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- part 3 -
q-z




Yoko Black.Stone

作詞、作曲、MIX DOWNまですべて自分で手掛けてしまう
本格派シンガー、YOKO Black.Stone。
中学の時FMで初めてプリンスを聴いて共感しプリンス、ロジャー
などのコピーバンドを始める。
やがて、ミネアポリスサウンドやソウルの魅力に魅せられて
高校卒業後には、ファンクソウルバンド「ROUGE ON HIP」
というグループを結成し、ライヴ、レコーディングそして
TV出演など本格的に活動を開始。
同時期にコンテンポラリー・ゴスペルバンド
「C.O.G.I.C」のソリストとしても活動していた。

「ROUGE ON HIP」解散後、渡米。
Sweet Water(N.Yの有名なCLUB)などに出演し、2年間過ごす。
帰国後、元「C.O.G.I.C」のメンバーにダンサーを加えた形態で
Hip Hop Soulグループ「MARMALADE」結成。
大阪のクラブを中心に活動再開。

そして現在、「YOKO Black.Stone」で活動。
限定生産アナログは発売と同時に完売。実に楽しみなシンガーである。

ちなみに本名は、石黒 洋子。

flom Styling records

CD MD



Sugar Soul

'73年12月30日 北海道出身。(Vo.Aiko)
ファンク、ロック、ジャズ、ラテン、ブルース、アフリカンetc、
自分の中に響いた音楽、リズムとひとつになることの
悦びに目覚めた10代前半から、様々なバンド活動を開始。
自ら作詞作曲も手掛けながら、産みの苦しみとともにある
ONENESSに改めて感動し、現在に至る。

'97年1月27日にFLAVA recordsより「Those Days」での
衝撃的デビュー以来、同6月に発売されたアナログシングル
「今すぐ欲しい」、「いとしさの中で」が
インディーズチャート1位を記録。 R&B界、Hip Hop界からの
絶大なる支持を受け、遂にメジャーへのステップを踏んだ
R&B界のディーヴァ「Sugar Soul」。

'99年2月24日、初のフルアルバム「on」発売。
from wea japan



SILVA

'75年9月9日、 東京都出身。
ラテンソウルのエッヂでグルーヴあるリズム
ブーガルーから由来した、aloha pro.の新レーベル
boogalooより、'98年10月1日、レーベル第一弾
アーティストとしてデビュー。
幼少時にクラシックの声楽を学ぶなかで出会った情熱的な
イタリア歌曲に魅了されてしまったという彼女は、
チャカ・カーンを始めとする様々なソウルを貧欲に
吸収し、いつしか自らも曲を作り披露するようになった。

力強くもあり、情熱的でもあり、時にハスキーな哀感を
ふまえた変幻自在のレインボーヴォイスを武器に
ジャンルとしてのソウルではない真の意味での
愛と自由のソウルをうたう。



SAKURA




東京Qチャンネル

from TOSHIBA EMI



Tina

幼少の頃から父親の影響を受け、ジャズをはじめとする
ブラックミュージックを歌い始める。
今までのヴォーカリストが決して持ち合わせていなかった
天性の"SOUL"で聴く人を圧勝的に抱擁する。

4月7日 マキシシングル「I'll be there」でメジャーデビュー。
初夏 2ndシングルリリース予定。



勘解由 友見
TOMOMI KAGEYU

'76年愛知県出身。
'98年に看護婦の国家試験に合格したのを機に、上京。
同年、11月25日にbounce recordsより、ミニアルバム
「アイスる。」でデビュー。
オリジナリティあふれた歌詞とUAを明るくさせたような
ヴォーカルは本物の才能を際立たせる。

4月21日 シングル「キセキ」でメジャーデビュー!!



椎名 林檎

'78年11月25日、福岡県出身。
何にも揺るがない個性=自分らしさを貫く難しさ。
椎名林檎はそれをイヤになるほど味わっている。
'94年バンド及びソロでコンテストに出場していずれも賞を受賞。
しかし大きなチャンスを目の前に、ロンドンへと渡り、
自信と音楽を見つめ直す。

そして'97年春、覚悟を決めて日本へ戻り、
'98年5月に「幸福論」でデビュー。
ハスキーな声、身を引くようなことば、
耳について離れないメロディー。
そのすべてが、引き離すことのできない必然として
存在している。
圧倒的に強い、椎名林檎のまなざし。
いつもちょっとぬれながら、危険に揺れている。
女であり子供であり、もっと違う生き物であるような。
歌にもその妖しくも激しい魅力があふれている。



SILET POETS

from bellissima! records
bellissima!レーベルのアーティストは、興奮して盛り上がったり
踊りまくったり、という感じではなく、
ゆったりとリラックスした気分でのんびり聴く、
しかし、BGMとも違う
そんな音楽を提供してくれる人達の集まったレーベルである。



Spiritual Vibes

上のSILENT POETSに続き、
ジャケットのハイセンスさが際立つbellissima!レーベルの
紅一点!(字間違ってないかな?)
ジャケットのイメージそのままの音でライトなジャズ、
ブラジリアンフュージョン系のサウンドにKIKUの透明感ある?
(あまり上手とは・・)ヴォーカルが相まって、爽やかさが漂う。


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