竹林氏は、『精神鑑定が必要か、必要でないか』を 明らかにする為、精神科の医療機関で診断を受けた


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   RealPlayerで音声ファイルを再生しながら以下のテキストをお読みになるといっそう会話の内容が
   理解しやすくなります


それからね、そのいっちゃんうっとおしい、その、パソコンも知らんくせにボロ クソにいう刑事、「んなもん受理せんわ、大森哲夫がなんぼのもんや」とか言う て、「根拠無い」とか言うて受理せん奴おる虚偽告訴罪で受理せん奴おるでしょ、 そいつがね、検察が、あの・・・もしかして逮捕するとか脅かすんですわ。で、 逮捕されて検察で、あの・・・・・『精神鑑定の必要がある』とか言うんですわ。 ほんなら検察が用意した精神鑑定なんて怖いですやん。もしかして精神鑑定で あのー、「精神異常」とかにされたら、何も出来ませんよ。


---そうですね。


   告発続けられませんよ。



---出来ないですね。


で、しやからあのー、脅しで、あの、堺の警察に、堺の病院にね、 精神病院に、精神科の医者に、診てもらわなあかんとか言いますんや。 ほんなら、それ断ったら、(検察の)精神鑑定受けなあかん思いますやんか。


---はい。


   で、「精神鑑定」思いますやんか。



---はい。


で、行かなあかん思いますやんか。で、●●●いう地名があるんですわ。で、 そこの精神科の病院へ行ったんですわ。



---はい。(それは)自分で?


自分で行ったんちゃう!警察から電話かかってきて、何月何日・・・それが最後 ですわ。9月30日の、土曜日の、午前・・午後何時・・・・午後3時に来てく れ言うから、行ったんですわ。で、行って、精神科行く前に、それが水曜日やっ たからね、その印刷物持って行ったんですわ。電話かかってきて、今度の土曜日 に精神鑑定受けなあかんかった(聞き取れず)、で、これ読んで下さいって、前 もって(印刷物を?)渡したんですわ。それで、土曜日に(医療機関に?)行き ましてね。で行って、精神科の先生と話し合ったら、(精神科の先生がこう言っ た?)でそれ読んだけど、????言うだけで、でその雑誌(CYBER GLOBE?) バーと見せて説明したら、で、刑事がどうもね、んなら精神鑑定なりますやん (「なりませんよ」?)。精神鑑定が、必要か必要でないかの診断ですかー言う んですよ。それで僕刑事呼んで、で刑事に、目の前でね、「嘘つくなよ!」 で、精神鑑定・・・


---じゃあそこでは、(精神鑑定が)必要か必要でないかの診断である、と。でその結果はまだ分かっていない・・・


   「必要ない」ですよ。



---「必要ない」、と。


でその場でね、僕全部、あの、その腹立つ刑事にね、泣かしたんですわ。取調 室で。(意味不明)



---で、その(精神鑑定が)必要でない、という話をされたんですね。


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もしかして、この刑事が僕を陥れて、あの、自ら精神科へ行ったような、家族 から(家族の勧めでOR家族に連れられて?)行ったような感じで、(という ことに)されたら困るから、はっきりこの場で刑事の前で言うて、こういう ことやから、刑事が僕には「精神鑑定や」言うて、で、精神科の医者には 「精神鑑定を受ける必要が有るか無いか」いう診断を、僕自ら望んでいるよう な事を、たぶん頼んだと思うんですわ。で、堺の保健所に、あの・・・刑事 が(聞き取れず)で、保健所の紹介で引き受けたんですわ、その(精神科の) 先生。そやから、それをね、はっきり証言して下さい、で僕、この刑事の前で これ言いましたから、で刑事は否定してませんから言うて。もう、「肯定やな」 いうことになりますやんか。で、それ全部念を押すために、あのー、刑事はパソ コンの事知らんかって、でーその、他の刑事に笑われたこと、蔑まれたこと、 それ全部説明しても刑事は否定しなかったから、そやから、状況分かります やんか、精神科の医者は。それ(竹林氏の主張のこと?)ホンマやいう事。で はっきり言うたら、刑事の怠慢ですやんか。被疑者に対してね、「 MP3って何 や」とか「パソコンのインターネットってどういうもんや」とかね、聞くのおか しいですよ。インターネットで犯罪者がMP3公開、MP3公開することで告訴して きたんですよ。そやから、公衆送信権の違反ですやんか。で公衆送信権(違反 ?)ってMP3を公開することが公衆送信権(違反?)なんですが、でそれを、 刑事がね、被疑者に対して「教えてくれ」言うのはおかしいですよ。でそれを 全部説明したんですわ。で、こういう刑事で、で僕に対しては精神鑑定と言う て、で、精神科の先生には、あの、精神鑑定を受けるか、必要があるかどうか の、診断いうことをね。それ、おかしいですやん。刑事がそら、前近代的な 捜査ですやんか、ひっかけて。


---まあそうですけど。で・・・、結果的には「必要なし」と。


   そうですね。



---(ということに)なった?


   あの・・・・、はっきりいうて(警察が)それから何にも言うて来ませんから。



(HP管理者注)
竹林氏が精神科の医療機関で「精神鑑定の必要なし」という診断が下されたという事の根拠は、「警察が竹林氏に対して何の連絡もしてこない」という事からの推測らしい。要するに竹林氏は受診した精神科の医師がどのような診断結果を下したのかまったく知らないようだ。