自己紹介です。 私の名前はmihoといいます。生まれも育ちも北海道札幌市、生粋のどさんこです。 ’75年生まれでいて座のO型です。歌うことや踊ることが大好きで、生活必需品はズバリ、LIVEです。好きなバンドはLaputa、THE MAD CAPSULE MARKET’S、BUCK−TICK、BRAHMANなど、厚め、重目の音や、心を震わすような音ならジャンル等一切問いません。性格は、基本的にはマメなのですが、ところどころなぜか大雑把です。さみしがりやで話ずきです。(オヤ?!誰かに似てますネ) こんな私の音楽との歴史、思い出、聞いてやってください。 *1988年* 中1の時、ブルーハーツを聴き、ロックに目覚める。しかしその年、レ コ大で「JUST ONE MORE KISS」が新人賞にノミネート された、BUCK−TICKのことも気になっていた。 *1989年* ものの見事にイカ天ブームに乗る。フライングキッズ、クスクス、たま などのライブにまで行く。 *1991年* 高校入学後、初めてできた友人がBUCK−TICKファンだったため 改めてB−Tにハマる。大人の世界に足を踏み入れる。 *1992年* B−Tの他、LUNA SEA、BY−SEXUAL、ZI:KILL などを聴く、典型的ないわゆる黒服少女だった(笑)。 *1993年 * 雑誌「FOOL’S MATE」の友達募集コーナーで知り合った友人 が、当時インディーズで人気だった、今をトキメクL’Arc〜en〜 cielのテープを聴かせてくれる。衝撃を受けた私のインディーズへ の道は、ここからスタート。インディーズショップ「グルグル」が市内  にあることを知るが、「恐い所だから、行ってはいけない。」と吹き込 まれたため、「高校を卒業したら行ってやる」と、妙な野望を抱く。 *1994年* 3月、卒業したのでグルグルに行く。店内のカウンターで、プロレスの 本を読んでいるヒゲのおじさんがいた。これが三橋 徹氏との出会いだ った。いろいろなバンドを教えてもらい、その中にLaputaがいた 。家に帰って雑誌「SHOXX」をめくり、広告ページに「私が消える 」発売告知を見つける。その写真の真ん中に写っている人から妙なオ ーラを感じ、次の日慌ててCDを予約しに行く。友人に「奈落の底」 のダビングを頼み、それを聴いた私はこの世に生まれて来た時と同じ ぐらいの衝撃を受ける。6月、初めてLaputaのライブを観て、   「一生ついていきます」と心の中で思う。このころから、ひとり地道に 道外までライブを観に行くようになる。 *1997年* なのになぜかこの年、地元某インディーズバンドにハマり、こともあろ  うにLaputaをおろそかにしてしまう。しかしすぐ不死鳥のごとく 復活。 *1998年* ある日、メッセに観に行ったコピー大会で、MADのコピーをしている バンドがいた。それを聴いて興味を持ち、MADのCDを聴くようにな る。この頃から、ハードコアなども聴くようになり、同時にヴィジュア ル系から徐々に遠ざかる。「FOOL’S MATE」でなんともすば らしいライブレポを読み、そのライブを演ったBRAHMANを聴き、 あまりのカッコ良さにビックリする。 *1999年* 自分の好きなバンドの良さを人に伝えるため「La:La」を創る。 読んでくれてありがとう!!これからもいいライブ観ます!!!

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