タイトル作者感想
玩具修理者小林泰三第2回日本ホラー小説大賞短編賞受賞作品(長い^^)。というだけあって、すっごい怖いです。どちらかといえば、気持ち悪くて首筋が寒くなる怖さでした。“街の公園にいる玩具修理者は何でも治してくれる。だから私は自分の弟を・・・”という筋道も、非常に怖がらせてくれました。
黒い家貴志祐介貴志祐介さんの作品は、「13番目の人格-ISORA-」から読んでました。
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