8月30日

きゅうりはツボミができても大きくならず枯れてしまうばかりで葉もほとんど枯れてしまったので
終わりと判断し抜いてしまいました。
ピーマンは小さな実が少しずつついています。

8月23日

ピーマンの花がたくさん咲きはじめました。前半は3個ずつしか実がつかなかったですが
後半は何個できるでしょうか?
きゅうりはそろそろ終わりのようです。葉が枯れてきて花もほとんど咲きません。
でもきゅうりは20本ぐらいは収穫できたのではじめてにしてはよっかたように思います。(^.^)
なすは 小さい実が1つつきました。花はこれからまだ咲きそうです。
前半の害虫被害がうそのように株は元気です。

8月13日

切り戻したピーマンにたくさんつぼみがついています。2週間でこんな風になるとはちょっと
びっくり!


7月31日

ナスも順調に花が咲きはじめたところだが本によると秋によい実がなるように7月の下旬に枝を
切り詰めてしばらくは結実しないように
して肥料をあげておかなければならないらしい。
折角ツボミがたくさんできてきて喜んでいたところですが ここはおいしい秋茄子が食べれることを
期待して伸びた3本の枝を途中で切り詰めそれぞれに新しいわき目を伸ばしていきます。
ピーマンに関しても同じです。

ここんとこできたきゅうりは長さが10−15センチとみじかいものが多くなってきました。
奇形がでてくるということは 水か肥料が不足しているらしいので追肥した。


7月23日

ナスの元気が少し戻ってきたのかここ3日間ぐらいで5センチぐらい伸びて葉っぱも新しいのが
出てきました。3本仕立てということでわき目がでても摘んで伸びないようにしていましたが
葉が茶色くなって落ちてしまっているし残ってる葉も茶色くなって「光合成できるのかしら?」と
不安になってきたので しばらくの間は葉っぱが増えるほうがいいかなと思い、わき目は摘まずに
伸ばしていくこことにしてみます。こんなことをしていると花が咲いて実がなってもよいものは収穫
できないと思うんですが・・・まぁ、素人がするんですから。^^;

きゅうりは結構順調に花が咲いています。はじめの頃から心配していたべと病はおさまってきた
ようです。よかったよかった。(^.^)

ピーマンは変わらずつぼみが出る気配もなしです。

害虫ですが ありはいつの間にやら来なくなりました。(きっと巣がなくなったんでしょう)
ハダニは梅雨明けからほとんど見られなくなりました。これはなぜ?見当がつきません。
アブラムシですが ピーマンからは退散しなすの新葉のほうには相変わらずベットリいてます。

メネデールは10日間で500倍のものを3回やってみました。そのおかげかたまたま梅雨が明けた
せいか きゅうりとナスは元気がでてきました。メネデールはこれからも続けていきます。

7月17日

赤ピーマンと黄ピーマンが少しずつ色づいてきました。
でも 梅雨前にはなっていた実ですから色づくまでかなり時間がかかってますね。
ナスのほうは葉が茶色くなって落ちてきました。(T_T)たぶんもうダメなような気がします。

7月12日

木酢水はアブラムシには少しは効き目があったような気がしますけど全く居なくなったわけではない。
ハダニのほうには全く効果がないように感じられます。

メネデールの販売会社に詳しい使い方の資料を請求したらすぐに送ってきました。
それに目を通してみると「植物が弱っているときには薬や肥料をやっても吸収しないので効き目がない。
メネデールで元気にしてから 施してやればよい。」というような内容が書いてありました。
だから うちのナスとピーマンには薬の効果がでないんでしょうか?
あすからしばらくメネデールで改善策をしてみます。

7月9日

梅雨明けはまだかもしれんけど 日の照る日が多くなってきました。
きゅうりは徐々に花が咲いてきて実が成り始めました。でも雌花に比べて雄花の比率が少ない。
しかたないのでこちらで人口的に受粉しています。

ピーマンとナスが問題です。
いままでの雨と風ですっかり花もつぼみも落ちてしまいました。
ピーマンにはアブラムシが ナスにはアブラムシ+ハダニが発生です。
ここ5日間ぐらいがんばって葉についた害虫を水で洗い流していますが次の日になるとまたべったりと
あらわれています。
そして ナスの葉の色が心なしか茶色っぽくなってきました。弱ってきてるんだ、きっと。(T_T)
先週元気が出るようにと「メネデール」という植物活力素を霧吹きしてやったのですが もうひとつです。
で、きょう「木酢水」を買ってきて霧吹きしてみました。これでダメだったらどーしたらいいのか・・・。
あと乾燥予防のためにミズゴケでマルチングをしてみました。(本に書いているみたいなワラってなかな
かてに入らないものですから・・・。)