りゅみ あーんど じろりん
知らなくてもいい、自己紹介の巻。
知っていても、何の役にも立たない知識。さあ、ぜひ増やしてみましょう!
| りゅみのこと | じろりんのこと | |
| HNの 由来 |
もちろん、隠さなくてもわかってしまう(*^^*) リュミエール様からありがたくいただきました。 山羊座の守護を受け、O型の血を持つりゅみ としては、相性がいいのは・・・わかりますよ ねっv |
大学1年のある日。その日が初対面だった クラブの同級生。なぜだか彼女があだ名を つけてくれることになり、それが「じろりん」。 もちろん、その彼女がりゅみでございます。 あの頃は、こんなに仲良くなるとは思わず。 |
その |
普段は恥ずかしながら、主婦業を営んでおり ます。旦那持ちで、アンジェにきゃあきゃあ 言う女。こんな妻を、夫はどう思っているの やら・・・。 |
普段は、とある企業の営業マン。大学卒業 以来の職場にて、今日もバリバリやってま す。この春からは役職者にもなり、ますます 忙しい今日この頃。 |
アンジェ |
これは、私がとあるパソコンの小売店に就職 した際、たまたま配属されたのが中古ゲーム 売り場。そこで運命的な出会いをしました。 最初はSFC、まだ画像もぎこちなかったけど それでも水様と闇様は素敵で(*^^*) その後はPS、SS、ついにはアンジェのため だけにPC−FXにまで手を出した、バカな女 です。てへっ。 |
「ねえ、じろちゃん。『アンジェリーク』っていう ゲーム知ってる?」・・・すべては、そのりゅみ の一言から始まりました・・・(笑) たまたま発売日が迫っていたSP2を、もらった ばかりの給料でGET。後は、ご想像どおり・・・。 りゅみを差し置いてSP1、不思議、鎮魂歌、と どんどん揃える羽目に。もちろん、PS2もトロア の為だけに買いました。てへっ。 |
お気に |
あーん、これを語ると一晩明けちゃう(謎) 言わずもがな、でございます。もともと、相性 がいいというだけなんだけども、あの透き通 るような水色の肩まで伸びたお櫛、済んだ瞳 包み込むようなお姿、穏やかなお声・・・ ・・・(しばし妄想)・・・す、すみません。 そんな訳で、私の心を奪った水様なのでした。 でも、闇様も好きです。塩沢さん亡き今も、あ のお声しか聞こえません、私には・・・。 |
最初に一目ぼれしたのが、何と言っても鋼様。 やんちゃ好きな私には、ツボvな性格。とくに、 あのウエルカムメッセージ6段階目を、初めて 聞いた時にはもう・・・くらくら(笑) そして、その地位を脅かしているのがアリオス。 彼との鎮魂歌EDにて、号泣。いい年して、何を やってんだか・・・。トロアにて天空バージョンの 彼に再会し、また涙。惚れてます。マジで。 他にも、いろいろ。エルンストさんとか。 |
アンジェ |
りゅみ&じろりんともに共通だったのが昔の アニメ「赤い光弾ジリオン」と「聖闘士星矢」。 もともと2人が類友だ、ということを確信した 共通点でもあります。でも、好きなお人は違う のね。私は、CHANP、紫龍派なの。 あと、「遥か」にもちょいだけ手ぇだしてます。 私の趣味は、もう賢い皆様にはお分かりね? そう、八葉の中では永泉様ですっ。 |
「赤い光弾ジリオン」に、「聖闘士星矢」。私の 場合は、「キャプテン翼」にもはまりました。 私はそれぞれ、JJ、氷河、反町君が好きです。 「遥か」は、私がりゅみに教えました(笑) 私の趣味は、頼久さん&天真君の青龍コンビ。 あと、りゅみともどもRPG等は、昔からやってま す。大学時代、2人して「FF6」にてはまってい たのを思い出すなあ・・・。 |
2人の、割と普通なめぐり合い。 |
| 同じ大学の、学内放送局に2人とも所属しておりました。りゅみはアナウンス、じろりんはミキサー。 もちろん同級生。とはいえ、1番に入部していたはずのりゅみが、自動車教習所の関係で5月まで 幽霊部員。そのため、5月半ばに入部したじろりんと、ほぼ同時期からの活動開始でございました。 だから、顔をあわせたのはずいぶん後。いきなりりゅみから、あだ名をつけられたじろりんは、その後 大学を卒業した今も、皆からそう呼ばれています。 入部後は、お互い趣味志向がとことん類友であるとわかり(けっこう類友は多かったが、その中でも 特にこの2人は)、世間って狭いわね、とオバさんみたくなってしまいました。 大学時代は、一緒に泣き笑い、共に悩んで苦労し、密着した濃い時間を過ごした間柄です。 |
この「2号館前広場」について |
| このHPは、りゅみとじろりんが大学で出会ってから、HP立ち挙げまでの、8年半越しの同人誌だと 思って作っています。 そのため、非常に愛着があります。更新はぼちぼちでも、書きたい時に書き、細く長くやっていきた いと思っていますので、どうかよろしくお願いいたしますう。 |