人には、一つや二つ、誰にも言えない過去ってもんがある。ここは、
わたくし「夏海」のそんな過去をつづっていこうとするコーナーだ。ただ、
私の場合、そんな過去が一つや二つではないってだけで、内容自体
は皆さんも共感してくれるのではないだろうか?ってか共感してくれる
はずである。・  ・  ・  ・  ・やっぱそうは言い切れないか?

「共感してくれたら嬉しいカモ。」ぐらいにしておきます。

「ちょっと、短歌の説明」
 この短歌はは二通りの読み方ができる。
一つ目は涙が出るほどすっんばらしい過去を思い出したということ。二つ目は涙が出るほど、情けない過去だということ。「なんで、私の過去ってこんなんばかりなん?」とか「もっと、マシなのないのかよっ。」とか。
この短歌がどちら側の読み方なのか、それは私の過去を実際読んでみて読者様が決めるわけで。私がここで言うことは避けておこう。

そういう意味を含む短歌であるわけで。別に、季語が出来ないから
短歌にしたわけではなくて。俳句より、短歌の方が言いたいこと伝えら
れると思ったわけで。決して俳句には季語が必要だから短歌にしたわ
けではない。
字余りは見逃してください。






では、「夏海」の華麗なる過去をご覧ください。
   
第一回
なっちゃん、赤い車に乗ってどこに行く!?の巻き。
第二回
なっちゃん、20歳の誕生日、何が起きた!?の巻き。
第三回
なっちゃん、ヤバイ時に遅刻した!?の巻き。
第四回
なっちゃん、英語での意思疎通は難しかよ。の巻き。
第五回
なっちゃん、初めての合コンは楽しめましたか?の巻き。
第六回
なっちゃん、教育実習に行く@の巻き。
第七回
なっちゃん、教育実習に行くAの巻き。
第八回
なっちゃん、弟のバースディを祝うの巻き。
第九回
なっちゃん、バイト中に悲しくなりましたの巻き。
登場人物はすべて仮名




旅行記も作っちゃいました。