『日常ちゃ飯ごと』とは?


新入社員として入社した会社は某有名自動車会社でした。

希望に満ちて通い始めた3日目に「???」な出来事に遭遇し、それをキッカケに様々な出来事に遭遇
しました。

入社して3年間ぐらいは戸惑ったり泣いたりしていました『つるチビ姉ぇさん』でしたが、当たり前のよう
に遭遇する出来事に

 「こんなことで泣いたり悩んだりの感情を使うのはもったい!」

と思うようになり、遭遇する出来事にも

 「ここまで来ると笑えるな」

と思うようになり、笑い話として消化できるようになりました。

それでもヘコむ時はあるもので、そんな時に叫んでいたのが『日常茶飯事(にちじょうさはんじ』から

変化させた「そんなの日常ちゃ飯ごとだよね!」という言葉なのです。