うんとね、簡単に言えば 甘えられなかったのね。
だから 甘える場所がない=何かあったときに居場所がない
で あたしは 居場所が母の努力により ある程度あったのね
でも 育児していて 友達の意見が分からないときがあるのね。
そこが あたしに足りないところでね。
とうちゃんのお母さんの優しさと 母の優しさが 全然ちがくて
最初 非常に戸惑ったのね。とうちゃんの方がかわってる?ってね
それが 友達と公園で話しながら どんどん自分の家庭が謎になって
いったの。
昔から 自分もなんか変に感じてて
ただ 児童相談所にそう AC=アダルトチルドレンだけど
あなたの実家は どろどろです と言われたんだね。
お母さんをしらない=無条件の愛を知らないってね。
あ〜 やっぱりな〜 って思ってたんだけど
母の苦労を知っていて 自分で理解しているのが
非常に珍しいケースだそうで 珍人物だそうで
足りないものを補おうと 通ったのだけど ほじくり回されて
行くのを辞めたのね。とうちゃんに いわれてさ。
じゃ〜 あたしは どうすれば いいのか 考えた、うん。
まず とうちゃんに 愛情表現をまかせた。
しつけはあたし。でも 同じ価値観だったから 2人だね。
で とうちゃんを 見ていくと 自分では 体験したこと無いことが
目の前で 繰り広げられるわけさ〜。
これなのか?無条件?とか 思っていて
マネをするようにしてたのね。 で 今回 親と喧嘩してでしょ。
本当の自分のことを知ってもらいたかったのが
まあ 母を傷つける結果にはなったけど
すべて もう 親に隠し事がなくなって 気が楽になったよ
だからもう 気兼ねなく 親に何かあったら 言うし
とうちゃんと とうちゃんのおかあさんも
あたしのこと ちゃんと見てくれてるのがわかってて
けっこー 幸せ者だな〜と 感じてるんだ。
あとは 自分は母なんだと 自覚してれば
我が子を守ることが 出来ると思ってる。
PS 詳しく書くには 時間をください。<(_ _;)>