<麻雀中毒?>

はっと一息へ とっぷへ

学生時代に麻雀にハマるというのは、
男女共に多くありがちなのではないでしょうか?
私もそのひとりでした。

それは、雀荘で長い時間打ってきた日のことでした。
やっとのおもいで帰宅し、数日間食事らしい食事を
していなかったので、まず空腹感をみたし、それから
ようやくベットに潜りこみました。

案の定、麻雀の夢(夢の中でもさっきの続きやってる)をみました。
倍満を振り込み、うんうんうなされ、ふと目をさます。
「どれくらい寝たのかな?」そう思い
時計の方に目をやると、時計の針は3時をさしていました。
「今は3時か、じゃあ4時がドラだな」(素!
・・・逝って良し(−_−;