おばぁちゃん、日に日に涙もろくなってるね。今までいっぱい涙させて来てごめんね。
でもこれからは...涙する回数が多くなるのならば、それがすべて嬉し涙であるように、と心から願います。
おばぁちゃんは、"乙女"っていう言葉が好きです。そういう俳句作っては聞かせてくれます。だけど、本当のところ、俳句はあいにはちょっとむずかしいです... おばぁちゃんは、赤い色のものを持たせるのが好きです。あいはおばぁちゃんの赤頭巾ちゃんになれたら幸せです。
おばぁちゃんは、「あいちゃんがお嫁にいくまでは頑張って生きないとね。」って言います。そしたら、あいは一生お嫁にはいけないや。
おばぁちゃんの作ってくれる鯵の南蛮漬け、大好きです。
そしておばぁちゃんが大好きです。
天国にいるおばぁちゃまへ
お元気ですか?こんにちは。
おばぁちゃまはとってもおしゃれな人でした。
西洋風な人でした。
刺繍のついた小物が似合う人でした。
フランス人形が大好きな人でした。
たったり一人の女の子の孫だからって、あいのこと、本当に可愛がってくれました。
よくセーター編んでくださいました。
外国のおもちゃやお菓子をいつも用意して待っていてくださいました。
あいは、おばぁちゃまのオルゴール付きの宝石箱を眺めるのが大好きでした。
入院していた時にあいがお見舞いに行くと、ちょっと待ってって、と口紅を必ずさしました。
最後には、弱っている姿をあいには見せられないと、ずっと反対を見て寝たままでした。
いつでもまず身だしなみを考えられる方でした。
おばぁちゃまは最後まで、素敵な女の人でした。
せいこおばちゃんへ
もしあなたがだれかに期待したほほえみが
得られなかったら、不愉快になるかわりに
あなたのほうからほほえみかけてごらんなさい。
なぜならほほえみを忘れた人ほど
それを必要としている人は、いないのだから。
もしあなたがだれかに期待した思いやりを
その人から得られなかったら、
不愉快になるかわりに、あなたのほうから
思いやりをかけてごらんなさい。
なぜなら思いやりを忘れた人ほど
それを必要としている人はいないのだから。
我が家でいろんなことが次から次へと起きていく中で、おばちゃんの家族はとっても安定しているように見えて、
あいはいつもうらやましかったです。
おばちゃんのうちの子だったらなぁ、って思ってしまったことだってありました。
おはよう、行って来ます、ただいま、おやすみ...
そういう温かい言葉がいきかっている家族にあこがれていました。
我が家は確かにいつも親戚中から心配されていて、
何かとあるとみんなが心配して見に来てくれたり、
あいもいつも泣いていました。
だけど、今はほかのうちの子になりたい、なんて、もう絶対に思わないよ。
おばちゃんやおじちゃんやほっちゃんやたくちゃんは大好きだけど、
だけど、やっぱりあいは、うちの子でよかったです。
今までいろんなことがあったぶん、
ちゃんとみんなに恩返しするからね。
だから、もう心配しないでね。
ゆかちゃんのおばちゃん
アメリカに来る時に作っていただいたお手玉、今も大切にしています。
「由香と同じようにあいちゃんと成長をとても楽しみにしています。」ってお手紙に書いてくださって、
幼稚園の時からアメリカへ出発するまで、ずっとママと一緒に側で見守っていてくださったこと、
ひしひしと感じました。
おばちゃんにどんな顔してあったらいいのか分からないこともありました。
だけど、色んなわたしをおばちゃんには見せてしまったからこそ、
わたしが成長していく姿を、これからも見ててもらえたらと思います。
ママはゆかちゃんのおばちゃんに側にいてもらえて、本当に幸せ者だと思います。
これからも、ママのことよろしくお願いします。
あやこさん
大好きなあやこさんへ
あやこさんは、わたしが言うこと、することに、いっぱいくすくす笑ってくれるから、
側にいてくれると、とってもほっとします。
いつかあやこさんがくれたお手紙に、”あなたが笑うとわたしもうれしい”っていう ろごがついてたよね。
あやこさんが笑うと、わたしも嬉しいです。
あやこさんはいい所は誉めてくれるし、悪いことは間違ってる、ってはっきり言ってくれるから、
尊敬しています。
あやこさんのおうちに泊めてもらうと、いつも朝にはおいしい朝ごはんが出てきて、
結婚するなら、こんなお嫁さんがいいな、って思います(冗談です。へへ...)。
あやこさんは、わたしのちぃさな恋の話、真剣に聞いてくれて、
今でも、あやこさんにもらったCORRSのCDは、わたしの宝物です。 ☆☆☆
あやこさんは考えること、すること、言うこと、どれもとても大人で、 だけど、反応や感じ方がとっても透明で、
わたしもあやこさんみたいなかわいい大人になりたいな、っていつも思います。
わたしの友達、お姉さん、先輩、飼い主...全部こなしてくれてありがとう...
一緒にクラークとかラマデリンとかマウディーで勉強したこと、絶対忘れないよ。
寒いね、って返してくれたの、心臓が震えるほど寒かったけど、すごくあったかかったよ。
あっちへ
わたしは、あっちに会って、天才の存在を知りました。
天才、って優しぃんだね。
S 校長様
お元気ですか?
卒業して9年たったクリスマスに再度、教会のクリスマスのごミサで、校長様にお会いすることができました。
お忙しく他の教会に向かわれようと、他ののシスター方と急ぎ足でお御堂を出て行かれようとした時、
ドアのところに立っていたわたしに気づいてくださいました。
まだ名前を覚えていてくださって、心から感動しました。
そして手を握っていただいたときには、体中が暖かくなり、涙が出そうでした。
思えば、お忙しい中、小屋上で遊んでいたわたし達子供達の手をとり、一緒に遊んでくださいました。
校長様は、何百人もいる生徒の名前、一人一人、全員覚えていらっしゃいました。
子供ながらに、代名詞ではなく、一人、として、名前で呼んでいただけること、うれしかったものです。
わたしも校長様のように子供一人一人、心をもって愛情を伝えられるような大人になりたいです。
さっちゃんへ
さっちゃんはわたしが今まで会った中で、一番まじめで素直な女の子です。
幼稚園の時からの仲良しさんで、高校では一緒に塾に行って。
ちっちゃい時はかわいくてお茶目だったさっちゃんが、しばらくあわないうちに、
きれいなさっちゃんになっていて、同じ年の友達の成長を見せてもらいました。
さっちゃんはいつもまじめでマイぺ−スで、
みんな口には出さなくても、そういう子のこと、しっかり見ていてくれるんだよね。
いつだって正直でいれば、本当の意味での嬉しいお返事がやってきます。
17歳の弟君へ
君はいつもひょうきん者で
モノマネしたり、表情くるくる動かしてしゃべるから、
いつもみんなの人気者で、
そんな君が友達に
「ぼくのおねぇちゃん」
って照れくさそうに紹介してくれる時、
わたしは、君がいとおしくてなりません。
君は2枚目で、
昔から
「T君はハンサムだねぇ...」
って大人達からも言われていて、
わたしはそんな君がうらやましくてしょうがない時もあって、
「ねぇねぇ、どうして姉弟なのに、Tだけかっこいいの?どうしてどうして?」
って真剣に聞いたら、
君は本当に困った顔していました。
私達は姉弟は、見事に3人そろって、みんな生きることに不器用だけど、
だけど、だからこそ、みんなのすごいところいっぱい見えたりするよね。
周りにいてくれる友達のいいところ、たくさん発見できるよね。
君が君のそんな友達たちのこと話してくれるとき、わたしの見えないところで、
彼らがわたしの弟君を成長させてくれてるんだな、ってうれしぃよ。
わたしは君がわたしの弟君であることを、心から誇りに思います。
君と姉弟、としてこの世に生まれてこれたこと、感謝します。
but it would never become a flower...
A seed that never opened up its shell
would never reacn toward the sun...
Everything has to change to grow,
and I admire you for making a change in your life...
for taking a risk.
君は本当に恥ずかしがり屋さんで、
あんんまり、ストレートに気持ちを表現したりしないよね。
それで強がったりしちゃうから、勘違いされちゃうこと多いよね。
人の波にのれなかったりして、本当の君、見てもらえなかったりするよね。
だけど、
本当はすごくすごく
一生懸命やさんで...
すごくすごく
優しくて...
小学生のとき、
君は学校帰りによく動物達を拾ってきました。
怪我をしたすずめ...
家の中で逃がしてしまって、大変なことになったね。
猫を拾ってきたときには、ママに戻してきなさい、って言われて
公園に返してくる、っていって家をでたものの、いつまでたっても帰ってこなかったよね。
ちぃさかった君は、学校の帰り道で
わたしのためにお花積んで来てくれたこともありました。
雑草だったっけど、その小さい花は本当にかわいくて、テーブルの真ん中の小ビンの中で
君に拾ってもらえたこと、ありがとう、って言っていました。
ママが
「今日T、学校でお店屋さんごっこしたんだって。それで、あいちゃんにプレゼント買ってきたんだよね。」
って言ったら、本当に君は照れくさそうで、
「あ、あれ?」
と思い出したようにぶっきらぼう...
それでママに、持ってきなさいよ、って言われて自分の部屋に向かって帰ってきた君の手には、
たくさんのぬいぐるみがいました。
いつもほほえましぃ弟君です。
目は、見るためのものだけじゃなくて、感じるためのものでもあるんだね。
君はとってもきれいな目、もっていると思います。
家族全員が、そして誰よりも君が一番、心配している日がいつやってきてしまうかは分からないけれど、
君が誰よりもきれいな目をもっていることは、わたし、自信をもって言えるよ。
You're going through a tough time,
and I don't have any answers to give you...
But maybe if I told you
it'll help you see yourself
the way I see you...
And I'm hoping that
somehow it'll help to give you a little of the support
and understanding that you need.
わたしが6年B組だったとき、メガネをかけた女の子が、アメリカから転校生としてやってきました。
賢そうな女の子でした。
そのときは思いもしなかったけれど、
いつの間にかすっかり仲良しになっていました。
そしてちぃちゃんと3人組ができあがっていました。
N先生の理科の実験、いつも3人で残ってたよね。
そして中学に入って、3人とも剣道部に入り、英会話キャンプに参加し、放送室にたむろし、
なぜかどうしても、先生の目に付いてしまう3人で、「なんでうちらだけなんだ?」
とかぶつぶつ言いながら掃除したり、夜の坂道でクリームパン食べたりして...
あっという間に、高校卒業の日がやってきました。
そして、高校を卒業して、わたしはアメリカへ、2人は浪人生となりました。
初めてゆうこが国際電話かけてきてくれたこと、覚えてる?
わたしが寝ぼけた声で出ると
ゆうこはめちゃくちゃ緊張していて、
「天気はどうですか?」
とか、親友同士の会話とは思えない、道端で会った奥様方みたいな会話したよね。
浪人生だったゆうこが、いっぱいいっぱいもがいている手紙には、何度も何度も励まされたよ。
成功した人は必ず努力をしている。”
次のピアスどこに開けようか迷って相談すると、手紙にいくつも耳の絵書いて一緒に考えてくれたよね。
おばぁさんになった時に穴が残って困ってる図も書いてくれたっけね...
そういえば、初ピアスは、ゆうこと一緒に日本で開けたんだよね。高校の卒業式終えて、即効開けに行ったよね。
あ、そうそう、くれた手紙にさ、
『最近起きた悪いこと ワースト3』っていうのがあって、なんだなんだ?って思ったら...
1位 バラバラ死体の中に埋もれた。
2位 ストーカーにつけまわされた。
3位 風邪を引いた。
最悪でしょ?...
って書いてあって、
おいおい、最悪とかいう問題じゃぁ...って、深刻にページめくったら、
1位と2位は夢で、3位は現実です。
って書いてあって、なんだかめちゃくちゃゆうこらしくて、涙しながら笑ったよ。
でも、そこはポストオフィスだったからさ、皆に変な目で見られた。
ゆうこほんとにかっこいい女の子です。
賢いし、運動神経いいし、器用だし...
だけど、ぜんぜんそんなそぶりしないよね...
能ある鷹は爪を隠す、って、ありゃぁ、君のことだね。
能力とか素質的にはさ、わたしと正反対のことばっかりなのに、
なんか、なにかが一緒なんだよね。
なんか、一緒の空気吸ってるんだよね。
これからもずっとかっこいい仲良しさんでいてください。
寝てばっかりいる君へ
わたしはあなたと一緒の時間を過ごして、
わたしはわたしのままでいいんだ、って思えるようになりました。
わたしはあなたのことを想っていた時、
お腹がいっぱい、ということが分かって、
そしてその分、本当に大切なものを両手で包めるようになりました。
わたしはあなたを知って、
あたたい気持ちを知り、
前よりも人に優しくなれるようになった気がするのです。
そして、
とってもとっても大切なものが何なのか、
感じることができるようになりました。
それは、これからいっぱいいっぱいの人と出会っていく上で、
とっても大切なことだと思います。
ありがとね。
ちぃちゃんへ
MYアイドル(←ちぃちゃんのお母さん)はお元気ですか?
ファンクラブ会員一号は、今日もアイドルに黄色い声援を送っています。
ちぃちゃんはとっても暖かいご家族に囲まれてるよね。
わたしがちぃちゃんのお家に泊まらせてもらいに行くと、
食卓の上には、次から次へと、ちぃちゃんのおばちゃまの手作り料理が出てきます。
ちぃちゃんのおじちゃまはほんとにかっこいいよね。
そういう愛がいっぱいの家庭でちぃちゃんが育ったこと、
ちぃちゃんと一緒にいると、すぐわかるよ。
ちぃちゃんは、永遠の女の子の心、みたいなもの持っているよね。
そういうところ見ると、わたしは、ちぃちゃんかわいいなぁ、って惚れてしまいそうになります。
わたしよりずっとずっと背も高くておとなっぽいちぃちゃんだけれど。
あぁ、にむにライバル心燃やされる...
これからも、ずっと一緒にクリームパン食べようね。
成長通でひざが痛くなるように
私達の心も成長するとき痛む。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
いつも背伸びをしていれば、
いつかは背が伸びる。
野口健
今日も、お忙しい一日をお過ごしですか?
わたしは、Dr.A.に憧れてアメリカにやってきました。
Dr.A.は、誰よりも、現実の厳しさを知っていらっしゃる方です。
そして、その厳しさの中を生き抜いた方でもいらっしゃいます。
「...しかし、志があれば、必ず戸は開かれるものです。」
アメリカに来る時に頂いたお手紙、今でも時々、読み返させていただいています。
2人へ
トントントントン...
うれしぃことを聞いてほしいとき、困ってしまったとき、
一人ではどうしようもなく涙が止まらなかったとき...
あのドアをノックすると、
そこにはメルへゾン家族がぽかぽかでした。
あの扉が開くだけで、ほっとしました。
あの部屋へ行っておしゃべりをはじめると、楽しくて時間がたつのを忘れてしまいました。
2人が”いる”ということが、私にとって、本当に本当に大切なことでした。
ありがとう...
Unstoppable Mさんへ
Mさんは、大切なひとを本当に大切にできる人です。
わたしは、Mさんと一緒にいると、”大切な人”より他に大切なものはい、
ってはっきり言いきれます。
自分の損得をかんがえずに周りの人や者に大切にしたり、愛を注いだりできる人が大好きです。
そういう人に憧れます。
そういうひとを尊敬します。
そしてまた、そういうひとに巡り会うことができた人は、幸せ者です。
Mさんの、”大切な人”、になれた人は、最高に幸せ者です。
さとぴょん
さとぴょんには、
いちごあげるね。
銀一へ
君は、「わっ!」って突然飛び跳ね向かって来て、
わたしがびくりするのを期待します。
---わたしは君の期待通り、びっくりします。
君はいじわる言って、
わたしがちょっと怒るのを期待します。
---わたしは君の期待通り、ちょっと怒ります。
君はおかしなことして、
わたしがおもしろがるのを期待します。
---わたしは君の期待通り、くくくっとおもしろがります。
君はうれしニュースを聞かせてくれて、
わたしが喜ぶことを期待します。
---わたしはじわじわ、っと喜びます。
くやしいけれど、
いつもわたしは、君が期待する通りに答えてしまいます。
だけどね...
君が期待していない答えだって、わたしは出せるんだよ。
例えばね...
君が「ふふふ...」って肩をすこめて、目も細めて、
体いっぱいで笑う時...
食べ物を口に持っていく代わりに、
自分の口を食べ物にもていって食べる時...
わたしは君が取ってもいとおしくなります。
君がいじわる言った時、ちょっと怒らせることした時、
わたしは、
(もう君なんて嫌いだ...)
って思うけれど、その後別れた3秒後には、もう君に会いたくなっています。
うれしいことがあったり、おもしろいことがあったり、好きな人ができた時、
君に話、聞いてもらいたくなります。
悲しいことがあった時、むかつくことがあった時、悔しいことがあった時、
君に何か言ってもらいたくなります。
前にもうやだ...って思ったことなんか忘れちゃって電話に手がいきます。
いつもその繰り返しなんだよね。
なおみんへ
そろそろまた旅に出るか?
りえちゃんへ
りえちゃんにドイツで出会えたこと。本当によかった。
りえちゃんはいつでもキラキラしてて、私はりえちゃんに会うたびに 頑張ろう、って思います。
りえちゃんに会うと、女の子、頑張ろう、って思います。
女の子でよかった、って思います。
目のキラキラはどこから湧いてくるものだろか?
Dear I--r--
I met you in the dorm, where there were no Japanese and not even any international students.
You had transferred from a university in New York.
There was a time that both of us cried in my room because of homesickness.
We took the same calculus class, and I ate a slice of ham, scramble eggs, and a banana, and you ate a muffin in the cafeteria before the morning class.
You always helped me to practice "r" sounds. I repeat "I--r---" and "Purple" after you again and again.
More than anything, you taught me how to expresses love. You lost your father when you were a child.
You told me that when we lose something, we would notice how important it was to us,
but it might be too late when we notice. That's why you express your love to people always.
The way you express your love to people is so simple: to tell you love them and to hug them, but it is warm and a lot.
By the way, do you remember that we quarreled? Acutually, you are the only one I have had quarrel seriously like that among my friends so far.
We had words with each other over crying.
Through the time I have shared with you, I learned we are the same human being, the same generation, the same girl...regardless of different nationalities.
I also learned that we have the difference in our cultures, thinking ways, etc... We cannot ignore those.
We talked about them a lot, and we got one answer. Although we have the different nationalities, cultures, backgrounds, past, we are friends now,
so the important thing is that we respect those differences each other.
We leaned to enjoy the difference.
You always make me happy by sending me cards to my post box even though we see each other often.
You continue to tell me "you are always the best."
Because of you, I can continue to realize my purpose here.