不良が語る



『不良中年』大人の不良的行動を楽しみ毎日の生活をエンジョイするそんな男が熱く語る。
2001/04/20 金曜日
〔ある朝のこと〕
通勤途中の車の中、信号待ちで煙草に火をつけてふとルームミラーを見ると
後ろに止まった日産マーチ、運転しているのは若い女の子
ミラーを見つめてファンデーションを塗っている。
信号が青に変わると途中でやめてハンドルを握る。
また、停車すると化粧をはじめる。
まつげの手入れ、眉をかく、そして最後に口紅でリップを仕上げる。
俺は振り向き、拍手を送る。
にっこり微笑んだその顔は綺麗なOLに変身!
時間があればコーヒーでも、と思いつつ車は職場へと進む。
あ〜、これが帰り道やったらなあ、すぐに車を止めて誘うのになあ。
残念・・・。
2001/04/18 水曜日
河島英五さんがお亡くなりになりました。
なんで!どうして!
まだ若いのに・・・
古くは「ホモサピエンス」の時からのファンでした。
「酒と泪と男と女」など心うたれたたくさんの曲、ありがとうございました。
今、まだ信じることができません、あなたが亡くなられたこと・・・
なんでも一生懸命に楽しむことを教えてくれたのはあなただった。
本当にありがとうございました。心より御冥福を・・・
2001/04/10 火曜日
エロトーク その58
〔グラインド〕
仰向けに寝た俺の上であなたは腰をグラインドさせる。
熱くいきり立った俺の肉棒を絞めつけるようにくわえ込んだあなたの腰はグラインドする。
かわいく、そしてなまめかしい舌先を覗かせながらかわいい顔は恍惚の表情。
クリを押し付けるように、肉棒でGを掻き混ぜるように、あなたの腰は俺に密着して
グラインド する。
俺は下から揺れる程好い大きさの形良い乳房を掴み、その先の尖ったピンク色を摘み
指で転がす。
「あっ、あっ、う〜ん」
あなたのグラインドのスピードがアップする。
「あっ、あっ、あ〜、あ〜ん、」
やがて、俺にしがみつき、腰の動きが止まる。
おおいかぶさったあなたの顔を持ち上げ、やさしくキスをしてしっかり抱きしめる。
肉棒はまだあなたに包まれたまま、熱さを保っている。グッと力を入れると
「あんっ、もう、もうだめ〜、」とあなたはイヤイヤする。
Hが嫌いと言ってたわりにすごいグラインドでイッテしまったあなた
はずかしそうに俺にしがみついている。
2001/04/05 木曜日
どうしたことでしょう。
ひとりの女性に完全に魅せられて、不良が不良で無くなってしまうなんて、
今まで、簡単に女の人とHしてそれを不良的行動と楽しんできたのに。
もちろん、相手にも充分楽しんでもらえるようにしてきたが・・・。
それほど今回の彼女はステキな人であった。
でも、それももう終り、これからは不良に戻ってもっと気楽に楽しむように
心がけよう。今ごろ六甲の夜景を海辺の町で見ている〇〇さん、真面目なお付き合い、
ありがとう。
2001/04/05 木曜日
不良じゃなかった。
真面目な自分がいた。
あなたと逢っている時、不良中年じゃあなく、ひとりの真面目な
中年男の自分がそこにいる。
そんなことに気がついた。
でも、自分の置かれている立場を考えるとそんな真面目な恋愛はできない。
そんな雰囲気を察したのかあなたは「終りにしようよ。」と切り出した。
苦しいよね、こんな俺が真剣になっても、それ以上に発展はないのだから
それはあなたを苦しめるだけだったんだよね。
そんなことに気がついたから真面目な中年男は不良中年に戻ることにした。
だから、あなたとのことは来月に「最終回」を迎える事にする。
そう、ふたりの付き合いは綺麗な恋愛ドラマであったように自分自身が演出して
脚本を書き終える。
「酒をこよなく愛する〇〇さん、今までありがとう!」
さあ、来月の恋愛ドラマ最終回、乞、ご期待!
2001/03/18 日曜日
エロトーク その57
どこが感じるの?
細い首筋?
ふっくらとした胸、その先端にあるピンク色の尖った乳首?
キュっとしまったウエスト?
ポッチャリと丸くツルツルとしたお尻?
程よい太さの太腿?
カモシカのような足首?
綺麗に整えたヘアのデルタ?
その下のプックリと肥大したクリ?
それともブァギナの中のGスポット?
どこが感じるの?こんなこと聞いてもあなたは赤くなるだけでなにも答えない。
だから、順番に愛撫してあげる。
愛情を込めて、唇と、舌と、指で、とびっきりのサービスを
そして、最後は ×××で…いかせてあげる。  
大声を出してもいいんだよ、しがみついてもいいんだよ、悶えまくってもかまわない。
さあ、ふたりで思いっきり楽しもう。
2001/03/14 水曜日
きょうは仕事が休みで1日中のんびり過した。
パチンコでは短時間で大負けしてしまったので
愛犬と散歩に出かけた。
公園の横に車(シルバーのフォルクスワーゲンゴルフ)が止まっていて、
なにやら微妙に揺れている。
犬とふたり?で近づいてみると、なっ、なっ、なんと、
助手席のシートを倒して、真っ最中、
昼間からなんという事をと思いながら犬としっかり覗いてしまった。
我が愛犬が立ちあがってドアに前足をかけても全く気がつかず
せっせと合体して盛り上がっている。
そこまでするならスモークガラスの車でやってくれ〜、丸見えやぞ。
おかげで昼間から悶々となってしまった俺はどうすればいいの?
2001/03/08 木曜日
創作おでんの店で彼女とデート
地酒が美味かった。香住鶴、土佐鶴、ふたりで呑むとなんでも美味い。
良い気分になってそのあとは・・・むふふふふ
日本酒も美味しかったけれど、あなたは最高に美味かったよ。
時間を忘れて抱き合っていたい、ずっと、ずっと抱き合っていたい。
あ〜、あなたは最高!良い女。
2001/03/03 土曜日
健全な一週間だった。
火曜日にゴルフをして木曜日は仕事のあと卓球とバレーボールの練習、そして今日、土曜日は朝からラグビーの練習とスポーツウイークだった。
来週の月曜日に予定している不良的行動(彼女とのデート)の前はこのくらい健全なほうが良いかも。
2001/02/24 土曜日
エロトーク その56
〔ドライブ〕
あなたが運転するワンボックスの助手席の下にしゃがみ込む。
そう、助手席のシートから降りて後ろ向きにしゃがみ込む。
ミニスカートからすらりと伸びた脚が目の前にある。
コラムシフトのオートマチックだから足元は広々していていい眺め。
左足のふくろはぎから太腿にかけて手のひらを這わしてみる。
「あ〜ん、だめぇ〜」
もっと手を伸ばしてスカートの中へ侵入する。
「はっ、あ〜ん、事故するよぉ」
両足を閉じたまま運転するあなた。
そんなことお構いなしにどんどん手は進んでいく。
やがて、なまあたたかく、少し湿り気を帯びた終点部分にたどり着く。
その部分を指で突きはじめるとあなたの両足は少しづつ開きだす。
そして運転席からそっと腰を浮かし俺の指を誘いこむ。
「あぁ〜、もう、運転できないよぅ〜」
そういって、ブレーキを踏み、俺の頭を抱え込む。
ちょっと危険な俺とあなたのドライブ
2001/02/22 木曜日
エロトーク その55
夕暮れの公園、久しぶりに会ったあなたとベンチに座り語り合う。
他愛もない会話が途切れ、今までの雰囲気とはちがった空気が流れる。
俺はあなたの腰を抱き寄せ太腿辺りからスカートをたくし上げるように右手を這わせる。
細い両腕を俺の首に絡ませたあなたは
すらりとした指で俺の唇を弄る。
やや後ろに仰け反った身体を時々びくんと反応させながら
「あんっ、あっ、あ〜、キスして・・」
俺はそんな言葉を無視してあなたの局部に指を這わせる。
「はぁ〜、だ、だめ〜」と言ってあなたは腰をくねらすが決して離れようとはせず
唇を押し付けて舌を絡ませてくる。
あなたも待っていたんだね。この空気が変わる瞬間を…
そう、久しぶりだから…
きっかけは会話の途切れ…
すっかり暗くなった公園でふたりはしっかり抱き合う。
2001/02/04 日曜日
エロトーク その54
南南東の方向へ俺を立たせてその前に膝ま付き
ベルトをゆるめ、ジッパーを下ろす。
パンツとトランクスをずり下げてジュニアに細い指をはわす。
血流が一気に流れ込んだその部分はあなたの艶かしい指の中で
誇張する。
半開きの唇から少し覗いたピンク色の舌をその先端にあてがってキスをするあなたは
いたずらっぽく微笑み「うふっ、だ・い・す・き」と言ってしゃぶりだす。
そう、きょうは2月3日、節分、恵方に向かってまるかぶりする日。
(俺のあそこは巻きすしか?)
2001/01/26 金曜日
あなたといっしょに入った海鮮居酒屋で食べた肴、うまかったね。
甘えビ、メイタかれいのから揚げ、赤貝の刺身、それに地酒の美味かったこと。
あなたはそんなに強くないのに酒、好きなんですね。
また、行こうね。ほんのり酔ったあなたはかわいいよ。
どんなに美味い肴や酒もあなた前にはそれはほんの前菜でしかない。
2001/01/21 日曜日
エロトーク その53
横に座ったあなたは脚を組み、スカートのスリットから
ほどよい太腿をちらつかせる。
右手をその中へ滑り込ませると両脚を硬くして手のひらを挟みこむ。
しかし、硬く閉ざしたのは一時の間で、指の動きに合わすかのように力を
緩め両脚を開く。
やがて指はあなたの股間へと這っていき湿りの充分な部分へと達する。
あなたは「うっ、」と声にならないうめきを発して俺に身を寄せながら左手で
俺の股間を撫ぜる。
はじめはそっと這わせるようにしていた手のひらだが、だんだんと指が俺の硬く
なりつつある物の温度を確かめるかのように動き出す。
テーブルの下とはいえ、覗く気になれば他人にも充分見えるビアレストランの
ボックス席、そんなシチュエーションにふたりは燃える。
2001/01/18 木曜日
エロトーク その52
〔キラキラ光る〕
シャワーを浴びてボディーシャンプーを流すあなたの後姿、
水滴を弾かせてキラキラ光る。
ほどよい流線型のお尻に流れた雫がバスルームにポタポタ落ちる。
その曲線の美しいボディがピンク色に染まって湯気の中に浮かび上がる。
俺は後ろから湯気の上からそっと、そしてしっかり、抱き包む。
あなたの肩から伸ばした腕で形良い乳房を覆うように抱き包む。
「う〜〜〜ん」と目を閉じたあなたは俺に全体を預けるように寄りかかる。
「綺麗だよ、キラキラ光ったお前の体、これからしっかり愛してあげるよ。」
「う〜ん、お・ね・が・い」
2001/01/06 土曜日
エロトーク その51
〔裸のワンルーム〕
エアコンの暖房を最大に上げてふたり、
生まれたまんまの姿ですごす。
テーブルを挟んで迎えあわせに座ってビールを飲む。
飲み乾したグラスにお酌するあなたの綺麗な胸がぷるんと揺れる。
う〜ん、かわいい〜、触ってみようか、
あなたは立ち上がりビールのおかわりを求めて冷蔵庫を開ける、
その後姿のお尻がぷりんとかわいい。
思わず後ろから抱きしめる。
俺の股間はしっかりと聳え立ってあなたの股へと突き刺さる。
あ〜ん、だめ〜、
ふたりして横たわるとフローリングのヒンヤリ感が心地よく
火照ったふたりの体を冷やす。
外は雪、でもこのワンルームは裸がちょうどいい。
2000/12/19 火曜日
〔すてきな出会い ルミナリエのふたり〕
すてきな出会い、そんなものはめったに無い。
しかし、あった。そんなめったに無いものがあった。
スリムな身体にパンツルックがよく似合う
スラリとした顔立ちのあなた
ニッコリ笑った口もとの八重歯がかわいい
俺の左腕に絡ませたしなやかな腕の先には白く長い指がのびる
肩に頬を寄せて俺に上目遣いで微笑む
さほど寒くはない夜だがふたりで寄り添う
廻りの人込みを忘れてふたりで歩くルミナリエ
幻想的な光の世界にふたりで浸りきる
いい雰囲気、いい出会い、そう、すてきな出会い
そんな出会いがあった。
2000/12/08 金曜日
エロトーク その50
〔ブランコ〕
公園のブランコ、ふたり向かい合って座る。
そう、いわゆる駅弁スタイルで抱き合いながらブランコを漕ぎ出す。
ゆっくり、揺れるブランコ。
ふたりは見つめ合いながら、ゆっくり揺れる。
おたがいに顔を近づけくちづけを交わす。
やがて舌と舌が絡み合い激しく絡み合う。
ふたりの密着した部分は熱く熱く燃え上がりだんだん興奮してくる。
いったん、ブランコを止めて俺はジッパーを下げていきり立った一物を取り出し
あなたは下着を下ろす。
おたがい、充分に出来あがった部分を結合させ再びブランコを漕ぎはじめる。
「あ〜ん、す、すごい、感じる〜、お、ち、る〜、」
ブランコが揺れるたびにあなたのあそこが吸い付いてくる。
「お〜、すごい、うっ、うっ、うっ、」
ふたりとものぼりつめてしまったがブランコはゆっくり揺れて余韻はつづく。
2000/12/05 火曜日
〔女体盛り 後編〕
目の前のまるでエロビデオのような光景に少し興奮しながら箸を突つく。
イカといっしょに乳首を摘むと
「あっ、あっ、いや〜ん」
わき腹に張りついたハマチを口で吸い取ると
「ひ〜い、くすぐった〜い」
割れ目にずり落ちた赤貝を吸い取ろうとすると
「あぁ〜、もうだめ〜、はやく、わたしもたべて〜」
大きく開いた股からは大量のお吸い物がこぼれている。
2000/12/05 火曜日
エロトーク その49
〔女体盛り 前編〕
慰安旅行の宴会が終ったあと、自分の部屋にいると「コンコン」とノックが聞こえる。
ドアを開けるとそこには大きな刺身皿を持ったあなたが立っている。
「ふたりで宴会の続きしよ」と言って部屋に入ってくる。宴会の残り物をかき集めてきたようなふぞろいの刺身を指差して「あれ、しようよ、」と言って浴衣の帯をほどき下着を脱ぎ捨てて横たわる。「あれって?ひょっとして、?」「そう、女体盛りってやつ。」
俺は刺身を一切れずつあなたの体に盛りつけていく。
イカで乳首を突つくと「あっ、」と言ってピクンと感じ、マグロをおへそに置くと
「ひ〜、つめた〜い」と悶える。
あそこの茂みには赤貝の刺身とボディ全体を刺身で埋め尽くす。
「ヒンヤリして気持ちいいよ〜、はやく、たべて〜」
つづく
2000/12/03 日曜日
エロトーク その48
〔座敷にて〕
待ち合わせ場所へ地下街を歩く
久しぶりに逢うあなた
込み上げてくる気持ちを抑えながら、歩く。
丸い柱にもたれ掛って待っているあなたを見つけると
気持ちの高ぶりは頂点に達し、人目をはばからず抱きしめる。
柱の影に引き寄せて唇を重ねる。
「ひさしぶり、逢いたかった。」
ふたりは寄り添って歩き出す。
予約を入れていた店の個室の座敷で隣どうしにすわり鍋を突つく
熱燗をやりながらふたりだけの忘年会。
暖房とガスコンロの暖かさであなたは上着を脱ぎブラウスのボタンをはずす。
ミニスカートから伸びた脚を摺り寄せてもたれ掛ってくる。
その太腿の内側へ右手をはわし、重ねた唇はディープキスを交わす。
ボタンがはずれた襟元からブラジャーをずらすとピンク色の乳首がツンと尖った
形であらわれる。
それを口にくわえて舌でころがすと
「はっ、ん〜」
俺にしがみついたまま座敷に倒れこむ。
パンストをずらしパンティの裾から指を滑らすとそこはもう充分過ぎるほど
濡れている。
「あ〜ん、もうだめ、」
「俺も…」
個室の中は煮詰まった鍋から湯気が立ちこめる。
2000/11/28 火曜日
なんということだ!
27日、訪問者0人とは、更新していないツケがついにやってきたか?
これからまじめに更新していきます(するつもり)です。
みなさん、訪問、カキコよろしくね。
2000/11/18 土曜日
エロトーク その47
〔昼間の淫乱遊び〕
休日のデパート、エレベーターの中
人込みに押されてふたりはピッタリと寄りそう
すかさずに腰に両手を廻し抱き寄せる
まわりの人に気が付かれないように。
するとあなたは大胆にも下半身をすり付けてくる
ちょっと背伸びをして俺の股間にねらいを定めグイグイと…
ちょっと待って、まわりに気づかれるよ
ウ〜ン、か・ま・わ・な・い
でも・・
ドキドキの数十秒後、エレベーターのドアが開き目的の階に着く
そこは屋上、ミニ遊園地とゲームセンター
プリクラのカメラの前に立ち、写真を撮るふりをしてぎゅっと抱き合い
唇を重ねる。
だいじょうぶ、誰も見てないよ
カーテンで上半身は隠れているから
昼間の人込みの中、ドキドキ物のいちゃつきはこれ以上は無理
このつづきはここから見えるあのラブホでね。
俺のジュニアはムクムク元気、あなたのあそこも…はやく、はやくと求めてる。
2000/11/04 土曜日
エロトーク その46
熱燗の酒をやりながら
寒い冬の夜、あなたの部屋のコタツの中で暖をとる。
ほろ酔い加減で頬を赤く染めたあなたは「ふうー」と
溜息をついて俺を見つめる。
片手で頬杖をしたそのしぐさがかわいくて
俺はそんなあなたの後ろに廻りこんで抱き寄せる。
セーターの裾から両手を入れてブラジャーに包まれた柔らかい
部分を鷲づかみにする。
あなたは「あっ、は〜ん」と言って後ろを振り向き唇を重ねる。
そのままふたりして倒れこみ抱き合う。
セーターを脱がしブラジャーをはずして現れたピンク色のその部分は
しっかり突起している。
柔らかくてふくよかなところを右手で掴み突起したところへ唇をあてがい
舌でころがす。
「あん、あん、あ〜ん」悶えるあなたは俺の背中にしがみつく。
やがて右手はコタツの中へと入りスカートとパンティをずらしにかかる。
俺もコタツの中にズボンを脱ぎ捨てる。
コタツのヒーターがふたりの裸の脚をポカポカと温める。
「暖かいね」
「うん、でもコタツばかりのせいじゃない、あなたが火照らしたのよ。」
そう言うあなたの前の部分は充分過ぎるほど熱く燃えていた。
2000/10/24 火曜日
〔雑居ビル 後編〕
さいわい、誰も来る事が無くふたりの確かめ合いはその階段で頂点に達して
お互いに我慢できなくなり、立ち入り禁止の看板を乗り越えて屋上への階段を
上がり最上階の踊り場まで抱き合いながら進んでいく。
ここまでは誰も来ないだろうという安心感を持てた俺はあなたを後ろ向きにさせて
手摺を持たせ下着をするりと下ろす。
受け入れ準備がしっかり過ぎるくらいになったあなたのその部分を指で確認すると
「あ〜ん、はやくぅ〜」と腰をくねらすあなた。
もう、ビンビンにいきり立った下半身をすばやく取りだし、ズッポリとあてがう。
「あっ、あっ、あぁ〜」
「うっ、うっ、うっ」
すごい、すごい興奮!
雑居ビルの中に秘められた、誰にも言えないふたりだけの官能の世界
2000/10/24 火曜日
エロトーク その45
〔雑居ビル 前編〕
階段をふたりで降りながら一段下から振り向いてあなたを抱きしめる。
唇の高さがちょうどつりあってキスをする。
両手はしっかりとあなたのヒップをわしづかみして引き寄せる
抵抗無く下腹部を密着させてくるあなたは両腕を俺の首に蒔きつけて
ディープキスに応える。
不安定な足元でふたりはしっかりお互いの愛を確かめ合うかのように
抱き合う。
それは今にも他人が階段を上がってくるかも知れない不安と不倫をしている
事の不安定さに似たふたりの足元を象徴したような場所でのからみだった。
2000/10/19 木曜日
エロトーク その44
〔晩秋の公園で…〕
あまり飲めないあなたはもうかなり酔ってしまったと俺に寄りかかる。
店を出ておたがい酔いを醒まそうと公園のベンチに座る。
肩を抱き寄せ、唇を重ねる。
あなたはかたちの良い胸を摺り寄せて耳元で囁く
「ねぇ、、、ほ・し・い」
そのすらりとのびた細い指で俺の股間をまさぐる。
やがて、ベルトに手がかかり、ジッパーが下ろされる。
熱く燃え滾った一物をそっと握りうっとりとしてキスをする。
そして、ベンチの前にしゃがみこんでくわえ込む。
俺の興奮が頂点に達そうとした時、あなたは口を離し
「わたし、きょうはすご〜く、ほしいの、、、」
そう言って、抱きついてくる。
晩秋の深夜の公園、肌寒いはずなのにふたりの身体は
微熱をおびている。
2000/10/09 月曜日
エロトーク その43
〔テレフォンH〕
今、どんな格好で電話してるの?
ベッドの上に横になってる。
服は?
Tシャツにミニスカート
合いたいね。
うん。
でももう夜も遅いから電話でがまんしようね。
うん、でも、、、あなたの声を聞くと体が熱くなる。
俺もそうだよ、だんだん熱くなって硬くなってきているよ。
いや〜ん、
熱くなってきたんなら服を脱いだら?
うん、もうTシャツ脱いだよ。
あっ、乳首がツンと立ってきたみたいだね。
うん、そ、そうなの、自分で摘んで、、、
下のほうはどう?
あ〜ん、もう、下着はビチョビチョよ、は〜〜ん。
指でさわってごらん。
もう、すごいよ、あつ〜い、あ〜ぁ、ほしい〜、ねえ、これからこれない?
こっちもすごいよ。ギンギンに熱くなってる。すぐに車を飛ばすよ。
はっ、早く来てね、もうがまんできない〜あ〜ぁ、ほしい…

携帯でしゃべりながら車を飛ばしてたどり着いたあなたのマンション
チャイムを鳴らすとすぐにドアが開き、ふたり抱き合い獣のように絡み合う。
やっぱりテレフォンHじゃ物足りない。本物が最高!
2000/09/26 火曜日
最近、テレホタイムのhelloが重たいせいか、
カキコが少ない。(HPの内容がくだらない事を棚に上げて)
誰か刺激的なカキコ、待ってま〜す。
2000/09/25 月曜日
エロトーク その42
「もうだめ、、、もうできない、、、」
ソファーで1回、バスルームで1回、ベッドで1回合計3回
思いっきりイキまくった後あなたは言った。
でも、俺のジュニアはまだまだ元気。
ベッドに仰向けに寝転んでその部分をそびえ立たせる。
「お口でイッて、、、」と言ってあなたはしゃぶり始める。
右手でタマを包み込み左手でサオを扱き顔を上下させて
ひたすら、しゃぶる。
さすがに3回も放出してしまった俺のジュニアはあなたの
必死の奉仕にもイクことがなくそびえたままの姿で舌の愛撫を
受け続ける。
「まだ、ダメ〜、、、う〜んまた、、、したくなったよ〜」
そう言って、下の口でくわえ込み腰をグラインドさせるあなたは
淫乱、最高の淫乱
2000/09/18 月曜日
エロトーク その41
〔夏の装い〕
ブラウスのボタンとボタンの間から見える胸元
プリンと張って悩ましい。
肩を抱き寄せそっと左手を差し込みブラジャーの中へ
滑り込ませる。
ピクンと立った乳首を指で摘みころがす。
「あっ、あ〜ん」
後ろ向きに膝の上に座らせミニスカートから延びた
ナマアシを右手で撫ぜまわす。
やがて右手は付け根へと延びていきパンティ越しに
割れ目をまさぐる。
「あ〜あっ、あっ、あっ、いやぁ〜ん」
そういってあなたは唇を重ねてディープキス。
夏の装いならではのHプロローグ
あ〜あ、なまあし、胸チラ、薄着よさようなら。
2000/09/10 日曜日
エロトーク その40
秋風が吹く公園のベンチに座り
左手で肩を抱いてふたりよりそう
あなたの膝にそっと置いた右手を
太腿の内側に滑り込ませる。
昼間の暑さと一転して少し肌寒い公園
あなたは肩を振るわせながらそっと目を閉じる。
唇を重ねて舌を絡ませると 右手のあるその部分は
熱く燃え出してくる。
「あっ、あぁ〜ん、寒いのに、、、あつ〜い」
2000/08/31 木曜日
エロトーク その39
〔駐車場にて〕
立ったまま、しっかりと抱き合う
あなたは少しかかとをあげて局部を密着させてくる。
その後ろに手を廻しミニのワンピースの裾からプリンとした
ヒップをわし掴みにしてその前の部分を熱く燃え出した股間に
押し当てる。
唇はしっかり重ね合わせお互いの舌を絡ませ合う。
やがて、あなたのつま先は体を支えることが困難になり俺に
もたれ掛かる。
ここは駐車場、時間は午前0時、
あなたを車のボンネットにもたれ掛らせ、前の部分が濡れかけた
パンティを下げる。
俺は車のフロントグリルあたりに現れたホットな部分に舌をあてがう。
その部分はすっかり愛液で溢れ卑猥なピンク色の輝きがよりいっそう
俺を興奮させる。
ぺチャぺチャ、クチュクチュ、ベロベロ、
「あっ、あ〜ん、」
片足をバンパーに上げてしっかり両足を開いてあなたは俺の
後頭部に手を廻す。
「もう、だめ〜、く、くるまの中へ行こう〜よ。」
2000/08/29 火曜日
エロトーク その38
手をついて四つん這いになってごらん
そう、もっと、お尻を突き出して
かわいいよ、色っぽいよ、このお尻
ピチピチでツルツルの丸みを両手で撫ぜると
「あ〜ん、」
割れ目に指を滑らすと
「あっ、いや〜ん」
と腰をくねらす
「だめ〜、こんな格好させないで、はやくして〜」
あなたの右手は俺の大きくなりかけた○○○を
しっかりと包み込むように握り指で扱き出す
だめだよ、そのままの格好でしゃぶってごらん
四つん這いのままで
後ろの鏡にしっかりと映っているよ
あなたのビチョビチョになった○○○…
2000/08/17 木曜日
エロトーク その37
地下鉄の最終に飛び乗るふたり。
週末のこの時間は酒の入った乗客で
けっこう賑わっている。
ドアが閉まると同時にピッタリと寄り添いキスをする。
アルコールで火照ったおたがいの体をより熱く感じ合いながら
座席につかずにドアにもたれてしっかり抱き合う。
やがて、おたがいの興奮を抑えきれなくなってきて
連結器のドアを開けて二人中へ入る。
あなたはその場にしゃがんで俺のファスナーを下ろし
いきり立った一物を取りだししゃぶりつく。
連結のドアの窓からは他の乗客が見える。
酔って居眠っている者、赤い顔をしながら話しつづけているもの
そんな他人を横目に俺はあなたの奉仕を受ける。
電車がカーブに差し掛かって揺れる連結器のドアとドアの中、
ふたりは再びしっかりと抱き合ってキスを交わす。
もう、興奮しすぎてしっかりと濡れた下着を片足を抜き
足首まで落として、受け入れ準備の出来あがったあなたの
○○○に俺の熱い部分をあてがう。
不安定な足元によろけながらもしっかりと挿入されて
おたがいの興奮は最高潮に達した。
2000/08/16 水曜日
エロトーク その36
胸のボタンを外し過ぎやで
そんなかっこうで俺の横に座ると
谷間もブラジャーも丸見えやんか。
おっと、脚を組んだりして、
ミニスカートのスリットから程好い太腿が現れる。
ああ、もうくらくらする、話なんか耳に入らないよ。
HIT SHOPのオネエチャン、もう携帯の説明はええから
どっかいこうよ。携帯のバイブ攻めなんてどうですか?
2000/08/08 火曜日
エロトーク その35
バスルームでシャワーを浴びるあなたの背中は水着のあとが
くっきりと付いていてそのキュっと締まった腰からふっくらと
それでいてかわいくまるびをおびたお尻が水滴を弾く。
後ろからそっと抱き付き豊満な胸を手のひらで覆う。
ピクンと尖ったその先の乳首はきれいなピンク色
首筋から顎に舌をはわしてやがてあなたの半開きの唇に
たどり着く
やさしいけれどハードなキスを続けながら俺はハンドシャワーを持つ
勢いよく流れ出す温水を尖ったピンク色の部分にあてがう
「あっ」少し反応するあなたの腰をしっかり抱いてシャワーは
下へと移動する
きっちりと処理された繁みをかき分けプックリ飛び出たクリをめがけて
噴射さす。
「あっ、あっ、あぁ〜ん」
シャワーを放りあなたの前に廻りこみその部分を舌で突つく
ツンツン、ペロペロ、
「あん、あん、あぁ〜ん、だめ〜」
膝を振るわせ俺の頭にしがみつくあなた
もう立ってられないと言ってバスタブに座り込む
準備OK!湯船の中でしっかりと……。
2000/08/07 月曜日
エロトーク その34
あなたの後ろから廻りこみ覗きこむ
タンクトップから谷間が見える
両肩から両手を滑り込ませて乳房を掴む
左右の乳首を摘んで指先でもて遊ぶと
あなたは「あぁぁ〜ん」と悶え俺にもたれ掛かる。
右手をぬいて腰からはわしてミニスカートをたくし上げ、
パンティの上から指をあてがうあなたのそこはもう
しっかり湿り気を帯びていてムンムンしている。
「あぁ〜ん、ほしくなる〜ん」といってあなたは
俺の股間に手を伸ばす。
2000/08/02 水曜日
エロトーク その33
「きょうは呑みに行かないんですか?」
仕事が終わって着替えてきたあなたが俺にたずねてくる。
「いつもいってらっしゃる、ビアホール、私も 行きたいなあ。」
あまり飲めないはずのあなたがめずらしく誘ってくる。
「そしたら行こうか」
「ハイッ!」
元気な声で返事したあなたはうれしそうにタイムカードを押す。
生ビールのグラスを持って「おつかれさん、乾杯。」
ぐっと飲み乾して、あなたの顔を見るともう真っ赤になっている。
「どうしたの、めずらしいね。呑みに行きたいなんて」
「私だって飲みたくなるときがあるんです。呑んで酔いたいときが
あるんです。」
なにかワケありの様子。
「もう、酔ったぁ」といって俺の肩に寄りかかる。
「なにがあったか知らないけれど、俺でよかったら。」
「うん…」
そういってそっと目を閉じたあなたに唇を重ねる。
薄暗いビアホールのボックス席、ふたり、しっとり…。
あなたの手が恐る恐る俺の股間に触れる。
普段のあなたからは想像できないような行動。
それもビールのせいにするのかな?
2000/07/31 月曜日
涙流し疲れた時、
僕の腕の中で静かに夢を見るんだよ
すてきな恋人。
     Byアリス
悲しい時、疲れた時、休みたい時
いつでも包んであげるよ。
この腕の中でおやすみ。
     不良中年
2000/07/25 火曜日
エロトーク その32
危ないよ、運転中にそんなとこ触ると
ほら、すっかり大きくなってきたよ。
そんな言葉をいってもあなたは聞いていない。
俺のジーンズのファスナーを下ろして手を侵入させる。
片手であなたを抱き寄せながら運転している俺に寄り添って
首筋にキスをする。
あなたの手によって露出してしまった俺の分身はしっかり
いきり立って熱を発している。
あなたは顔を下の方へ移動させ、ゆっくりとそれをくわえる。
運転中だよ、危ないよ。でもすごく感じる。
大胆でエロいあなたの行動にすごく興奮してアクセルをふかす。
2000/07/19 水曜日
エロトーク その31
ソファーに座って膝の上にあなたを乗せる。
右手で髪の毛をとかしながら唇を重ねる。
左手であなたをぐっと抱き寄せディープキス
舌と舌を絡ませ、おたがいの気持ちを確認しあうように
くりかえす。
Tシャツを剥ぎ取るように脱がしブラジャーを取り除くと
形の整った胸が現れる。
俺の膝から立たせたあなたのその綺麗な胸を両手で
揉みながらおへそのあたりにキスをする。
ジーンズのジッパーをおろしてパンティといっしょに下へずらして
あなたを素っ裸にする。
「いやぁ〜ん」
「まだ座ったらだめ、そのまま脚を広げてごらん。」
はずかしそうに少し広げた太腿を舌で舐めると
「あっ、あっ、あっ、だめ〜」
膝を小刻みに振るわせ立っているのが辛そうなあなた。
お尻からしっかり支えて指を繁みから挿入させると
そこはしっかり濡れている。
「まだだめだよ、立ったままこうしてあげるよ。」
そのしっかり濡れている部分に舌をあてがってツンツン、
ペロペロ、ぺチャぺチャ、ツンツン
「あぁ〜も、もうだめ!はぁ〜」
あなたは俺にしがみつきソファーに倒れこむ。
2000/07/12 水曜日
エロトーク その30
風呂上りのあなたは素肌の上にTシャツをまとい
レザーのソファーに腰かける。
缶ビールを手渡しながら横に座るとピンクに染まった
肌からボディシャンプーのいい香りがほんのりといい感じ
Tシャツの胸の部分に目をやるとツンと尖った乳首が透けている。
その形のいい胸にそっと手をあてがい指先で尖りを確認すると
あなたは飲みかけのビールをテーブルに置き、
「あんっ」とのけぞる。
Tシャツを剥ぎ取り胸を揉みながら乳首を舌でころがす。
右手がヘアーから下をまさぐるともうそこは愛液の洪水で
ソファーまでビチョビチョに濡れている。
「うんっ、うんっ、あ〜ん、ほし〜い」
座位のままあなたを抱きかかえ挿入すると
ソファーのクッションを利用して腰を上下運動させる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、うっ、うっ、うっ、いぃ〜」
「い、いく〜、はぁ〜ん」
あなたは腰のグラインドを停止させるとおれの髪の毛をつかみ
体を硬直させてイッてしまった。
そのままふたり横になり火照った体を冷たいレザーがほどよく冷やす。
2000/07/12 水曜日
〔チョコレートパフェ〕
海のそばの喫茶店
チョコレートパフェを注文したあなたは
まるで子供のようにうれしそうな顔をして
スプーンを握る。
バナナをくわえた口元がすごく色っぽくて
うっとりと見とれていると
「いや〜ん、はずかしい、そんなに見ないで!」
と言って、唇に付いたチョコレートをぺろりと舐める。
窓から見える海は穏やかに波が打ち寄せている。
2000/07/10 月曜日
エロトーク その29
公園のベンチでキスをして
店までピッタリ寄り添って歩いたふたり。
途中でくちづけを交わし、抱き合いながら
たどり着いた店
ふたりはカウンターに座り水割りを注文する。
すっかり常連客のふたりはマスターと会話を楽しむ。
カウンターの下では俺の片手がいたずらを始める
彼女のミニスカートからすらりとのびたその脚、
その太腿の内側をそっと撫ぜる。
やがて手はあなたの股間に滑っていきパンティの上から
もう充分湿っているその部分を愛撫する。
最初は閉じて拒んでいたあなたもこちらに体を向けて
俺の指の動きに応じる。
まだカウンターの上ではマスターとの3人の世間話が
続いているがあなたはもう上の空で、下で起こっている
ことを悟られないように必死で爪を噛みながら堪えて
話に参加している。
他の客から呼ばれてマスターがそっちへ行った時
あなたは俺の肩にもたれ掛かって
「う〜ん、もうだめ、」と言いながら
俺の股間をまさぐり「ほしくなってきた〜、行こうよ〜」
と耳元で囁く。
「マスター、チェックして」
「ありがとうございます、早いですね」
「うん、公園からの続きだから」
「???」
2000/07/09 日曜日
逢いたいという気持ちが一番
逢った後の事はその時のお互いの気持ちの盛り上りや
雰囲気で決まるのです。
先の事は考えずにとにかく逢ってみる事が大事なんです。
とにかくなにか行動しないとなにも始まりません。
「とにかくなにかをはじめよう!」が不良の考えです。
今はその後のことは考えません。
行動してから考えたらいいんです。
2000/07/04 火曜日
エロトーク その28
夕暮れ時の公園、芝生の上にふたりで座り語り合う。
他愛も無いことを喋りながら芝生の香りとあなたの香りを
楽しむ。
となりに座っていた位置を後ろに変えてあなたを包み込むように
抱きしめる。
前に廻した手はあなたのやわらかい胸に触れる。
「あっんっ」あなたの口から漏れた言葉に少し興奮して
ジーンズの前あたりがむっくりと意思表示し始める。
手はTシャツの中に滑り込みブラジャーのカップの下へと延びる。
もうすでにしっかり尖った乳首を摘む。
「いやぁ〜ん、はずかしいぃ」
「だいじょうぶ、まわりを見てごらん、みんなすごいよ。」
まわりのカップルはもう激しく愛し合っている。
仰向けに寝た彼氏の股間に顔を埋めてなにやら激しく口を
動かしたり、しっかり迎え合わせに抱き合い"オトコ"と"オンナ"を
密着させたりととても過激に。
あなたはちょっと安心したのか、そっと目を閉じ俺に擦り寄り
唇を重ねる。
「そう、みんな楽しんでるよ、俺たちも…」
「う〜ん、やさしくしてねぇ」
ふたりはそのまま寝転がってしっかりと抱き合い、愛し合う。
2000/06/28 水曜日
エロトーク その27
夜の遊園地、ベンチでふたりイチャイチャと
人目をはばからずイチャイチャ、ベタベタ、
左手でTシャツの上から胸を揉みしだき
右手で太腿を撫ぜる。
「うぅ〜ん」
感じながら身を任せるあなたがとても愛しくかわいく思う。
ピッタリ寄り添ったまま立ち上がり観覧車に乗り込む。
ドアが閉められ上へ上がり始めると同時に
もう火が付いてしまっているあなたはその興奮を押さえる事が
できずに俺の股間をまさぐりジッパーを下げ一物を取りだし
夢中でしゃぶり始める。
「あぁ〜ん、ほ、ほしい〜」
「ここで、してぇ〜」
ちょうど頂上まで上った観覧車の中であなたはパンティを片足だけ
脱ぎ俺にまたがる。
充分過ぎるほど濡れた部分は俺自身をくわえ込むとすぐに絞めつける。
観覧車が下へ着くまでのわずかな時間を計算したかのように
あなたはイってしまい、何事も無かったかのように俺に寄りそう。
「う〜ん、よかったぁ〜」と…。
2000/06/26 月曜日
エロトーク その26
〔前儀〕
あなたはその豊満な胸で俺のいきり立った物を挟む。
両手で乳房を持って仰向けに寝た俺の下腹部を狙って
体を摺り寄せる。
柔らかいその乳房の感触はそれで感じるのだが
なによりもあなたのその表情が俺自身を熱くしていきり立たせる。
そっと閉じた目、半開きの唇から覗いたかわいい舌、
まだ触れてもいないのにピクンと尖った乳首、
ああ、感じているんだね。
そっと手をお尻の割れ目から前の方へ滑らすともうそこは
しっかり濡れている。
もうほしいのかい、でもまだだよ。その前に口で愛撫してあげるよ。
このしっかり濡れたあなたのクリットを。
パイズリのお礼を口でさせてもらうよ。
クチュクチュ、ピチャピチャ、チュパチュパ、レロレロ、
「あんっ、あんっ、あんっ、」あなたはもう我を忘れて俺にしがみつく。
まだだよ、まだあげないよ。そのまま口の奉仕でイってしまいなよ。
2000/06/25 日曜日
エロトーク その25
くびれが好き
「いやぁん、痩せてないのに。」
そんなに太ってないよ、滑らかな曲線が色っぽいよ。
オッパイが好き
「ぺチャパイなのに」
そんなことないよ、形のいいきれいなオッパイだよ。
それでいて敏感な乳首、ほら、もう尖ってる。
太腿が好き
「大根脚なのに」
ううん、ちょうどいいかんじ、ピチピチしてる。
クリトリスがエロいね
「いや〜ん、はずかしいぃ〜」
でも敏感で君自身が現れている。
なんといっても俺を包み込んでくれる、締め付けてくれるアソコが最高!
「は、早く来て、お、お願い、い、れ、てぇ〜、あ〜ぁ、大好き、愛してる〜」
2000/06/21 水曜日
エロトーク その24
〔前儀、その前〕
パンツルックのあなたの後姿、
ヒップラインがしっかりくっきりと浮かび上がって
とてもセクシーだね。
そっと近寄り準備万端の股間をあてがう。
「あっ!いやぁ〜ん」
そういいながらもお尻を押し付けてくるあなた。
前へ廻した両手は着衣の上から体をまさぐる。
「いやぁ〜ん」が「うぅ〜ん」に変わって唇を重ねる。
お互いを求める意思表示のディープキス。
2000/06/18 日曜日
仕事で金曜日から博多へ行ってました。
昼間はしっかり仕事をして夜はしっかり遊んで、、、
でも我が大砲は発射することなく不発でした。
このところ健全な生活ばかりです。
しかし、いそがしく充実しています。でもちょっと、、、。
(あぁ〜せっかくの九州だったのにあなたに逢う事もできず残念!)
2000/06/18 日曜日
エロトーク その23
チュパチュパ、チュパチュパ
あなたの口がいきり立った俺の「フェルナンデス」をしゃぶる。
チュパチュパ、チュパチュパ、そしてレロレロ、レロレロと。
いきそうになるのをぐっと堪えて、あなたの「バーバラ」を舌で突つく。
尖ってきた「バーバラ」の周りはもうしっかりと濡れていてその雫は
アヌスへも達している。
ぺちゃぺちゃと舌を動かして指をアヌスへ滑りこますとあなたは
「フェルナンデス」をにぎったまま口を離し「あぁ、うぅ〜ん」と声を漏らす。
「もうだめぇ〜はやくきてぇ〜、お、おねがい」
それでも俺は舌の動きを止めずに続ける。
あなたは狂ったように首を振り、悶え続ける。
「あぁぁ〜ん、だめぇ〜、もう、だめぇ〜ゆるしてぇ〜」
あぁ、69って最高!
2000/06/14 水曜日
エロトーク その22
あお向けに寝たあなたの脚を持ち上げ両肩にのせ顔を
中心に埋める。鼻が茂みにふれ、舌が興奮してしっかり尖ったクリトリスを
突つくともうそこは愛液が溢れ出している。
両手は乳房を掴み親指と人差し指で乳首を摘む。
「あ〜、あっあっあ〜」おれの髪の毛を掴んで悶えるあなた。
俺は舌の奉仕を続ける。
「うんっ、うんっ、うんっ、」あなたは腰を押し付け、太腿で顔をしめつける。
やがて全身を小刻みに振るわせると、どっと力を抜いてベッドに沈む。
あそこから顔を上げた俺を抱きしめ、うっとりとしてつぶやく
「はぁ〜、もうだめぇ〜、う〜ん愛してる〜」
2000/06/11 日曜日
エロトーク その21
鏡の前でバスタオル一枚の姿で髪を乾かしているあなた。
後ろから手を回して乳房を掴む
「あぁ〜ん」と言ってドライヤーを置いて口を尖らすあなたは
とてもイロっぽくて、裸の俺は股間に血流を集めてそれに答える。
体に巻かれていたはずのバスタオルは床に落ちて鏡にはふっくらとした胸、
ほどよくくびれたウエスト、そして艶っぽく濡れた唇がうつっている。
乳房を両手で下から抱え、指でもうすでに尖っている乳首を摘む。
少し上を向いて目を閉じたあなたの肩越しに顔を近づけ唇を重ねる。
右手を胸から離し下へと這わせ、茂みをかき分けて到達した所はもうすでに
濡れている。
「ほら、鏡をみてごらん もうこんなに濡れてるよ。」
「いや、だめぇ〜」
「ここでしようよ、バックからしてもその色っぽい感じた顔がみえるから」
「は、はずかしいわ…ベッドへ行こ…」
そういうあなたを無視して 最高潮に達して熱くいきり立った分身を後ろから
あてがうと、なんとあなたも脚を広げて受け入れようとする。
「う、う〜ん、もうがまんできない…」
ホテルの洗面所 鏡には熱く燃え上がったふたりの姿が…。
2000/06/06 火曜日
エロトーク その20
波のくるプール(造波プールというやつ)にふたりで浮かぶ。
彼女は俺の首に手をまわしプカプカ浮かんでる。
波がふたりに向かって押し寄せる。
最初は小さな波、プカプカ、プカプカ浮かんでる。
俺の胸にしっかりと密着させた彼女のビキニ越しの程よい
やわらかさに股間はゆっくり反応して血流を増す。
やがて大きな波がふたりを襲い頭から水浴び状態に
「きゃー」彼女の悲鳴を聞きながら右手でお尻を掴む。
「あ〜ん」
大波が続く中、右手の動きはエスカレートして
ビキニの中へ侵入。
茂みから割れ目へと進んでクリトリスをいじくる。
彼女はもう周りの目もはばからずキスを求めて俺にしがみつく。
このままずっと波の中で抱き合っていたい。
このままプールの中で挿入したい。
だけど波はだんだん治まってきてやがてふつうのプールに
もどってしまった。
俺の股間はまだ戻っていないのに。
2000/06/01 木曜日
エロトーク その19
彼女と彼女の女友達と3人で飲んだ帰り
タクシーの中、彼女をまんなかに挟んで座り
女友達が酔って居眠りを始めたのを確認して
左手をスカートの中へ滑りこます。
「あっ、こ、こらっ、だめぇ」
彼女は友達を気にしながら俺の耳元で囁く。
そんなうわべだけの拒否にはおかまいなしに
指は動く、太腿からパンスト超しだがしっかりと
湿り気を感じ取れる『われめ』へと動く。
「うっう〜んあっあっは〜ん」
酔った勢いも手伝ったのか横の友達のことは忘れて
俺の肩にもたれ掛かってくる。
目はトロ〜ンと、口は半開きでかわいい舌が覗いている。
やがてタクシーは彼女の家の前に到着、左手の動きも止めて
寝ていた友達を起こしてふたりで家に運びこみソファに寝かせると
彼女は中断していた俺の愛撫を求めて体を摺り寄せ両手で
俺の頬をつかみ唇を合わせ舌を絡ます、すごい勢いで。
狭いタクシーの中、友達や運転手を気にしながらも体は
正直に反応していたことが自分の部屋で、安心感に変わって
余計に大胆に彼女の体は燃え出した。
そう、酸素を得て突然燃え上がるフラッシュバックのように。
2000/05/28 日曜日
エロトーク その18
「もう充分、」
バスルームで1回、ベッドで1回、ビールを飲んで
もう1回、3回終わったところであなたは言った。
「そしたら口でやって。」
「うん、いいよ。」
ベッドに横たわった俺の半分硬くなったあれをしゃぶりはじめる。
舌でレロレロ、口でチュパチュパ、右手は玉をさすりながら口の
奉仕はつづく。チュパチュパ、レロレロ、チュパチュパ、レロレロ。
だんだん大きくなり最高調に達した時、あなたは口を離して
その上にまたがる。
そしていきなり腰をグラインド、
「あっあっ、う〜ん」
「もうだめ〜」
俺も「もうだめ。」
2000/05/21 日曜日
少年犯罪が問題になっている。
19歳の少年が同じ19歳の3人と16歳の1人の
少年に恐喝されたあげく殺害された事件でいたたまれないのが
被害者の少年の母親が「優しい子に育てたことを後悔してます。」
と言ったことだ。
子供を優しい人に育て上げたことは誇るべきことであって、
決して後悔する事ではないはずなんだが。
悔しかった事でしょう、同じ子を持つ親として、たまらない気持ちです。
強い子に育てたほうが得なんですか?
悪い子に育てたほうが得なんですか?
ずる賢く育てないと後悔するんですか?
優しい子に育てることって必要ないんですか?
それでも私はこの事件の被害者のお母さんのように自分の子供を
「優しい子」に育てようと思います。
2000/05/20 土曜日
エロトーク その17
バックが好き!
後ろから抱き付き
乳房をわしづかみにして体を密着させる。
綺麗なくびれから延びた曲線が程よい丸みを帯びた
お尻へと繋がり、そのなんとも言えない柔らかくて
ほどよくピチピチと張った丸みに「俺自身」をあてがう。
あなたは、「あ〜」と声をもらしながら腰をくねらせ、やがて
膝をふるわす。
「俺自身」を待っている「あなた自身」はもう愛液をたらし
ヒクヒクとうごめいている。
「おっおねがぃ、はやくぅ〜」そう言いながら膝を落とした。
う〜ん、やっぱりバックが好き!
2000/05/13 土曜日
エロトーク その16
男の人って女の言葉でどれだけ興奮するの
彼女のそんな疑問に答えてあげようといろいろ
ためしてみた。
「キスして!」
「もっと抱いて!」「あぁいいっ」
「もっと強く!」
「もっと、もっと」
「あっあっあっ!」
「あんあんあん」
「そっ、そこ」
「だめぇ〜」
「ほしい〜」
「お口でしてあげる」
言葉も色っぽく、興奮するが、
「うっうおぉぉっ、」どっぴゅっと発射!
やっぱりお口がいい。
2000/05/13 土曜日
最近、なんでなんや!
helloに繋がりにくいで。
あまり更新してないけど
ますます、更新できないやんけ。
(ちょっとご立腹の不良中年であった。)
2000/05/09 火曜日
エロトーク その15
慰安旅行のホテルのエレベーターの中
宴会の後、酔いを醒ますつもりで部屋へ戻ろうとして
彼女と出会う。
酒の席でのさわぎで少し乱れた襟元にほんのり赤く染まった
首から胸が色っぽい。
密室という最高の場所で俺のとる行動は決まっていた。
そっと抱き寄せ唇を重ねる、彼女も決して拒まずに身を任す。
やがて舌を絡ませると彼女の方から腰を押し付けてくる。
そうしているうちに指定したフロアに到着しドアが開く。
抱き合ったままふたりは4人用にあてがわれた部屋に入り
鍵を掛け、おたがいの体をまさぐりあう。
ホテルの浴衣などというものは簡単なもので
すぐに全裸になったふたりはしっかり糊の効いたシーツの
上に体を横たえしっかりと抱き合いおたがいを愛撫しあう。
酒の力を最大に利用したふたりはいきなりトップギアで
アクセル全開、燃えに燃えたHを堪能した。
(それにしても酒の力とはすごい!
ふだんおとなしくかわいいタイプの彼女の大胆なこと、
Eカップの胸でのパイズリに始まり、騎乗位での腰の
グラインド、ピチャピチャと音を立てながらのフェラと
それは、それはすごい感動ものだった。)
2000/05/05 金曜日
エロトーク その14
乳房をつかみツンと尖った乳首に舌をあてがう。
「アンッ」と息をもらすあなた
舌は胸から引き締まった腹部へ這っていきやがて豊満なヒップへと
達する。おしりの割れ目を手で広げアヌスを舌でツンツンとつつく
あなたは狂ったように俺の分身をにぎりシャブリだす。
舌を前のほうへ移動させクリトリスをツンツンしはじめるともうそこは
ベちょべちょになっている。
おたがいに相手をいかせるためにしゃぶりまくる。
どっちが先にいかせられるか、勝負、勝負
69って最高!
(あっ、袋を口に含んで竿をしごくのは、、、気、気持ちいぃぃ)
2000/04/28 金曜日
エロトーク そのL
パチンコ屋でたまたま隣に座った女の娘、
ミニスカートからすらりとのびた脚を組んで
真剣な顔で台を睨む、ハンドルを持つ右手は
力が入っていてどう見てもビギナーである。
相当注ぎ込んでいるがなかなか大当たりがこない。
台をにらむ険しい顔がだんだん泣きそうになってきて
たまたまよく出している俺の出玉を横目で睨みそして
うらやましそうな目で何か言いたげなようす。
そんな雰囲気をすかさず察知した俺は彼女のミニスカート
のスリットから露出した太腿に目をやりながら声を掛けた。
「その台はでないからもうやめたら」
「う〜ん、でも…」彼女は口を尖らせたまま台をみつめている。
「ちょっと勝ってるし、ご飯でも行こか」
換金を済ませてまさかのパチンコ屋ナンパ成功!
食事の後、ふたりで「フィバー」の連チャンをしたのは
タイムサービスのある昼下がりのラブホテル「ゴリラの花束」の
一室であった。
(今回はあまりエロくなくてすみません)
2000/04/19 水曜日
エロトーク そのK
〔4点責め〕
ベッドに寝かせたあなたのバスタオルを剥ぎ取り
乳房を揉みながら乳首を舌でころがす。
右手は太腿を内側から愛撫してやがてクリトリスに到達する。
「あっあっあっ」感じはじめたあなたにかるくキスをして
そのまま唇から離れ下腹部へと舌は移動する。
クリトリスは舌で突つくとすでに大きくなりその下からは
愛液が溢れ出しシーツを濡らす。
右手の中指がその愛液で潤ったアヌスに滑り込み
人差し指はGスポットあたりをまさぐる。
乳首、アヌス、クリトリス、Gスポットと4点責め、
あなたは狂ったように悶え俺のいきり立ったものを
握り締める。
「あっ、い〜、いくっ〜」
しばらくすると俺を握り締める力が緩みあなたは静かに横たわる。
(4点責め成功!これに味をしめてそのあとバスルームとベッドで2回、
計3回(2時間足らずで)イカせてしまった。今日は満足!)
2000/04/18 火曜日
エロトーク そのJ
長野栂池スキー場行きの高速バスの中、
たまたま隣に座ったあなた ショートカットが良く似合う
すっきりした顔がかわいく俺の不良的感情を掻き立てる。
10時を過ぎて室内が消灯になるのを待って周りの友達が
寝たのを確認しながら肩を抱き寄せそっとキスをする。
毛布代わりのダウンジャケットを掛けて隠した胸を揉む。
やがて右手はセーターの中へ侵入しブラジャーを緩め乳首を
摘む。「あっ、うっうっう〜」思わず漏れるあなたの声を掻き消すように
唇をむさぼり舌をからませる。
映画「エマニエル夫人」の飛行機の中のようにふたりは秘めやかな
そして淫靡な行為を続ける中、バスはスキー場へと夜の高速道路を
ひた走る。
2000/04/16 日曜日
さあ、Hが期待できる週に入りました。
今週の水曜日、(4/19)は久しぶりに
人妻であるあの人に会う。
その昔、おたがいに独身の時に付き合ってた。
昔話をしながら濃厚なHを期待している今日この頃です。
2000/04/13 木曜日
最近helloに繋がりにくい。
どうしてだろう?
エロのせいかな?
ちょっとぐらい大目にみてほしいな。
なに、ちょっとじゃないって、、、
2000/04/10 月曜日
エロトーク そのI
 場所はあなたのマンション、最上階の角部屋
昼間から飲んだビールのせいで開放的になったふたりは
生まれたままの姿でベランダへ出る。
誰からも見られるはずはない、だがひょっとして少し離れた
向かいのビルから見られているかも、、、
見られるはずない、いやひょっとして、そんなシュチュエーションが
心地よく大胆に抱き合うふたり、
夕方の街を見下ろすあなたを後ろから抱きつく、
ちょうどいいかげんの乳房を両手で包み背中に密着すると
熱を持って活き活きとした分身があなたのお尻の割れ目に当る。
「あっ、うぅん」
右手をあなたの下半身へすべらすとそこはもうしっかりと濡れていて
お尻をくねらすあなたがみょうに色っぽく、声にならないような音を
半開きの口から漏らす。
やがて両膝がガクガクと震え出したあなたを抱き寄せ、ベランダに
敷かれた人工芝をベッド代りにして横になった俺の上にまたがせる。
熱くなった俺の分身をしっかり受け入れたあなたは薄暗くなりかけた
夕暮れの街に向かって大きな声をだして、そして、イッてしまった。
2000/04/04 火曜日
さあ、4月、春です。
ガンバルぞ〜不良的行動 !!
まだ先やけど今月は予定も入ったし。
エロエロエンジン全開、フルスロットルで
飛ばしまくるぞ〜。
2000/03/31 金曜日
有珠山の付近にお住まいのみなさん
たいへんなことになりましたが、
がんばってください。
お見舞い申し上げます。
2000/03/31 金曜日
「ひさしぶりに飲みに行こうか」
「うん、ひさしぶりやね、会いたいなぁ」
こんな電話で約束した、プヨプヨのちょっと色っぽい
女の娘。
ぜんぜん変わってないかわいい色っぽさ、
やったぁ、ご飯食べて、お酒飲んで、いろいろ話して、
さあ、どうしようと考えている時、彼女は
「聞いてもらいたい事があったの」と…
「なに、なに、」と期待いっぱいで聞くと
「私、結婚するの、赤ちゃんもできてるんよ。」
唖然としながら「お、おめでとう、よかったやん」
電話で誘った時点で言えよと思いながら
そんな事言えずに…。
後は「おめでとう、よかったね」の連発で
今日の期待と下心は消えうせまたしても連敗を
続けてしまった不良中年だった。
3月も終わり4月、新年度の始まりに期待するぞ!
ああぁ、ついてない時はこんなもんかな。
2000/03/23 木曜日
エロトーク そのH
エレベータが好き、都会の雑踏から隔離された
個室に彼女と二人きり。
「閉」ボタンを押して二人だけの空間になった時
唇を重ねる
身体を密着させて思いっきりディープキス
絡ませた舌と舌を決して離さず彼女の胸を揉む
セーターの裾から進入した右手はブラジャーの
下からツンと尖った乳首をつまむ
あなたは「あっ」と声を漏らして壁にもたれる
「だめっ、人が乗ってくる」
動き出したエレベータが止まるのを気にしている
あなたに「だいじょうぶ」と何の保証も無い言葉を
かけつつ、今度は左手でスカートの中からおしりを
まさぐる
もう前のほうはしっかり濡れている
俺の股間もしっかりと準備万端
しかし、ここではちょっと、、、
さあいこう、きょうはとことん…燃えよう。
外は都会の雑踏、そんな中での二人だけの空間
淫らな雰囲気を演出してくれるエレベータが好き。
2000/03/21 火曜日
こちらから見ることができない人から
「お元気ですか」のたより・ ・ ・ ・。
すごく嬉しい。いつも見ていてくれる。
そんな気持ちが、こんな俺でも、
いつも見ていてくれる。そんな気持ちが
ありがたい。これからもよろしく。
2000/03/19 日曜日
3月18日土曜日
週末というのは寂しいです。
とくに土曜日は、HPがにぎあわない。
あの人が去ったから、、、
♯  さよならだけではさみしすぎるから
   愛するあなたへ送る言葉
   これから始まるくらしの中で誰かが
   あなたを愛するでしょう…。   ♯
ああ、俺も家庭に戻ろうかな、、、、、
PCが壊れて更新できない人もはやく帰っておいでよ。
(ここに書いても今は通じないけど)
2000/03/17 金曜日
ホテルのラウンジ
あなたは踊ろうと俺の手を取ってフロアーへ
そこで「あなたのことが好き」と身体を密着させ
ピアノのリズムに合わせてスイングする。
が!!!しかし、それはいっしょに呑みに来ていた
仲間のひとりに見せ付けるポーズだったのだ。
俺はふたりの関係を知らず調子にのって、
いい雰囲気になって踊り、夢心地。
店を出るとき彼女は「ごめん、あなたといたいけど、彼と話があるから」
とふたりで去っていった。
そう、うまく利用された。俺とイチャイチャしているところを彼に見せ付けて、
そのあとうまくするなんて、
「あなたのことが好き」ってあのセリフはなんやねん。
彼と話があるって、話だけとちがうやろ。
くっそー、うまく利用されてしまった。
あああ、そんなんやったら、前もってゆうといてくれてたらよかったのに
うまくやってあげたのに。
だまされるって、つらいんよ。
2000/03/12 日曜日
エロトーク そのG
シャワーを浴びてるあなたを後ろから抱きしめ
背中にキスをしながら雫の滴るしげみをまさぐる。
われめに指をはわすとあなたはビクンと
全身で答える。
思わずバスタブに手をついたあなたの色っぽい
姿が俺をさそう。
受け入れようとするあなたにこの身をまかせて
ひとつになる。
やがてあなたのよろこびの声がバスルームに
こだまする。
ひとつになった、ひとつに
ひとつになった、ひとつに
そのよろこびがバスルームにこだまする。
(吉田拓郎のベストアルバムを聞きながら書いたので
フォーク調になってしまったかな?)
2000/03/12 日曜日
不良は強いですよ。世間で言う常識に反した事には
精一杯がんばる力を持ってます。
不倫なんて常識人が作った言葉で不良には意味不明
誰が誰と、また何人と付き合おうがいいじゃないですか。
その時その時(その時の相手と)が幸せならば。
幸せを求めて精一杯がんばる、それが不良中年です。
そんな俺を気になってくれる人がいる。
こんな不良のことを考えてくれる人がいる。
今はまだ声だけの付き合いなのに。
幸せなことだ、だいじにしよう。
2000/03/12 日曜日
エロトーク そのF
ベッドに座らせてスカートをまくり上げストッキングと
パンティを同時にずらす、太腿を両手で押し広げ
しげみにキスをし彼女の尖ったクリトリスを舌で突つく。
上半身ベッドに横たわった彼女は「あんっ」と声を漏らす。
突ついたり、なめたり、強弱をつけて吸ってみたり、
「あんっ」
「はぁぁぁ」
「あぁぁぁ」
「うっうっうっ」
「はぁぁ いいぃ あぁ」
舌の動きを継続しながら俺の左手中指は彼女の前から
出ている潤滑油で潤ったアヌスに突き刺さる。
するとその瞬間、彼女は俺の背中に爪を立て
「ヒィィィ」と高い声をあげ身体を硬直させる。
その部分を俺の顔に強く押し付け、「うっ、うっ、うっ、」
「はぁぁぁぁ、」
やがて、全身の力がぬけて再びベッドに横たわる。
ほうしん状態の彼女を抱きしめ髪を撫ぜながら
「かわいいね」と言い、そっと唇を合わす。
2000/03/06 月曜日
エロトーク そのE
〔ハードなHをきれいに描写〕
ベッドの上で受け入れ体制充分な彼女は
俺の上にまたがり、直立した俺の分身を下半身で
くわえ込む。「はああぁ」と息をはきながら腰をグラインド。
その顔は満足感に満ち溢れている。
腰を回転させるスピードが速くなり、はく息もだんだん
乱れ「あっあっあっあっ」声も高くうわずる。
そして「はあぁぁぁ」と大きく息をはき全身から力がぬけて
いき果ててしまう。
放心状態の彼女を下半身結合したままそっと抱きしめる。
しあわせそうな彼女の顔をのぞきながらくちづけを交わす。
2000/03/06 月曜日
ちょっとした言葉が気分良くしてくれる。元気にしてくれる。
ありがとうとか、逢いたくなるとか、
電話からのそんな一言が元気をくれる。
2000/03/05 日曜日
今日は子供(長男)のラグビーの試合
卒業記念試合ということで花園ラグビー場での試合です。
幼稚園の年長から7年間、最初はいやいややらされて
いたのに、今日で最後。
あまり目立った活躍はしなかった7年間だったが、
今日の2試合目、最後の試合、フォワードで出場した
彼は後半なんと2トライをあげる快挙。
やったな、我が息子、お前のがんばりに乾杯。
7年間ご苦労さん。そしてありがとう。
2000/03/02 木曜日
ぐっと抱き寄せ肩を両手で包み込むようにして
身体をあわせる。目を閉じたあなたの顎を引き寄せて
口づけを交わす。
ただ、それだけの行為、ただそれだけの行為で
あわさった身体から心と心のつながりを感じられる。
(エロトークじゃありません、ごめんね。)
2000/03/02 木曜日
出会いって、なんだろう?
寂しいとき人は出会いを
求める。
新しい出会いって自分を元気に
してくれる。
今、誰か俺を元気にしてくれ!
少し弱気かな?
不良には似合わないかな。
2000/02/28 月曜日
エロトーク そのD
トイレでキス。
あるスナックのトイレから出ようとした時、目の前に
彼女が、、、店の中の仲間に気づかれないように
すばやく個室に引っ張り込み、すかさずキス、
おもいっきり抱きしめてディープキス。
酒の酔いが手助けされて感じやすくなった彼女を
便器のロータンクに手をつかせてバックを向かせ
スカートを捲り上げる。
うしろからの行為にロータンクのふたがカタカタと
陶器の音を立てる。
店の中からは友人たちの楽しそうな話し声が
聞こえてくる。
スリリングな雰囲気がよりふたりを興奮させる。
2000/02/25 金曜日
エロトーク そのC
車の助手席をリクライニングさせ、そっとキスをする
目を閉じたままとろける寸前の彼女のスカートの中へ
手を延ばしパンティの上からまさぐる。
彼女の足元に体を移動させながら、下着をずらして
すでに濡れ始めたその部分に舌をはわす。
両手は、セーター、ブラジャーをかいくぐって乳房をもみ
乳首をつまむように愛撫する。彼女は狭い助手席で
窮屈そうに悶え、やがてその顔は恍惚とかす。
2000/02/22 火曜日
出会いってなんだろう?
最近、200円いれてガチャガチャすると
カプセルが出てきてその中に顔写真と携帯の番号が
書いた紙が入っていてそれを見て連絡しあうという、
ガチャQというものがゲームセンター等に現れたらしい。
ガチャガチャカプセルは子供のおもちゃがあたりまえだったのに、
それを出会いの手段にかえてしまうとは、、、
そのてん、HPの出会いはそれからおたがいがメール等で確認したり
分かり合ったりして、すごく順序を踏んでいる(メール等で)。
出会いから付き合いまでのプロセスはふたりにとって大事なことなんです。
それを省略してしまうのはどうでしょうか?
だんだん、大事な事でも邪魔くさいことなら省いていくという考え方が
はびこってきているような気がします。怖い事です。
労力を費やすこと、これはすばらしい事だと思うんですが。
仕事も、遊びも、恋愛もすべて労力を費やしてこそ、満足いくんじゃないでしょうか。
そう、努力のあとの快楽じゃ、はははは。
2000/02/20 日曜日
エロトーク そのB
誰もいない夜の職員食堂に彼女は現れた。
俺の休憩時間を知ってたかのように。
準夜勤務の残り時間の長さにうんざりしていた俺は
彼女に抱きつき服の上から乳房をわし掴みにもみたおした。
それに飽き足らない右手は彼女の股間にのびて、ジーンズの
ファスナーをおろし濡れ始めようとしているその部分に触れる。
彼女は「だめ、ほしくなるから、、、」といいつつ俺の股間をまさぐる。
「だめ」なのに、着衣からほうりだされ、いきり立った俺の分身は
彼女の口で奉仕される。
仕事中だというのに…
場所が場所だけにいつ誰が入ってくるかわからない。
また、それがよかったのか、すぐに彼女の口の中に放出。
すごくよかったよ。このお返しは勤務が終わればすぐにでも、
思いっきり、愛してあげるよ。(実際、思いっきり愛してあげた。)
少し昔の実話でした。
2000/02/16 水曜日
エロトーク そのA
仕事の関係(準夜勤務、深夜勤務等)で、
昼間に彼女と会う事が多かったころの話
準夜勤務前、ふたりで喫茶店で待ち合わせ
あと数時間で仕事かと思うとムショウにやりたくなって
ホテルに行くには時間がない、そこで喫茶店のある
雑居ビルの階段、各階にはいろんなオフィイスがはいっている。
その最上階の階段の踊り場で勃起した分身をファスナーから
ほりだし彼女にフェラしてもらう。
階段をかける靴音にどきどきしてより興奮。
だんだんエスカレートして彼女のスカートをまくりあげ、
パンスト、パンティをずりおろし、階段を利用してバックから
クリトリスをいじりながらの挿入、彼女は場所をわすれて思わず声を漏らす。
2000/02/13 日曜日
エロトーク その@
ある宴会の席
隣に座った彼女のミニスカートから露出した
脚、その太腿にそっと手を置く。
ビクンと感じた彼女はその後、なにもなかったかの
ように平静をよそおい、ほかの仲間と談笑している。
僕の手はだんだん上へ這っていき、ついに股間に
たどり着く、するとそこはすでにストッキングのうえからでも
わかるくらい濡れている。
そのまま、股間のまさぐりを続けていると彼女は
ビールを飲み乾すことで、「あぁ」と口走っても、周りに感じていること
さとられないように誤魔化した。
しばらくして、トイレにたつとき唇をとがらして僕を見つめた彼女は
普段になく酔っているようだった。
つづく、、、かな?
2000/02/13 日曜日
エロトーク、最近、女性のエロトークが
HPでも目立ちます。それは男にとって
たいへん色っぽいいいもんです。
でも、男のエロトークはどうでしょう?
グロトークになってませんか?
そこで不良中年は考えました。
女性から見ても色っぽく感じられるエロトーク
を語ってみようかと。(グロになるかも?)
できるだけ、実話にちかいものをと考えてますので
少々、時間がかかるかも。
2000/02/11 金曜日
ミーハーですみませんが
今日、金八先生を見て涙が止まりませんでした。
金八さんが生徒を思う気持ち、今の親(勘違いした親)より
数段上なんですね。
昔は、不良にも大人は毅然とした付き合いをしてくれたものです。
だから不良も大人になれたのです。
大人が不良を、こどもを避けてはいけません。
真剣に付き合わなければ、真剣にケンかしなければ、
真剣に叱らなければいけないんです。
2000/02/07 月曜日
新しい恋、そんなものは急にできるものじゃない。
恋に恋することは簡単だけど、本物じゃない。
相手が大事、本当に恋することができるのは
相手が大事、そう、すばらしい相手が必要。
そんな相手がでてこないかなぁ。
2000/02/06 日曜日
今日はなにもする気になれず
ずっと家にいた。
雨の日曜日、完全休養日だ。
2000/02/03 木曜日
2月に入ってまったくのフリーに
なってしまった不良中年。
これから春にむかって新しい恋を
見つけにがんばろう!
誰かいませんか?不良的恋愛を
してくれる人。
2000/02/01 火曜日
「ロングのコートの前後スリットから
歩くたびにちらちらのぞく綺麗な脚
お嬢さん、ぞくっとするよ、
あそびませんか、僕とふたりで。」
あぁ、誰かいないかなぁ そんな女の娘
続けさまに別れがあったばかりなのに
もうこんなこと考えてしまう。
まあ しかたないか、不良やから
不良には恋が必要なんやから。
2000/01/31 月曜日
体が筋肉痛でもうたいへん。
きのう、ラグビーの練習でちょっと
がんばり過ぎたかな。
でもひさびさにさわやかな気分、
先週のどろどろさが全部飛び去った。
やっぱりスポーツはええもんや。
2000/01/29 土曜日
今日は、ええ酒やった。
あいつとふたりで飲んだ。
たぶん、これが最後の本音トーク、
これが最後のふたりだけの気持ちの
確かめ合い、そんなふたりだけの
プラトニックな送別会だった。
「おまえのことが好きやった、抱きたかった」
「ありがとう、でも今はだめ」
そんな、本音トーク、、、。
これから離れても、ええ付き合いをしていけるなぁと
感じた。そんな失恋をも癒してくれる、おまえとの
会話、ありがとう。
2000/01/27 木曜日
29日送別会がある。
俺の大好きな娘の送別会。
かわいい、天然ボケのけっこういけてる娘。
俺とはなにもなかったけれど、きわどいことは
ちょっと、あったかな。
送別会のまえに二人で酒を飲む予定だ。
HIROとの別れの件も理解しているそんな
奴やからきっとええ酒が飲めるだろう。
2000/01/24 月曜日
今日、彼女(HIRO)と別れた。
今の正直な自分の気持ちを伝えて
未練たらたらでカッコ悪い不良だった。
別れ際に「今日の俺はカッコ悪いなぁ」
と言うと、「カッコ悪い時があるからカッコイイ時が
引き立つのよ。」と彼女に諭され、、、。
あぁ、ほんとにカッコ悪い、カッコ悪い。
でも、こんな自分があってもええんとちゃうかなぁ
いつも、イケイケドンドンのツッパリじゃあ疲れる
よな。と、へんに弱い自分をいとおしく思うのであった。
さあ、明日からはまた、いままでの不良中年で
がんばるぞ!不良は不良よ、それも史上最強の不良中年だ!
2000/01/18 火曜日
彼女(HIRO)には彼氏がいる。そう俺のような
妻子持ちの中年ではなく、独身の若い彼氏が、
もともとそれを承知で付き合ってきた。
HIROが彼氏とうまくいかなかったころに知り合い、
付き合いが始まった。相談相手から恋愛感情に
発展しての付き合いで、、、、、。
最近、HIROも彼氏とうまくよりが戻ってきて
それはそれでいいことであって、そろそろ、俺は
引き時かなと思っている。だが少し寂しい。
HIROのしあわせは喜ぶべきことであって、
なにも邪魔をする気なんてさらさらないのだが
少し寂しい。ええ年した中年が、不良中年が、
こんな気持ちになるなんて、、、、。
2000/01/16 日曜日
helloの調子が悪いです。
イライラするなぁ、、、
語りたい事がいっぱいあるのに!
2000/01/11 火曜日
今年はじめてのゴルフ。
日曜日のラグビーの練習で
筋肉痛のため(言い訳)スコアーは
さんざん、おまけに帰りに寄り道した
パチンコ屋ではさっぱりで15000円も
負けた。きょうはついてない。
まあ、こんな日もあるわなぁ。
2000/01/08 土曜日
今日も彼女からTELがない。
時間が余ったからパチンコでもと、、、
それがなんと、、、2時間程で30000円も
勝ってしまった。ハハハハハハ、、、、
笑いが止まらない、しかしTELもないまま。
2000/01/05 水曜日
今日、テレビの「ここがへんだよ、日本人」を見て
テリー伊藤と黒人の人の差別、いじめについての
討論を見ていて涙が出るほど、感動してしまいました。
誰か、同じ番組を見ていた人、掲示板に感想、意見
書きこんでください。
2000/01/03 月曜日
あけましておめでとうございます。
ことしも不良中年は、不良と言われることに
誇りをもって、不良らしく不良的行動を
楽しもうと考えています。
ことしもよろしくお願いします。
1999/12/30 木曜日
今日、偶然に彼女に会った。
年内は忙しいので年が明けたら
連絡しますと言っていたので
新年がたのしみだ。
おたがいいい年が迎えられますように。
1999/12/26 日曜日
24日と今日とパチンコ「CR妖怪演芸」で
60000円の勝ち!
25日の夜、彼女のドタキャンに会うが
ひとりで行き付けの「BIERSTAOT」で
呑む。そこでなんと友達のT君とHさんが
来年、結婚することを聞かされる。
おふたりさん、おめでとう。
1999/12/24 金曜日
1999年の終わりにとてもいいことが
たくさんありました。
2000年もこのままいい年でありますように。
1999/12/16 木曜日
今日は、忘年会ではありません。
前から飲みに行く約束をしていた娘と
ふたりでいい雰囲気で飲みました。
その後、、、、、う〜ん、最高!
1999/12/15 水曜日
今年一番の忘年会でした。
組織は関係なく仕事で結びつく
そんな会でした。
でもその中で気に入ってる娘は
そんな気でもなくちょっと寂しく
思ったのですが、そんなものですよね。
さあ、明日からもっとがんばろう!
1999/12/13 月曜日
日曜日、なつかしいドッジボールをしました。
ラグビースクールの子供相手でしたけど
たのしかったよ。ついつい真剣になったりして。
こんどは職場で大人どうしで真剣勝負してみようかな。
冬はドッジボールだ!!!
1999/12/11 土曜日
今週も3回の忘年会が終わりました。
期待したようなことはなかったけれど
同職種の女の娘といろいろ語り合えたり
楽しい一週間でした。少々疲れて、
愛犬ウィングの散歩もさぼりぎみです。
さあ明日は少年ラグビーの運動会です。
来週は仕事、忘年会、ゴルフと楽しみな
一週間です。がんばるぞ!!!
1999/12/06 月曜日
不良中年は、やっぱり不良、
お酒のシーズン突入にHなことを
期待して心わくわく、、、、。
1999/12/03 金曜日
不良中年は、今日東北の福島から帰ってきました。
ジョンソン&ジョンソンの工場でプラズマ滅菌の
講習を受けてきました。まじめに仕事をしています。
明日から、恐怖の忘年会ウィークのはじまりです。
21日までのあいだに10回の宴会をこなします
さあ、アルコールづけの生活に突入!!!!。
ここをダブルクリックして、テキストを編集してください。入力し終わったときに忘れずにテキスト・ボックスのサイドハンドルをドラッグしてを大きくリサイズしてください。テキスト・ボックスを大きく設定しておくことは、重要です。ブラウザでこのページを表示するとき、人によっては大きいフォントで見ようとするかもしれません。テキスト・ボックスが小さいと、入力した文字がブラウザで一部表示できなくなる可能性があります。もしテキストがテキスト・ボックスにぴったりのサイズなら、それはいくらか欠けて見える可能性があります。それから、他のテキスト・ボックスを部分的に重ねるようなデザインは避けてください。そして、なるべく標準のフォントを使ってください。非標準のフォントは、一見魅力的に見えるでしょう。しかし、もしWebサイトの訪問者がそのフォントを持っていなければ、表示される結果は予測しがたいものになります。注: 文字用の領域がありません!