柘榴の樹のある家
同じシキブ通りのご近所さん、
Yukaさんの家です。
そのMonologueは、まるで自分に語りかけられているかのような、そんな錯覚を覚えてしまいます。
そんな言葉たちに逢いたくて、つい足繁く…。
ミルキィウェイは海岸通りにお住まいの頑張り屋さんで読書家のAraraさんの家です。
その日記の中に、彼女の日常の出来事が悲喜こもごも、面白おかしく再現されています。しかし、時には涙も…。
私の新しい家族、ジャンガリアンハムスター『さきち』の部屋です。
さきちのアルバムや飼育日記を公開しています。
誰もが皆
その胸の奥に
ひっそりと
割れない柘榴の実
ひとつ
抱き締めながら
生きている