
僕をクリックして |
貴方の目をみながら僕の夢を話せたら どんなにすばらしいだろう。 |
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僕の独り言2
いま貴方は何を想ってるの?
貴方がひくピアノが心なしか微かに聞こえる
切ない僕の気持ちを包み込むように 人の出会いは不思議なものだね
貴方に出会えたことも でも今こうして二人はここにいる
お互いが触れ合うことの出来ない時空に 貴方の頬に触れていいですか?
言葉や感覚を超えて 貴方に僕の想いを伝えたい
振り向く僕の後ろに何時もいて欲しい 貴方は僕の掛け替えのない宝物![]()
僕の独り言3
貴方の事 どうしてこんなに好きになったのだろう
僕の想いが育ち始めたのは、遠い昔の事のようで
貴方は僕のこころの中をいつも満たしているよ
言葉ではかたりきれない貴方への想い
今貴方に送るよ 海を越えて
僕の事を ずっと見ててくれますか
貴方の心に永遠に住みつづけることができたらいいね
僕の後をずっと ついておいで
何時でも貴方をそっと見守るから
心を運んでおいで 海をこえて
僕の独り言4
貴方の声が聞けなくて 寂しさに押し唾されそうになる。
急な予定で貴方が留守にすることは仕方がないことと
分かっていても どうしてだろう。
貴方を想う気持ちが大きいほどに
会えない日がこんなにつらいのは。。
貴方の肌に直に触れた事のないこの僕は
思い出す貴方の手の温もりさえ分からない
この僕の貴方への想いを伝えたくて
一本の電話線に気持ちを託して 今貴方に送るよ
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