暇つぶしの小説
タイトル 「山苺のなる季節」
たいした構想も何もないんだけど、何となく小説でも書いてみようかなって思ってさ。
とりあえず適当に主人公作って適当に何かやらせておけば小説になるでしょ。
だから、ほとんど気まぐれで何の設定も作んないまま場当たり的に書いてみるわ。
人名は色々考えたけど、とあるネタ(DDR)を元にして強引に名前にしたから、
元ネタの解説も兼ねて人物紹介も作っておこう。
多分気分次第で性格付けとかすると思うから
自分でも登場人物がどういう人なのかわかんなくなると思うし。
どの程度続くかね?
目標は主人公が大魔王を倒すこと。
ただそういう話の流れになるかどうかはわからない。
できるだけ作者自身の予想を裏切るような展開にしたいんだよね。
ま、気楽にやってみるか。
飽きたらやめる。
注)ちなみに、この物語に登場する人物および団体名等は実在のものとは何ら関係ないよ。
それから、僕の文章わかりずらかったらごめん。日本語間違ってたらごめん。
・人物紹介
●第一話 「未だ定まらぬ未来像」