|
|
|
|
|
大切な人について考えた。
出会っては別れ、色んな人が記憶の中には存在していて。友達と呼べない知り合いも、ただの友達も、友達と言う言葉がもどかしいくらいの親友も、そして人生を支えてくれてる。 きっと運命なのでしょう。 穏やかに当たり前のように、 距離と時間とが、濾過していくそのプロセスの間に、残っていく何かが、本当に大切だという事。 春は別れの季節。 春は出会いの季節。 そして僕はと言えば、今は一人。 |
|
2001年03月28日 17時23分41秒
|
|
|
| ヤフーオークションは、良い感じの事が多いが、 たまにはクソなこともある。 業者だと思って、信用してたら、とんでもなかった。まったく。 最低とかつけてやろうか。 なんだかなーな一日だ。 微妙に疲れてるし。 どーしたもんだろう。 まいっか。 |
|
2001年03月14日 17時35分33秒
|
|
|
| 昔の偉いお坊さんが、一切のこだわりを捨てて、無心になれば、心が安泰になると言ったそうだ。 どうしてなのだろう。 こだわらないと言うことに、 そこまでこだわることに理由はあるのか。 こだわらないと言うことにこだわっている以上、やっぱりそれは悩みの種になるのか。 人生って不思議だ。 なんというか。 うまく言えないけど、不思議だ。 それでいいんだと思う。 自分に足りない物を埋めるのか、 そしてそのために生きるのか。 小さな自分自身の、その欠けた部分を、 一心に埋めたところで、 それ自体は、なんの普遍的価値もない。 満たされて、 そしてその上で、まだ乾いているなら、 きっと、それが、 本当に追い求めるべき何かなのだろう。 ふと安心する。 僕はまだ満たされていない。 やらなくてはいけないことが、 きっとたくさんあるのです。 、、、先を考えないで良いと言う贅沢。 |
|
2001年03月02日 21時31分50秒
|
|
|
|
なんて事のない一日。
こうやってノンビリしていられるのも、 あと少ししかないのかもしれないと思うと、 なんだか恐い気持ちにもなります。 自分の事がなんだか不安になる事もあって、 自分の価値が感じられなかったりもします。 だから頑張っている、と言うポジティブな面と、 やっぱり、削れている自分自身があって、 なんだか無理しているのかもしれないと、 漠然と感じたりもする。 そう、きっと、僕は、 重要なのかもしれない。 特別であるかもしれない。 貴重な人間といってくれる人もいる。 しかし、 決定的なことに気付いたんだ。 「必要」 とはされていないということ。 それがこの孤独感の源なのかも、しれない。 そんな今日この頃の間に。 |
|
2001年02月14日 13時42分32秒
|
|
|
|
今日は初日だ。
ようやくジオのホームページを開設できた。 なんつーか、IDが使われていたり、メールアドレスが既に登録されていたりと、微妙に苦労してしまった。 日記とか言っても、 ポエムも書いてるし、 まあ、んなもんでしょー。 ボチボチ書きます。 読んでる人いたら、 なんか反応くださいねー。 |
|
2001年02月10日 21時29分28秒
|