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ホームページが更新できなくなり、(転送中にエラーとなる)何故かトップページまで死にやがったので、こっちに更新。
今日新しいビルダー(バージョン6)を買ったのに、そっちでも同じエラーで更新できなかった。むかつく。金返せって感じ。 今日は田中レナの映画「好き」をみてきた。 舞台挨拶つき。レナレナは、ちょうど私の正面だった。可愛かった。そして、原作のいぬかいきょうこの喋り方は馬鹿っぽかった。 3部作で、一番初めの「チャーシュー麺」ってのが一番良かった。その主演の高橋一生って人がかっこよかった。 昼はジョナサンでガスパチョ(冷製)を食べた。かぼちゃのスープも美味かった。 もうつかれた。PC買い換えたい。 |
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2001年08月19日 23時36分08秒
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レコード会社は何となく気が進まなくなり、行かなかった。
ファッション系の新聞社。面接官、志望動機聞かない。世間話のみ。いいのか??結果後日。しかし問題発生。なんと6ヶ月間アルバイト!のち正社員。しかも給料下がる。内容はやりたいんだけど如何せん日刊。締切毎日。 商業系雑誌。こちらは一日がかりの選考。まず、筆記。しかもSPIあり。もう、こんなん忘れた。数学も国語の性格判断も出来なかった。作文も上手くかけず、時間もなかった。 昼は食券を貰い食堂。で、面接。志望動機、何故前の会社を辞めたか(案の定突っ込まれる)、趣味など、受験者4人対面接官7人。他の受験者も合わせて全体で12人のはず(選考がこの日だけなら)。 思ってることは言った。もう、どうなるか分からないけど、悔いはない。ここは、かなりやりたいことが出来そうだ。ここの本は好きで日頃から読んでいるし。でも、もう悔いはないからいいや。 そんなことより、明日も面接だ。もう、どうでもいい。胃が痛い。 |
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2001年03月15日 23時12分42秒
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昨日、このページをアップした途端に電話が鳴り、某レコード会社からだった。
「今回***としてはご希望に添えませんでしたが、***の関連会社の@@@と言う会社のほうで是非面接させてもらいたいのですが」とのこと。 関連会社に回されるかもとは面接時に聞かされていたので、驚かなかったが、***ではどうして駄目なんだろうと思った。 「@@@とは、どういったことをやる会社なんでしょうか」「@@@は、***の広告の窓口と言いますか・・・タレントのマネージメントなどもやっております」。 ・・・。つまり。それって広告の営業もしくはタレントのマネージャー?? 私が何でこっちに回されたかは、何となく分かった。私の志望動機だろう。営業向きに解釈されても仕方ない意気込みだったとは思う。 けど、無理だよ。と思ったが、面接に行くだけ行くことにした。 ポストをのぞくと、彼氏からのお便り、と言うのはジッタリンの歌詞で、実際は某出版社から書類通過のお知らせ。次の段階は、筆記、作文、面接。筆記!?何故今更筆記?? どーしよー、私馬鹿なのに。新卒のとき、大手筆記落ちだった人なのに。そんなことより慢性眠い。慢性音楽漬け。漬物になりそう。すごくボーっとして、すぐに履歴書間違えて書いてしまい、勿体無い。勉強しなきゃとは思うけど、音楽ばっか聴いて妄想してばかりいる>何を。 |
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2001年03月10日 02時33分53秒
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今日は、レコード会社と出版社の面接が重なっており、どっちに行こうかと当日の午前5時まで悩んだが(嘘、ただ眠れなかっただけ)、結局「編集の仕事とは」という課題作文が書けなかったのでレコード会社に行った。
入ると、既に狭い待合室に3人の人が待っていた。集団面接らしい。しかも全員スーツ。やば、私、私服(一応フォーマルな感じだけど)。結局6人揃い、面接。 面接官7人。はっきり言って、急いでる感じ。というのも、うちらの回は人材的に見ても不発だった。皆たどたどしく、話が長いし自信なさげ。一人の人など、話が長かったため、面接官に「手短に」と遮られていた。 一人気を吐いたのが、私の隣にいた女の子。某国営放送の報道カメラマンだと言う彼女は、そのことを言った途端、面接官の顔色が変わり、彼女に質問集中。この子は受かる、と私は思った。 私も、この子に次ぐ出来だったと思う。なんというか、他の人の出来なさぶりに助けられて余裕が出てきたのだ。 面接官は明らかに早く終わらせたそうだったので、私は手短に意見を述べた。中央の面接官は、私たちの履歴書に、何かを書き込んでいた。よく見ると、書き込まれる受験者と、書き込まれない受験者がいることが分かった。私と、国営放送の子は書き込まれた。受かるかも知んねえ。と若干思った。 まだ、一次だけど。質問項目。「志望動機」「自分のアピールポイント」「今の会社のいいとこ、悪いとこ」「今年一年間で最も印象に残った出来事(私的なものも含めて)」、最後が上手くいえなかった。 しかし、面接官の手元の紙を遠めに見ての予想だが、50人以上は面接してる様子。やっぱり質問項目と答えはあらかじめ用意しとかないと。いつもそれ、めんどくさがってやんないのよね。慢心はよくない、謙虚に行かないとね。 そんなことより、KANの甘海老、いい曲だ(笑)。 |
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2001年03月08日 19時53分20秒
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一昨日、新聞社の2次面接に行ってきた.
私は次の日から働くと言えば即採用決定級の評価だった. しかし、毎日10時過ぎまで働くと言うのは自分には無理だと思ったので、辞退した。 明日は、某リーダーが脱退する国民的人気アイドルグループ娘。が所属するレコード会社の面接と、女性誌の面接が同日同時刻に重なってしまい、どっちに行くかまだ決めていない. そんなことより、もう、やる気がしないというより、何もできない気がする. 私に業務遂行能力があるとは思えない. だからってタラタラプー太郎というのも問題. しかも、バイトの試験に落ちた. そのバイトはある特殊能力が要るのだが、私はその能力には結構自信を持っていたので、何かの間違いだと思い込むことにした. 時給1350円だったのに・・・。ちきしょー。 何故前の会社を辞めたか、と聞かれて答えるのに一番困る。音楽だったら、音楽やりたいからって言えるけど、出版だと二の句告げない。 それより足の裏が痛くて地面につけないのの方が問題. |
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2001年03月07日 20時17分09秒
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本日、とある業界の新聞社の面接に行ってきた。密かに就職活動してます。 先日、音楽誌に落ちた。受かると思っていたので残念だった。 人事?のおじさんは私の作文を「おっしゃる通りなんだよねえ・・・」とまで言ってくれたのに。さらに絶対音感があるかとか、耳コピできるかとかまで聞かれたのに、落ちた。さようなら。なかなか話していて面白いおじいさんだったのに。 そして本日。ここの新聞社は、先日作文を書かされ、私はかなりふざけた内容のものを書いたので(しかも一部、前彼氏の作品を盗作←悪)、てっきり落ちたと思われたのに、面接に呼ばれた。 その業界を研究すべく、先日国会図書館の新聞資料室に行って、バックナンバーまでコピーしてきたのだったが、どうも会社が陰気くさいので気に入らない。 とにかく本日面接。面接官2人。 面接官は私が会社を辞めた理由をしつこく聞いてきた。「何で憧れの出版に入ったのに、辞めたの?」 ウルサイ、ヘルニアな上にアホな上司にいびられて精神的に参ったんだよ、などと言えたら良いのにな、と思いつつもきちんと答える。 週刊、である。締め切りが毎週ある。残業手当つかない。前の会社より給料安い。残業、毎日10時まで。だったら募集する段階でそう書いておいてくれれば応募しなかったのに。 私は、正直何がやりたいのか分からない。 兎も角体がこんなんじゃ、働くのはきつい。けれど、履歴書的にブランクを作るほうがもっときつい。 社会は基本的に、いったん落ちてしまった人間は、元の位置には戻れない仕組みになっている。と、私は思う。 人にとって何が幸せか、にかかっている。 「働かなくて私は楽よ、幸せ。」って人や、「オレは売れなくても音楽で喰ってくぜ!貧乏万歳!食いしん坊も万歳!」って人が羨ましい。 私はそういう人が将来的に抱えるだろう「リスク」が怖い。だから働く。 私にとって、何が幸せかー? そんなもの、わからない。 お風呂に入っているとき、布団の中でごろごろしているときが幸せだ。 友達と飲みに行って美味しいものを食べたときや、恋人が居る時は恋人と話しているときだろう。 そういう幸せじゃなくて、身を削ってまでやろうと思える仕事、と言う幸せ。となると、そりゃあ、大変だわ。 |
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