小説、映画、演劇、歌詞、美術
あらゆる表現において、人の共感を得るものは、支持され、人気がある。
その’共感’ってどうして、心地良いのだろう。
まだ悩み多き若い頃、
小説の中の主人公に共感を覚え
同じ苦しみを歌う詞に救われたこと
そんな日々が永遠に続くように思われた。
今は、ロー・カルチャーとでも言おうか、
自由な身なのに、表現物や哲学から程遠い場所に身を置いてしまっている。
2003年07月16日 10時37分19秒
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