『のっぽくんの本』剣雷 巽さんからいただきました〜vvv
ハム太郎:「う〜ん最近のっぽくんの本の秘密が知りたくてしかたがないのだ」
こうしくん:「ぼくも知りたいですぅ」
ハム太郎:「ぼくも冒険家の血が騒ぐのだ〜」←ぇ
こうしくん:「これは徹底的に調べるですぅ〜」
トラハムくん:「いえ〜い!そこの二匹!なにしてんだ〜?」
こうしくん:「それは〜」
ハム太郎:「のっぽくんの本の中味を見てみようとゆう計画を立ててたのだ!」
こうしくん:「言っていいんですか〜?」
ハム太郎:「仲間は多いほうが有利なのだ!」
トラハムくん:「本の中味〜?俺には興味ないな」
ハム太郎:「トラハムくんはもうこの計画を知ってしまったから絶対に×86参加するのだ!」
こうしくん:「ハム太郎さん目が血走ってますぅ」
トラハムくん:「怖っ・・わかったぜ〜!俺も強力してやるか〜」
こうしくん:「やったです〜!では計画を立てるですぅ〜!!」
1分後・・・・
ハム太郎:「・・・とゆう計画なのだ!」
こうしくん:「以外に話が早くすみましたね〜」
トラハムくん:「じゃぁ実行に移そうぜ!!」
3分後・・・←ウルト●マン!?
のっぽくん:「ふむふむ。これがピカチュウとゆうのですねっ!」←何の本を見てるんだか
ハム太郎:「のっぽくん!はむは〜!」
のっぽくん:「ハム太郎くん、はむはーです」
ハム太郎:「本なんか読んでないでハムちゃんずランドで遊ぼうなのだ!」←いきなりかい
のっぽくん:「えぇ〜。遊ぶのですか〜?いいですよぉ〜(しぶしぶ)」
ハム太郎:「このブランコに乗るのだ!」
こうしくん:「あっ!本がじゃまですね。ぼくが持ってます」
のっぽくん:「いいですか?じゃぁこうしくんに預けますね★」
トラハムくん:「こうし〜!こっちだ〜!(小声)」
ビュンッッ!←こうしくん、草に隠れてたトラハムくんに本を投げる
のっぽくん:「ブランコ久しぶりで楽しいです〜」
とことこ←ハム太郎とこうしくんはトラハムくんの所に行く
ハム太郎:「成功なのだ!さっそく本を見るのだ!」
こうしくん:「楽しみですぅ〜」
トラハムくん:「オープン!!」
ハム太郎:「ピ●チュウは雷の石で進化してラ●チュウになるって書いてあるのだ」
こうしくん:「ハム太郎さん、これポケ●ン図鑑ですぅ〜」
トラハムくん:「なんだ〜」
どどどどどどどどどど←走ってる音
のっぽくん:「ぼくの本見つけましたーーーーーー!!!」
こうしくん:「ひぃぃ〜!!怖いですぅ〜!!」
のっぽくん:「本返せぇぇぇ〜!!」
トラハムくん:「逃げろぉ〜!」
ハム太郎:「逃げるのだ〜!!世界最高日本マラソン記録を抜かすくらい逃げるのだ〜!」←意味不明
ギ●スブック:世界最高日本マラソン記録者→ハム太郎 (嘘)
剣雷 巽さんから奪い取って頂きました〜〜〜〜vvv
本当は10000がキリ番だったのですが、私9999だったので「おしいんだよ〜」と泣きついたところ、
剣雷 巽さんは何と!9999でも書いて下さいましたのですよ〜〜〜!!(>_<)
ありがとうございます〜〜〜感謝感激ですよ〜vvv
もうのっぽ君の本は謎ばかりv
(2001.10.2)
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