私とバイオリン
小さいころにいやいやながら習っていたバイオリン。面白くなってきたころ足の手術で
やめ、また高校に入って2年ほど通いました。
子育ても終り最近再開。友達がピアノの伴奏に来てくれてアンサンブルで弾く楽しみも
シューマン トロイメライ
チャイコフスキー アンダンテカンタービレ
ビバルディ バイオリン協奏曲イ短調・ト短調
モーツァルト アイネクライネナハトムジーク・メヌエット
バッハ バイオリン協奏曲イ短調第1楽章
シーツ ステューデント コンチェルト 2楽章・5楽章
まだ普通のテンポでは無理ですが、楽しんでいます。
曲を作るということ
自分の詩にメロディをつけて3曲ほど。
星野富弘さんの詩にメロディをつけたのも数曲あります。
でもピアノができないので、伴奏ができないので、近いうちに作曲のソフトを
買ってみようかな、と思っています。
生きていくとは この世に足あと つけること
ゆっくり歩けば きれいに残る
ぬかるみ歩けば しっかり残る
ころんだって 平気
いつも そばでじっと 見守る人がいるから いるから
カラオケ
年に2-3回、友達か娘と行きます。町会の旅行で歌うことも・・・
南 こうせつ 「夢一夜」
さとう宗幸 「青葉城恋唄」
天童よしみ 「珍道物語」
坂本 冬美 「夜桜お七」
八代 亜紀 「舟唄」「雨の慕情」
加藤登紀子 「百万本のバラ」「この空をとべたら」「愛の難破船」
越路 吹雪 「愛の讚歌」
谷村 新司 「群青」「陽はまた昇る」「いい日旅立ち」
讃美歌
嬉しいとき、悲しいとき、つらいとき、折りにつけ讃美歌を開いて口ずさみます。
ここではメロディーをご紹介できませんが、歌詞だけでもお伝えしたくて記します。
1. むくいをのぞまで ひとにあたえよ 2. 浅きこころもて ことをはからず
こは主のかしこき みむねならずや みむねのまにまに ひたすら励め
水の上におちて 流れし種も 風に折られしと 見えし若木の
いずこの岸にか 生いたつものを おもわぬ木陰に ひともや宿さん
感想をおよせください。 moonlight_7jp@yahoo.co.jp..