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う〜ん、どうしても自分で作ったファイルが
上手くアップされない。 だんだん意欲が薄れてきたので日記でも書いて 逃避しようかと。 これしか自信をもってアップできないという なんとも情けない状況。 とりあえず、今確実に出来るのが日記のみということで、どうなることやら。 遅れ馳せながら、アリーマイラブに最近はまっている。 あれ、面白いね。 最初は全然興味もないし、あの主人公の子が嫌いだった。 だけど、今となっては一喜一憂アリーと共にしている自分がいるではないか。 いや、あれはホントよく出来たストーリーだよ。 他人事とは思えないね。 自分の中にあるちょっと変な部分、人とは違うだろうなって部分も ああやってドラマにされると、あれ、これって私だけじゃないの?と驚いた。 例えば自分にしか聞こえないミュージック。 さすがにああは聞こえてこないけど、あれに近い感覚を持っているし、それって大事なことだよね とアリーを見ていると自信が出てくる。何よりも、彼女とジョンの”自己”というものに共感を覚えるような。 ついでにジョージアの金髪ブロンドアイの見事っぷりにも見とれる。 2001年02月12日 21時45分31秒 |
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今日は、早起きして友達と某所某神社へ行って あるお願い事をしてきた。 だいたいの場所は分かっていたが、念の為だと カーナビにも入れて行ったが、あまりもの 山深さにカーナビの画面上から道が消えた! 目の前に道はかろうじて見えるものの、これがどこまで 通っているか全く自信がなかったが、ここまで 来て引き下がれないでしょう、ってことで、 山中、道なき道を這い上がる。 そして恐る恐る上がること約10分。 ビビリながら到着したそこは、本当に山の 奥深くにひっそりと存在する、とても 気持の良い神社だった。 そこから見晴らした景色はまさに別天地。 神妙な気持であるお願いごとをしてきた。 この願い事が叶ったらお礼を言いに必ず 戻ってこようね、と約束をして…。 さ、お腹も空いたし、”下界”へ戻って お昼でも食べようぜ!っと更に元気な気持で 山を後にしたのであった。 2001年02月10日 21時54分04秒 |
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もしかして、トップページに画像がアップされている…!? もう! う、嬉しい!! ああ、こんなことでいちいち喜んでいられるのも初心者ならではということで だけど、感激するなあ〜。 もう! とりあえず、どうなることやら分かりませんが、この喜びが続く限り、がんばっちゃおう 2001年02月09日 22時48分47秒 |
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