Kanarinの本のしょうかい 1                                   

本の題名 登場人物 あらすじ 星の数
ハリーポッターと賢者の石
      JKローリング作
ハリーポッター
    ・・・主人公
ロンウィズリー
    ・・・ハリーの親友
ハーマイオニーグレンジャー
    ・・・ハリーの親友
アルバスダンブルドア
    ・・・魔法学校の校長
ミネルバマクゴナガル
    ・・・魔法学校副校長
ルビウスハグリツト
    ・・・森の番人
セルブススネイプ
    ・・・ハリーの魔法薬の
      先生 
ヴォルデモート
    ・・・ハリーの両親を殺
      した、最強の闇の
      魔法使い
ダーズリー一家
    ・・・ ハリーのいとこの
       一家
ハリーの両親は、ヴォルデモートに殺された。けれどまだ赤ん坊のハリーを殺そうとしたときヴォルデモートの力はうち砕かれた。そして、一人になったハリーはいとこの家で育てられた。いとこは魔法使いが大嫌いだったので、ハリーが魔法使いだということを隠していた。そして自分が魔法使いだと言うことを知らずに、いとこのダドリーにいじめられながら育った。10才の時、魔法学校ホグワーツから手紙が来て自分が魔法使いだと知る。そして、ホグワーツに入学し、汽車で出会ったロンとハーマイオニーの2人の親友ができた。けれどホグワーツにある不老不死になる賢者の石でヴォルデモートが力をとりもどそうとしている。そして、それをくい止めるために、親友のロンとハーマイオニーといっしょにヴォルデモートと二度目の対決をする。
モモ
    ミヒャエルエンデ作
モモ   ・・・主人公
はい色の男たち
    ・・・人間の時間をぬす
      みに来るどろほう
      たち
観光ガイドのジジ
    ・・・モモの親友
道路そうじ夫ベッポ
    ・・・モモの親友
子供たち
    ・・・モモと遊ぶ子供
マイスターゼクンドゥスミヌティ
ウスホラ
    ・・・人間に時間をあた
      える仕事をしてい
      る
カシオペイア
    ・・・マイスターホラのぺ
      ットのカメ
ある日、大都会に小な少女モモがやって来た。モモは、円形劇場の廃虚に住みたいと言う。
みんなで協力し、モモの住みかができた。それから、近所の人にとってモモはとても大切になった。理由は、なやみ、不安などある人はモモに話を、ただ話を聞いてもらうだけで心がすっきりするようになるのです。また、子供達にとっても、モモは大切な存在になった。モモがいると、遊びがスムーズに進み、空想がどんどんふくらんで、とってもおもしろくなっていくからだ。モモには、たくさん友達がいるがやっぱりモモにも親友がいた。一人は、観光ガイドのジジ、もう一人は、道路掃除夫ベッポだ。二人はもちろんモモが大好きだったし、二人もたいへん仲がよかった。そんな平和なある日、灰色の男たちが大都会をじわじわと、うめつくしていった。だが、それに気がついた者はだれ一人いなかった。たちは、人々をうまくだまし、人間の時間を盗んでいった。時間を盗まれた人は心が冷たくなり、人が変わってしまったようになった。だが、ある日カシオペイアと言うカメが、灰色の男たちからモモを守るため、マイスターホラの所へモモをつれていく。モモは、はい色の男の一人に秘密をしゃべらせてしまったから、ねらわれていたのだ。モモは盗まれた時間を取り返すため、マイスターホラと相談し、モモとはい色の男たちの対決が始まる。