3/23(日)

みなさん、初めまして。ようこそいらっしゃいました。
管理人のしぃ太です。以後お見知りおきを。

ゆったりと遊べるサイトをやりたいなあと思い、

なんとか無事にサイトをオープンすることができました。


来ていただいた客さんが楽しめて、もう一度来たいと思えるように、

あわよくばお気に入りに登録してもらえるように、

頑張っていきたいと思います。


パラメーターKをよろしくお願いします。


3/24(月)

そういえば、もうサイトをUPしてしまったのですが、

インフォメーションとリンクがまだ(汗)


すいません、今から作ります。


3/25(火)

インフォメーションがようやく完成しました。

そっちの方にも書きましたが投稿作品はいつでも受けつけますから、

もし公開したい作品などあったら送ってくださいね。


さて、今日はすることなかったんで一日中家にいたんですが 退屈さがやばいですね。

人と触れ合うか、人のいるところに行って適度に刺激を受けてないと、

なんだか体にも頭にもなんだか倦怠感みたいなのが付きまとって嫌な感じです。

どっかの誰か(目上の人)が人は刺激を受けないと頑張れないものだって言ってましたけど、

なんとなく、言ってることがわかる気がします。


たとえば空手なんかでも、家で一人で練習するより、

道場でみんなで気を出し合って(爆)やるほうが、

ずっと力になりますよね。

むしろ逆に道場のハードさ、厳しさは、一人じゃなかなか耐えられたものじゃないです。




刺激しあうのは、大事よ。


・・・・そうでもない?^^;




でも、どっちにしろ刺激は適度にネ♪(ニヤ)


3/26(水)

いいですねー、春休みって。

まず春風が気持イイ。窓から吹き込んでくるやつ最高。

なにをやるにしても、暑すぎず寒すぎずなありがたい環境です。


でも課題がな(ヤケ)

僕はどっちかって言うと、溜めちゃう人なんです。(泣)

最終日なんてずっと机に向かいっぱなしですよ?もう・・・。長期休みのたびに、天国に逝くことになっちゃうんですな。

「あははぁ〜★お花畑だぁ〜〜♪亡くなったおばーちゃんもいるぞ〜♪〜」

10代のうちに何回も天国に逝ったり三途の川を渡ったり貴重な経験が出来て

僕は「しあーせ物(ぶつ)」ですね。

また皮肉にも僕の友達には、課題を先にテキパキやっちゃう人が多くて、見比べると情け無くなります。

課題は終業式の前にとっくに配られてしまうんですけど、早い奴なんか

終業式時点で2冊終わりそうなんてのもいるんですよ。尊敬しちゃうよ〜…

俺にもわけてほしい(泣

しゃーない、今から宿題やるか・・・




PS  金正日は何処へ?


3/27(木)

本の読み方いろいろ。

精読法と速読法。

精読は、一字一句噛みしめながら読む読み方です。

それぞれの本にそれぞれのリズムがありますが、そこをあえて自分のペースで読むため、

著しく時間がかかるのですが、そうは言っても、2回3回と精読を繰り返せば、たとえ難解な本でも、

少しずつ、よく理解することも出来ます。

教科書なんかは、大体こちらでしょう。

―――精読法、またの名を熟読法。


そして、速読。

速読の目的は、短時間で大量の情報を得ること。

ゆえに、本を読むための問題解決の意識が必要です。


速読には2種類有り、知的逝き方文庫で、東大の栗田教授が進める、

写真の読書(著作では、空間処理、蝶の読書となっています)、と

キーワードを押さえる、いわゆる斜め読みのキーワード読みとが有ります。


写真の読書はそのページを画像または写真のようにとらえ、

目にカメラ、脳ミソにフィルムの役割を負わせるように読む方法です。

達人クラスになると、なんと一分に5万字(普通の文庫本なら一秒で3ページ!)を読み取ることが出来るそうです。

しかしながら、専門のセミナーを受けないと、せいぜい真似事ぐらいしかできないと思います。


逆に、どちらかというと使いやすいキーワード読みの方は、

キーワード(キーセンテンス)を追いかけつつ作者の主張やエッセンス、

つまり美味しいところをすばやく見つけて、読んでいきます。

たとえば、立ち読み(マナーも重要ね^^;)なんかでは、凄く使えるのではないでしょうか



美味しいところを、もっていく。




能書きはいらない。




何が重要か。




重要なところを、見せてくれ。





どこが、美味しいか。







だから、このキーワード読みは、







別名、エッチ本読みと言う。(実話)









「ほ〜(涼)、だから、立ち読みで便利なんだね。」



あべし。煤i゚Д゚#)




3/28(金)

「文武両道」は

「器用貧乏」と紙一重。


しかし、

「人は二足のわらじまでは履ける。」

という諺も有ります。


・・・・・・・・。


ほう。


ようは、自分次第ね。ホー(・∀・) なんというシビアさ(泣)


というか、なんか馬鹿にされてる気分(連泣)


この時、僕はちょっとだけ諺ってあんまりあてにするもんじゃないなと感じました。