Lonely Walker


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2004/04/14 あなたはまるで お日様のように私を照らした 私はといえば まぶしすぎて 目をつむっていた いつのまにか 私の裏側には 影ができていた どうしようもない 私はいつでも 光を浴びて 影をつくっている 風の音を聴きながら 私は寒さを我慢した 光と影の間で あなたをさがした 目の前のあなたは やっぱり微笑んでいて 優しく私を包んだ 私はまぶしくて 目をつむった
2004/03/21 冬の海岸の 少し急な坂道と 優しくて仕方ない青 そして白い粉雪 私はこの故郷を 愛して止みません 教えてください 変わらないものなどあるのでしょうか 教えてください 守るものなどあるのでしょうか 冷たい風と少し感じる春の匂い 明け方の空に1つ輝く明星は 街を優しく包んだ 教えてください 失くすものなどあるのでしょうか 教えてください 残るものなどあるのでしょうか あなたは 無言で私に背中を向け 去っていくのです 雪はやがて みぞれになり ただ、街の音を 消していきました
2004/03/18 久しぶりに会った君は あのころはなにもなかったと言った だったらどうして僕だったの聞くと わからないと君は言った どうしてあの時泣いたのといったら 悲しくなったからと君は言った 本能のままに生きている君 すきとかきらいとか 男とか女とか 国籍とか人種とか そんなの関係無しだった 君の中に僕は見つからなかった
2004/02/26 久しぶりの学校から帰る途中、 お気に入りの曲を聴きながら自転車で通ったそこは、 紙でできたお花や動物が貼ってある窓。 幼稚園に通ってた時から、もう10年以上経ちました。 あの頃、私が高校生になることまでは描けなかった。 それほど、今が遠かった。 それでも今、私は高校を卒業し、旅立とうとしています。 10年先はまだ見えないけども。
2004/02/24 今だけでいい そんなのはただの甘えだと思っていた 自分に対する甘えと逃げと 過去への執着と
2004/02/23 はい、ここ更新していない間に 推薦で大学受かったり男とクリスマス過ごしたり彼氏と別れたり つまんないバレンタインすごしたりセックスな日々などで色々大変でした。 ようするに暇ってことです。ヒキコモリバンザーイ。
2003/09/16 色々と書きたいことがいっぱいあったり。 あと、L.W時代の過去ログを公開しましょうかね。
2003/09/09 やぁやぁ。 なんとなく復活してみたよ。 いや、暇じゃないんだけどね。 ほら、あたしったらモテモテだからさ 大勢の男子高生とかが泣きながらアンコールとか言ってるからさ ついつい復活しちゃったわ・け☆ いや、なんでもない。 これからもよろしく。
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