
| 子供の頃から、大の読書家・・・といわれた私ですが、最近は、電車の中でしか本が読めません。なぜって、家に帰れば、猫のドレイになってしまうからです。が、やはり、読書は楽しい。違った世界がページの向こうに見えてきます。 ささやかですが、ここで本のことなど書いてみたいと考えています。 |
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目 次 No.33 『無名』・2004.2.15 up NEW! No.32 『がんから始まる』・2004.1.16 up No.31 『パリ左岸のピアノ工房』・2003.12.16 up No.30 『がんと向き合って』・2003.11.16 up No.29 『ジェニイ』・2003.7.15 up No.28 『自殺って言えなかった』・2003.5.15 up No.27 『嘘に抱かれた女』・2003.4.15 up No.26 『なぜ、猫とつきあうのか』・2003.2.16 up No.25 『ニッポン貧困最前線 ケースワーカーと呼ばれる人々』 No.24 『動物を看取るということ』・2002.12.15 up No.23 『聖の青春』・2002.9.15 up No.22 『花散る頃の殺人』・2002.7.18 up No.21 『母のいる場所 シルバーヴィラ 向山物語』 No.20 『糖尿列島 10人に一人の病の黙示録』 No.19 『僕は、これほどまで生きたかった』 No.18 『遥かなるケンブリッジ 一数学者のイギリス』 No.17 『グランドセントラル駅・冬』 2002.2.14 up No.16 『破線のマリス』 2002.1.14 up No.15 『第五の騎手』 2001.12.15 up No.14 『弥勒 みろく』 2001.12.1 up No.13 『パイロットの妻』 2001.11.15 up No.12 『死の病原体 プリオン』 2001.10.15 up No.11 『兄弟』 2001.9.15 up No.10 『老人たちの生活と推理』 2001.9.1 up No.9 『愛しのチロ』 2001.8.1 up No.8 『さよなら エルマおばあさん』 2001.7.16 up No.7 『猫への詫び状』 2001.7.1 up No.6 『絹の変容』 2001.6.1 up No.5 『ゴサインタン ー神の座ー』 2001.4.15 up No.4 『失われた物語を求めて No.3 『水の戒律』 2001.2.2 up No.2 『椅子がこわい』 2001.1.16 up No.1 『ロンドンの家リフォーム日記』 2001.1.1 up |