ALPHONSE MUCHA (アルフォンス ミュシャ)
1860(万延元年 ・ 江戸末期) 〜 1939(昭和14年)
現在のチェコ共和国モラヴィア地方のイヴァンチッツェに生まれる。ウィーンで舞台美術の仕事をし1885年よりミュンヘンの美術アカデミーで2年間勉強する。その後パリでも勉強をしていたが彼の援助をしていたミクロフの大地主のクーエン伯爵の援助がこの年に打ち切られてしまい、絵の勉強をしていくことが経済的に無理になり、生活の為に始めた<本の挿絵>を描くことが皮肉にも、ミュシャが人気画家になるきっかけとなった。そして1895年、女優サラ・ベルナールのポスターを製作することにより、彼は時代の寵児となる。
ミュシャの描いた女性は、同性から見ても優雅で美しく、まさに女神です。
著作権の関係上、ここに載せれる画像は個人の所有しているものと一部制約をクリアしなくてはならない作品のみです。
現在、わたくしジキルの所有している作品は < 1896 秋 リトグラフ H125×75cm>
いつか < 宵の明星> と < JOB >を手に入れるのが夢です。
ミュシャに関しては、ジキルのお奨めのサイトがあります。
ミュシャに関する美術館や画廊のオーナーと知り合えるきっかけになったサイトです。
| menu |
PCを買って一番最初に検索したサイトです。(⌒∇⌒ゞ
ここを見れば ミュシャの全てがわかっちゃいます。 |