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前の前のにっき
前のにっき
030225
取りこぼされる何か。「コドモガオワルオト」
独りで焼きうどんを食べたあの夏。
030220
全部陰性だった。優秀です、と言われた。え?
内戦状況については後日お知らせいたします。
030208
君の香売春婦の明るさよ
030206-2
リンク に 母さん 追加。
030206
また、お金の計算が出来なくなってるみたい。
母「あの子、40代とかなったらどうやって暮らしてるんだろう?」(ため息風)
妹「大丈夫だよ、うち兄弟多いし」(まだ強気)
母「お願いね」(本気)
・・・・・・お願い されちゃったよ!(長女)
030201
もう知ってたんだけど知らなかった。
定められし云々。
病院の点呼による発覚ドキュン。
030130
風があまりに強すぎて起きぬけ、
戦後、戦後、戦後日本 があたまに呪文。
030129
「好みのタイプ」さらにその後 ↑参考文献
「事件です」と折りたたみなのに折りたためなくなった携帯が鳴った。
「小人好き」の友人Yからだった。第一声、「事件です」。
彼女の身に、思春期汗臭い中学生も真っ青な恋の病がふりかかった。
電車の中で、自分の理想をことごとく実現しまくってくれている男子と
出会った(勝手に見かけた)らしいのだ。完ぺきな一目惚れ。
そう、たとえ彼の手に『パチスロ7』が握られていようとも。
ここでポイントなのが、その彼が「小さい人」じゃなかったということ。
友人Yは、あんなに熱く語っていた「小人牧場」の夢を捨ててもいいと
言い出した。私は、止めなかった。戦慄の「小人牧場」よりは、「パチスロ7」の方が
合法のような気がしたからだ。
これからYは、「私、今、楽しい。」という言葉を残して、「パチスロ7」を求め
某駅で張り込みを開始するらしい。
Yよ、ミラクルを見せてください。
応援しています。
030124
ときに、バカにされた場合。
労働中は第1戦闘配備につき、もん凄い速さで反応します。
自転車に乗っているときは、ドキドキしているので過剰に反応します。
談笑中はだいたい気が付きません。
気が付くのが遅いのです。後からむっかーあ”ー ってなります。
むかつく。
030114
無いものを託された名前。
ゴジラの孤独っぷりがなんとも。
030109-2
薬 が更新された。新配給薬、リスパダール追加。ヌートリア説追加。
030109
内戦が勃発しており、青年海外協力隊は全滅。
現地の報道によると、神様が生まれたと云っています。
内戦地区では、外部で思われているほどの混乱はなく、ときおり聞こえる銃声が
救急車のピーポー。
平和の象徴である鳩は、内戦中ひとときの休息を得ている、と
アナウンサーが伝えている。
伝わったものは何か。内戦は確かに起こっている。
030103
くそ1から2への移行の昨日の夜。
30歳乙女の笑顔はカチカチに硬くこの世の美しほほえみ。
0201228-3
トップかべ、チンパン終了。修行。
チンパンは修行をクリックると見れるんだよ!よ!
0201228-2
リンク に、望月まゆさんのUyamIkuzihcom を。
薬 と トップかべが更新されそうなどうなんだ模様。
0201228
この季節になりますと、普段よりひとしおSMAPの中居くんが気になります。
年末年始の中居くんはテレビに出っぱなしであります。頑張りまくりであります。乾燥しまくりであります。
そんな彼は硬派プロレタリアートであるわたしの期間限定アイドルなのであります。
「中居くんが頑張ってるからわしも頑張る。」
と言っては、スケールの違いを指摘される日々。そんな今日だったか昨日だったかの話し。
友人ヌートリアと話していて気が付いてしまったとても不安で悲しい事。
中居くん、このままでは「みのもんた」の跡を継いでしまうのではないか……。
「奥さん、そりゃダメだよ」とか言っちゃったりするんじゃないのか。
こころなしか肌の黒さ加減が既にみのさん化してない?
不安。とても不安。わしはみのもんたを見ても頑張れません。
中居くん、みのにならないで。お願い。まじで。
0201225
やばくありません。
0201221-2
カラスの話しが懐かしい。
眠る前に思い出すお話が大好きだ。
眠る前に思い出すお話はなんだっけなあ。
0201221
好みのタイプ その後
だいたい分かってきました。
人はだいたい2種類くらいの好みを合わせもっているようであります。
「デブ専」の人から、「もっとデブの話しがしたい」というメールを頂きました。
わたくし、文章組み立てセンスがアレですので、彼女のメールから、妖気を感じた
キーワードのみ抜粋させて頂きます。
確かに水に沈むデブが好き
凶悪だとしても温厚なデブであって欲しい
顔は綺麗
パパイヤ鈴木は全然違う
殺意を覚える
ムダ太り
王子が好き
声がどうかしてる人→
哀川翔さんが好き
NHKのトップランナーの公開録画に行く位には
デブの話が出来て嬉しかった
このように、「水に沈むデブ」から「声がどうかしてる代表哀川翔・アイカワショウ」まで
人の好みというのは複雑に絡み合って形成されているのです。
0201220
今日、初めて、禁断のギャル服ショップへ行かせて頂きました。
おもむろに服を選び、おもむろに試着しまくり、
そして分かった事→
たとえ仕事服だとしても。たとえ私が歳を四つくらいサバ読んでいるにしても。
たとえお店のお姉さんのアイラインが長くつり上がっているにしても。
たとえネオン産業マネージャーにしか見えない男子店員がいるにしても。
似合わないの。どーしても似合わないの!なんでだー・みんな何歳なんだー・
何か、悔しいんです。何故か悔しいんです。
また、行ってしまうと思います。
0201219
好みのタイプ
ええ、あれです。好きな男(女)のタイプ。他人の好みは大抵笑えます。
友人Yの好み。「病弱っぽくて、笑いながら人殴りそうなルックスに弱い。
しかしただのバイオレンス系はだめ。ちゃらい見掛けが好き。」
ちなみに、笑いながら人を殴りそうなルックスの有名人にはユースケ・サンタマリア
が挙げられていました。「素晴らしい!」
彼女にはもう一つ、謎の性癖があって。それは「小さい人」好き。
彼女のメールより抜粋→「最近ね、自分の老後の夢が決まったの。小さなおじいさんを
集めて養老院を営むの。小さいからきっと介護もしやすいし。」
え?今のうちに指摘するけど変だよ、その養老院。こわいよ。
きっと「小人園」とか名前つけちゃうんでしょ。
友人Yの隣人の好み。「とにかくデブ専。しかしデブには「水に浮くデブ」と
「水に沈むデブ」があり、私は後者しか受け付けない」
………デブにそんな区分があったとは。デブ専って奥が深いなあ。
わたしもデブ専転向……する訳無い。
ちなみに私は「薔薇檸檬館」のひなちゃんが激タイプ。
あと、変な字の書いてないスーツの時の鳥肌みのる。あとお坊さん。
ルックスね、ルックス。
0201218
ちょっと行ってきました。
0201205
ちょっと行ってきます。
0201204
下関のてっさとてっぴとてっちりを頂いた。マジうまー・ごちそうさま。
0201202
たぶん22歳くらいの時。
バニーガールの恰好がすごくしたくて、
バニーウェイトレスのバイトの面接を受けようとして、
電話しました。
「私○○と申します。アルバイト雑誌を見てお電話させて頂きました。」
「ああ、バニーガールの求人ですね。」
「はい。バニーガールです。」
「身長は何センチですか?」
「え?身長ですか?……153センチですが」
「153、ですか。バニーは160以上ないとダメなんですよね。」
生まれて初めて身長制限により、面接も受けさせてもらえずに落とされました。
チビっこだから落とされたなんて、舞ノ海じゃないんだから身長足せねっつの。
7センチも足したら、今度は「頭長すぎるから」って落とされるよ。