気になっているもの
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「ブッダ」
このまえ手塚治虫さんの「ブッダ」というマンガを読みました。このマンガは今までに読んだことのあるマンガとは全く違い、とても考えさせられるものでした。ブッダを主人公にしながら「生と死」というスケールの大きなもをテーマにしているので、読者にいろいろなことを気付かせてくれます。そして、自分の考えがものすごくちっぽけなもののように思えてきます。もし、読んだことがない人がいたら是非一度読んでみてください!特に大人の方におすすめします。「悟りとは何か」ってことがほんのちょーーーっとわかったような気にさせられる一品です。
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かめ
最近気になっているもの。それは・・・「かめ」!!お祭りでよく見るような「ミドリガメ(正式にはミシシッピーアカミミガメというらしい)」じゃなく、『リクガメ』です。甲羅が山みたいになってる、いかにも「かめさん」って感じのやつです。一度見てみたくていろんなペットショップに行ったけど、どこにもいないんです!結構へこみます・・・。やっぱり、爬虫類専門のお店に行かなきゃダメなんでしょうか。でも、なんか・・・コワイ。 本でもいろいろ勉強しました(全部立ち読み)。どうやら、かめさんは温度と湿度にすごーく気をつけなきゃいけないようです。そして、たくさんライトや電球が必要みたいです。用意するものたくさんです・・・(泣)。でも、そんなことに負けずもっともっと勉強して、いつか絶対飼ってやろうと本気で思ってます。
マンボウ
よく水族館にいる、あのへんてこりんな生き物です。形もかなり気になるけど、私がどーしても知りたいのはマンボウの味!!高校の時の友達が持ってきた情報では「貝柱」に似た感じらしいです。そして、我が家に昔っからある図鑑には「アカマンボウ:食用 おいしい」と書いてありました。とても親切な図鑑です。アカマンボウは普通のマンボウよりもかなり不気味な顔をしていて、とても美味しそうには見えません(むしろまずそう!?)。確かめてみたいです。
もう一つ知りたいことは、「マンボウのあかちゃん(稚魚?)」。学校の図書館で調べるには、マンボウは小さいときからあの形ではないようです。その本には、こんぺいとうみたいな感じで描かれていました。本当なのでしょうか・・・。実物見てみたいです!!
木魚
数年前、「木魚師になる」と言っていた友達がいました。その名の通り「木魚」を作る人だそうです。木魚は木をくりぬいて作るので、熟練した技が必要なのだそうです。そこで疑問です。私の知る限り「木魚」というものは音が響かせるため(?)中が空洞になっていて、開いている部分は少しだけです。どうやって木魚師の方はそのちょっとのすき間から中をくりぬくのでしょうか?不思議です・・・。
※木魚を作る人を「木魚師」とよぶのも定かではありません。