真・丸出駄目男のヒゲ★キ感激Nikki☆☆――南の島でもやっぱり限界…。
(旧・ヒゲ日記――もう限界、南の島なら我慢できるかも・・・。)
ヒゲが生えている、27歳のだめ人間による日記
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名前 / ニックネーム |
丸出駄目男 / ヒゲ |
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役割 / 地位 |
だめ人間(病院事務の仕事に就く) / へたレンジャー修士(休学中) |
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キャッチフレーズ / 懸念 |
さらに南へ / 南の島で解雇されたらどしよう…? |
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自己評価 / 他者評価 |
こっち / あっち |
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◆〜aphorism…アホな三三七拍子〜(hetarism…へたれ三三七拍子)◆
――何でもそこそこにはできるあなたを応援する私は、
そこそこに何もできなくて救われない。
――タクシー運転手になりたい、中途半端な人専属の…。
――手つないだりするんだ!?…。そりゃ私も手ぐらいつなぐ、
すぐ振り払われるけど……。
――もう最悪だぁ、オスはいらないっ。と言ってる君も要らない…かも。
――俺にはグレーゾーンなんかねぇよ!!
たしかに、あなたにはそんな余裕なさそう…。
――あなた最近なにやっているの?…聞き方が間違っている…あなた最近何もやってないの?
ーー類題:あなた何考えているの!?…だから聞き方が間違ってるって…あなた何も考えてないの!?…うん……
――あの、スピーチは苦手なんです。こう言うと、スピーチ以外は得意なのかと思われそうですが、もちろんスピーチ以外のことも苦手です
……結局、何も得意じゃないんですね……概ね正しい理解かと思います。
ーー居場所がどこにもないの……居場所は「ある」んじゃくて、「つくる」もんだろ!!……前者も鼻持ちならねえけど、後者みてえなマッチョなのもどうだかな。
――私たちは望むとのぞまざるとに関わらず、必ず何処かに「居て」しまう。居ることは、在ることは、出発点であると同時に到達点でもある。「居る」ための「答え」じゃなくて「居る」ことが「答え」だと考えてみる。
ーー彼女がウタタ寝していた。風邪ひくと思って揺すっておこそうとした……不機嫌な声で、スペア―はあるんだよ―と寝言。
再び揺すると、怒ったように、踏み台にしてやるーと寝言。
総合するとこういうことでしょうか。おまえの代わり(スペア―)ぐらいいくらでもあんだから、うだうだ言ってると踏み台にするぞ!!ってこと?
――キミィ!失敗を怖がってちゃ何もできないぞ!!…もちろん、失敗したら承知しないがねぇ!!!。
ーー彼は打算的な人間である。常に計算ずくで行動する。ただ、常に計算間違いをしているだけである。
ーーオメェはよ、ダイエットしたいのか、女相撲にでたいのか、どっちなんだ? 敢えて言うならば、食いたい! はぁ(嘆息)。
――私が悪いの、私の責任なの……っていうか、あなたにそんな影響力はない、絶対ない。
――妄想する自由。君には妄想する自由はある…が妄想を口にする自由はない。
変な話延々とされても困るんだよね、マジで。
――まぁ、君の一層の成長を期待しての配置換えだ、一つ新しい部署で頑張ってくれたまえ。
……まぁ、あの部署も昨年から雑務がたまっていてね。
あ、雑用ですか一安心。