― Harbot ―
ハーボットのリンです。
よかったら『?』ボタンを押して遊んであげてくださいね。
中央で黄色のツノが光っていたら、お散歩中なのでまた覗いてやってください。
お友達募集中でっす。
お気軽に声をかけてくださいm(__)m
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shortshort…
リンの調子はどうかなぁっと思って覗いてくれたあなたにちょっとした感謝を…。
短くて拙いモノです。ふと思いついたり書きたくなったコトを書こうと思います。
創作として置くにはちょっと短すぎるものとかも。
暇つぶしにでもどうぞ読んでやってください。
暇つぶしにもならないかも(爆)
こんな短い分でさえ、もう何がいいたいのかわからない状態に…^^;
あぁ、誰か文才ください><
| ―夢で逢えたら― もう完全に忘れたと思ってた。 だって、会わなくなってから何年も経つ…。 普段思い出す事だってない…。 他に気になる人だってできた…。 なのに…… なんで今更夢に出てくるのだろう? なんで今更胸がドキドキするのだろう? 夢から覚めた後も、ずっとあの人のことを考えてしまう。 そして、再び胸が苦しくなる。 片想いだった恋。 いつも緊張して、まともに話す事なんてできなかった。 視線だってほとんど合わすことができなかった。 時々話掛けてくれる事がどんなに嬉しかったか。 彼への思いや思い出が次から次へとよみがえってくる。 そして、再び胸が苦しくなる。 これも恋っていいますか? 今の恋っていいますか? 過去の思い出に捕われているだけなのでしょうか。 それとも、私が過去にしがみ付いているだけなのでしょうか。 それでも、私は願ってしまう。 夢でもいいから又、彼に逢いたいと。 |