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どれほど大きな支えにしていたことか。 どれほど。 しかし、飛んでいってしまった。 僕のアホ面。 フヌケになっているのはあまりにも惨め。 2001年02月07日 03時06分44秒 |
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悟ったこと。 どんなに最愛の人でも 心の奥の 孤独は癒せないということ。 寂しいという思いは、 いつかは必ずぶつかる。 酒に救いを求めればよい。 表面だけは笑えばよい。 ハハハハ、と。 そして真の孤独と対峙すればいい。 そこには誰もいないから。 ぬくもりなどどこにもないから。 2001年02月04日 00時49分16秒 |
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どうしてもどうにもならない時がある。 迷子になってしまった。 置いて行かれてしまった。 迷子になってしまった時は、 さがしゃいいのだ。 探した時に、 あいつが僕を探していなかったら、 とそんなことが怖いから、 酒を飲めばいい。 酒を飲んで、 明日迷子から脱出しよう。 2001年02月03日 00時51分18秒 |
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何だろう、このブルーは。 何だろう、この無力感は。 何なのだろう、この距離感は。 この悲しみ。 このモドカシサ。 そして無力感。 どうしようもできないのか? どうすることも。 どうしてあげることも。 冷めた使い捨てカイロのように、 振りかえられることもなく、 役目は終った。 終ったのだろうか。 終ってしまったのだろうか? |
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2001年02月02日 01時28分46秒
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