梅雨梅雨

パクって、カキーン
感想をよろしく哀愁
先日記もあるけど
久し振りに女四人でお茶をした。
今回は、スパシオ氏も来た。スパシオ氏には花園だな。行く途中に、どうも履いているミュールが気に入らないので、靴屋にてサンダルを買う、サンダルやミュールで大切な事は、履き心地もそうだし、合うサイズも必要だけども、見た目が重視する。
まず、かかと部分は、クツ底がカカトより出てはいけない。出るとつっかけみたくなってしまう。それはいけない。カカトの方が出ていないと。なので通常サイズよりも小さめを選ぶ。通常サイズだと、履いて行くうちに、つま先が前に前に来る為カカトよりクツ底が出てしまう。
お洒落はガマンよ!
そう言う訳で、結構キツ目のサンダルを買う。イタイ・・・・・・。厳しい・・・・・・・・。それでも夏はコレで乗り切る。そんなあたくしをバカとか言う人はいると思う。自分もバカだなーとか思うから。
2005年の5月の10日
放置に萌えてたわけでなくて、忘れてましたテヘ。
週末いつものようにエロサイトの徘徊をしていた所、携帯に見知らぬ番号から電話。何かしらと思い、とった所
『あー何してんの?お風呂入ってたの?パンツ履いてるの?』
と見知らぬオヂ様の声。最近久しく聞かないハァハァ電話かしら?などと思い。
『お間違いですよ。あなたと私はお知り合いではないですよ。』
と冷静に返した所、ひと時沈黙のあと、
『いや、今お父さんは接待の遊びで電話をしている訳であって、普段はこうじゃあないよ。』
と今度は娘と勘違いをして言い訳を始めた。うちのパパは関西弁だからパパじゃあない。
『いやいや、あなたの娘でもないですし、私の父でも無い。純粋の間違い電話ですよ。』
と優しく接してあげた所、半ば狼狽したように、
『すみません。コレは酔った上の勢いでして、私は元はそう言う人間ではないのです。』
ココまで来ても言い訳をしている。
別に「間違いですよ」と言って切ってもしまえば良かったんだけど、冷たくあしらって恨み倍返しのように何度も電話をかけられたらたまらんなと思ってのこの対応。でも、このまま言い訳を聞くのも面倒だなぁと思い。
『とにかくお間違いだし、夜もふけているので切りますよ。』
サクリと切り、すぐ着信拒否手続きをしようとしたら、またその番号から掛かってきた。留守録に声が残されるのもイヤなので、コダンナに出てもらったら。
『あっ!すみません。さっきの人に私は本当にそう言う人でないとだけ伝えてください。』
と言って今度は早々に向こうから電話を切った。
そのオヂ様はイイヒトなのだと思えて止まない。
2005年の6月の7日
なんだか最近はローテンション上等だ。まぁ色々あるんですけどね。あるんだよと言うのも面倒なんですわな。なので、軽く引きこもりをしながらも、身内会社で手伝いしながらも、ドラクエ[三昧。もう25までレベル上げちゃった。
二子山親方が死んで、なんだか色々とテレビで見る。あー言う兄弟なんてドコにでもありそうな気がする。二子山親方てとてもイイヒトだったような気がする。言い方変えたらきっとお人よし。自分に厳しく、人には優しくだったのかな。そうなると元嫁さんの人間性が問われてしまうけど。
けど、この兄弟はどっちもどっちだと思うよなぁ。見れば見るほど似てないなぁと思うけど。
2005年の6月3日
引きこもりって楽しいね。最近再認識。さいと日記。
ディープスロートは元FBI長官朝から凄い事言ってるなぁとか思い、テレビをボケらっと見てた。ああーんそう言う意味ね。
コッチでなくてね。
花田勝が喪主したりするとオトコ下げると思うのはあたしだけではない。そんな事よりも、ディープスロート。そちらでしょうよ。
2005年の6月の1日