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SHADOW OF THE MOON |
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リッチーの長年の夢であったルネッサンス音楽をやるソロプロジェクトの初めてのアルバムである。ヴォーカルはリッチーのフィアンセのキャンディスナイトである。こころ和むヴォーカルとアコースティックギターはリッチーの新境地といえるだろう。 |
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UNDER A VIOLET MOON |
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ブラックモアズナイト待望の第2作目!更に進んだ世界へ発展した作品だ!キャンディスのヴォーカルは更に綺麗に澄んで素晴らしい!表題作のUBDER A VIOLET MOONは最高!リメイクされたSELF PORTRAITもこんなに良い曲だったけ?と思わせる出来!リッチーのセンスの素晴らしさを感じることの出来る作品。このアルバムは非常に真田太平記にマッチする!この中世音楽と武士の世界!う〜ん!かっこいいねぇ? |
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ROCKPROFILE-volume1 |
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リッチーのデビュー前の音源やディープパープルのマシンヘッドが出る前のハイウェイスターの音など様々な未発表音源が入っているらしい?トーシロのぼくには分かりませんがね。そんな謳い文句の輸入盤です。欲しい人だけ買えば? |
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FIRES AT MIDNIGHT |
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ブラックモアズナイトの三作目!来日公演もなくなりこの作品だけが最近のリッチーを知る最後の手がかりだった!しかしリッチーに衰えの文字は無い!更なる発展を今回の作品で見せてくれている。全体的にエレキギターが使われている曲も多くなっている。WRITTEN IN THE STAR、THE STORMなどは掛け値なしの名曲!表題曲のFIRES AT MIDNIGHTもさいこうにかっこいいエレキギターから始まる。 |
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