AC 心因的虐待(あたしの場合)   1   2   3   4

            うんとね、簡単に言えば 甘えられなかったのね。
            だから 甘える場所がない=何かあったときに居場所がない 

            で あたしは 居場所が母の努力により ある程度あったのね

            でも 育児していて 友達の意見が分からないときがあるのね。

            そこが あたしに足りないところでね。

            とうちゃんのお母さんの優しさと 母の優しさが 全然ちがくて

            最初 非常に戸惑ったのね。とうちゃんの方がかわってる?ってね

            それが 友達と公園で話しながら どんどん自分の家庭が謎になって

            いったの。

            昔から 自分もなんか変に感じてて

            ただ 児童相談所にそう AC=アダルトチルドレンだけど

            あなたの実家は どろどろです と言われたんだね。

            お母さんをしらない=無条件の愛を知らないってね。

            あ〜 やっぱりな〜 って思ってたんだけど

            母の苦労を知っていて 自分で理解しているのが

            非常に珍しいケースだそうで 珍人物だそうで

            足りないものを補おうと 通ったのだけど ほじくり回されて

            行くのを辞めたのね。とうちゃんに いわれてさ。

            じゃ〜 あたしは どうすれば いいのか 考えた、うん。

            まず とうちゃんに 愛情表現をまかせた。

            しつけはあたし。でも 同じ価値観だったから 2人だね。

            で とうちゃんを 見ていくと 自分では 体験したこと無いことが

            目の前で 繰り広げられるわけさ〜。

            これなのか?無条件?とか 思っていて

            マネをするようにしてたのね。 で 今回 親と喧嘩してでしょ。

            本当の自分のことを知ってもらいたかったのが

            まあ 母を傷つける結果にはなったけど

            すべて もう 親に隠し事がなくなって 気が楽になったよ

            だからもう 気兼ねなく 親に何かあったら 言うし

            とうちゃんと とうちゃんのおかあさんも

            あたしのこと ちゃんと見てくれてるのがわかってて

            けっこー 幸せ者だな〜と 感じてるんだ。

            あとは 自分は母なんだと 自覚してれば

            我が子を守ることが 出来ると思ってる。

            PS 詳しく書くには 時間をください。<(_ _;)>