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03年/7月31日(木)


テレビの深夜映画で「真夏の出来事」を観た。キャメロン・ディアス、ハーベイ・カイテル主演のサスペンスコメディー(とでも言うべきか?)。最初シリアスな映画かと思って観たらややブラックな味わいのコメディーだった。結局キャメロン・ディアス以外の男は全部・・・・という事だったようで。最後に鳥が出て来て○○○をつっ突いてる、そうかこいつが・・・。元はと言えばこいつのせいやん!

ツッコミどころがいっぱいのこの映画、私は好きです。キャメロンの最後のセリフ「私って男運が悪いのよ」っておい!それで済ませるな!でもなかなか楽しい映画だった。
それにしてもこのころのキャメロン・ディアスはとても可愛いかった。最近の「チャーリーズ・エンジェル2」ではちょっと顔がしわ・・・・以下コメントは控えさせていただきますが。


03年/7月29日(火)

ご覧の通りこのHPのサーバーを引っ越ししました。去年の夏に引っ越したばかりなんですが諸事情がありまして・・・。
これまで使っていたLycosとインフォシークが統合される事になり、統合完了した後は広告バナーが埋め込みで上下に2ケ所、それに加えてポップアップバナーが付く(合計3ケ所)という事を知り、がく然としました。無料スペースゆえ広告が入るのはしょうが無いとしても、よりによって 私の大嫌いなポップアップバナー必須とは!
ネットサーフィンしている時に小さな窓が開いて広告が一番前に飛び出してくるというあれが出てくると、非常に腹が立つのです。クリックして「こんにゃろ!」と消してもページを移動するとまた出てくる。何かのアンケートでもあのポップアップ広告は嫌いという人が多かったのを憶えています。確かにページデザインを崩したく無いという人にとっては良いのかも知れませんが。
月500円程度出せば広告無しで作れるのですが、そこまでする必要性もあまり感じないし・・・という訳でバナー埋め込み1ケ所だけのここジオシティーズへとやって来たわけです。今後ともよろしく。 お気に入りやブックマークの登録も変更お願いいたします。いや、お手数かけます(汗)。


03年/7月26日(土)

最近出番の少なかった我が家のテレビだが今日はちょっと活躍した。映画「ブルース・ブラザーズ」 を楽しく観た後、日付けが変わってからNHKで 井上陽水の「ライブ&インタビュー」。ステージ用にサウンドを形にして行く過程が垣間見えて興味深かった。ミュージシャンも腕利きばかりだねえ。前にも書いた事があるが陽水のジャズバージョンはそれほど好きではなかったのだが、今回あらためて見ると結構これはこれで良いなあと思ってしまった。
今年3月の大阪フェスティバルホールのコンサートレポは結局書けなかったが、恐ろしいぐらい良かった とだけ言っておこう。やはり陽水はすごい。ところで今回テレビでやっていたブルーノートでも大阪フェスでも「氷の世界」でハモニカを吹き、曲が終わったあと客席に投げていた。大阪で観た時も思ったのだがあれを拾った人はどうするのだろう。そのまま宝物として飾るのかそれとも吹いてみるのか。私なら陽水の唾が付いていたってかまわない、吹きまくって自分が陽水になったような気分にひたる事だろう。陽水、今度は2階席にも投げてくれい!

「ブルース・ブラザーズ」に関して言えば観るたびに自分の笑いのツボにハマる所が違う。今回はドイツ軍の将校ネタが妙に笑えた。それとジョン・ベルーシについてばかり語られる事が多いが、ダン・エイクロイドがスリムですごくかっこいいのだ(のちに太ってしまうが)。ステージでハモニカを吹きながらステップを踏む姿、劇場の周りを警官隊に囲まれた中で彼がステージから観客に向かって発する言葉「Everybody Needs Somebody」、カッコ良すぎ。


03年/7月25日(金)

松たか子の新曲「ほんとの気持ち」のプロモーションビデオが今フルコーラスで視聴できる。
http://www.universal-music.co.jp/matsu/special030723/special.html
(ただし期間限定で2003年8月5日まで)
小田和正が作詞作曲編曲でさらにコーラスまでやっているという全面的に小田和正〜!な曲なのだが何故か松たか子が歌うとやはり松たか子らしい感じの曲になる。意外に自分の色合いを持っている人なのかも知れない。

このプロモーションビデオが実はすごく良い。カメラ固定で全編松たか子の顔のアップのみ。イントロからエンディングまでなんの小細工も無し。いや本当は小細工はあるのだ。流れる自分の声に合わせて松たか子が口を動かしているのだが、ところどころで口の動きを止めて何やら物思いにふけるような表情を見せる。また歌い出す、またやめる、また歌う・・・。わずか数分の間に様々な表情を見せる彼女にさすが女優と感心させられる。この辺の計算が見えてイヤだという人もいるかも知れないが、私は素直に楽しめた。

ブロードバンドなら画質が良いので、リアルプレイヤーの画面をズームしてコンピューターの画面一杯に表示すると良い。ほとんどカメラ目線なので松たか子に真正面から見つめられている感じがしてどきどきする、いやホント。
それにしてもアップにたえられる顔の人というのはすごいね、うらやましい。フルコーラスで見られるのは期間限定なので今のうちに!


03年/7月23日(水)

映画『岸和田少年愚連隊』96年/井筒和幸監督

「もののけ姫」や「クレヨンしんちゃん」や「麻雀放浪記」も好きだが日本の映画でいちばん好きな映画、それは井筒和幸監督の 「岸和田少年愚連隊」 だ。何回見ても面白いし笑えるし、しみじみとした味わいもある。先日もたまたまビデオデッキに入っていたテープを再生してみたらこの映画が入っていたので、つい引き込まれてまた最後まで観てしまった。やっぱり傑作だった。
主演はナイナイの矢部と岡村。この二人が町の不良どもと繰り広げる喧嘩やばか騒ぎ。それをめぐる周囲の様々な人々の何とも言えない魅力的なキャラクター。全編に渡るセリフの面白さ。これをこえる日本映画はいまだに出ていないのじゃないかと思うぐらい(いや、私が観た中ではという意味ですよ)。
喧嘩が強そうに思えない矢部と岡村を主役に持ってきたのが良かったと思う。セリフは生き生きとしてるし暴力的な場面なんかもカラッとしているのは彼らのキャラクターゆえだろう。このあとキャストや監督を代えて何本かシリーズが作られたようだが、千原兄弟じゃマジになってしまってだめでしょう(というか本物やん!)。
脇を固める俳優陣が個性的でいい味出してる。大河内奈々子、秋野暢子、小林稔侍、笑福亭松の助、石倉三郎、正司花江、山田スミ子、志賀勝、山城新吾、雨上がりの宮迫やFUJIWARAも出ている。学校の教師役の人もいいねえ、ほんまみんな最高!
秋野暢子の「今日はひよこの話するわ」とか「実は姉のもらい子ですねん〜(泣)」とか正司花江の「アホもボケもカスもぎょうさん来てるで」「看板持って行かんといてや」など思い出すだけで笑いそうになってしまう。
でもこの感覚、わからん人には永遠にわからんのだろうなあ。
ちなみにナイナイの二人が演じているのは中学生(後半は高校生)の役だというのは最近になって気がついた。無理あり過ぎー! でもそれもひょっとするとこの映画の成功の要因かも知れない。


03年/7月20日(日)

図書館に本を返しに行ったついでにまた別の本を何冊か借りた。近くの喫茶店でその本をぱらぱらとめくりながらホットドッグなどをほおばっていると、別の席の会話が耳に入ってきた。「ナスダックで」「25億」「資本金が」などの言葉が断片的に聞こえて来る。男の声だが女の声も聞こえたので、どうせ一流ビジネスマンを気取りたい奴が彼女にいいカッコしてるのだろうと思った。しかしもうひとり若い男の声もしてどうやら様子が違うようである。どうもさっきから聞こえている声の主の中年の男が若い男に何やら売り付けようと説得しているみたいだ。
「毎月50万は配当が出るよ」とか「コンピューターに入力せなあかんから紙に住所書いて」とか「名前は誰でもええんや、あんたの奥さんでも」とかどうも言う事がうさん臭い。若い男が「でも税金は自分で払わないといけないんじゃないですか?」と少し警戒の色を見せながら言うと、中年の男が急に歯切れが悪くなり適当にはぐらかした後「とにかくそれ以上に金が入って来るがな」と儲かる事を協調した。
何なのだろう?株とかそういうものだと思うのだが怪しい気配ぷんぷん。私は彼らに背を向けて座っていたので店を出る時にちらっと彼らの方を見た。白髪まじりのオールバックの初老の男と若い男。若い女は隣で関心無さそうに雑誌か何かを読んでいた。ひょっとして女をおとりに若い男を喫茶店に呼び出し・・・という良くあるパターンかとも思ったが真実は分からない。ただ世の中人をだまして商売している連中は山ほどいるので気を付けないとね。でもまさか他人の会話に首を突っ込んで 「怪しい話には気を付けろ」とは言えないし・・・彼が騙されてない事を祈る。

今日借りた本
◎楠山忠之「日本のいちばん南にあるぜいたく 〜不思議空間八重山からもうひとつの日本が見えてくる」
◎椎名誠「風のかなたのひみつ島」「からいはうまい アジア突撃極辛紀行」
◎清水義範「日本語の乱れ」「笑う霊長類」 


03年/7月18日(金)

このところずっとテレビを見ない生活が続いている。まったく見ないと言うわけではない。昼めし時にニュースなどは見ているが、夜は全然見ていない。なのでせいぜい1日50分程度か。何か特別に興味を引かれる番組がある時には見ようと思っているのだが。(この間の大リーグオールスター戦は見た。)これまでは一度テレビをつけるとそのまま夜中までダラダラとつけっぱなしという事が良くあったのだが、えらい違いだ。
テレビを見ないようになるとこれまで如何に自分の生活がテレビに支配されていたかが分かる。「風呂に入るのはこの番組が終わってからにしよう」とか「もうすぐあの番組が始まるから早く帰らないと」などといったふうにテレビのリズムに自分が合わせていたのだ。クソッタレ!である。
実を言うと最初のうちはテレビをつけないと何となく寂しいような気もした。しかし今は快適である。好きな時に好きな事ができる。何より音楽を聴く時間が増えた。買うばかりでどんどんたまるいっぽうのCDやレコードとじっくり向かい合う事ができるようになった。本を読む時間やギターを弾く時間も増えたし、日々のニュースなどはインターネットのニュースサイトでチェックすればいい。しばらくはこの生活が続きそうである。
ただひとつ問題なのはテレビでやっている映画までも最近は観る気がしなくなってしまった事。まあ観たい時にはDVDで観るからいいか。



03年/7月12日(土)


『夏川りみ&吉川忠英 JOINT LIVE』

夏川りみ のコンサート行って来ました。生でりみさんを見るのは初めてです。場所は三木市文化会館。割と最近に建てられたような感じの新しいきれいな良い会場でした。広ーい駐車場(なんと500台)があるのでクルマで楽に行けます。神戸の私の家からだと40分かからないぐらい。もちろん行き帰りのクルマの中ではりみさんのCDをずっと聴いていました。
さて私の席は中央少し右寄りの大変見やすい席でした。ここは座席の配置や音響などの点でもとても良いホールだと思います。予定より若干おくれて始まったコンサートは沖縄のスタンダード曲「芭蕉布」で幕を明けました。1曲目にお気に入りの曲が聴けてかなりうれしい。「イラヨイ月夜浜」の時はステージの後ろに見事な月と、その月の光をキラキラと映し出している海の姿が照明で表現されていました。曲も照明も素晴らしい!
演奏はアコースティックギターの名手、吉川忠英さんとキーボードの○○ひろみさん(名字が聞き取れなかった、だいごひろみさんかな?)。(追記:正しくは醍醐弘美さん)吉川さんはりみさんの音楽になくてはならない人で今回のコンサートも「夏川りみ&吉川忠英 JOINT LIVE」となっているにも関わらず、りみさんを立てて控えめにしているところが立派です。途中ギターソロで数曲やってくれましたがめちゃくちゃうまい!(40年弾いてるって言ってたから当たり前ですが)ギターもいい音してました。
「黄金の花」「てぃんさぐぬ花」「花」と花にちなんだ曲をりみさんは三線(さんしん)を弾きながら続けて歌ってくれました。「てぃんさぐぬ花」の出だしでちょっとのどに引っ掛かったみたいですが、それ以外は今日のステージの歌は完璧!声も良く出るし本当に子供の頃からのど自慢荒らしだったというのがうなずけます。「さとうきび畑」や「島唄」などおなじみの歌では本当に聴き惚れました。
今回はアコースティック・ライブの雰囲気が強かったせいか全体的に静かな曲が多く、観客も静かに聴き入っているという感じでした。その中でアップテンポにアレンジされた「安里屋ユンタ」の時はぱーっと会場が華やいだ感じになりました。次のコンサートではこういうアップテンポの曲ももっと聴きたいと思います。
驚くべきハードスケジュール(ホームページで見てみるとわかるが、すごいよ!)で全国のステージを回っているりみさん、体を壊さなければいいがと心配になるぐらい。しかしそのせいかステージでのトークがこなれているというか、とてもいい感じ。絶妙の間でぽろっと口にする言葉が客席の笑いを誘います。それともあれは天然?いずれにしろ沖縄弁での気取らないしゃべりが魅力的です。森山良子さんのしゃべりの物まねも可笑しかった。一方売れなかった頃の話にはジンときてしまいました。だからこそ今たくさんきてくれるお客さんに感謝したいと言ってましたね。
全部で15曲ぐらい歌ったでしょうか。ラストはもちろん「涙そうそう」。この曲に出会った事で彼女の人生が変わったと言ってもいいでしょう。やはりしみじみ良い曲です。そしてアンコールで「いとしい人へ」「満天の星」を歌ってコンサートは終了しました。お客さんがおとなしいのを不思議がっていたりみさん、大丈夫ですよ、みんな聴き惚れていたのです。
終了後ロビーで握手会があり私もきっちりと握手してもらいました。良い記念になります。ほんとはちっちゃいのにステージでは大きく見えるりみさん、大物の証明ですね。健康に気を付けてこれからも良い歌を聴かせて欲しいと思います。


03年/7月10日(木)

夏川りみ のコンサートに行くので予習をしておこうと自分の持ってるCDコレクションを探したら、ミニアルバムとセカンドアルバムはあったのだがファーストアルバムだけが何故か見つからない。「ここかな?ここでなければあそこだ」とあちこち探したがやはり見つからない。おかしい。何処へやってしまったのだろう?で、結局2時間ばかり汗だくになって家中探しまわる羽目になった。何の事はない、すごく目に付く場所にあったのだが自分の意識がそこに行かなかったというか、意識のエアポケットというか見過ごしてしまっていたのだね。無駄な2時間だった! 以前から思っていたのだが大量にあるCDやレコードを一度きちんと整理しておかないと駄目だ。でないとまた同じ目にあう可能性大。休みの間にやろうかな。

それでその時に奥の方から持っている事さえ忘れていたCDを発見。ARB 『LOVE THE LIVE』 だ。久しぶりに聴いてしまった。いやー熱い! 熱い魂のロックだ! 「ホリデイ」「魂こがして」「東京シティーは風だらけ」など心を揺さぶる名曲の数々・・・。俳優としての石橋凌しか知らない人は一度聴いてみると良い。かっこいいぞ。


03年/7月7日(月)

読売新聞の紙面 今日の読売新聞朝刊を見たシンシアファンは誰もが驚きと感激で胸が一杯になったに違いない。白い着物で日傘をさした涼し気な 南沙織さんの姿がカラー写真で載っていたのだ。新聞1ページを全面使ったフィルムの広告なのだが今現在の彼女の姿とメッセージが見られる。きれいに歳を重ねるとはこういう事なのだなあと思う。笑っている口元など昔のままだ。こういう時私たちは沙織ファンで良かったとつくづく思うのだ。ファンの夢を壊さずにちゃんと責任を持って良いイメージを保ち続けてくれている事に感謝したい。
広告の写真の沙織さん
折しも今日は七夕。雨があがった後きれいな月が出ていた。去年も5月に沖縄タイムスのインタビューで姿を見せてくれた沙織さんが今年も年に一度の逢瀬に現われたというわけだ。粋だね。


内容は伏せられていたものの、前の晩から「7日の読売新聞で何かある」と教えてくださった沙織ファンの方々、ありがとうございます。おかげで新聞を手に入れる事が出来ました。感謝!


03年/7月6日(日)

しばらくバイクに乗っていなかったが125ccのスクーターを買ったので、この週末は梅雨の合間を縫ってちょこちょこと出かけてみた。クルマだと週末は混むし駐車場の心配もしなければいけないのでつい出かけるのがおっくうになる。バイクならどこでもとめられるし気楽だ。ただし最近は駅周辺などの規制が厳しくなっていてうかつな所にとめると怒られたりする。昔は良かったなあ(・・・遠い目)。でもマナーは守らないとね。
それはともかくバイクは小回りが利くのでこまめに色んな所に立ち寄る事が出来て良い。今日は昼飯のラーメンを食べに行った後ブックオフをのぞき中古CDを物色、その後は図書館に寄って期限切れの貸し出し券を新しいのに代えてもらって本を3冊借りた。図書館を出たところで雨がぱらついて来たので「今日はこれくらいにしといたろ!」と家に帰る事にした。
少しずつバイクに対する感覚も取り戻しつつあるので、これから夏場になってバイクで出かける事が多くなりそうだ。梅雨よ早く明けてくれ。

今日買ったCD
泉谷しげる『ひとりフォークゲリラライブ』
93年の奥尻島救援の募金集めに行なったチャリティーゲリラライブのLIVE盤。こんなCDが出てたのは知らなかったが、いやーさすが泉谷「お前ら募金しろ!」とか「私は売名(行為でやってるん)です」とか笑わせながらも相変わらずパワフル。良いねえ。

久保田早紀『夢がたり』
79年のアルバム。「異邦人」が入っているので買ったがアルバムとしてはイマイチかな?

今日借りた本
椎名誠「波のむこうのかくれ島」
いつものシーナワールド(あちこち旅してキャンプして焚き火してビールと刺身で乾杯!)というやつで、読んでると楽しくなる。「椎名誠の本はどれも同じ」などと言ってはいけない。この永遠のマンネリズムを楽しむのだ。

ロバート・ゴダード「石に刻まれた時間」
なんだか面白そうなので借りた。歴史ミステリーかな?これから読みます。

◎もう1冊はロックギターの練習本。最近アコギしか弾いてないのでエレクトリックもきちんとお勉強しておこうという事で。


03年/7月5日(土)

今年もオルカ・ライブ  http://www.orca-live.net/jp/index.html  が始まりました。これが始まるといよいよ夏という気がします。これから11月ごろまで楽しみです。もう早速今年の初オルカを見ました。船のそばをゆったりと泳ぐ姿はやはり良いですね。カナダの大自然にも触れる事が出来て心が和みます。今年はカメラの画面がふたつに増えていて、両方見たり好きな方を選んで見たりという事ができるようになっています。(でもちょっと落ち着かないような気も・・・)
とにかく今年もオルカ・ラボのみなさん、よろしく。

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