修行中とはいえ我が同胞が言えない事を色々と言わせてもらいます。愚痴は聞いてますが、耳から口へと抜けるような代弁ではないし、これは私の発言でしかありません。波を立てたくない彼がいるのだけれども、保守なんてもんは下らない。きっぱりと言わなければ何も変わらず、そして、そのままずるずると惰性で続いていくだけなのですから |
| 041204_01.mp3 | さてさて、あんたらぁ、死ぬ覚悟はできてるかい? |
| 041208_01.mp3 | そうか。そりゃあ、わるかった。ごめんな。わりぃ、すまねぇ、ゆるせ。一人にしたことは悪いと思っているさ。だから、こうして迎えにきたんだ |
| 041208_02.mp3 | 呼び出したってぇのに待たせてすまねぇ。さてと、長ぇのは嫌いだからな。短く言うぜ。お前が好きだ。つきあわねぇか? |
| 041208_03.mp3 | 笑ってろ。そして、声をきかせろ。そしたら、がんばれるからさ |
| 041209_01.mp3 | 答え? 教えてやるよ。簡単なことさ |
| 041226_01.mp3 | さぁ、はじめようか/お前、俺をはめたのか 等。複数セリフ |
| 041227_01_vdiary3.mp3 | ヴォイス・ダイアリー 第三回配信 2004/12/27(Mon) |
| 041227_02.mp3 | さよなら。もう会うことはないけど、君との思い出が、今までで一番楽しかったよ |
| 041227_03.mp3 | フリートーク。マイクの入力出力関係って・・・ |
| 041229_01.mp3 | 空しくなるしか、結末は残っていない。だからこそ、僕たちは生きていく。それしか、残されていないのだから |
| 041229_02.mp3 | はじめまして。僕は紅堂幹輝(くどう・よしき)という。君の声が聞きたい。声だ。初対面でいきなり何を言い出すんだ、って思うだろうけど、僕は真剣だ。ん、おや? 僕の顔、怖いかい? それとも、何かついてる? 別にメイクも何もしていないし、妙な所は無いと思うんだけど……(ちょい間)……もしかすると、君は吃音や失語症なのか? 前者なら一回。後者なら二回、頷いてくれ……(二回頷かれた)……そうか。なら、声を聞きたいだなんて、酷な注文をしてしまったかな。けれど、僕は君の声を聞きたいな。別に失語症の君を貶めるわけじゃない。差別するわけじゃないし、同情の類でもない。そして、安心して欲しい。僕は声を出せない君のような娘を暴行するような卑猥な輩ではない。パートナーを探してるだけなんだ。んー……っと、こんな時間か……あぁ、こんな夕方なわけだけど、時間はあるかい? 少し話をしたい。古い誘い方だと”お茶しない?”ってね。そうかい。少しでも時間を割いてくれるというのであれば喜ばないとね。手話はわからないし、君がルーズリーフを持っているならば話は早いわけだが、とりあえずコンビニに寄ってノートを買おうか。オーケー。それなら、すぐそこのソニカの二階にある喫茶店(カフェ)に入ろうか。制服姿の君を一階の喫茶店に連れ込み、話していたら校則的にまずいものがあるだろう? 年齢的にはセーフでも、校則でアウトじゃあまずい。って、年齢も何も知らないわけだけどね。制服からすると、あのミッションスクールの物だろう? // com: 自作小説の一人台詞。本来なら所々切れてるわけだけど、一気に喋った物。結果2分5秒の長さになり、1.4MBという重さ。 |